総合1位『さよならパヨク』千葉麗子著・パヨクの実態暴露!反原発デモで痛感したパヨクの独善的体質

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千葉麗子の「さよならパヨク」、Amazonベストセラー1位に
『さよならパヨク』千葉麗子著がAmazonベストセラー総合1位に!

https://twitter.com/seirindo_book/status/723715641648107520?lang=ja
青林堂
‏@seirindo_book
アマゾン総合1位となりました!『さよならパヨク』千葉麗子 http://goo.gl/LNB9tO お買い求めいただいた皆様、情報を拡散していただいた皆様どうもありがとうございました!「未来ある若者よパヨクのバカものになるな」という思いを伝えるため勇気をもって執筆されました
アマゾン総合1位となりました!『さよならパヨク』千葉麗子 お買い求めいただいた皆様、情報を拡散していただいた皆様どうもありがとうございました!
2016年4月23日 12:30




http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160422/dms1604221140015-n1.htm
元祖電脳アイドル千葉麗子さん“パヨク”の実態暴露 反原発デモ痛感した独善的体質
2016.04.22
元祖電脳アイドル千葉麗子さん“パヨク”の実態暴露 反原発デモ痛感した独善的体質

 元アイドルで、ヨガ講師の千葉麗子さん(41)が、「左翼」の実態を暴露する本を出版した。福島県出身の千葉さんは、2011年の東日本大震災後、反原発デモに参加したが、運動を取り仕切っていた左翼グループの“排他的な体質”に嫌気がさし、2年前に決別した。こうした動きは、熊本地震でも見られるという。千葉さんを直撃した。

 インターネット上で話題騒然なのは『さよならパヨク チバレイが見た左翼の実態』(青林堂)。千葉さんによると、劣化した左翼を揶揄する意味を込めた言葉が「パヨク」だという。

 「今年から選挙権年齢が18歳に引き下げられますが、若い人には、横文字の学生グループなどにカッコ良さを感じて、デモに行かないでほしい。左翼に近づくのは本当に危険。見せかけの美しい言葉で人々をおかしな方向に誘導し、国や社会、他人の人生を破壊するのが『パヨク』です」

 千葉さんは5年前、国会前の「反原発デモ」に飛び込んだ。その運動を指揮していたのが、左翼グループだった。

 IT会社を経営し、「元祖電脳アイドル」として知名度の高かった千葉さんは当初、「故郷・福島のために」と思って活動の先頭に立った。だが、科学的根拠も示さず「福島には住めない」などと風評被害をまき散らしている実態を目の当たりにした。「むしろ、この人たちが福島県民を傷つけている」と感じるようになった。

 本書では、運動体の知られざる実態も詳細に描かれている。一部の人間が運動を先導し、誰も意見できない空気ができていたというのだ。

 「国会前などのデモが、共産党関係者ばかりになるのに気づき、私は『やり方がおかしくない?』と疑問をぶつけました。でも、誰も聞く耳を持たない。異なる意見には一切耳を傾けないのが彼らの本性です。それで約2年前、私は国会前でマイクを握っている最中に『もうやってらんねぇよ!』と叫び、マイクを投げ捨てました」

 「パヨク」と決別した千葉さんだが、その後、執拗(しつよう)な嫌がらせに遭った。ネット上の誹謗中傷はもちろん、仕事で渡米する際、左翼グループの関係者に「彼女は危険人物だから入国させるな」と、米国の入国管理局に通報されたこともあったという。

 今回の熊本地震でも、「パヨク」は、被災者支援に参加した在日米軍の垂直離着陸輸送機オスプレイの活動を批判し、九州電力川内原発(鹿児島県)の停止を求めて運動している。

 千葉さんは「彼らはこういう非常時に、首相官邸に電話して『原発止めろ』と妨害することにエネルギーを使うんです。被災者よりも、自分たちの活動が優先なのです。そして、日本には彼らを持ち上げるパヨク新聞社、パヨク放送局があるんです。一体、どこの国の報道機関なのでしょうか」と指摘する。

 「パヨク」研究の必読書といえそうだ。



> 「今年から選挙権年齢が18歳に引き下げられますが、若い人には、横文字の学生グループなどにカッコ良さを感じて、デモに行かないでほしい。左翼に近づくのは本当に危険。見せかけの美しい言葉で人々をおかしな方向に誘導し、国や社会、他人の人生を破壊するのが『パヨク』です」


千葉麗子も、なかなか良いことを言っているではないか!

少し見直した。






> IT会社を経営し、「元祖電脳アイドル」として知名度の高かった千葉さんは当初、「故郷・福島のために」と思って活動の先頭に立った。だが、科学的根拠も示さず「福島には住めない」などと風評被害をまき散らしている実態を目の当たりにした。「むしろ、この人たちが福島県民を傷つけている」と感じるようになった。


これは、千葉麗子の正論だ。

反原発は、科学的根拠が全くないにもかかわらず、原発の恐怖の煽るためだけに「福島には住めない」などと風説を流布し、風評被害を拡大させている。

反原発の連中こそが、福島県民を苦しめているのだ。

最近は熊本地震によって多くの熊本県民が避難生活を送っているが、エコノミークラス症候群などの避難生活が原因による死亡が続出している。

5年前の東日本大震災においても、多くの東北地方の人々が、避難生活が原因で死亡した。

東日本大震災の場合には、地震で家が壊れた人たちのほかにも、津波で家が流されてしまった人々が非常に多かったので避難生活を余儀なくされた。

しかし、地震でも津波でも家が壊れずにあるにもかかわらず、福島第一原発の事故のために無理やり強制的に立派な家を追い出されて避難させられた人たちも多い。

津波などで家がなくなった人は仕方ないが、福島第一原発の事故のために強制的に避難生活をさせることは大きな間違いだ!

福島第一原発事故の放射線による健康被害はゼロ(0人)だ!

一方、避難生活による健康被害や自殺による死亡者は非常に多いため、原発事故が起きても無駄な避難さえしなければ全く問題はなかった。



平成28年(2016年)2月7日、松本市での講演で丸川珠代環境相は国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告である被曝量1mSv/年(年間1ミリシーベルト)について『反放射能派』が騒いだせいで、何の根拠もなく決まった」という旨の主張をした。
松本市内で講演する丸川環境相

「国際放射線防護委員会(ICRP)」というのは、反原発派や『反放射能派』の学者などが集まった民間の国際学術組織に過ぎない。

したがって、「国際放射線防護委員会(ICRP)」は、公的な機関ではないし、科学的根拠に基づく中立的な機関でもない。

優秀な科学者たちからは、ICRPの基準について「不当に厳し過ぎる」「間違い」とする批判が多数出ている。

例えば、1997年から4年間ICRP委員だったの中村仁信は、ICRPは,少しの放射線でも危険とする理由として,1個の突然変異でもがんの可能性があると主張してきたがこれが間違いであることが明らかになっている」と指摘している。

遺伝学者で、放射線ホルミシスの研究者近藤宗平も、ICRPが出す勧告は、日本を含む世界各国の放射線障害防止に関する法令の基礎にされているが、実際の資料に基づいていないため、虚偽の情報」だと指摘している。


放射線医学の世界的権威、英オックスフォード大学名誉教授のウェード・アリソン博士も、「実際に行われている放射線治療における分割照射は放射線照射が正常な細胞に与えるダメージが修復される時間を事実上1日とし、治療において正常細胞が受ける線量率はICRPの定めた一般人向け上限線量率の20万倍に達するが、ICRPは被曝限度を年間の総量で示しているだけで既存の安全基準は急性被曝と慢性被曝の影響の違いをほとんど無視している」ICRPの出鱈目ぶりを指摘している。

そして、アリソン博士は、実際のデータが示す単回急性被曝で問題がないと判断される100ミリシーベルトを1ヵ月の許容限度に設定できるとし、ICRPの許容する年間1ミリシーベルトの1,000倍以上の許容量まで大丈夫(問題なし)としている。


つまり、放射線医学の世界的権威、英オックスフォード大学名誉教授のウェード・アリソン博士は、年間被曝限度(避難基準)を【1ミリシーベルト】ではなく、【1,200ミリシーベルト(1.2シーベルト)】に設定すべきだと訴えている。
オックスフォード大学ウェード・アリソン名誉教授

山本太郎ら反日工作員が喚き散らしている避難基準値は年間1ミリシーベルトなのに、医学界の重鎮は何とその1200倍までOKと太鼓判を押している。

ウェード・アリソン博士は「放射能による健康被害を恐れて住民を避難させるほうが、放射線自体より遥かに大きな健康被害をもたらす。だから福島の住民は無駄な避難生活を止めて、自宅に帰り以前と変わらぬ生活を営むべきなのだ」と主張し、日本政府が極度に低い避難基準値を住民に押し付けて普通の暮らしを奪っていることに怒っている。

基準で儲ける!成人病と放射能の話!
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>「国会前などのデモが、共産党関係者ばかりになるのに気づき、私は『やり方がおかしくない?』と疑問をぶつけました。でも、誰も聞く耳を持たない。異なる意見には一切耳を傾けないのが彼らの本性です。それで約2年前、私は国会前でマイクを握っている最中に『もうやってらんねぇよ!』と叫び、マイクを投げ捨てました」


どうやら千葉麗子は完全に正気になったようだ。





> 「パヨク」研究の必読書といえそうだ。


千葉麗子著「さよならパヨク」の内容は、かなり赤裸々で、例えば久保田直己(ぱよちん)の性癖などまで暴露しているという。
千葉麗子著「さよならパヨク」の内容は、かなり赤裸々で、例えば久保田直己(ぱよちん)の性癖などまで暴露しているという。

https://twitter.com/yoniumuhibi/status/722435893714231296
世に倦む日日
‏@yoniumuhibi
千葉麗子、正直だな。全部書いてしまっている。正直に告白している。ここまでズバリ書いているとは思わなかった。この本、毀誉褒貶はあるだろうけれど、それなりに読める中身がある。左翼リベラルの皆様は、本屋の店頭で立ち読みするといい。KBTに大人の気を遣っているのが分かる。
23:45 - 2016年4月19日


https://twitter.com/yoniumuhibi/status/722603979004256256
世に倦む日日
‏@yoniumuhibi
千葉麗子、全部書いてしまってるんですよ。KBTのベッドでの性癖も。驚いてしまった。KBTに気は遣っているんだけれど、例の、米国での、ゴレンジャーだかの仕事を妨害されたことがよっぽど腹に据えかねたようだ。無理もない。40になって再起がかかった仕事だったわけだから。
10:53 - 2016年4月20日


https://twitter.com/yoniumuhibi/status/723010114014191616
世に倦む日日
‏@yoniumuhibi
千葉麗子本のP.95にこんなことが書いてある。「しばき隊の中心にいたNY(略)の周りには常に取り巻きの女性達がいたそうです」「反原連としばき隊は、NYにとってはハーレムのような場所でもあり、有名な脱原発運動家の夫人と不倫関係にもなったそうです」。ハーレムの頂点は誰だったのだろう。
13:46 - 2016年4月21日


https://twitter.com/yoniumuhibi/status/723015372593463296
世に倦む日日
‏@yoniumuhibi
もしハーレム的なものがあったとして、そこで王様にご奉仕する女性達が何人かいたとして、そこには必ず、女性達を取り仕切るトップがいる。大奥のお局さまがいる。お局さまというのは、王様の昔の親密な私的関係者だったりする。反原連・しばき隊にも、そうしたお局さまの存在がいたのだろうか。
14:07 - 2016年4月21日


https://twitter.com/yoniumuhibi/status/723019585532755968
世に倦む日日
‏@yoniumuhibi
しばき隊には、No.1、No.2、No.3がいる。これはすでに周知の事実となった。その他に、最高顧問、フェロー、フェロー見習いの3人がいる。これについても、しばき隊をよく観察している者には共通認識になっている。もう一人、新しい範疇を確立させるときかもしれない。大奥のお局さま。
14:24 - 2016年4月21日




一方、千葉麗子によって様々なことを暴露されてしまったパヨク(しばき隊の野間易通など)は、千葉麗子の昔の画像や発言を引っ張り出す嫌がらせ開始した!

https://twitter.com/kdxn/status/723695219489697792
野間易通
‏@kdxn
@Muranishi_Toru
しばき隊の野間さん、千葉麗子さんの昔の画像や発言を引っ張り出す嫌がらせ開始→千葉麗子著「さよならパヨク」amazon総合1位にw
2016年4月23日 11:09



野間易通らが上記のような千葉麗子に対する嫌がらせを開始した途端に、『さよならパヨク』はアマゾン総合1位に躍り出た!


左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)

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左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


「さよならパヨク!滅びろパヨク!」

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