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辻元清美が作業員を送り込んだ疑惑の徹底検証・反社会的勢力「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の闇
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辻元清美が森友学園で工作活動… 韓国系団体のい工作員突然死!メール公表で超ド級の『 黒歴史』が発覚する【森本学園 証人喚問】メガトン級のブーメラン炸裂!


平成29年(2017年)
3月1日
森友学園の籠池妻から安倍昭恵夫人へメールには「掘り出したゴミを埋め戻した」とマスコミに嘘の証言をした男は辻元清美と仲良しの「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の工作員だった旨の記述があった。

↓ ↓ ↓
3月2日
ゴミ撤去を行った「田中造園土木」の秋山肇社長の次の証言が「さくらの花びら」ブログにて公表された。
「田中造園土木」の秋山肇社長は、「埋戻しなどしていない」と述べた上で、「埋め戻した」と嘘の証言をした作業員について「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」、「この作業員は連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」などと証言した。

↓ ↓ ↓
3月6日
毎日新聞は夕刊で次のスクープを報道した。

●近畿財務局は、「田中造園土木」の秋山肇社長に対し、廃棄物の処理方法について「場内処分の方向で協力お願いします」と要請した。
●「田中造園土木」の秋山肇社長は、近畿財務局から「掘り起こす必要はない」「そのままでいい」と指示されたため、見える範囲で廃棄物を拾って撤去した。


★つまり、最初から掘り起こしていないため、「掘り出したゴミを埋め戻した」と述べた作業員の証言はデマ(嘘・出鱈目)だった。
(マスコミに「掘り出したゴミを埋め戻した」とデマを流した作業員は辻元清美と仲良しの「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の工作員だった可能性が益々高まる。)
↓ ↓ ↓
3月6日
毎日新聞夕刊の上記スクープの日、「田中造園土木」の秋山肇社長が豊中市役所のトイレで死亡!

「田中造園土木」の秋山肇社長が豊中市役所のトイレで死亡





辻元清美と蜜月関係の「連帯ユニオン関西地区生コン支部」は、指定暴力団と通じているため、「田中造園土木」の秋山肇社長は殺害された疑いが濃厚だ。

当該事件について徹底検証する。



▼辻元清美が作業員を送り込んだ疑惑の徹底検証▼

【経緯】
平成27年(2015年)5月
森友学園が国有地の賃借契約を近畿財務局と締結。


平成27年(2015年)7~12月
土壌改良工事に着手し、地下3メートルまでのコンクリートなどを撤去。
(国が費用約1億3200万円を負担)



平成27年(2015年)9月4日
近畿財務局や大阪航空局、工事業者(「藤原工業」の下請けの「田中造園土木」と考えられる)、設計会社担当者ら8人による会合が開かれた。
工事業者が「敷地の産業廃棄物をすべて除去となると処分費が高く、膨大な金額になる。工事を進めてもよいか」と判断を仰いだ。
これに対し近畿財務局の担当者は「地価を上回る瑕疵(かし)が発生する国有地を貸し出しすることはできないので契約取りやめになる。到底予算がつかないが、借り主(森友学園)との紛争も避けたい」と伝え、廃棄物の処理方法について「場内処分の方向で協力お願いします」と要請した。
工事業者は、近畿財務局から「掘り起こす必要はない」「そのままでいい」と指示されたため、見える範囲で廃棄物を拾って撤去。


★やはり、森友学園が購入した国有地の実際の価値はマイナスだった。
★森友学園は、マイナスの価値の国有地を1億3400万円で高値掴みさせられた。
★最初から掘り起こしていないため、後に(平成29年2月24日)玉木雄一郎議員が国会で作業員の証言として述べた「掘り出したゴミを埋め戻した」はデマ(嘘・出鱈目)だった。



平成28年(2016年)3月頃
建物の基礎となる「くい」を打ち込んだ際、地中深くに廃棄物が残存していることが判明。
国(近畿財務局)は、廃棄物の撤去費を約8億円と見込み、これを9億5600万円の土地価格から差し引いて1億3400万円で森友学園に売却した。



平成29年(2017年)2月23日、24日
民進党の玉木雄一郎氏が衆院予算委員会で「森友学園のごみの撤去工事で土砂の搬出に関わった京都府の処理業者が『掘り出したごみが交じった土砂の半分程度は運び出さず、敷地内に埋めた』と証言した」などと述べた。
作業員は「処分費がかかるから、できるだけ運び出す量を少なくして」と指示され、掘削した土砂を半分程度しか運び出さず、残りは運動場の予定地に埋めたという。

民進党の玉木雄一郎の国会質疑、【内部告発】森友学園の業者「汚染土は処分費がかかるので、半分は運動場西側に埋めてある」子を持つ親として許せないと思い証言

https://twitter.com/tohohodan/status/834645753976885249?ref_src=twsrc%5Etfw
キャオ@大阪トホホ団亡者戯
‏@tohohodan
玉木「埋設物を撤去した業者に直接話をうかがった。掘り出した土の半分程度しか運び出していない。汚染土は処分費がかかるので運び出す量は少なくして、半分程度は運動場西側に埋めてある。アンモニア臭がして作業期間中は三日間食事できなかったと。子を持つ親として許せないと思い証言に応じてくれた
玉木「埋設物を撤去した業者に直接話をうかがった。掘り出した土の半分程度しか運び出していない。汚染土は処分費がかかるので運び出す量は少なくして、半分程度は運動場西側に埋めてある。アンモニア臭がして作業期
2017年2月23日 15:07


森友学園 「半分は運動場西側に埋めてある??」玉木雄一郎2.23衆院・予算委員会
■動画
森友学園 「半分は運動場西側に埋めてある??」玉木雄一郎2/23衆院・予算委員会
https://www.youtube.com/watch?v=mdtY3LeOndE


マスコミの取材に応じていたゴミ撤去業者が「ゴミを埋めた」と証言していたが、この業者は孫請け業者の「生コン」業者であった。

http://mainichi.jp/articles/20170225/k00/00m/040/176000c
森友学園
「ごみ埋めた」業者証言

毎日新聞2017年2月24日 23時30分(最終更新 2月25日 14時15分)

 森友学園の小学校用地として売却された大阪府豊中市の国有地を巡る問題で、地下のごみ処理に関わったという関西地方の土木業の男性が24日、毎日新聞の取材に応じた。建設用地には生活ごみなどが混じった土が山積みになっていたといい、男性は「敷地内に穴を掘り、その土を埋めた」と証言した。
(以下略)


民進党は、自分たちが送り込んだ工作員のウソ証言を根拠として追及を続けた!
嘘の証言した男」とは、2月24日頃からに盛んに報道された「森友学園がゴミを埋め戻した」と証言した作業員のことだ。


平成29年(2017年)2月26日
森友学園は、上記「産廃土の埋め戻し報道」について「これらの発言や報道は事実と異なる」などと文書で反論し、ホームページに掲載した。

児童虐待を巡る報道等について|新着情報|塚本幼稚園幼児教育学園
瑞穂の國記念小學院 産廃土の埋め戻し報道について
■2017/02/26お知らせ 瑞穂の國記念小學院 産廃土の埋め戻し報道について

【産廃土の埋め戻し報道について】

先日より、民進党の議員や各種報道機関が、下請業者の証言を基に、弊園の小学校校舎建設工事において、グラウンド西側に産廃土の埋め戻しを行なったとの発言や報道をしております。

しかしながら、これらの発言や報道は事実と異なるものであり、弊園としましては極めて遺憾でありますことをお伝えいたしますととともに民進党議員や報道機関に対する法的措置を検討しているところです。
(以下略)



平成29年(2017年)3月1日
籠池妻から安倍昭恵夫人へメール

嘘の証言した男は辻本と仲良しの関西生コンの人間でしたさしむけたようです
「孫請業者の作業員がその委託社長がしてないといったのにもかかわらずその三日だけきた作業員が辻元清美が潜らせた関西なんとか連合に入っている人間らしいです 作業員はわからないくせにマスコミにいわしていたそうです」
「下請け業者の社長は現場もマスコミに写し全くうめてないことをしっていて三日だけきた作業員を辻元清美は送り込みました 辻元清美生コンをみればある関西こうえき連合の人間をマスコミに出し社長の言い分はのせなかったそうです 国会議員の犯罪じゃないですか


籠池妻のメールにある「孫請業者」とは、森友学園の工事を請け負った「藤原工業」の下請けの「田中造園土木」のことだ。
「田中造園土木」の秋山肇社長は「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」、「この作業員は連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」などと暴露!



平成29年(2017年)3月2日
「さくらの花びら」ブログが田中造園土木」の秋山肇社長の証言を公表。
「田中造園土木」の秋山肇社長は、「埋戻しなどしていない」と述べた上で、「埋め戻した」と嘘の証言をした作業員について「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」、「この作業員は連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」などと証言した。

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34619702.html
森友学園追及の裏には辻元清美が出てくる
2017/3/2(木) 午前 0:08、さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

森友学園追及の裏には辻元清美が出てくる

(前略)

さて、この一連の森友学園潰しの一角が見えてきた。
マスコミの取材に応じていたゴミ撤去業者が「ゴミを埋めた」と証言していたが、この業者は孫請け業者の「生コン」業者であった。


マスコミの取材に応じていたゴミ撤去業者が「ゴミを埋めた」と証言していたが、この業者は孫請け業者の「生コン」業者であった。

この時の取材では、この孫請け業者の社長も取材に応じており「埋戻しなどしていない」と述べていた。

しかし報道ではこの社長の発言は取り上げず、作業員の発言だけが取り上げられていた。マスコミは都合の悪いものは報じないのだ。

この社長の話では、この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだったと言っている。しかもこの作業員は「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の人間だという。

この連帯ユニオン関西地区生コン支部に所属している在日朝鮮人の事件が多くあり、ホームページには生コン業者であるのに「共謀罪阻止」や「戦争するために必要な防衛省予算増額を阻止しよう」と掲げている極左活動を主としている団体なのだ。

さらには、MXニュース女子の「マスコミが報道しない真実」を「なにが真実の報道だ」と書き、「反対運動のなかには韓国人はいるわ中国人はいるわ、など民族差別する発言もある」と書き「私たちは、このようなデタラメや排外主義を煽ることを許さず、沖縄の仲間と共に闘うことが必要です」と辛淑玉を擁護している。素性がわかる。

この連帯ユニオン関西地区生コン支部の所属議員が辻元清美木村真(豊中市議)なのだ。木村真は左翼活動家で森友学園の土地問題を専門に追及している。

連帯ユニオン関西地区生コン支部の所属議員が辻元清美と木村真(豊中市議)なのだ。木村真は左翼活動家で森友学園の土地問題を専門に追及している

また、「瑞穂の國記念小學院」の認可を握る私学審議会の委員には、森友学園の小学校開校をさせたくない反対派の大阪府幼稚園連盟の人間がいる。

この大阪府幼稚園連盟の会合には辻元清美が顔を出す。私学審議会の元委員の安家周一は特に辻元とは昵懇であると評判である。

また民進党の森友学園追及チームの中心が辻元清美だ。

このように今回の森本学園潰しを追及していくと必ず辻元清美に突き当たる。

皆さん、わかりやすい構図だろう。




平成29年(2017年)3月6日
毎日新聞が平成27年(2015年)9月4日に近畿財務局や大阪航空局、工事業者(「藤原工業」の下請けの「田中造園土木」と考えられる)、設計会社担当者ら8人によって開かれた会合の内容について報道。
【記事の要旨】
工事業者が「敷地の産業廃棄物をすべて除去となると処分費が高く、膨大な金額になる。工事を進めてもよいか」と判断を仰いだ」。
これに対し近畿財務局の担当者は「地価を上回る瑕疵(かし)が発生する国有地を貸し出しすることはできないので契約取りやめになる。到底予算がつかないが、借り主(学園)との紛争も避けたい」と伝え、廃棄物の処理方法について「場内処分の方向で協力お願いします」と要請した。
工事業者は、近畿財務局から「掘り起こす必要はない」「そのままでいい」と指示されたため、見える範囲で廃棄物を拾って撤去。

http://mainichi.jp/articles/20170306/k00/00e/040/242000c
森友学園
近畿財務局「校内で廃棄物処分を」

毎日新聞2017年3月6日 15時00分(最終更新 3月6日 18時05分)


小学校の建設巡り近畿財務局伝える 工事業者が証言

 大阪市淀川区の学校法人「森友学園」が国から取得した大阪府豊中市内の用地で進めている小学校の建設を巡り、近畿財務局が2015年9月、工事業者らと地下廃棄物の撤去費用について協議した際、撤去を見送るよう伝えていたことが分かった。工事業者は毎日新聞の取材に「国にそのままでいいと言われた」と証言した。建設現場は今も廃棄物の搬出を巡って紛糾しているが、国がこの時点で対策を講じていれば、混乱を回避できた可能性がある。

 学園は15年5月に国有地の賃借契約を財務局と結んで以降、土壌改良工事に着手。15年7~12月、除染に加えて地下3メートルまでのコンクリートなどは撤去したとされる。費用約1億3200万円は学園が一旦負担し、後に国が支払った。

 関係者によると、改良工事中の15年9月4日、財務局や大阪航空局、工事業者、設計会社担当者ら8人による会合が開かれた。それを記録したメモでは、工事業者が「敷地北東部や北西部の産業廃棄物をすべて除去となると処分費が高く、膨大な金額になる。工事を進めてもよいか」と判断を仰いでいた。

 これに対し財務局の担当者は「地価を上回る瑕疵(かし)が発生する国有地を貸し出しすることはできないので契約取りやめになる。到底予算がつかないが、借り主(学園)との紛争も避けたい」と伝え、廃棄物の処理方法について「場内処分の方向で協力お願いします」と要請した。

 工事業者の担当者は取材に「契約上は土の中にある廃棄物の塊、障害物を取り除くものだった。すべての撤去は大変だと思い、国に処理の判断を仰ぐと、掘り起こす必要はないと指示された」と語った。この業者は見える範囲で廃棄物を拾い、撤去したという。

 国側は、この時期に打ち合わせがあったことは国会審議で認めたが、日時や場所を特定する記録は既に廃棄されたと説明している。

 会合から約半年後、建物の基礎となる「くい」を打ち込んだ際、地中深くに廃棄物が残存していることが判明。国は廃棄物の撤去費を約8億円と見込み、これを差し引く形で9億5600万円の土地価格を1億3400万円で学園に売却した。

 法的には、土地の所有者や工事業者が、地中に廃棄物があると知りながら撤去しなかった場合でも必ずしも違法ではない。一方、地上に掘り起こした廃棄物は適正処分の義務があり、再び埋め戻すと不法投棄に問われる。【服部陽、藤顕一郎】


毎日新聞の上記のスクープによって、次のことが判明した!

★やはり、森友学園が購入した国有地の実際の価値はマイナスだった。
★森友学園は、マイナスの価値の国有地を1億3400万円で高値掴みさせられた。
★近畿財務局は、「田中造園土木」の秋山肇社長に対し、廃棄物の処理方法について「場内処分の方向で協力お願いします」と要請した。
★「田中造園土木」の秋山肇社長は、近畿財務局から「掘り起こす必要はない」「そのままでいい」と指示されたため、見える範囲で廃棄物を拾って撤去した。
★最初から掘り起こしていないため、後に(平成29年2月23日~24日頃)玉木雄一郎議員やマスコミが作業員の証言として述べた(報道した)「掘り出したゴミを埋め戻した」はデマ(嘘・出鱈目)だった。



3月6日夕刊の毎日新聞のスクープにより、辻元清美が作業員として送り込んだ「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の工作員の「掘り出したゴミを埋め戻した」という証言が嘘だと判明した。

そして、3月1日以前に「田中造園土木」の秋山肇社長が述べていた「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」、「この作業員は連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」との証言の信憑性が増した。

すると、3月6日夕刊の毎日新聞のスクープの日、「田中造園土木」の秋山肇社長が豊中市役所のトイレで死亡した!


平成29年(2017年)3月6日
「田中造園土木」の秋山肇社長が死亡

田中造園の登記簿

「田中造園土木」の秋山肇社長が豊中市役所のトイレで死亡
田中造園の登記簿
http://wishwish.xyz/moritomogakuen-yami-death/

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201326/3
2017年3月14日
(一部抜粋)
現地を取材するジャーナリストの田中龍作氏は言う。
「警察は早々に自殺として処理。一方で家族は心臓発作と主張していました。そんな状況にもかかわらず、8日に通夜、9日に告別式が営まれた。あまりの段取りの良さに面食らいました」
工事の内情を知る業者の突然死。森友問題は疑獄のニオイをぷんぷん放っている。


(参考)

【森友辻元問題】森友学園の工事を担当した会社の社長、死亡確定 2017.3.29
■動画
【森友辻元問題】森友学園の工事を担当した会社の社長、死亡確定 2017/3/29
https://www.youtube.com/watch?v=dwpRikn71dM

2017/03/28 に公開
森友学園の工事を担当した田中造園の社長の死亡が登記簿にも記載されました。
■「嘘証言した工作員を雇った田中造園土木の社長・秋山肇が死亡」まとめ

・籠池妻メール「工作員は関西地区生コン支部から送り込まれた。辻元清美が送り込んだ」
・田中造園土木は森友の工事を請け負った孫請け会社(藤原工業の下請け)
・作業員(工作員)「国に言われて埋め戻しした」と嘘の証言
・秋山社長「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」
・秋山社長「この作業員は連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」と暴露
・工作員の証言の翌日?に工作員を雇った秋山社長が死亡
・豊中市役所のトイレで首吊り自殺らしい
・医師は自殺と説明
・家族は心臓麻痺と説明
・警察は遺書がなく外傷もないことなどから自殺と断定。


※証言をした作業員も1週間後に死んでいるそうです。

ご冥福をお祈りいたします。


辻元清美が森友学園で工作活動… 韓国系団体のい工作員突然死!メール公表で超ド級の『 黒歴史』が発覚する【森本学園 証人喚問】メガトン級のブーメラン炸裂!
■動画
【離党か!?】辻元清美が森友学園で工作活動… 韓国系団体のい工作員突然死!?メール公表で超ド級の『 黒歴史』が発覚する【森本学園 証人喚問】メガトン級のブーメラン炸裂!
https://www.youtube.com/watch?v=MXZOQi-GTAY



平成29年(2017年)3月10日
森友学園が「瑞穂の国記念小学院」の設置認可申請を取り下げ、同学園の籠池泰典理事長も退任。



平成29年(2017年)3月24日
安倍昭恵首相夫人と森友学園の籠池泰典理事長の妻とのメールを自民党が公表。
メールのやりとりの中に、民進党の辻元清美が極左暴力テロ集団「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の工作員を作業現場に3日間だけ作業員として送り込み、「指示があったので、敷地内に穴を掘り、そのゴミを埋めた」などとマスコミに向けて嘘の証言をさせていたことが記述されていた!

平成29年年3月24日、昭恵夫人と籠池妻のメールが公表され、【辻元清美の悪事】が発覚!





要するに、「田中造園土木」の秋山肇社長は、近畿財務局から「掘り起こす必要はない」「そのままでいい」と指示されたため、見える範囲で廃棄物を拾って撤去した。

平成29年3月1日頃、「田中造園土木」の秋山肇社長は、森友学園の関係者らに対して「埋戻しなどしていない」と述べた上で、「埋め戻した」と嘘の証言をした作業員について「この作業員は3日しかおらず、非常に態度の悪いヤツだった」、「この作業員は辻元清美と仲良しの連帯ユニオン関西地区生コン支部の人間だ」などと証言した。

3月6日の毎日新聞スクープにより、「田中造園土木」が最初から掘り起こしていなかったことが判明!

最初から掘り起こしていないため、後に(平成29年2月23日~24日頃)玉木雄一郎議員やマスコミが作業員の証言として述べた(報道した)「掘り出したゴミを埋め戻した」はデマ(嘘・出鱈目)だったと判明。

毎日新聞がスクープ報道した3月6日、「田中造園土木」の秋山肇社長が豊中市役所のトイレで死亡した!

・豊中市役所のトイレで首吊り自殺らしい
・医師は自殺と説明
・家族は心臓麻痺と説明
・警察は遺書がなく外傷もないことなどから自殺と断定。



「田中造園土木」の秋山肇社長は、消された(殺害された)可能性が高い。

辻元清美と仲良しの「連帯ユニオン関西地区生コン支部」は、指定暴力団と通じている反社会的勢力のテロ組織だ!

宝島 2010年 02月号

辻元清美は、この、極左暴力テロ集団「連帯ユニオン関西地区生コン支部」と非常に親密な関係にある! 辻元清美が「連帯ユニオン関西地区生コン支部」の者を潜入させデマ証言
「月刊宝島」2010年2月号(2009年12月25日発売)

独占スクープ第2弾!
辻元清美の黒いパトロン
生コンのドン武健一との「カネも票も!」の蜜月関係


辻元国交副大臣の「裏献金疑惑」追及で大反響を呼んだ小誌前号スクープ。新たな告発を踏まえ、鳩山政権重鎮たちと生コンのドンの知られざる関係にメスを入れる。

新証言!
黒い労組幹部の支援で議員になった「反権力ヒロイン」


■暴かれた業界タブー

売れきれ店続出!小誌前号の独占スクープ「平野官房長官、辻元国交副大臣と悪名高い『生コンのドン』」が大きな反響を呼んでいる。

記事は鉢山政権ナンバー2の平野博文内閣官房長官(民主党)、そして辻元清美国交副大臣(社民党)と生コン業界のドンこと武健一・連帯労組関西生コン支部委員長の「蜜月関係」について暴いたものだ。

武委員長は、指定暴力団とも密接な関係を持ち、当局が反社会的勢力の一員と見なす人物。
労組委員長と企業経営者という2つの顔を持ち、労組の看板を盾にして業界を牛耳ってきた。
宮崎学氏、大谷昭宏氏などの知識人から「労組の闘志」と絶賛されてきたが、他社への威力業務妨害、強要未遂、刑務官汚職、政治資金規正法違反などで幾度も逮捕された過去があり、その反社会性は既知の事実。
企業や経営者から、解決金の名目で億単位の金を引き出してきたとも言われ、大阪のクラブ街・新地を舞台にした豪遊ぶりでも有名な労組貴族である。


前号発売直後から、永田町界隈では記事が話題になり、社民党筋からは「どういった目的で書いたのか?」と、非公式ながらも問い合わせの電話が入った。
辻元副大臣や社民党に対して、武委員長の連帯労組から数千万円の「ウラ献金」があったという「疑惑」を指摘したからだ。

また、武グループの圧力に苦しむ生コン業者からは、「業界のタブーをよく書いてくれた」「うちも圧力を受けている」と激励、告発の電話が相次いでいる。
これに対して、武委員長、民主・社民党いずれの側も沈黙したままだ。


(中略)

■選挙も丸抱えだった辻元清美議員

さて、本誌が「疑惑」を指摘したもう一人の大物議員、辻元清美国交副大臣にも、新しい事実が判明している。

そのひとつは、武委員長の連帯労組関生支部との尋常ならざる関係だ。

元連帯労組幹部が語る。
辻元議員は、96年の初当選以来、連帯労組関生支部から選挙支援を受けてきました。連帯労組は、幹部を選対責任者として、辻元事務所に送り込んできた。票読みのための紹介状も、関生支部の組合員あげて書いたんです。
辻元議員は、2000年の総選挙で、衆院比例代表近畿ブロックから小選挙区の大阪10区に鞍替えして出馬しています。下馬評では『無謀だ』『勝ち目はない』と言われましたが、蓋を開けてみると、731票という僅差で勝った。当確と言われていた公明党の現職をやぶってです。本人も思わず『勝っちゃった』と驚いたほどでした。逆転勝利の決定打となったのが、選挙終盤、村山富市元首相を招き、生コン関係の経営者を中心にして選挙区の高槻市内で開かれた演説会。もちろん武委員長が業界に根回ししたもの。武委員長も演壇に立って、応援の演説をしました。この演説会の成功があったからこそ、辻元議員は当選できたんです


ここまで来ると、まさに連帯労組丸抱え、『武委員長さまさま』ということになる。
指定暴力団とも通じる人物と、リベラルの象徴=社民党議員の蜜月関係……なんともシュールな光景ではないか。

(以下略)


<親北朝鮮>連帯労組関西生コン支部委員長 武健一
<親北朝鮮>連帯労組関西生コン支部委員長 武健一
武 建一(連帯労組・関生支部執行委員長)<親北朝鮮>連帯労組関西生コン支部委員長 武健一
武 建一(連帯労組・関生支部執行委員長)


そして、辻元清美は、今でも指定暴力団と通じる反社会的勢力「連帯ユニオン関西地区生コン支部」との蜜月関係を続けているのだ!

http://www.sankei.com/premium/news/170402/prm1704020019-n2.html
【杉田水脈のなでしこリポート(26)】
森友学園に絡む左翼勢力は、反基地闘争や反日プロパガンダと1本の線でつながるのです
2017.4.2 01:00更新、産経新聞

森友学園の小学校建設予定地の視察を行う辻元清美議員=2月28日午前、大阪府豊中市(永田直也撮影)
森友学園の小学校建設予定地の視察を行う辻元清美議員=2月28日午前、大阪府豊中市(永田直也撮影)

50日もの長きにわたり国会の委員会とテレビのニュース情報番組を「ジャック」してきた森友問題もそろそろ終焉に近づいてきたようです。昭恵夫人と森友学園理事長の妻・籠池諄子氏のメールが全文開示され、火種は民進党に飛び火しています。

インターネット上では、メールの中に書かれた辻元清美代議士の行動や背景を報道しないマスコミの隠蔽体質について非難する声が上がり、さすがのテレビや新聞も無視することができなくなってきたようです。が、未だ辻元氏が幼稚園に行ったかどうかといった表面的な報道に過ぎず、その背景について深入りはしていません。

今回の件、表に立って目立つ「民進党」はあくまでも隠れ蓑です。

まず、学園の小学校建設地に隣接する「野田中央公園」について。もともと国有地であった土地を平成22年3月に豊中市が購入。国との契約金額は14億2386万3000円でしたが、計14億262万円の国庫補助金などを得て、最終的に市の負担は2124万3000円であることが確認できます。これは民主党政権発足から間もない時期で、辻元清美氏はこの年の5月まで国交副大臣でした。当時、彼女は民主党ではなく、連立を組んでいた社民党に所属していましたが、社民党の連立離脱に伴い7月に社民党に離党届を出し、8月に受理されています。そして9月には民主党に入党するのですが、彼女の支援団体は社民党の頃からほとんど変わっていません。今回メールの中に出てくる「関西生コン」との関係も社民党時代から継続しているものです。

「関西生コン」は正式名称を「連帯ユニオン関西地区生コン支部」と言い、関西を拠点にする労働組合です。もともと日本共産党の影響が強い全日本運輸一般労働組合(運輸一般、現・建交労)に加盟していましたが、闘争方式を巡り党と対立、運輸一般を脱退して独立し、現在は社民党や新社会党の支持団体となっています。本人は献金以外の関係を否定していますが、辻元清美氏の地元の強力なバックとみられます。今年の新春旗びらきでは、社民党の福島瑞穂副党首とともに彼女が挨拶をしています。

その連帯ユニオンのホームページを見てみると、関西に拠点を置く労組にもかかわらず、沖縄で行われたデモなどの活動報告が目立ちます。

ここに一枚のチラシがあります。

東京MXテレビの番組「ニュース女子」の問題で、BPOに内容の審議を申し立てた辛淑玉氏が出演した大阪で開催されたシンポジウムの案内です。連帯労組関西生コン支部委員長がパネリストとして辛淑玉氏と名前を並べています。沖縄の基地反対運動と森友問題に絡んだ左翼勢力が一本の線でつながります。
(以下略)



【面白い国会中継】維新・足立康史「玉木雄一郎のテレビ発言でのデマを暴露。辻元清美が作業員送り込んだ疑惑の追求を続けていく」
■動画
【面白い国会中継】維新・足立康史「玉木雄一郎のテレビ発言でのデマを暴露。辻元清美が作業員送り込んだ疑惑の追求を続けていく」
https://www.youtube.com/watch?v=MUjzlW7DsZs

【文字起こし】
平成29年4月4日【国会中継 衆議院 財務金融委員会】
足立康史

実は、玉木議員がね、これ酷いですね!
4月1日の読売テレビの「ウェークアップ!ぷらす」
安倍総理は『認可あるいは国有地の払い下げに関わっていたら辞める』と、こうおっしゃったのに、これまた民進党独特のよくある言い換えでを吐いちゃってね、『寄付に関わっていたら』とかね、テレビで言っちゃってます。
こういう風に民進党はすぐに、その言ってないことを言ってるようにデマや嘘をテレビで画面で言うのがまた続いていますんで、これは玉木委員に公式の場で、どこかの委員会かあるいは記者会見でテレビでの発言はデマであるということをしっかりと訂正及び陳謝をされることを、この場が適当かどうかわかりませんが、残しておきたいと思います。


それから作業員の問題。
辻元清美議員が作業員を送り込んだという籠池婦人のメッセージの件、これについてはテレ朝の報道、その後の3月8日の議員が聞き取りしたという話、それから3月29日のTBSラジオ、大変疑惑が深まっています。
これも改めて別の委員会になるかもしれませんが、追及を続けていく!
それから野田中央公園の疑惑についても追及を続けていくことをお誓い申し上げて、
ただ我が党は私以外はもうやりません。

皆は正常化させたうえで、私だけはこの問題の追及を続けていくことを申し上げて終わります。
ありがとうございました。




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