マルハンパチンコタワー渋谷が閉店・韓昌祐へ勲章授与・マジキチ警察庁・パチンコ台くぎ曲げ問題

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マルハンパチンコタワー渋谷をご愛願くださった皆様へ
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【マルハンパチンコタワー渋谷をご愛願くださった皆様へ】

マルハンパチンコタワー渋谷は、当ビルの賃貸契約満了に伴い平成28年1月17日をもって閉店致します。
平成7年7月7日この渋谷に『パチンコ業界を変える』という思いをムネに初の東京出店、そして当時類を見ないタワー型空中店舗としてオープン致しました。
これまでお客様をお迎えした21年の間、多くの素晴らしい出会いに恵まれ、会員数28477名様のお客様に支えられ営業して参りました。

(中略)

時には厳しいお言葉も頂きました、スタッフの接客態度や、出玉について、様々なご意見を頂きました。
平成7年のグランドオープンからご来店頂いた方で久々のご来店でした。
「マルハンが大好きだから、もっと良くなってほしいんだ。」お客様の言葉は次第に、励ましの言葉に変わっていきました。
これだけマルハンを好きでいて下さるお客様。昔に負けない、それを上回る接客を目指し、 店舗を盛り上げていくことを私たちが改めて決意させて頂いたお客様。

いつも奥様と仲睦まじくお弁当持参でご来店されるお客様、いつの日からか、旦那様お一人で毎日お越しになるようになりました。ある時、「妻が亡くなったんだ」と告げられました。
「家にいても辛くなるからマルハンへ来ているんだ。妻との思い出の場所だから。皆の顔を見ると元気が出るんだ。」
耳が不自由でらっしゃるので、プライベートなことでお話ししたのはこの日が初めてでした。
今でも毎日、奥様の写真とお弁当をもってご来店下さいます。


このようにお客様とともに過ごさせて頂いた時間をここに書き尽くすことは到底できませんが、 おひとりおひとりのお姿は、強く私たちの心に焼き付いております。
今後は全国316店ございます、弊社店舗にて皆様にお会いできることを楽しみにしつつ これまでのご愛願に心より御礼申し上げます。
ありがとうございました。

マルハンパチンコタワー渋谷
店長 北尾光司 従業員一同



>マルハンパチンコタワー渋谷は、当ビルの賃貸契約満了に伴い平成28年1月17日をもって閉店致します。


マルハンの店舗が閉店になることは目出度い。

どんどん朝鮮玉入れ屋(パチンコ屋)がなくなることを願わずにはいられない。






>いつも奥様と仲睦まじくお弁当持参でご来店されるお客様、いつの日からか、旦那様お一人で毎日お越しになるようになりました。ある時、「妻が亡くなったんだ」と告げられました。
>「家にいても辛くなるからマルハンへ来ているんだ。妻との思い出の場所だから。皆の顔を見ると元気が出るんだ。」
>耳が不自由でらっしゃるので、プライベートなことでお話ししたのはこの日が初めてでした。
>今でも毎日、奥様の写真とお弁当をもってご来店下さいます。



上記の馬鹿夫婦は、完全なパチンコ中毒(ギャンブル依存症)だった。

生き残った糞爺は、毎日、亡くなった妻の写真と弁当を持参して朝鮮玉入れ屋(マルハンパチンコタワー渋谷)に通っているというから、パチンコ中毒もかなりの重症だ!

このような重症なパチンコ中毒患者の話を美談として掲載するマルハンパチンコタワー渋谷の店長の北尾光司の神経もどうかしている。

パチンコやスロットの場合、他のギャンブルと比べても、視覚や聴覚などへの刺激が大変強く、大当たりのときに分泌される脳内麻薬物質「β-エンドルフィン」や「ドーパミン」の量が多い。

β-エンドルフィンは脳内麻薬ともいわれ、モルヒネに比べて6.5倍の鎮痛作用がある。

ドーパミンは中枢神経系に存在する神経伝達物質で、アドレナリンなどとともに快の感情、意欲、学習などに関わる。

これらβ-エンドルフィン、ドーパミン分泌は一種の薬物依存に近い状態で依存する恐れがある。

こうなると自分の意志では止められない状態になる。

病的な精神状態になり社会的・身体的精神的に著しい障害を引き起こす。

パチンコは、アメリカ精神医学会の診断基準では「病的賭博」とされる。

病的賭博は、「進行性」「否認の病」「死にいたる病気」とされる。


上記の馬鹿夫婦、そして妻が死んだ後も毎日妻の写真と弁当を持参して朝鮮玉入れ屋(マルハンパチンコタワー渋谷)に通い続けている糞爺は、完全な重症中毒患者だ!


■動画
陣痛でもやめられない パチンコ依存症 はなぜ起きる
陣痛でもやめられない パチンコ依存症 はなぜ起きる
https://www.youtube.com/watch?v=Oav1QstzDW8
ギャンブル依存症 明らかになる病の実態
ギャンブル依存症 明らかになる病の実態
https://www.youtube.com/watch?v=_dmkJv8wpMQ






さて、業界最大手のマルハンは、韓国から密航して来た帰化人が会長で、その息子が社長をやっている悪徳企業だ。

ところが、日本政府(自民党)は、マルハンの韓昌祐が多額の献金をしたことを称えて、密入国者の韓昌祐に勲三等瑞宝章を授与した!

http://s.japanese.joins.com/article/371/64371.html
「底から這い上がって億万長者」…パチンコ業界ナンバーワン経営者の韓昌祐会長
中央日報日本語版、2005年06月09日
「底から這い上がって億万長者」…パチンコ業界ナンバーワン経営者の韓昌祐会長

 日本のパチンコ業界を率いる「マルハン」の東京本社会長室には韓昌祐(ハン・チャンウ、74)会長が勲章を授与された写真が大きくかけられている。

1999年、日本政府から受けた勲3等「瑞宝章」だ。

日本政府から勲章を受けた海外在住の韓国人は李煕健(イ・ヒゴン)新韓(シンハン)銀行創立者と韓会長の2人だけだという。

韓会長は最近もう1つ「勲章」を授与された。 米国フォーブス誌が選定した世界億万長者ランキングで日本国内の24位にランクされたのである。 日本で上位30位以内の韓国系企業家は、孫正義ソフトバンクグループ社長(8位)に続いて2人目だ。 彼の純資産は11億ドル(約1182億円)。 フォーブス誌は「彼はあらゆる差別の中でも昨年、売上額1兆3000億円を記録し、パチンコ業界ナンバーワンを獲得した不屈の経営者だ」とし「「マルハン」の快速疾走は続くだろう」と激賛した。
(以下略)



日本政府から勲3等「瑞宝章」を受けた後も、マルハンの韓昌祐の悪事は継続・拡大している。

近年も、マルハンの習志野市への新規出店を巡り、反対住民に対して、ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話などの嫌がらせをしたことが話題になった。

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●関連記事
マルハンが反対住民に脅迫や嫌がらせ
習志野出店でゴキブリや鳩の死骸
宮本泰介市長や警察もグル
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5275.html
(一部抜粋)

【千葉】パチンコの「マルハン」、習志野への新規出店を巡り住民に嫌がらせ? ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話も

http://news.livedoor.com/article/detail/8286460/
習志野のマルハン建設めぐり騒動
死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害

2013年11月25日19時00分、日刊サイゾー
マルハン習志野店

 反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。

「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」

 同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。


「それまでこんなことは一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした途端にこれですからね……」(ある住民男性)

 マルハン習志野店の建設は、今年2月ごろになって住民の知るところとなったが「その時点ですでに、4月に着工予定と、ストップはかけられない状態だった」(同)という。現場は閑静な住宅街だが、約4,000平方メートルに777台の駐車場を持つ大型店ができるという話に、周辺は騒然となった。目前には高校や福祉施設があったからだ。

 習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。

 癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。パチンコ業界には多くの元警察OBが天下りするなど、長く癒着関係がいわれてきただけに、住民の不信感は高まるばかり。


(中略)

 おびえる住民をよそに、店舗前の道路には車の通行が急増。こうした問題は全国各地で起こっており、実質は賭博場であるパチンコ店の建設には、さらなる規制が必要という声も根強い。しかし、パチンコ業界は、関連企業の役員の親族の結婚式に安倍晋三や小泉純一郎ら新旧の首相が出席するほど、政界の後押しを取り付けており、自民党が進めているカジノ解禁にも深く食い込む動きを見せている。こうした巨大利権の結びつきの前では、抗議むなしく、市民も悲しい目で見つめるだけとなっている。
(文=和田修二)


(中略)

業界最大手のマルハンも、韓国から密航して来た帰化人が会長で、その息子が社長をやっている。

韓昌祐は、密航(違法)して来て、パチンコ事業(違法)で大儲け!

日本で違法行為を繰り返して大金持ちになっても、刑務所にも入らず、強制送還もされずに、やりたい放題(在日特権)の在日朝鮮人(現在は帰化して日本国籍)の典型だ。

韓昌祐マルハン会長
「マルハン」の韓昌祐会長は、日本に密航して来たことを暴露している。

(略)

一方、今年の7月、韓昌祐は「朝鮮日報」に対して「日本の政治家たちが過去の植民地支配について知らないふりをしている。日本の政治家たちがドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」などとトンデモ発言をした。(関連記事

(中略)

宮本泰介市長は、マルハンに買収され、グルだと考えて間違いない。
習志野市の宮本泰介市長

http://www.cyzo.com/2013/04/post_13086.html
「突然、規制条例が廃止された」習志野の介護施設隣接パチンコ店建設問題で、市長と業者に癒着疑惑
2013.04.16
(一部抜粋)
「市長が味方してくれるどころか、パチンコ業者にとって事が有利に運ぶようなことをしているので、住民一同、ビックリしているところです」

 777台の専用駐車場を擁する大型パチンコ店の建設予定地に隣接するマンション住民によると、パチンコ店問題が浮上した今年3月「市が突然、これを規制する風俗営業条例の廃止を決めてしまった」という。


(略)

「パチンコ業者のマルハンは当初、4月10日に建設予定としていましたが、現在まで着工しておらず、おそらく条例廃止を待ってやるつもりでしょう」と住民。まるで業者と行政が一体となって建設を進めているかのようでもある。


▼抗議先▼
習志野市へのメール
https://www.city.narashino.lg.jp/cgi-bin/formmail/formmail.cgi?d=catch2

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その後、この【習志野のマルハン建設めぐり騒動 死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害】の記事を書いた「サイゾー」の和田修二記者らが脅迫を受けているとの情報があった。



このような朝鮮玉入れ屋による犯罪行為が野放しにされているのは、警察やパチンコ議員らが朝鮮玉入れ屋とグルになっているからだ。

警察庁「パチンコで換金が行わてる¥いるなど知らない」「換金行為を認識していない」
警察庁
「パチンコで換金が行わているなど知らない」
「換金行為を認識していない」


警察庁「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」
2014年8月25日、朝日新聞

日本オリジナルの大衆娯楽・パチンコに換金行為はあるのか、ないのか。
そんな議論が今、政治の世界で熱く交わされている。

 「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」と警察庁の担当官。
「建前論はやめましょう」。うんざり顔の議員ら。

 高村正彦・副総裁、野田聖子・総務会長、野田毅・税調会長ら大物議員が発起人に名を連ねる自民党の「時代に適した風営法を求める会」で、そんな堂々巡りが続いている。


■動画
パチンコ業界と警察の癒着
http://www.youtube.com/watch?v=En04w0HCzy0




つい最近、パチンコ台「くぎ曲げ」が問題視され、全台回収することとなったが、このような違法行為は何十年も前から野放しにされていたことだ。

パチンコに対する社会的批判が高まったことで、何十年間も見て見ぬ振りをしてきた警察もようやく重い腰を上げたのだ。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20151223-OYT1T50109.html
パチンコ台「くぎ曲げ」横行…数十万台回収へ
2015年12月24日 07時07分、読売新聞

 不正改造でギャンブル性が高くなった「違法パチンコ台」が出回っているとして、メーカーの業界団体「日本遊技機工業組合」(日工組)が来月以降、全国のパチンコ台約295万台のうち数十万台に上る大規模な自主回収に乗り出すことが分かった。

 パチンコ台の大規模回収は1996年以来、20年ぶりで、警察庁は早期撤去を求めている。

 回収の対象になるのは、「くぎ曲げ」という不正改造が施され、中央入賞口の両脇にある一般入賞口に玉が入りにくくしてあるパチンコ台。「小当たり」が少なくなることで、客は中央入賞口の「大当たり」を狙うしかなくなり、射幸心を過度にそそるため風営法で禁じられている。小当たりによる出玉が減る分、客も、より多くの玉を用意しなければならない。



http://bylines.news.yahoo.co.jp/takashikiso/20151224-00052762/
「パチンコ釘問題」を世界で最も判り易く説明してみる
木曽崇・国際カジノ研究所・所長 2015年12月24日 9時27分配信

(一部抜粋)

2. 何の為に釘を曲げるのか

パチンコ店は何の為に釘を曲げるのか? 一口に言えば、パチンコ機のギャンブル性を向上させる為です。

そもそも我が国の刑法は原則的に賭博を違法としているワケですが、パチンコはその刑法が定める「一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない」という例外規定の範疇で、日本社会に存在することが許されている「娯楽業」です。で、あるとするのならば、そこで提供される機器のギャンブル性には自ずと制限がかけられるワケで、パチンコ業界を統制する風営法はその関連規則においてパチンコ機のギャンブル性基準を定め、先述の機器性能試験を通じて店舗で提供されるパチンコ機に統制をかけています。

釘曲げを行っている主体は、この公的に認証されたパチンコ機のギャンブル性を不正に高める為、多くの場合は「小当たり」用の入賞口の真上にある釘間を狭くし、一方で「大当たり」用の入賞口の真上にある釘間を広くするなどの変更を行います。これにより、当該パチンコ機はプレイヤーにとってより「当たり外れ」がハッキリと出る状態、すなわちギャンブル性の高い状態となる。繰り返しになりますが、これは風営法上における明確かつ重篤な法令違反行為であります。

3. 突如始まった警察による指導

このような「釘曲げ」行為の存在は、パチンコ業界において「公然の秘密」ともいえる状態で数十年に亘って存在してきた業界慣行であり、パチンコ愛好家の間においてすらも本来同一性能で提供されているハズのパチンコ機において、「釘を見ながら台の選択を行う」ことが当然のプレイスタイルとされてきました。ところが、その長年に亘る悪しき業界慣行に対して、今年になって急に切り込んだのが警察庁です。

その背景には、ここ数十年でギャンブル性が著しく向上したパチンコに対する社会的批判の高まりがあります。レジャー白書による統計に基づくと、平成元年におけるパチンコプレイヤーの平均消費金額(遊技料)は年間50万円程度であったのに対して、現在のプレイヤーの平均消費金額は年間およそ200万円と、この25年で4倍に膨れ上がっています。

これは、この25年間の物価上昇分を考えても異常ともいえる消費金額の上昇であり、一方でカジノ合法化などという警察庁にとっては迷惑極まりない政策提案をしている者達が居るのもあって、それと対比をする形でパチンコのギャンブル性向上に対する社会批判が今後ますます高まるであろう事は予想に難くありません。

このような背景もあり、警察庁は今年の年初の業界団体の会合において、長年の悪しき慣行であった「釘曲げ」行為の撲滅を宣言。半年間の改善期間を設けた後、全国調査に踏み切るのでありました。

4. 改善されない「釘曲げ」行為

ところが、警察庁があれだけ声高に問題改善を訴えたのにもかかわらず、半年間の改善期間を経た後にもその状況が全く改善していないことが判明します。今年6月からおよそ2か月に亘って行われた全国161店舗、258台のパチンコ機を対象とした調査において、法令の定める基準に則って運用が行われているパチンコ機が世の中に「一つもない」という仰天結果が出てしまいます。

当然、警察庁としては業界に対して「激オコ」な状態になるワケですが、一方であれだけ厳しく改善指導が行われたにも関わらず、世の中に一台も正しい状態にあるパチンコ機が存在しないというのは幾らなんでも違和感があるワケで、警察庁は後続調査として今度は各パチンコ機器メーカーの出荷時点おける機器性能の調査を業界団体に命じて実施させることとなります

そして、その調査によって出てきた「答え」が業界を更なる震撼を与えることとなります。実は、各メーカーがパチンコ機を出荷する時点で既に検定を通ったものと「異なる形」で釘が打たれており、ギャンブル性の高められた状態になっている、と。。そりゃぁ、パチンコ営業者側に改善を求めたところで、事態が改善しないワケです。

5. 噴出する撤去騒動

先述したとおり、今年の冒頭から警察庁が問題視し、近年のパチンコのギャンブル性向上の「主犯格」として一種の吊るし上げを行ってきたのは、パチンコ営業者が店舗内でハンマー等を使って釘を曲げる不正改造行為でありました。勿論、この種の不正行為が業界内で当たり前のように行われてき慣行であるのは事実なのですが、一方で当のパチンコ機を製造する機器メーカー自身も、出荷時にパチンコ機の釘を弄り、ギャンブル性を高めた状態で店舗に納品していたことが判明した。

このような大問題が発覚し、当初はホール側に営業改善を行うべしとする指導であったものが、急転直下、そのような不正改造機は可及的速やかに撤去を行うべしという方針に急転し、警察庁からその通達が行われることとなったのが、この11月の出来事となります。

「不正改造があった機器は、即刻撤去すべし」



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左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)

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左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


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