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文在寅「日本は謝罪すべき」・菅「おわびは慰安婦日韓合意で表明」・百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう』
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韓国大統領「慰安婦問題、日本は謝罪すべき」
韓国大統領「慰安婦問題、日本は謝罪すべき」

【速報】韓国・文大統領「慰安婦問題、日本政府は法的責任を負い公式に謝罪すべき」大統領自ら発言 日韓合意破棄か
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領「慰安婦問題、日本は謝罪すべき」

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/06/21/2017062100777.html
記事入力 : 2017/06/21 09:04
韓国大統領「慰安婦問題、日本は謝罪すべき」

【ワシントン聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は20日付の米ワシントン・ポスト紙のインタビューで、旧日本軍慰安婦問題を巡る2015年末の日本との合意について、「前政権で行われた日本との慰安婦合意は韓国人、とりわけ被害者に受け入れられていない」と述べた。

また、問題を解決するポイントは「日本政府がその行為について法的な責任を負い、公式に謝罪すること」と話した。ただ、この一つの問題で韓日関係の進展が妨げられてはならないと強調した。

文大統領の発言は慰安婦合意の再交渉に乗り出す考えを示す一方、同問題とは別に冷え込んだ韓日関係の改善を図る姿勢を示したものと受け止められる。

聯合ニュース



>韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は20日付の米ワシントン・ポスト紙のインタビューで、旧日本軍慰安婦問題を巡る2015年末の日本との合意について、「前政権で行われた日本との慰安婦合意は韓国人、とりわけ被害者に受け入れられていない」と述べた。


やっぱり予想とおり!

約束を守らない韓国(朝鮮人)と「合意」や「約束」や「条約」などをすることは、百害あって一利なし!

韓国(朝鮮人)とは一切関わらないことは最善策なのだ!

6月22日は「日韓基本条約」を締結した日だ!

韓国が「合意」や「約束」や「条約」を守らないのだから、日本は「日韓基本条約」を破棄して日韓断交に踏み切るべきだ!


菅義偉官房長官「おわびは日韓合意で表明している」 韓国大統領の慰安婦問題謝罪求める発言に

http://www.sankei.com/politics/news/170621/plt1706210030-n1.html
【歴史戦】
菅義偉官房長官「おわびは日韓合意で表明している」 韓国大統領の慰安婦問題謝罪求める発言に
2017.6.21 18:42更新、産経新聞

菅義偉官房長官「おわびは日韓合意で表明している」 韓国大統領の慰安婦問題謝罪求める発言に
韓国の文在寅大統領

 菅義偉官房長官は21日の記者会見で、韓国の文在寅大統領が米紙のインタビューで、慰安婦問題の「解決の核心」として日本の法的責任と謝罪を求める発言をしたことについて「一昨年の(慰安婦問題をめぐる)日韓合意は最終的で不可逆的な解決であり、日韓両国で確認している」と述べた。その上で「日韓合意で、政府として心からのおわびと反省の気持ちを表明している」と指摘し、改めて謝罪する必要はないとの考えを示した。

 菅氏は日韓合意について「着実に実施されることが重要であり、引き続き韓国側に対し粘り強く、あらゆる機会をとらえて合意の着実な実施を求めていきたい」と述べた。

 安倍晋三首相は7月にドイツで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議にあわせて、文氏と初めての首脳会談を行う予定。日本政府高官は「文氏の真意がわからないときこそ、きちんと会って話をすべきだ」と述べ、安倍首相が直接、文氏に発言の真意をただす可能性を示唆した。

 日本政府は日韓合意に基づいて、韓国で設立された慰安婦支援財団に10億円を拠出するなど合意内容をすでに履行している。



>菅義偉官房長官は21日の記者会見で、韓国の文在寅大統領が米紙のインタビューで、慰安婦問題の「解決の核心」として日本の法的責任と謝罪を求める発言をしたことについて「一昨年の(慰安婦問題をめぐる)日韓合意は最終的で不可逆的な解決であり、日韓両国で確認している」と述べた。その上で「日韓合意で、政府として心からのおわびと反省の気持ちを表明している」と指摘し、改めて謝罪する必要はないとの考えを示した。


慰安婦問題を巡っては、日本政府が一昨年の合意でお詫びと反省の気持ちを表明している。
慰安婦問題を巡っては、日本政府が一昨年の合意でお詫びと反省の気持ちを表明し

しかも、韓国政府と共に問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認している。
韓国政府と共に問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認しています


韓国と慰安婦日韓合意をした日本政府の責任も重大だ!

朝鮮人は、昔も今も全く変わることなく嘘ばかり吐き、約束も破ってばかりいる。

韓国という国も北朝鮮という国も、嘘吐きで約束を守らない朝鮮人の国だから、合意や約束や条約などを破ってばかりきた。

そんな約束が守らない韓国と合意や条約を結ぶことが大間違いなのだ!

本来、日本は、韓国とは1965年に「日韓基本条約」を締結して国交を正常化させてはならなかった。

韓国とも支那ともずっと国交を断絶したままだったら、間違いなく今の日本はもっと豊かで良い国になっており、多くの日本国民が今より幸せで豊かになっていた。

日本政府は、1日も早く、韓国と国交断絶するべきだ!



慰安婦問題1つを振り返っても、韓国が嘘を繰り返してきたにもかかわらず、2015年12月にまた「日韓合意」をしたことは日本政府の大失態だった。

そもそも、慰安婦問題についても、過去において何度も何度も「解決されたことを確認」とか「これで最終決着」などと合意したにもかかわらず、韓国によって悉く破られてきたのだ。

日本政府は、学習能力ゼロの大馬鹿ぞろいだ。

韓国政府は、慰安婦問題について過去にも「解決されたことを確認」とか「これで最終決着」と何度も繰り返し嘘を吐いては、日本を騙してきた。

まず、1965年の「日韓基本条約」及び「日韓請求権協定」によって両国の請求権問題は「完全かつ最終的に」決着している。

次に、1993年、河野談話を発表する前に韓国側は「証拠は無くても所謂『強制性』さえ認めてくれれば、もうそれ以上は追及しない」言っていた。

また、1993年8月、金泳三大統領も「河野談話」を評価し、「もうこれで終わりにします」と、外交決着を“宣言”した。
1993年8月、金泳三大統領も「河野談話」を評価し、「もうこれで終わりにします」と、外交決着を“宣言”した。

1993年8月5日付「朝鮮日報」も、社説で「過去のために今日、明日のことが一歩も進まないという状況は現代的外交ではない。問題があれば並行して議論するという姿勢が必要だ。従軍慰安婦問題はその性格上からも愉快なことではない。日本政府の謝罪を契機に補償はわれわれが引き受け、この恥ずかしい過去の章をもう閉じてはどうか」と述べている。

石原「韓国側は、これは彼女たちの名誉の問題だから、それを認めてもらえればそれで韓国側は結構ですと。要するに賠償問題というのは日本政府に要求しませんと、当時の韓国政府ははっきり言っていた。
石原信雄官房副長官「韓国側は、これは彼女たちの名誉の問題だから、それを認めてもらえればそれで韓国側は結構ですと。要するに賠償問題というのは日本政府に要求しませんと、当時の韓国政府ははっきり言っていた。」


さらに、1998年10月7日から10日まで、金大中大統領は、日本国国賓として日本を公式訪問し、小渕恵三首相との間で会談を行い、両首脳は、過去の両国の関係を総括し、現在の友好協力関係を再確認するとともに、未来のあるべき両国関係について意見を交換した
1998年 金大中大統領、日本訪問 小渕首相 会談

その際に、金大中は、「今後、韓国政府は過去の問題を出さないようにしたい。」「両国が過去の不幸な歴史を克服し、21世紀に向けた未来志向的な関係を発展させていくことで合意いたしました。」と述べている。

1998年10月8日、東京で、小渕首相と金大中大統領との間に、「日韓共同宣言」が出された。
1998年 金大中大統領、日本訪問 小渕首相 会談 「日韓共同宣言」

小渕首相は、日本が「過去の一時期、韓国国民に対し、植民地支配により多大な損害と苦痛を与えた歴史的事実を謙虚に受け止め、これに対し、痛切な反省と心からのお詫び」を表明。

金大中大統領は、「過去の不幸な歴史を乗り越えて和解と善隣友好協力に基づいた未来志向的な関係を発展させる」ことが重要とした。

日韓両国の公式外交文書に歴史認識が盛り込まれたのは初めてで、両国で繰り返されてきた歴史認識をめぐる対立・軋轢に終止符を打つこととした。



以上のとおり、1993年の金泳三大統領による「もうこれで終わりにします」という河野談話に係る外交決着宣言と、1998年の金大中大統領による「今後、韓国政府は過去の問題を出さない」発言及び「日韓共同宣言」などから、慰安婦問題を含めた歴史認識問題は既に最終決着していた。


それにもかかわらず、2015年12月にまたまた「慰安婦問題日韓合意」をして日本国民の血税を韓国に垂れ流したのだから、安倍首相や岸田外相の責任は重大だ!

●関連記事
ヘタレ!駐韓大使らを帰任!ニセ慰安婦像「韓国次第」との方針に矛盾・北朝鮮有事への対応も違う!
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アメリカ人でさえ、複数の学者などが「日本は謝罪外交をやめる方が良い」と言っている!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00050287-jbpressz-int
韓国は反日激化、日本は謝罪外交をやめるときが来た
6/17(土) 6:00配信 JBpress


(前略)

■ 謝罪外交は失敗だったと米国人学者

さらに文政権下では、「反日」志向が一段と激化することが予測される。その動きに日本はどのように対応すべきなのか。

日本側は年来、韓国の官民からの糾弾に対してとにかく謝罪するという対応をとってきた。そして、韓国側の当面の要求に屈服するという態度だった。慰安婦問題などでの宮沢喜一氏の連続謝罪、河野洋平氏の「河野談話」などが分かりやすい実例である。

こういう態度は、韓国側に同調や譲歩を示し謝罪をすれば、韓国側が態度を軟化させ当面の摩擦状態は改善されるはずだ、という前提に立っていた。

だが、この前提は間違っていた。日本が謝罪した後の韓国側の態度や日韓関係の実際の展開をみれば、その結果は明白である。

米国オークランド大学の日本研究学者、ジェーン・ヤマザキ教授は、日本の韓国に対する謝罪外交は外交としては完全な失敗であり無意味だったと総括している(なお、同教授は日系米人男性と結婚した女性で、非日系である)。

ヤマザキ教授は自著で、1965年の日韓国交正常化以降の日本の国家レベルでの謝罪の数々を列記し、「主権国家がこれほどまでに過去の自国の行動を悪事だとして他国に謝ることは国際的にも珍しい。だが、その謝罪によって韓国側の対日姿勢が改善することはなかった」と指摘していた。

ヤマザキ教授は「謝罪が効果をあげるには、受け手側にそれを受け入れる構えがなければならない。しかし韓国側には、日本の謝罪により自国の言動を変えるという態度はまったくうかがわれない」とも述べる。

他の米国人政治学者、ロバート・ケリー教授やジョージタウン大学のビクター・チャ教授も、日本側の謝罪は日韓摩擦を解消しないという趣旨の見解を明らかにしている。最近は日本側でも国民レベルで「韓国側への謝罪は不毛だ」とする認識が広まってきたようである。


■ 虚偽プロパガンダを受け入れる日本メディア

ただし、日本の主要メディアの慰安婦問題報道を見ていると、韓国側の要求に応じれば事態は改善されるという認識も今なお感じさせられる。

例えば、朝日新聞やNHKをはじめほとんどの大手メディアが、ソウルの日本大使館前などに不当に設置された慰安婦の像を「慰安婦像」とは呼ばずに、韓国側の喧伝する「少女像」という呼称に従っている。

この像は、製作者側も明確にしているように、まだ幼さを感じさせる年齢の慰安婦そのものを模したブロンズ像である。韓国側は政治宣伝のレトリックとして「平和の少女像」などと呼ぶ。だが、実態はあくまで慰安婦像なのだ。それを少女像と呼ぶのは、上野の山に建つ西郷隆盛像を「男性像」と呼ぶような錯誤である。

そもそも慰安婦問題に関して、日本は韓国側から不当な虚偽の非難を受けてきた。韓国側が言う「日本軍による朝鮮女性の集団強制連行」「女子挺身隊も慰安婦」「20万人の性的奴隷」などは、事実とは異なる糾弾である。

そうした韓国側の虚偽のプロパガンダを、日本側のメディアはそのまま受け入れる。その態度には、不毛な謝罪外交の心理がにじむ。韓国側への理解を示せば、事態は改善するという思いこみのようにも映る。

韓国の反日がいつまでも続くのは、韓国側がその代償をまったく払わなくて済むからだという指摘が、米国の専門家たちから頻繁になされている。つまり、どんなに日本を叩いても日本からの反撃はなく被害を受けることはない。だからいつまでも反日の言動を繰り返す、というわけだ。

そんな悪循環を断つためにも、理不尽な日本糾弾には、そろそろ日本側も対抗措置をとるべきだろう。国益を守るために戦略的な強固さで韓国の「反日」に立ち向かうべき時代がついに来たということだ。

[JBpressの今日の記事(トップページ)へ]
. 古森 義久



>米国オークランド大学の日本研究学者、ジェーン・ヤマザキ教授は、日本の韓国に対する謝罪外交は外交としては完全な失敗であり無意味だったと総括している(なお、同教授は日系米人男性と結婚した女性で、非日系である)。
>ヤマザキ教授は自著で、1965年の日韓国交正常化以降の日本の国家レベルでの謝罪の数々を列記し、「主権国家がこれほどまでに過去の自国の行動を悪事だとして他国に謝ることは国際的にも珍しい。だが、その謝罪によって韓国側の対日姿勢が改善することはなかった」と指摘していた。
>ヤマザキ教授は「謝罪が効果をあげるには、受け手側にそれを受け入れる構えがなければならない。しかし韓国側には、日本の謝罪により自国の言動を変えるという態度はまったくうかがわれない」とも述べる。



上記については、10年以上前に古森義久さんが産経新聞で詳しく記事にしていた。

日本の謝罪目的達成せず/中韓に受け入れ意思なし
米国人日本研究者、学術書で分析
2006/04/03, 産経新聞

 【ワシントン=古森義久】日本の戦後の対外的な謝罪をすべて記録し、分析した「第二次世界大戦への日本の謝罪」と題する珍しい学術書が米国で出版された。著者である米国人の新進日本研究者は、現代の世界では主権国家が過去の行動について対外的に謝罪することは極めてまれだとし、日本が例外的に謝罪を表明しても所定の目的は達していないと述べ、その理由として謝罪される側に謝罪を受け入れる意思がないことを指摘した。

 著者は、ミシガン州のオークランド大学講師で新進の日本研究学者のジェーン・ヤマザキ氏で、同書は今年初めに出版された。

 米国の学術書としては、初めて一九六五年の日韓国交正常化以降の日本による国家レベルでの謝罪内容をすべて英文にして紹介し、日本の謝罪の異様で不毛な側面を詳述した点で異色であり、三月末の時点でも米国の日本研究者の間で注目され、活発な議論の対象となっている。

 ヤマザキ氏は、二〇〇二年にミシガン州のウェイン州立大学で日本現代史研究で博士号を得た学者で、日本留学や在住歴も長い。本人は日系ではなく、夫が日系三世だという。

 同書は、日本の「過去の戦争、侵略、植民地支配」に関する天皇、首相、閣僚らによるさまざまな謝罪を紹介しながら、「主権国家が過去の自国の間違いや悪事を認め、対外的に謝ることは国際的には極めてまれ」だと指摘している。

 国家が過去の行動を謝罪しない実例として「米国の奴隷制、インディアン文化破壊、フィリピンの植民地支配、ベトナムでの破壊、イギリスによるアヘン戦争、南アフリカ、インド、ビルマ(現ミャンマー)などの植民地支配」などを挙げ、現代世界では「国家は謝罪しないのが普通」だとし、過去の過誤を正当化し、道義上の欠陥も認めないのが一般的だと記す。

 その理由については「過去への謝罪は自国の立場を低くする自己卑下で、自国への誇りを減らし、もはや自己を弁護できない先祖と未来の世代の両方の評判に泥を塗る」と説明している。
(以下略)


●関連記事
謝罪外交の罪・詫びれば済むという錯覚1~13・目次
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2931.html





なお、韓国への謝罪については、最近ちょうど百田尚樹の『今こそ韓国に謝ろう』という新刊が出ている!

もちろん皮肉だが、大変話題となっている!


【ある意味、武力を使わない戦争状態】

百田さんが、テレビに出して貰えないのは訳がある
いくらカエルの楽園が大ヒットしようが、講演会を中止にされようが、一切報道されることはない
存在していることすら、隠したいのが本音でしょう

新刊でも、在日朝鮮人の通名、通名報道のことをページを割いて書いています
知名度がある人、これだけ売れる本で通名のことが書かれた本というのは過去になかったのではないでしょうか
青林堂から出された本には多々ありますが、既に10万部のようですし、在日の通名のことを知る日本人が増えて欲しいものです
普段のツイッターの内容もそうですが、新刊のあとがきに書かれたものを見ると、朝鮮人から見れば天敵でしょう

個人的には、大阪都構想には反対ですが、ヘイト規制に断固反対などそのへんは百田さんを応援していきたいです
外敵に備えければいけない、シナの軍事的脅威が迫っている現在、本来日本全体が一致団結しなければならないと思います

在日反日勢力は、正体を隠さなくなっています。もうこれは、ある意味、武力を使わない戦争状態のようなものです
隠れ共産主義者というか、無秩序、無政府を目指しているようなもので、在日反日勢力に乗っ取られているメディアを先頭に日本人が扇動されています
犯罪者、テロリストにとって厳しくなる法案に、偏向捏造、レッテル貼りなんでもありで反対するなど、自分達が犯罪者だとも言っているようなものです
アメリカのメディアもたいがいですが、まだ保守系のFOXがあり救われています。日本も一社ぐらい保守系のチャンネルがあれば少しは違うのになと思います

在日反日勢力に特にメディア、教育、司法が乗っ取られているのが大きく、こちらの武器はネットであり、言論ぐらいしかありません
テレビに出してもらえる保守のほとんどは似非保守というか偽装保守しか出してもらえません。サヨクはたくさん出して貰えます
ただ、日本を救えるのはそういった似非保守、偽装保守ではなく真の保守であり愛国者しかいないのだと思います
何がなんでも真の保守、愛国者の声をネットを使って広げていかなくてはなりません


今こそ、韓国に謝ろう 百田尚樹 
 
あとがきより

戦後、一部(あくまで一部ということにしておきましょう)の朝鮮人たちが半島にいた日本人に対して行った鬼畜の如き所業です。殺人、強姦、暴行、略奪ーそれはもう言語に絶するものでした。
とくに多くの婦女子に対して行ったむごたらしい仕打ちを、私はとても冷静に書くことはできません。怒りと悲しみで精神が崩壊しそうになるからです。
同時期、日本にいた朝鮮人たちの一部が日本人に対して行った犯罪のひどさも同様です。どれほど多くの日本人が殺され、女性が強姦され、そしてどれほど多くの土地や家屋が奪われたかもしれません。
併合時代における朝鮮人たちの怒りは理解できます。しかしその怒りを罪もない市民や婦女子にぶつけることは許されることではありません。

戦後、朝鮮半島と日本国内において、朝鮮人が日本人に対して行ってきた凄まじい暴力の数々は長らく歴史のタブーとして、公に語られることはありませんでした。
しかしそれらの記録は厳然と残っています。いずれ機会が来たならば、書くことになるでしょう。


2017/06/20(火) 17:16:21 | URL | はりまお #mQop/nM. [ 編集 ]
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6701.html


【百田尚樹】本日の朝日新聞の朝刊に、なんと『今こそ、韓国に謝ろう』の新聞広告が載りました! 私の土下座写真が大きく載っています

【百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう』】全身全霊の謝罪に櫻井よしこも絶賛!5日で10万部で新刊好調!
■動画
【百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう』】全身全霊の謝罪に櫻井よしこも絶賛!5日で10万部で新刊好調!
https://www.youtube.com/watch?v=AEI-Slkg69w





平成29年6月18日(日) 、東京の新宿で在特会主催の【日韓国交断絶国民大行進in帝都】が行われた!

http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2017-6-18
日韓国交断絶国民大行進in帝都

6月22日は日韓基本条約を締結した日です。

日本を脅して締結された日韓基本条約など無くて同然
竹島を強奪し、天皇陛下を侮辱、仏像を盗んで開き直り、靖国神社への放尿・放火、危険物散布未遂、靖国神社爆発事件などのテロ行為
生野区での日本人刺傷、原爆投下礼賛、世界中での慰安婦像設置

数えきれない程の愚行、テロ行為を国際条約を無視し行っております。
とことんまで日本を貶め舐めきっている韓国を絶対に許しません!
反日韓国は敵国だ!
日韓合意絶体反対!
日韓通貨スワップ冗談じゃない!
日本国民はもう我慢の限界だ!
今こそ、日本人は立ちあがり日韓国交断絶で日本の未来を勝ち取りましょう!

敵性国家韓国へノーを!
日韓断交!!


【日時】
平成29年6月18日(日)
16時集合
16時30分出発

【場所】
新宿 柏木公園

【主催】
在日特権を許さない市民の会 東京支部


反日国賊の妨害 vs.日韓国交断絶国民大行進【Live生720p,実況解説付】在特会 新宿於 平成29年6月18日
■動画
反日国賊の妨害 vs.日韓国交断絶国民大行進【Live生720p,実況解説付】在特会 新宿於 平成29年6月18日
https://www.youtube.com/watch?v=RK7R4TjvOfQ
【集会編ノーカット】日韓国交断絶国民大行進in帝都 29.6.18
https://www.youtube.com/watch?v=uEki17AREHY
【デモ編】日韓国交断絶国民大行進in帝都 29.6.18
https://www.youtube.com/watch?v=T3L_7GrP1N8
【車載後方カメラ:ノーカット①】日韓国交断絶国民大行進in帝都 29.6.18
https://www.youtube.com/watch?v=eyrLdU4JTV4




百田尚樹『今こそ韓国に謝ろう』2017/6/15


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