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平愛梨の弟の平慶翔は横領などで下村博文の秘書解雇・都民ファーストから立候補し文春に嘘情報流す
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東京都議選 平愛梨さんの弟、平慶翔氏が事務所開き 姉も緑フリルのワンピースで登場
長友佑都のアモーレ「平愛梨」の弟の「平慶翔」は、元タレントであり、平成28年まで自民党の下村博文議員の秘書をしていた。
しかし、平慶翔は、下村博文事務所で、窃盗、詐欺、横領などにあたる行為をして秘書を解雇された!
下村博文は、平慶翔に「上申書」を提出させ、平慶翔の犯罪を表沙汰にしなかった。
ところが、平慶翔は、小池百合子の「都民ファーストの会」に寝返って下村博文議員の地元の板橋区から都議選に立候補し、週刊文春に「下村博文に加計学園から200万円違法献金の疑いあり」との嘘情報を流して選挙妨害!



「記事は全く事実に反する」 下村博文氏、会見で文春報道の「加計献金」疑惑を全面否定
「記事は全く事実に反する」 下村博文氏、会見で文春報道の「加計献金」疑惑を全面否定

http://www.sankei.com/affairs/news/170629/afr1706290008-n1.html
【加計学園問題】
「記事は全く事実に反する」 下村博文氏、会見で文春報道の「加計献金」疑惑を全面否定
2017.6.29 11:36更新、産経新聞

「記事は全く事実に反する」 下村博文氏、会見で文春報道の「加計献金」疑惑を全面否定
記者会見する自民党の下村博文幹事長代行=29日午前、東京・永田町の党本部

 元文部科学相で自民党の下村博文幹事長代行(東京都連会長)は29日、党本部で記者会見し、自身を支援する政治団体「博友会」が学校法人加計学園(岡山市)によるパーティー券計200万円分の購入を政治資金収支報告書に記載しなかったとする週刊誌報道を「全く事実に反する」と否定し、「学園から寄付もパーティー券の購入もしてもらったことはない」と述べた。

 下村氏は、週刊誌が入手した内部文書については情報漏洩の疑いがあるとして、偽計業務妨害の罪などで刑事告訴を検討していることも明らかにした。

 29日発売の週刊文春は、下村氏が文科相だった平成25、26年、加計学園が博友会のパーティー券計200万円分を購入したのに、博友会の収支報告書に記載がなかったとしている。

 下村氏は会見で、パーティー券購入について「いずれも計11の個人、企業が1社20万円以下で購入し、秘書室長が現金を持参したので、領収書を作成した。加計学園が購入したものではない」と強調した。下村氏はパーティー券を購入した個人名や法人名は明かさなかった。政治資金規正法によると、政治団体は20万円超のパーティー券を購入した場合、報告を義務付けられている。

 一方、下村氏は報道に関し、地域政党「都民ファーストの会」から都議選に立候補した元秘書が内部文書を持ち出した疑惑があるとし、「選挙妨害と受け止めざるを得ない」と話した。


【週刊文春ねつ造報道】下村博文会見 全てウソ、選挙妨害。小池〇合子の策略か?
■動画
【週刊文春ねつ造報道】下村博文会見 全てウソ、選挙妨害。小池〇合子の策略か?
https://www.youtube.com/watch?v=Y2HjEO_84qo






>一方、下村氏は報道に関し、地域政党「都民ファーストの会」から都議選に立候補した元秘書が内部文書を持ち出した疑惑があるとし、「選挙妨害と受け止めざるを得ない」と話した。


「都民ファーストの会」から都議選に立候補した元秘書』とは、東京都議選の板橋区選挙区(定数5)に出馬している平慶翔のことだ!

平慶翔は、サッカー日本代表の長友佑都選手のアモーレ(愛する人)「平愛梨」の弟であり、自身も俳優として「3年B組金八先生」(TBS系)に出演したりしていた。

平慶翔氏は芸能活動をしていた期間が短いものの、俳優として3年B組金八先生(TBS系)の第7シリーズに園上征幸役として出演していました。
長友佑都選手、アモーレ平愛梨さんと婚約発表 明かされた数々の「天然」伝説 -

この平慶翔はその後、自民党の下村博文議員の事務所で秘書をしていた。

ところが、平慶翔は、下村博文事務所で「購入代金を立て替えた」と偽り、最低でも4回にわたって事務所の経費を詐取した!

さらに、下村博文事務所のノートパソコンを隠して事務所の業務を妨害した!

結局、平慶翔は、窃盗、詐欺、横領などにあたる行為により、下村博文事務所の秘書を解雇された!

平慶翔は、解雇された際に上記の犯罪行為を認める「上申書」を下村博文事務所に提出してる。

【自民党・下村博文献金疑惑】情報漏洩元とされた元秘書・平慶翔氏が反論声明「文春側にデータ提供した事実ない」「私の筆跡ではない」→上申書と退職届の筆跡が同じ -

上申書
平成28年8月10日
下村博文事務所御中
住所 ××
氏名 平慶翔(直筆署名)

1.私は、貴事務所を退職するにあたり、自らの担当業務について、後任に対する引継を完了させることを誓約いたします。退職後でも貴事務所からの業務に関する問い合わせに対しては誠実に対応します。
2.私は、貴事務所を退職する日までに、貴事務所より貸与された物品をすべて返還済みであることを確約します。
3.私は、貴事務所を退職するにあたり、貴事務所の活動に関して職務上知り得た事実を第三者に対して開示・漏えいしないことを誓約いたします。
4.私は、貴事務所及びその関係者の名誉を棄損する言動や貴事務所を侮辱する言動をしないことを誓約いたします。
5.私は、平成28年12月21日ころ、貴事務所のノートパソコンを隠したことにより貴事務所の業務を妨害したことを認め謝罪いたします。
6.私は、平成28年7月ころ、貴事務所から、××購入代金を立て替えたと偽り××円を詐取したことを認め謝罪いたします。
7.私は、平成28年7月ころ、貴事務所から、××購入代金を立て替えたと偽り××円を詐取したことを認め謝罪いたします。
8.私は、平成28年7月ころ、貴事務所から、××購入代金を立て替えたと偽り××円を詐取したことを認め謝罪いたします。
9.私は、平成28年7月ころ、貴事務所から、××購入代金を立て替えたと偽り××円を詐取したことを認め謝罪いたします。
10 上記第5項及次第9項以外に窃盗、詐欺、横領などにあたる行為をしたことがないことを誓約します。
11退職後、私が退職の際の事情聴取で説明した内容に事実と違うことが判明した場合や、すでに認めた事実以外に犯罪に該当するとの疑いがもたれる事実が発覚した場合など退職後に私の勤務に関する疑義が発覚した場合には、貴事務所の要請に応じた調査に応じる義務があることを認め、真摯に調査に協力することを誓約します。
12万が一、私が本上申書に記載されている誓約のいずれか1つでも破棄した場合には、貴事務所が、第5項乃至第9項の事実又はその他の事実に関し刑事告訴等の手続を行うこと、また、事務所及びその関係者の名誉等を守るために第三者に対し同事実を説明することについて一切異議を述べません。
以上



それでも、平慶翔は、恥知らずなのか、解雇から3か月後、下村博文事務所には内緒でこっそりと次期衆院選愛知2区の自民党候補の公募に名乗りを上げた!

しかし、平慶翔は、その公募選考では身体検査に引っかかって落選したため、自民党での立候補を諦め、すぐに小池百合子の「都民ファーストの会」に寝返った!

そして、平慶翔は、今回の東京都議選に、下村博文の地元である板橋区で「都民ファーストの会」から出馬したのだ!

平慶翔の不祥事のことは、「週刊新潮」2017年4月13日号で報じられていた。

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/04180557/?all=1
小池新党の目玉、「平愛梨」弟 不祥事で秘書解雇の過去
小池新党の目玉、「平愛梨」弟 不祥事で秘書解雇の過去 弟の不祥事
弟の不祥事

 選挙前、政党が候補者の人品骨柄を調べることを俗に「身体検査」というが、その容姿だけを見るなら一発合格も頷ける。7月の都議選で「小池新党」の目玉とされる平慶翔(けいしょう)氏(29)。早くもトップ当選の前評判も聞こえるが、小池百合子都知事はご存じだろうか。彼の秘めたる脛の傷を――。

 ***

 過去にはテレビドラマ「3年B組金八先生」に出演。芸能界を目指していたと聞けば納得のルックスを誇る平氏は、今年1月、サッカー日本代表の長友佑都と結婚したアモーレこと女優・平愛梨の弟でもある。

 そんな彼を見た小池知事が、自分のアモーレとばかりに歓び勇み「都民ファーストの会」の公認候補として迎えたのにはワケがあった。

 彼が出馬する板橋区は、自民党東京都連会長の下村博文氏のお膝元。現職の自民都議2人は下村氏の元秘書だ。対する平氏も、昨年8月まで約3年間、下村氏の公設第一秘書だった経歴を持つ。いわば小池知事が放った「刺客」なのである。

 実際、4月3日に党本部の会議に現れた下村氏は、

「“怨念の戦い”みたいな構図を作るのは如何なものか」

 と、不快感を露わにした。

 だが、この発言から遡ること5日。下村氏は所属する清和研の会合で、反旗を翻した愛弟子について、こんな風に話していたのだ。

「板橋区に出る平は私の秘書だった男ですが、事務所費を懐に入れるような男です。つまり、都民ファーストの候補は問題のある人物だということ。こんな相手には絶対に負けられない」

 これが事実ならば穏やかではないが、下村氏と平氏の間にはいったい何があったというのだろうか。

■事務所を解雇

 永田町関係者が継ぐ。

「平氏は円満に秘書を辞めたことになっていますが、本当はカネ絡みの不祥事で事務所を解雇されたんです。でも、下村サンの武士の情けでね。対外的には平氏は実家の家業を継ぐという話にして、送別会まで開いてあげていましたよ」

 下村氏に恩を仇で返すことは許されない話である。


 で、その後の平氏がどうしたかといえば、事務所を辞して僅か3カ月後のこと。古巣には内緒で、次期衆院選愛知2区の自民党候補の公募に名乗りを上げたのだ。

「案の定、公募選考では身体検査に引っかかり落選しました。それで、自民ではもう目がないと考えたのか、すぐさま小池新党へ寝返ったんです」(同)

 主戦場は秘書時代から勝手知ったる板橋だけに、区内の自民支持者へ挨拶回りを重ねているという。

 古参の地元後援者の話。

「平クンは、さんざんお世話になった下村会長を悪く言うのがいただけない。例えば、“下村センセイは自分の電話に出てくれない”と嘆き、それが袂を分かった原因だと言うけど、事務所をクビになった上、一度も挨拶に行かない人間の電話なんて出ないでしょう」

 別の後援者が言うには、

「彼は“板橋は自民の枠が一杯だから、下村さんが小池さんに頼んで『都民ファースト』から出馬することになった”と説明し、“自分は自民党ですから”なんて嘯いている。クビになった秘書を下村会長が応援するなんてあり得ない」

 二枚舌を使って支持を集めようと必死なのである。

 で、これらの話を当の本人にぶつけてみたところ、

「そんな事実は一切ありません。誹謗中傷の類があるのは聞いていますが……」

 と、繰り返すばかり。

 小池知事がアモーレと認めた候補者がこの有様では、「身体検査」をもう一度やり直した方がよさそうだ。



>■事務所を解雇
>永田町関係者が継ぐ。
>「平氏は円満に秘書を辞めたことになっていますが、本当はカネ絡みの不祥事で事務所を解雇されたんです。でも、下村サンの武士の情けでね。対外的には平氏は実家の家業を継ぐという話にして、送別会まで開いてあげていましたよ」
>下村氏に恩を仇で返すことは許されない話である。
>・・・
>古参の地元後援者の話。
>「平クンは、さんざんお世話になった下村会長を悪く言うのがいただけない。例えば、“下村センセイは自分の電話に出てくれない”と嘆き、それが袂を分かった原因だと言うけど、事務所をクビになった上、一度も挨拶に行かない人間の電話なんて出ないでしょう」



平慶翔は、恩を仇で返す、とんでもない奴だった!

また、一方、小池百合子の「都民ファーストの会」は、窃盗、詐欺、横領などにあたる行為によって下村博文事務所の秘書を解雇されたばかりの平慶翔を都議選の候補者にしたのだ!

「都民ファーストの会」は、平成28年12月まで自民党の下村博文事務所の秘書をしていた平慶翔が、どうして自分の所に来たのか碌に確認もしていないのか?!

それとも、有名芸能人のアモーレこと平愛梨の弟だから、目玉候補として飛びついたのか?!

実際に、6月4日に行われた平慶翔の選挙事務所開きには、姉の平愛梨が登場し、マスコミなどは報道していた!

東京都議選 平愛梨さんの弟、平慶翔氏が事務所開き 姉も緑フリルのワンピースで登場

http://www.sankei.com/politics/news/170604/plt1706040010-n1.html
【東京都議選】
平愛梨さんの弟、平慶翔氏が事務所開き 姉も緑フリルのワンピースで登場
2017.6.4 14:13更新、産経新聞

平愛梨さんの弟、平慶翔氏が事務所開き 姉も緑フリルのワンピースで登場
選挙事務所開きで気勢を上げる「都民ファーストの会」から立候補する平慶翔氏(右)と応援にかけつけた姉の平愛梨さん=4日、東京都板橋区(大西正純撮影)

 東京都議選(6月23日告示、7月2日投開票)に板橋区選挙区(定数5)から出馬する新人、平慶翔氏(29)が4日、同区内で事務所を開設した。平氏はサッカー日本代表の長友佑都選手と結婚した平愛梨さんの弟。この日は愛梨さんも駆けつけ、平氏とともに「頑張ろう」と声を張り上げた。

 平氏は小池百合子都知事が代表に就任した地域政党「都民ファーストの会」から公認を受けており、愛梨さんは都民ファーストの会のイメージカラー、緑色のフリルがついたワンピース姿で登場。事務所開きを前に、平氏に「頑張って」などと声をかけた。

 平氏によると、愛梨さんから3日夜、「事務所開きに行きたい」と連絡があったという。愛梨さんは「純粋に応援したいという気持ちで来ました」と笑顔を見せた。

 事務所開き後、平氏は報道陣に「混乱するといけないので一度断ったけれど、『弟の晴れ舞台だから』といわれてしまって」と照れ笑い。「兄(の長友選手)からも『頑張って』といわれています。素直に、姉と兄ですから」と話した。

 平氏は自民党都連の下村博文会長の元秘書。自民からも下村氏の元秘書で現職の2人が出馬する板橋区選挙区は「元秘書対決」として注目を集めている。平氏はあいさつで、都民ファーストの会から出馬する理由について「小池知事の信念に感銘を受けたから」と述べ、「自民党の秘書時代から応援してくださる方々もいる。その力をいただき、一歩一歩頑張りたい」と瞳を潤ませた。



 板橋区選挙区(定数5)には平氏のほかに、河野雄紀(47)=自現、松田康将(40)=自現、宮瀬英治(40)=民現、橘正剛(64)=公現、徳留道信(64)=共現、木下富美子(50)=都新、安原宏史(27)=幸新=の各氏が立候補を予定している。



なお、平慶翔は、「週刊文春」への情報漏洩元とされたことについて、「文春側にデータ提供した事実ない」、「私名義の平成28年8月10日付の上申書は偽造文書だ。文書中の私の住所、氏名などは私の筆跡ではない 」などと反論声明を出した!

http://www.sankei.com/politics/news/170629/plt1706290028-n1.html
自民党の下村博文幹事長代行の献金疑惑 情報漏洩元とされた元秘書、平慶翔氏が反論声明「文春側にデータ提供した事実ない」
2017.6.29 20:36更新、産経新聞

街頭演説を行う都民ファーストの会の平慶翔候補 =29日午後、東京都板橋区
街頭演説を行う都民ファーストの会の平慶翔候補 =29日午後、東京都板橋区

 自民党の下村博文幹事長代行が、学校法人「加計学園」からの献金に関する事務所の内部文書の漏洩(ろうえい)元の可能性を指摘した元秘書の平慶翔氏は29日、弁護士を通じて否定する声明を発表した。平氏は東京都議選で、地域政党「都民ファーストの会」から立候補している。要旨は以下の通り。



 1、私が週刊文春側に下村事務所のデジタルデータを提供した事実はない

 2、私名義の平成28年8月10日付の上申書は偽造文書だ。文書中の私の住所、氏名などは私の筆跡ではない

 3、私が、下村事務所において上申書に記載されているような犯罪行為を行った事実はない



しかし、 上申書の署名と退職届の署名は、完全に一致している!

▼「上申書」と「退職届」の筆跡は、完全に一致▼ 【自民党・下村博文献金疑惑】情報漏洩元とされた元秘書・平慶翔氏が反論声明「文春側にデータ提供した事実ない」「私の筆跡ではない」→上申書と退職届の筆跡が同じ -

【自民党・下村博文献金疑惑】情報漏洩元とされた元秘書・平慶翔氏が反論声明「文春側にデータ提供した事実ない」「私の筆跡ではない」→上申書と退職届の筆跡が同じ
【2枚目】

博文会
下村博文様
退職届
私は、この度下記理由により退職したくお届けいたします。
届出日 平成26年1月10日
氏名 平慶翔(直筆署名)
生年月日 昭和××
退職年月日 平成25年12月31日
退職理由 国の機関に雇用されるため
(以下略)




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