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サッカーで韓国人が暴行!伊「反スポーツ」・英「正気失った」・韓「国際的恥」・日「両チーム乱闘」
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ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド
サッカーの試合中に韓国人がベンチから走って来て痛烈エルボー!
試合終了後も韓国チームが集団暴行!

↓ ↓ ↓

▼海外の報道▼
イタリア「あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」
イギリス「韓国チームは正気を失った。ペクとクォンが暴力行為でともに退場となった」
韓国「見苦しい」「マナーもない」「国際的恥」
――――――――――
▼日本の報道▼
NHK「両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認へ」
「両チームの選手がもみ合いとなり」



ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド
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▼試合中に韓国人がベンチから飛び出して浦和の阿部選手に肘打ちを食らわした動画▼

■動画
サッカーACLで乱闘!韓国・済州の選手がベンチから飛び出して浦和の阿部に肘打ちし退場!試合終了後も大騒ぎ! 2017年5月31日
https://www.youtube.com/watch?v=ynykfLHYoTU



▼試合終了後、複数の韓国人が、チームメイトと喜んでいた槙野智章選手を襲撃して追いかけ回し、浦和スタッフに暴行を仕掛けた動画▼
試合終了後の大乱闘 浦和レッズvs済州ユナイテッド ACL2017R16第2戦
■動画
試合終了後の大乱闘 浦和レッズvs済州ユナイテッド ACL2017R16第2戦
https://www.youtube.com/watch?v=kzbS6_dPTVU



槙野智章選手はチームメンバーと喜んでいただけだったが、それが韓国人には許せなかったようだ!



ACL 浦和VS済州 痛烈エルボー!韓国チーム暴力・乱闘の一部始終 (2017.5.31)
■動画
ACL 浦和VS済州 痛烈エルボー!韓国チーム暴力・乱闘の一部始終 (2017.5.31)
https://www.youtube.com/watch?v=IlP34iSxVYU

2017/05/31 に公開

試合中に、試合に出てない選手から肘打ち食らう阿部!
仇討ちかのように追いまわされ、逃げる槙野!
泣いてる森脇!
暴れる、叫ぶ、威嚇・・・。
意味不明、突っ込みどころが多すぎ。

DF 3 ペク ドンギュ  阿部に肘打ち退場
DF 5 クォン ハンジン  試合終了後に槙野に突進し退場処分
FW 10 マルセロ 仲裁する
DF 20 チョ ヨンヒョン 試合中に警告2枚で退場
FW 88 フレデリック メンディ 荒れる自チーム選手を何度もたしなめる外国籍(フランスとギニアビサウ)選手

2017/05/31
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦
VS済州ユナイテッドFC(Jeju United FC) 埼玉スタジアム


▼試合中▼
1ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド

1ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド

1ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド

1ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド
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▼試合終了後▼
槙野智章選手はチームメンバーと喜んでいただけでした
↓ ↓ ↓
試合終了後の大乱闘 浦和レッズvs済州ユナイテッド ACL2017R16第2戦




▼海外の報道▼

イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」
「試合が終わってすぐに、済州の選手たちだけでなくスタッフまでホームチームのフェスタをぶち壊し始めた。その後、数分間に渡ってピッチの入口のところでひどい狩りの光景になった」
「浦和の柏木はショックを受けている韓国人選手の元へ歩み寄った。決勝ゴールの森脇は涙を流し、選手たちが輪になった。それが120分間にわたるとても厳しい試合を戦った全てだろう。ホームチームの喜びが刺激になったとしても、このような暴力が理解されるものではない。我々は、アジアサッカー連盟(AFC)が正しい対処をすることを願おう。あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞いだ。それが、敗戦した後だとしてもだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010010-soccermzw-socc
伊メディアもACL浦和戦の乱闘騒ぎ糾弾 「アンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」
6/1(木) 15:50配信、Football ZONE web

伊メディアも済州の起こした乱闘騒ぎを批判【写真:Getty Images】伊メディアもACL浦和戦の乱闘騒ぎ糾弾 「アンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」
伊メディアも済州の起こした乱闘騒ぎを批判【写真:Getty Images】

■ジャンピングエルボーや膝蹴り…済州が前代未聞の退場劇や暴力行為

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、ヨーロッパでも「あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」と報じられている。イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が伝えている。

 第1戦を0-2で落としていた浦和は、この第2戦で90分の間に2-0として試合を延長戦に持ち込んだ。そして、延長後半9分にDF森脇良太のゴールで勝ち越し、ついに1点リードを奪った。浦和は敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープして時計の針を進めようとした際、ファウルがあり済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展。仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがピッチに乱入すると、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場になった。

 さらに、試合終了後には済州の選手だけでなくスタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かり、大混乱の状況に陥った。この間に、浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、間に入った浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。

 記事では、この混乱の様子をこう伝えている。

■伊メディアも驚き隠せず「あまりにも…」

「試合が終わってすぐに、済州の選手たちだけでなくスタッフまでホームチームのフェスタをぶち壊し始めた。その後、数分間に渡ってピッチの入口のところでひどい狩りの光景になった」

 また、済州のチョ・スンファン監督が試合後に「浦和の選手の一人が、勝利のセレモニーを私たちのベンチの前でしたので、私たちの選手たちを刺激した」と話したコメントを紹介しつつも、それについても疑問を差し挟んでいる。

「浦和の柏木はショックを受けている韓国人選手の元へ歩み寄った。決勝ゴールの森脇は涙を流し、選手たちが輪になった。それが120分間にわたるとても厳しい試合を戦った全てだろう。ホームチームの喜びが刺激になったとしても、このような暴力が理解されるものではない。我々は、アジアサッカー連盟(AFC)が正しい対処をすることを願おう。あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞いだ。それが、敗戦した後だとしてもだ」

 イタリアメディアも衝撃的なバッドルーザーぶりに驚きを隠せなかった模様だ。浦和はAFCに対してこの試合の顛末に対する抗議を行う方針を明らかにしているが、韓国チームによる蛮行は世界的にも悪しき衝撃を与えている。
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フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web




英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」
「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010016-soccermzw-socc
「正気を失った」 ACL浦和戦で韓国クラブが晒した醜態、英メディアが一刀両断
6/1(木) 20:00配信、Football ZONE web

英メディアが乱闘騒ぎを起こした済州を一刀両断【写真:Getty Images】
英メディアが乱闘騒ぎを起こした済州を一刀両断【写真:Getty Images】

■第1戦0-2敗戦から第2戦3-0勝利、浦和の8強入りに英メディア「極上の逆転劇」

 AFCチャンピオンズリーグ16強第2戦の浦和レッズ対済州ユナイテッドで、前代未聞の退場劇と試合後の乱闘騒ぎが起きた。済州の控え選手がピッチに乱入し、浦和の元日本代表MF阿部勇樹にジャンピングエルボーを見舞い、試合後には日本代表DF槙野智章を追いかけ回し、浦和のスタッフに暴行を仕掛けるなどの蛮行を展開。英メディアも韓国クラブのあまりの醜態を見かねた様子で、「正気を失った」と一刀両断している。

 敵地第1戦で0-2負けを喫した浦和は華麗な逆転を果たした。5月31日の第2戦前半にFW興梠慎三、FW李忠成が見事なゴールを決めて2戦合計で同点に追いつくと、延長後半にDF森脇良太の一撃で大逆転勝利を飾った。

 英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では「浦和レッズは極上の逆転劇で済州ユナイテッドを犠牲にしてAFCチャンピオンズリーグ準々決勝に進出した」と浦和の戦いぶりを紹介した。

 延長後半9分の森脇の決勝弾で浦和は勝利を決めたが、済州軍団の終盤の蛮行について、記事では「ビジターのチームは残り時間で正気を失った。ペク・ドンギュとクォン・ハンジンが暴力行為でともに退場となった」と断罪している。

■後味の悪さを残し、韓国クラブは全て敗退

 延長後半アディショナルタイム、ボールをキープしながらタイムアップを待つ浦和に対し、済州の選手が逆上。ピッチ上でもみ合いになると、ベンチに座っていた控えDFペク・ドンギュが興奮状態に陥り、ビブス姿のままフィールド内に乱入し阿部にジャンピングエルボーを食らわせた。衝撃の愚行でペク・ドンギュは一発退場を命じられ、両チーム3選手が警告を受けるなど騒然とした空気の中、試合終了の笛が吹かれた。

 当然のように浦和の選手たちは大逆転勝利に喜びを爆発させたが、この歓喜の輪に済州の選手やスタッフが猛チャージ。槙野に対して暴行を働こうとするなどの暴力行為でDFクォン・ハンジンも退場処分となった。 

 英メディアも一連の韓国軍団の蛮行を“正気沙汰”にあらずと一刀両断していた。前代未聞の蛮行で後味の悪さを残した済州の敗退で、ACLから韓国クラブは全て姿を消した。
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フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web





今回は、韓国メディアも、暴行事件を起こした韓国選手たちを批判的に報道している。
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韓国『ソウル新聞』
「済州、見苦しい敗北」

韓国『京郷新聞』
「ゴールもマナーもない」

韓国『hankooki.com』
「マナーだけではなく試合にも負けた」

韓国『聯合ニュース』
「日本の浦和“暴力沙汰を起こした済州、AFCに抗議する”」
「Jリーグ浦和レッズは済州ユナイテッドの選手たちが暴力行為を犯したとして抗議意思を明らかにした。日本のメディアは露骨な表現で済州ユナイテッドと批判している」


韓国『SPORTSQ』
「済州、浦和との乱闘劇を海外メディアが紹介…国際的恥」

韓国「スポーツ韓国」
「出場した選手2人(DFチョ・ヨンヒョン、DFクォン・ハンジン)、控え選手1人の3人がレッドカードをもらった。試合終了間際と試合後の乱闘劇によって、結果とマナーまでもすべて失った

――――――――――

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010015-footballc-socc
浦和戦で乱闘の済州、韓国紙も一斉酷評。「見苦しい敗北」「ゴールもマナーもない」
6/1(木) 11:52配信、フットボールチャンネル

乱闘騒ぎを起こす済州の選手【写真:Getty Images】
乱闘騒ぎを起こす済州の選手【写真:Getty Images】

 韓国各メディアが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の浦和レッズ戦で乱闘騒ぎを起こした済州ユナイテッドを一斉に批判している。

 アウェイでの1stレグを0-2で落としていた浦和だが、ホームで行われた2ndレグで2-2の同点に追い付き、2戦合計で並ぶことに成功。延長戦後半に森脇良太が決勝ゴールを決め、浦和は逆転で準々決勝進出を決めた。

 すでに後半の時点で10人になっていた済州は、試合終盤に前代未聞の乱闘騒ぎを起こす。両チームの選手間で小競り合いが起きると、ベンチに座っていたはずのDFペク・ドンギュがビブスを着たままピッチを横断し、阿部勇樹にエルボーを見舞う。試合に出場していなかったが、ペク・ドンギュには当然レッドカードが提示された。

 試合終了のホイッスルが鳴っても済州の選手たちの怒りは収まらないようで、かつて柏レイソルやザスパクサツ群馬などJクラブでもプレーしたクォン・ハンジンもレッドカードが提示されて退場処分に。さらにピッチ上で喜びを露わにしていた槙野智章が済州の選手に追い回され、ロッカールームに逃げ込む場面もあった。

 この乱闘騒ぎに、韓国紙『ソウル新聞』は「済州、見苦しい敗北」と題して報じた。また、『京郷新聞』は「ゴールもマナーもない」とこちらも済州への批判を展開。『hankooki.com』もコラムの中で「マナーだけではなく試合にも負けた」と伝えている。

 ベスト8の東アジア勢は浦和と川崎フロンターレ、広州恒大、上海上港の4チームとなった。決勝トーナメント1回戦で韓国勢が全滅したのは2009年以来となる。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00026356-sdigestw-socc&p=2
乱闘勃発の浦和戦を「見苦しい敗北」「国際的恥」と韓国メディア。9年ぶりの“全滅”にショックを隠し切れず
6/1(木) 17:00配信、SOCCER DIGEST Web


(一部抜粋)

『聯合ニュース』は「日本の浦和“暴力沙汰を起こした済州、AFCに抗議する”」とヘッドラインを付けた記事で「Jリーグ浦和レッズは済州ユナイテッドの選手たちが暴力行為を犯したとして抗議意思を明らかにした。日本のメディアは露骨な表現で済州ユナイテッドと批判している」と掲載。

『SPORTSQ』は「済州、浦和との乱闘劇を海外メディアが紹介…国際的恥」と伝えている。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010020-soccermzw-socc
乱闘以前の「実力差」を嘆く韓国メディア “無策”な済州が浦和に敗れKリーグ勢全滅6/1(木) 22:32配信、Football ZONE web
済州は浦和に痛恨の逆転負けを喫した【写真:Getty Images】
済州は浦和に痛恨の逆転負けを喫した【写真:Getty Images】

■済州が起こした暴力行為を批判的に報道 「ミスを繰り返した」と低調な内容にも言及

 5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦の第2戦で、浦和レッズが済州ユナイテッドをホームで3-0と破り、2戦合計スコア3-2としてベスト8進出を果たした。両チームが120分にわたって激しい攻防を繰り広げる死闘となったが、延長後半アディショナルタイムに済州の控え選手であるDFペク・ドンギュがピッチに乱入し、浦和のMF阿部勇樹にエルボーを食らわせてレッドカード。試合後は前代未聞の大乱闘が起こり、後味の悪いものになってしまった。

 韓国メディアも、この乱闘騒ぎを批判的に報じている。スポーツ紙「スポーツ韓国」は、「出場した選手2人(DFチョ・ヨンヒョン、DFクォン・ハンジン)、控え選手1人の3人がレッドカードをもらった。試合終了間際と試合後の乱闘劇によって、結果とマナーまでもすべて失ったと伝えた。

 試合終了後の会見で、済州のチョ・ソンファン監督は「試合が終わった後、浦和の選手一人が勝利のセレモニーをベンチで行った。敗者のマナーも必要だが、勝者のマナーも必要だと思う」と語っているが、済州側のマナー違反であったのは明らかだ。

(以下略)



【海外の反応】韓国サッカーチームが試合中、浦和レッズに暴行!しかもサブの選手がベンチから飛び出し肘打ち!非難殺到!→韓国「日本が挑発してきたからニダ!」
■動画
【海外の反応】韓国サッカーチームが試合中、浦和レッズに暴行!しかもサブの選手がベンチから飛び出し肘打ち!非難殺到!→韓国「日本が挑発してきたからニダ!」
https://www.youtube.com/watch?v=U3_vBcFLKJ8




上記のとおり、今回はイタリア、英国などの第3国は勿論のこと、韓国でさえ韓国チームの済州ユナイテッドFCを非難している。

ところが、日本の公共放送であるはずのNHK「両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認」、「両チームの選手がもみ合い」などとすっ呆けた偏向報道をしていた!

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002441000.html
ACL 浦和ーチェジュ戦で乱闘騒ぎ 連盟が調査へ
6月1日 4時20分、NHK

ACL 浦和ーチェジュ戦で乱闘騒ぎ 連盟が調査へ

31日夜に行われたACL=アジアチャンピオンズリーグの浦和レッズと韓国のチェジュとの試合で、両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認したうえで処分などを検討することにしています。

ACLは31日夜、埼玉スタジアムで決勝トーナメント1回戦の第2戦が行われ、ホームのレッズが韓国のチェジュに勝って、準々決勝に進みました。

この試合の延長終了間際、レッズのコーナーキックからのプレーをめぐり、両チームの選手がもみ合いとなり、ベンチにいたチェジュの選手がグラウンドに走り込んでレッズの選手に飛びかかるなど、両チームの選手による乱闘騒ぎとなりました。

いったんは収まり、試合は終わりましたが、その後もチェジュの一部の選手がレッズの槙野智章選手を追いかけ回すなどしたため、グラウンド内は一時騒然となりました。
この騒ぎでチェジュの選手2人がレッドカードを受け、退場処分となりました。

試合後、チェジュのチョ・スンファン監督は「ベンチ前でレッズ側からわれわれを刺激する行為があった」と述べた一方で、槙野選手は「相手が乱闘をしかけてきた」と話しています。

試合を主催するアジアサッカー連盟は、映像を見返すなどして乱闘に至った経緯などを確認し、関係者の処分などを検討することにしています。



>31日夜に行われたACL=アジアチャンピオンズリーグの浦和レッズと韓国のチェジュとの試合で、両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認したうえで処分などを検討することにしています。
>両チームの選手がもみ合いとなり、



試合中のエルボー(肘打ち)は韓国選手による一方的な暴行事件であり、試合終了後の混乱も韓国チームによる一方的な集団暴行だった!

何が「両チームによる乱闘」、「両チームの選手がもみ合い」だ?!

ふざけんな!NHK!

4ベンチから韓国人選手が飛び出してきてエルボーかます→1発レッド
NHK「両チームによる乱闘」

試合終了後の大乱闘 浦和レッズvs済州ユナイテッド ACL2017R16第2戦
NHK「両チームによる乱闘」


NHKの報道は、暴行事件を起こした韓国の済州ユナイテッドFCのチョ・スンファン監督が主張する“両成敗”を支援するふざけた偏向報道であり、許されざるフェイクニュースだ!

(参考)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640402-gekisaka-socc
「浦和の選手が我々を刺激した」驚愕の蛮行も反省の色なし…済州監督は日韓対決“両成敗”を主張
ゲキサカ 6/1(木) 6:02配信


(一部抜粋)

監督会見に出席したチョ・スンファン監督は「いいマナーを見せることができなかった。フェアプレーができなかった点は申し訳ない」と陳謝したが、「勝利する者もマナーが必要だと思う」と浦和側にも非があると主張し、DF槙野智章のガッツポーズが挑発行為だと訴えた。

「浦和の選手が我々のベンチの前に来て、刺激をするようなセレモニーをしたので、それに対して我々もセレモニーをしたのだと思います」

延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めると、槙野がガッツポーズで喜びを表現したが、敵軍はこれに激高。延長後半の終了間際には控え選手のDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチを猛ダッシュで横断してMF阿部勇樹にひじ打ちを食らわせ、一発退場に。試合後は騒然とした雰囲気の中、済州の選手たちが血相を変えて槙野を追い回すなど、驚愕の蛮行が連鎖した。

「韓国では試合後の乱闘はよくあることなのか」と報道陣に問われた指揮官は「真相については今後把握する必要がある」とした上で、「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だと思う」と反省の色はなく、最後まで“両成敗”を主張した。





サッカーにおいても韓国が悪逆暴虐をやりまくっていることは明白だ。

2011年1月25日にカタールで行われたアジア杯の準決勝の日韓戦でPKを決めた奇誠庸(キ・ソンヨン)がカメラの前で日本人を人種差別するために「猿セレモニー」(猿のマネ)をした時、日本サッカー協会(JFA)は奇誠庸(キ・ソンヨン)や韓国に対して何の抗議もしなかった。

この時の「大人の対応」が、その後の大きな禍をもたらしていると考えて良い。

奇誠庸(キ・ソンヨン)は、人種差別の「猿セレモニー」をして国際問題となった際に苦し紛れに「観客席にあった旭日旗を見た時は涙が出る思いだった」と嘘を述べた。

当日の観客席には旭日旗は全くなかったし、そもそも「旭日旗を見て涙が出る」ということが許してならない言いがかりだった!

日本サッカー協会(JFA)が奇誠庸(キ・ソンヨン)の人種差別行為「猿セレモニー」や旭日旗に対する侮辱について徹底的に抗議し、奇誠庸(キ・ソンヨン)の言動に対して処罰を与えていれば今日の状況はかなりマシだったはずだ。関連記事

1月の日韓戦の前半22分、PKを決めた奇誠庸(キ・ソンヨン)がカメラの前に走って行き、日本人を人種差別するために左手で顔をかくしぐさの「猿セレモニー」
日韓戦でPKを決めた奇誠庸(キ・ソンヨン)がカメラの前に走って行き、日本人を人種差別するために左手で顔をかくしぐさの「猿セレモニー」

英最大発行紙「THE Sun」でトップ記事として報道されたサル真似問題「Cheeky monKI」。訳注:(monKIとは、「Monkey」 と Ki Sung-Yeung(キ・ソンヨン)の名字の英語表記「KI」をかけた言葉)

1月の日韓戦の前半22分、PKを決めた奇誠庸(キ・ソンヨン)がカメラの前に走って行き、日本人を人種差別するために左手で顔をかくしぐさの「猿セレモニー」
非難の声が高まると、有りもしないのに「旭日旗」を見たからだ』と嘘を吐いた!

韓国への過剰な配慮から「FIFAの決定」と嘘まで吐いて日本の伝統文化と表現の自由を弾圧する日本サッカー協会(JFA)の大仁邦弥会長
無責任体質の「日本サッカー協会」(JFA)の大仁邦弥会長



また、2012年ロンドン五輪で、韓国応援団はまたしてもTAKESHIMA DOKDO】や【독도는 우리땅!】=「独島は私たちの土地」などと書いたプラカードをスタジアム(オリンピック・エリア内)に持ち込み、悪質な政治的宣伝活動をした。
韓国応援団は、またしても許されざるプラカードをスタジアム(オリンピック・エリア内)に持ち込み、悪質な政治的宣伝活動をしていた。
TAKESHIMA DOKDO】

韓国応援団のこの行為は、オリンピック・エリアでの政治的宣伝活動を認めない「オリンピック憲章」に違反した。

さらに、このオリンピック憲章違反を、韓国応援団だけはなく、韓国代表選手までもが行った!

試合後に「オリンピック・エリア内」(グラウンド上)で行った勝利セレモニーで韓国代表パク・ジョンウ(朴従愚)選手が【독도는 우리땅!】( トクトヌン ウリタン!)=「独島は私たちの土地」と書いたプラカードを掲げたのだ。
[ロンドンフォト]パク・ジョンウ、'独島(ドクト)は私たちの土地!

試合後に「オリンピック・エリア内」で行った勝利セレモニーで韓国代表パク・ジョンウ(朴従愚)選手が【독도는 우리땅!】( トクトヌン ウリタン!)=「独島は私たちの土地」と書いたプラカードを掲げた。

大韓民国が日本に2:0で完勝して銅メダルを確定し、選手たちが大型太極旗を持って「独島(ドクト)は私たちの土地」プラカードを持ち上げて見せている。
【독도는 우리땅!】( トクトヌン ウリタン!)=「独島は私たちの土地」

しかし、無責任極まりない「日本サッカー協会」(JFA)の大仁邦弥会長は2012年8月12日に早々と「韓国の政治的パフォーマンスに抗議する予定無い」と表明した。 (関連記事

韓国への過剰な配慮から「FIFAの決定」と嘘まで吐いて日本の伝統文化と表現の自由を弾圧する日本サッカー協会(JFA)の大仁邦弥会長
無責任体質の「日本サッカー協会」(JFA)の大仁邦弥会長







【北朝鮮のミサイル攻撃に備えて】
(※警告!拡散してください:詳細記事
◎1週間分の水をペットボトルなどで確保しておく。
◎お風呂の水は捨てずに湯船に張っておく。(サリンは水で無毒化するので何かを浴びたら水に入る)
◎Jアラートが鳴った時に室内にいたら、窓をきっちり閉める。
◎Jアラートが鳴った時に屋外にいたら、建物【できれば地下】に入る。


キリン アルカリイオンの水 PET (2L×6本)×2箱


左:マルコメ プラス糀 米糀から作った糀甘酒LL 1000ml×6本
中:大関 甘酒 190g×30本
右:「トランプ革命で甦る日本」西村幸祐&ケント・ギルバート著(2017/1/19)


左:【セット品】DHC ブルーベリーエキス 60日分 120粒 3袋セット
中:【セット品】DHC 亜鉛 60日 60粒 3袋セット
右:デルモンテ 国産 旬にしぼったトマトジュース 750ml×6本


「韓国人と試合をするな!」
『両チームによる乱闘』と嘘報道するな!NHK!」


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