正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
本当の歴史と外交! 日本国民の生命と財産と自由を守る核武装!取り戻せ、拉致被害者と領土と国家の誇り!がんばれ!維新政党・新風!
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TBS報道特集の金平茂紀「今の状況は大政翼賛会ができた時と非常に似ている」悪質な洗脳報道テロ
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報道特集 金平キャスター「お隣の国、韓国で新しい大統領が選ばれました。就任式の宣誓の言葉の出だしは、『私は憲法を遵守する』でした。私たちの国の首相は、この当たり前のことがどうも理解できていないような言
金平茂紀
「お隣の国、韓国で新しい大統領が選ばれました。就任式の宣誓の言葉の出だしは、『私は憲法を遵守する』でした。私たちの国の首相は、この当たり前のことがどうも理解できていないような言動がこのところ際立っています。」
平成29年5月13日放送TBS「報道特集」

■動画
「私は憲法を遵守する」のこの当たり前の言葉が理解できていないようなわが国の首相20170513houdoutokusyu
dailymotion動画

https://twitter.com/masa3799/status/863317576985722881?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.asyura2.com%2F17%2Fsenkyo225%2Fmsg%2F634.html
やがて空は晴れる...。‏
@masa3799
報道特集 金平キャスター「お隣の国、韓国で新しい大統領が選ばれました。就任式の宣誓の言葉の出だしは、『私は憲法を遵守する』でした。私たちの国の首相は、この当たり前のことがどうも理解できていないような言動がこのところ際立っています。」
報道特集 金平キャスター「お隣の国、韓国で新しい大統領が選ばれました。就任式の宣誓の言葉の出だしは、『私は憲法を遵守する』でした。私たちの国の首相は、この当たり前のことがどうも理解できていないような言
2017年May13日 17:58



>金平茂紀
>「お隣の国、韓国で新しい大統領が選ばれました。就任式の宣誓の言葉の出だしは、『私は憲法を遵守する』でした。私たちの国の首相は、この当たり前のことがどうも理解できていないような言動がこのところ際立っています。」



意味不明だ!

「私は憲法を遵守します」とか「私は法律を遵守します」とかいう宣誓等は、日本の政治家や公務員や民間人でも良く行っていることだ。

それと憲法改正等とは、全く別次元の話だ。






【オカルト】TBS報道特集・金平氏が無茶苦茶なコジツケ「今の政治状況は、かつて“大政翼賛会”が出来た状況に凄く似ていて...」(キャプあり)
1923年 関東大震災           2011年 東日本大震災
1925年 治安維持法 施行       2017年 「共謀罪」審議中
1940年東京五輪中止(決定は1938年) 2020年 東京五輪 開催予定     
1941年 真珠湾攻撃                 ●

金平茂紀
「ある歴史家が、今の状況は東京五輪が中止になった1940年のときと非常に似ていると。1940年は、大政翼賛会ができて政党がなくなった。歴史から学ぶと言うのは、読売新聞を熟読するのではなく、こういう歴史を熟読することが必要」
平成29年5月13日放送TBS「報道特集」

https://twitter.com/masa3799/status/863337292542259200?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.asyura2.com%2F17%2Fsenkyo225%2Fmsg%2F634.html
やがて空は晴れる...。‏
@masa3799
報道特集 金平キャスター「ある歴史家が、今の状況は東京五輪が中止になった1940年のときと非常に似ていると。1940年は、大政翼賛会ができて政党がなくなった。歴史から学ぶと言うのは、読売新聞を熟読するのではなく、こういう歴史を熟読することが必要」
TBS報道特集の金平茂紀「今の状況は大政翼賛会ができた時と非常に似ている」悪質な洗脳報道テロ
2017年May13日 19:17



>1923年 関東大震災           2011年 東日本大震災
>1925年 治安維持法 施行       2017年 「共謀罪」審議中
>1940年東京五輪中止(決定は1938年) 2020年 東京五輪 開催予定     
>1941年 真珠湾攻撃                 ●



これは悪質な印象操作であり、悪質な洗脳報道テロだ!

実際には違うのだが、今日では一般的に「治安維持法」は悪法だった』というのが定説となっており「治安維持法」には悪いイメージが付きまとう。

この「治安維持法」「共謀罪」(正しくは「テロ等準備罪」)を新設する法案を並べて現在審議中の「テロ等準備罪を新設する法案」の印象を悪化させようという悪質な印象操作(洗脳報道)だ!


そもそも「治安維持法」は、当時は日本国民の生命と財産、日本そのもの(国体)を守るためには必要不可欠な法律だった。

現在も治安維持法を復活させることが望ましい。

治安維持法は、国体(皇室)や私有財産制を否定して資本家や地主などを大量殺戮する大規模テロを準備していた共産主義者を取り締まるために制定された。

大正14年(1925年)4月22日に法律第46号として「治安維持法」が公布され、同年5月12日に施行され、昭和16年(1941年)に全部改正された。

ロシアで「ボリシェヴィキ」と称する共産主義者たちのテロ集団が資本家や地主などを大量殺戮(大虐殺)するテロを行い、1917年10月に大規模テロを成功させ(十月革命)、権力を獲得した。

1918年にテロ集団「ボリシェヴィキ」「ロシア共産党」に名称を変更し、第一次世界大戦から離脱し、資本家や地主などから私有財産を没収(大量処刑)し、労働者統制などを実施した。

ロシアで起こった大規模テロ(共産主義革命運動)は、世界へと広がり、日本でも深刻な問題となった。

そこで、日本は、ロシアで起こった大規模テロ(共産主義革命運動)を防止するため、治安維持法を制定し、特別高等警察の活躍によって大規模テロを防いだ。

戦後、治安維持法は廃止され、治安維持法を運用した特別高等警察を始めとする警察関係者の多くが公職追放された。

その後、日本では、大量殺戮テロ組織である「共産党」が今日に至るまで公認となってしまっている。

今日、大量殺戮テロ組織である「共産党」を認めている日本のような国は、極めて珍しい。

日本共産党って、どんな党?日本共産党綱領
日本共産党って、どんな党?
【綱領】を、読んでみよう!
●日米同盟やめて自衛隊も廃止しよう
●天皇と皇室をなくそう
●革命を起こそう
●中国共産党を高く評価



多くの日本人は日本共産党にも自由に活動する権利があると勘違いしているが、日本共産党は「殺人テロ」(内戦)によって「暴力による独裁支配」の実現(共産主義革命)を目指しているテロ集団だ。

「共産主義革命」=「殺人テロ」=「暴力による独裁支配」

共産主義は、個人の金融資産や土地などの「私有財産」の所有を認めず、人民の私有財産を全て没収する。

これを「弱者への思いやり」と勘違いして共産主義に傾斜していった人々が、世界のあちこちで共産主義を実現させ(大量殺戮を実行し)、それぞれの国全体を奈落の底に突き落としていった。

ロシアや支那や北朝鮮やカンボジアなどで共産主義を実現するために、資本家や地主などは大量に殺された。

つまり、共産主義者は殺人テロリストであり、共産党は殺人テロリスト集団だ。

日本では、ロシアなどと違って天皇陛下がほぼ全ての国民から敬愛されていたことや、特高警察の活躍などによって、共産革命が実現するほど共産主義者が増大しなかった。

しかし、日本共産党だってチャンスがあれば、資本家や地主などを大量殺戮し、全国民の私有財産を没収したいのだ。

現在のアメリカや韓国、戦前・戦中の日本は、共産主義者(殺人テロリスト)を厳しく取り締まった。

共産主義者(殺人テロリスト)を野放しにしている今の日本は異常だ。

●関連記事
共産党「天皇と皇室をなくそう!日米同盟やめて自衛隊も廃止しよう!革命を起こそう」「自衛=殺人」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6279.html



治安維持法は、国体(皇室)や日本国民の生命や財産や自由、民主主義や資本主義を守るために、必要不可欠な法律だった。

治安維持法や特高警察は、戦後の歴史捏造によって今日では大いに誤解されている。






>金平茂紀
>「ある歴史家が、今の状況は東京五輪が中止になった1940年のときと非常に似ていると。1940年は、大政翼賛会ができて政党がなくなった。歴史から学ぶと言うのは、読売新聞を熟読するのではなく、こういう歴史を熟読することが必要」



「大政翼賛会」についても、大いに誤解されている。

「大政翼賛会」を一党独裁のように誤解している者が多いが、事実は全く異なり、当時の政府や「大政翼賛会」を批判する政治家が多数立候補して当選できていた。

Q.大政翼賛会は独裁政治だったのですか

A.日本は、ドイツやソ連や中国のような独裁体制ではありませんでした。

昭和12年7月に始まった日中戦争が長引き太平洋戦争が始まって、日本も総力戦の体制になっていきましたが、日本はドイツやソ連や中国のような独裁体制ではありませんでした。独裁とは一国一党体制で大統領や首相(総統や書記長)に任期がないことです。

昭和15年12月に大政翼賛会ができましたが、これは当時のナチスや共産党のような一国一党の独裁政党ではなく、実体はいくつかの勢力の寄り合い所帯であり内部紛争が絶えませんでした。そのため大政翼賛会は行政の補助機関のようになり、昭和16年の9月に翼賛議員同盟が創設され、衆議院議員はこの他にも同交会、興亜議員同盟、議員クラブ、同人グラブ、無所属などに分れました。

昭和16年に太平洋戦争が始まり、戦争中の昭和17年2月に東条首相は翼賛政治体制協議会を結成し、4月の第21回総選挙では衆議院の立候補者を推薦するいわゆる翼賛選挙を行ないました。しかし、衆議院選挙の結果は推薦議員は381名で非推薦議員は85名でした。中野正剛、鳩山一郎、三木武吉、芦田均、笹川良一などの非推薦組の議員達は程度の違いはあっても、反東条派でした。

この太平洋戦争中の衆議院選挙で推薦議員が多く当選したのは、有権者がこの非常時には政府に一致協力すべきだという考えがあったからだと思います。しかし、この時でも非推薦の候補者も当選できたのです。例えば、尾崎行雄は推薦選挙に反対して東条内閣に公開状を送りその中止をもとめたり演説をおこなったりしましたが、当選しています。また斎藤隆夫は、昭和15年に衆議院で軍と政府を批判する演説をして衆議院議員を除名されていましたが、但馬選挙区で最高点で復活当選しています。


日本では、戦前も戦中も、選挙と議会と複数の政党によって民主主義が保障され続けていた!
●関連記事
戦前~戦中の日本の民主主義(世界最高水準)・選挙と議会と複数の政党によって保障・明治憲法と五箇條の御誓文・宗教や言論などの自由
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2834.html








【北朝鮮のミサイル攻撃に備えて】
(※警告!拡散してください:詳細記事
◎1週間分の水をペットボトルなどで確保しておく。
◎お風呂の水は捨てずに湯船に張っておく。(サリンは水で無毒化するので何かを浴びたら水に入る)
◎Jアラートが鳴った時に室内にいたら、窓をきっちり閉める。
◎Jアラートが鳴った時に屋外にいたら、建物【できれば地下】に入る。


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