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森友学園に係る虚偽報道とダブスタ報道・朝日や毎日のご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる
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「森友学園」に係るマスゴミフェイクニュースダブルスタンダードが、読者のメディア不信を加速化させる

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34629405.html
またもフェイクニュース連打!正しい教育を潰したい連中
2017/3/8(水) 午後 2:48、さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」
またもフェイクニュース連打!正しい教育を潰したい連中

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森友理事長、経歴詐称か 「自治省から出向」記録なし

森友学園が大阪府豊中市内で4月に開設を予定している小学校の設置認可をめぐり、学園側が大阪府教育庁に提出した籠池泰典理事長の経歴が事実と異なっていることが分かった。大学卒業後に奈良県庁に新規採用されたが、自治省(現総務省)から出向したと記載されていた。

奈良県などによると、籠池氏は1977年3月に関西大学商学部を卒業後、同年4月に奈良県に新規採用で入庁。84年1月に「一身上の都合」で退職したという。同県は「自治省からの出向の記録はない」と説明する。

一方、2014年10月に学園側から小学校の設置認可申請が提出された際の報告で、「関西大卒業後に自治省入省、奈良県庁出向」としていたという。府教育庁はこの報告を元に認可の可否を答申する府私学審議会にも提出していたといい、「学園側に事実確認したい」と話している。(2017.3.8 朝日新聞)
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“森友”教員名を名簿に無断記載か 小学校認可巡り

森友学園は建設中の小学校の認可を巡り、雇用予定の教員名簿に別の学校で働く男性教員の名前を無断で載せていたことが分かりました。

大阪府によりますと、森友学園は先月、小学校の認可を議論する審議会のため、小学校で雇う予定の教員らの名簿を府に提出しました。このうち非常勤講師として名前が載っていた大阪府内の公立小学校に勤める男性教員は、ANNの取材に対して「籠池理事長から打診されて検討はしたが、正式に引き受けたことはない」と証言。学園側が男性の名前を無断で使用した疑いがあります。

学園側は、大阪府に対して「承諾していなかったという事実はなく、男性が辞退しただけ」と説明しているということで、府は事実確認を急ぐとしています。(2017.3.8 テレ朝)
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次々出てくるフェイク・ニュース。しかも嘘を流すだけ流して、嘘が知れても訂正もしない。彼らの目的は明らかに一気呵成に嘘でも何でも流して、認可させずに叩き潰すということだ。とんでもない思い上がったマスコミだ。

まず「経歴詐称」というニュースは、小学校の設置計画概要書の申請書類の作成を頼んだ“助っ人の男性”が打ち込んだもので、全くデタラメの内容で申請をしていたのだ。経歴詐称などではなくやられたのだ。

しかも、なぜこのことが、このタイミングで流されているのか。余程そのことの方が重大ではないか、朝日よ。

もうひとつの「教員の名前の無断使用」について、この男性には「内定」を出して「採用」になっていたのだ。

しかし、この男性の自宅に連日のようにマスコミが押しかけて、問い合わせをしたりして、遂には辞退してきたのだ。

つまりマスコミが人の迷惑も考えずに、ストーカーまがいの迷惑行為によって辞めたのだ。

ここで重要なのは、この男性の名前や住所は「教員らの名簿を府に提出」(朝日新聞)にあるように、大阪府しか知らないのに、なぜマスコミが知っているのだ。

おかしいではないか?

他にもマスコミのこのストーカーのような行為によって、被害を被るのを嫌がって、小学校の入学予定者や塚本幼稚園の保護者などが次々辞退している。

これは営業妨害そのものであり、森友学園の財政が苦しいという理由で認可にならないことになれば、その財政を苦しめている元凶はマスコミであり、工事を遅らせた国会議員にこそ責任があるのではないか。

こんな理不尽なことは許せない。彼らを損害賠償で訴えるとしても、まずはフェイクニュースに騙されないようにして頂きたい。



http://www.sankei.com/premium/news/170309/prm1703090007-n1.html
【阿比留瑠比の極言御免】
「森友学園」と「北朝鮮」をめぐる朝日・毎日のご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる
2017.3.9 01:00更新、産経新聞

森友学園の小学校建設予定地の視察を行い、取材に応じる民進党の辻元清美衆院議員ら=2月28日午前、大阪府豊中市(永田直也撮影)
森友学園の小学校建設予定地の視察を行い、取材に応じる民進党の辻元清美衆院議員ら=2月28日午前、大阪府豊中市(永田直也撮影)

 ただでさえ「マスゴミ」といわれて久しいメディアは、いよいよ読者から底意を見透かされ、軽侮の対象とされていくのだろうと悲しくなった。最近の新聞各紙やテレビのニュースの扱いに関してである。

 北朝鮮が、在日米軍基地攻撃を想定した弾道ミサイル4発を発射した翌日の7日付朝日新聞の社説には、目を疑った。2本の社説のうち、ミサイル関連は下の第2社説とし、より重視していることを示す上側の第1社説では、安倍晋三首相の昭恵夫人は公人か私人かの論争を取り上げていた。

 社説は、昭恵氏が学校法人「森友学園」で講演した際に政府職員が同行していた点を問題視し、「国民が納得できる説明をする責任がある」と結んでいた。

 何をどう書こうとその社の自由ではある。だが、米国による北朝鮮への先制攻撃が現実味を増し、精度を高めた北のミサイルに日本のミサイル防衛(MD)システムの再構築が迫られるような局面なのである。

 事の軽重、優先順位を無視してでも、森友学園問題を奇貨として、とにかく安倍政権の足を引っ張りたいということなのか。国民の生命・財産に直結する事態よりも、不毛な公人・私人論争の方が重要だとでも言いたいのだろうか。

 森友学園関連では、3日付毎日新聞の社説にも首をかしげた。社説は森友学園が運営する幼稚園の運動会で「安倍首相がんばれ」などと選手宣誓させていたり、教育勅語を暗唱させたりしていたことを批判し、こう戒めている。

 「教育基本法は思想が偏らないよう教育の政治的中立を求めている」


 筆者は、教育勅語は常識的な内容で特に問題ないと考えるが、園児に「安保法制、国会通過よかったです」と言わせたのは率直にやり過ぎだと感じる。だが、毎日が思想・良心の自由がある一私立学校の小学校開設にさえ、思想を理由に「認可はすべきではないだろう」とまで主張するのには違和感を覚える。

 何しろ、毎日は昨年3月31日付の社説では、文部科学省が朝鮮学校への補助金交付について「透明性」などを求める通知を関係都道府県に出したことに対し、こんなことを訴えていた。

 「自治体側がこれを事実上の停止圧力と受け止め、全体に交付『自粛』へとつながる可能性がある」

 「子供を中心に据えて考えたい。(北朝鮮への)重い制裁措置など外交上の圧力は当然だが、それと子供の教育の場への締め付けは別だろう」

 暗に朝鮮学校への補助金支給を続けるよう促しているが、朝鮮学校が政治的中立性を保っているとは到底言えないはずである。

 東京都が平成25年に出した調査報告書によると、高校生が使う歴史教科書には、「敬愛する金日成主席様」「敬愛する金正日将軍様」などの記述が409ページ中、353回も登場する。

 また、中学の教科書では「日帝は10代から20代の朝鮮女性たちを日本軍の『慰安婦』として侵略戦争に引き連れて性奴隷として虐待した」などと、事実に反する記述が載っている。


 森友学園の教育方針は糾弾する一方で朝鮮学校はかばう姿勢は矛盾しており、典型的な二重基準である。

 朝日や毎日は、「戦争立法反対」とのポスターを貼った保育園や、「アベ政治を許さない」と記したビラを小学校に掲示した職員らについてはことさら問題視はしない。そんなご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる。(論説委員兼政治部編集委員)



>北朝鮮が、在日米軍基地攻撃を想定した弾道ミサイル4発を発射した翌日の7日付朝日新聞の社説には、目を疑った。2本の社説のうち、ミサイル関連は下の第2社説とし、より重視していることを示す上側の第1社説では、安倍晋三首相の昭恵夫人は公人か私人かの論争を取り上げていた。


安倍晋三首相の昭恵夫人は公式には「私人」で間違いない。

北朝鮮が在日米軍基地攻撃を想定して弾道ミサイル4発を発射した翌日に、こんな馬鹿馬鹿しいことを【社説】のトップで取り上げる朝日新聞は狂っている。

昭恵夫人については飽くまで私人だが、非常に大きな影響力を持つ私人なのでその言動については勿論注目するべきだ。

当ブログでも、昭恵夫人や安倍晋三・昭恵夫妻については、何度も批判している。(後述)






>森友学園関連では、3日付毎日新聞の社説にも首をかしげた。社説は森友学園が運営する幼稚園の運動会で「安倍首相がんばれ」などと選手宣誓させていたり、教育勅語を暗唱させたりしていたことを批判し、こう戒めている。
>「教育基本法は思想が偏らないよう教育の政治的中立を求めている」



当ブログ2月27日付記事でも説明したとおり、教育勅語は何ら偏ってはいない。

明治23(1890)年に発布された教育勅語で示されたのは、次の12の徳目だ。
(1)父母への孝行
(2)兄弟姉妹の友愛
(3)夫婦の和
(4)友達の信
(5)謙遜
(6)博愛
(7)修学習業(勉学に励み職業を身につける)
(8)智能啓発(知識を養い才能を伸ばす)
(9)徳器成就(人格の向上)
(10)公益世務(世の中のためになる仕事に励む)
(11)遵法(じゅんぽう)
(12)義勇(国難に際しては国のために尽くす)


教育勅語に偏った内容など全くなく、偏っているのは毎日変態新聞の記事だ!





>何しろ、毎日は昨年3月31日付の社説では、文部科学省が朝鮮学校への補助金交付について「透明性」などを求める通知を関係都道府県に出したことに対し、こんなことを訴えていた。
> 「自治体側がこれを事実上の停止圧力と受け止め、全体に交付『自粛』へとつながる可能性がある」
> 「子供を中心に据えて考えたい。(北朝鮮への)重い制裁措置など外交上の圧力は当然だが、それと子供の教育の場への締め付けは別だろう」
> 暗に朝鮮学校への補助金支給を続けるよう促しているが、朝鮮学校が政治的中立性を保っているとは到底言えないはずである。
> 東京都が平成25年に出した調査報告書によると、高校生が使う歴史教科書には、「敬愛する金日成主席様」「敬愛する金正日将軍様」などの記述が409ページ中、353回も登場する。
> また、中学の教科書では「日帝は10代から20代の朝鮮女性たちを日本軍の『慰安婦』として侵略戦争に引き連れて性奴隷として虐待した」などと、事実に反する記述が載っている。
> 森友学園の教育方針は糾弾する一方で朝鮮学校はかばう姿勢は矛盾しており、典型的な二重基準である。



朝鮮学校については、教育内容が偏っていることの他にも、公有地の朝鮮学校への格安貸与や格安売却が大問題だ!(詳細記事
【動画】NHKニュース、維新丸山議員の質疑から『マスコミ社屋・朝鮮学校』の部分だけ報道せずwwwwwww
NHKが「公有地の朝鮮学校やマスコミへの格安売却」に係る質疑について「報道しない自由」を行使!
NHK、森友学園への売却についてのみ報道する超偏向報道!





>朝日や毎日は、「戦争立法反対」とのポスターを貼った保育園や、「アベ政治を許さない」と記したビラを小学校に掲示した職員らについてはことさら問題視はしない。そんなご都合主義が、読者のメディア不信を加速化させる。


上記の問題についても、当ブログでは既に3月6日付記事で詳しく説明している。

【画像】共産党系の保育所「子供の未来に平和を!戦争立法反対です!」…『共同保育所コロちゃんの家』 日本共産党の野沢まり子・目黒区議が園長
子どもの未来に平和を 戦争立法反対です 
共同保育所 コロちゃんの家

(園長 日本共産党 目黒区議会議員 野沢まり子)


堺市の公立小学校に「アベ政治許さない」貼り紙
樋口徹 堺市職員 小学校の廊下に政治ビラ「アベ政治を許さない」掲示…堺市の学童保育の主任指導員に口頭で注意

樋口徹 堺市職員 小学校の廊下に政治ビラ「アベ政治を許さない」掲示…堺市の学童保育の主任指導員に口頭で注意




森友学園については、北朝鮮や朝鮮学校などとのダブルスタンダードが非常に目立つが、冒頭に掲げたとおり「フェイクニュース」(虚偽報道)も氾濫している!

次から次へと飛び出る森友学園に対するバッシング報道の中で、事実を探す方が大変なほどだ。

その典型例として3月5日(日)放送のフジテレビ「Mr.サンデー」での森友学園が4月に開校予定している小学校の「入学説明会」に関する報道だ。

森友学園が「入学説明会」から追い出したのは保護者ではなくスパイとして潜入した民進党サポーターの左翼演出家だったが、フジテレビは「保護者」と報道した上に禁止されていた録音音声を放送したのだ!(詳細記事

「森友学園瑞穂の國記念小學院の入学説明会にて保護者が追い出された」。フジテレビ「Mr.サンデー」で放送されたこの報道に重大な事実誤認があることが分かった。

フジテレビが放送したICレコーダーに録音された内容などについて確認すればこの男がスパイだということはすぐに分かるはずだが、当該スパイを「保護者」と虚偽報道したフジテレビは悪意に満ちており、悪質極まりない!



以下、【安倍昭恵夫人(夫妻)の問題点】を列挙します。

過去記事と重複する部分が多いので、ここで読み終える方は、↓応援クリック↓お願いします。↓






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【昭恵夫人の問題は、「公人か?私人か?」などではない】

▼安倍昭恵夫人(夫妻)の問題点▼

安倍昭恵は、韓国と支那の工作員(スパイ)だ。

昭恵の父は森永製菓元社長の松崎昭雄であり、昭恵は専門学校を卒業した後、コネで在日韓国人の対日工作員の巣窟である電通に入社した。

安倍昭恵は、韓流に入れ揚げ、趣味は朝鮮語だと公言している。

安倍晋三は平成18年(2006年)に首相になるとすぐに韓国を訪問し、日本統治時代の抗日テロリストどもやベトナム人大虐殺・強姦をしまった韓国兵どもが祀られている国立顕忠院を訪れ献花したが、その際、昭恵もチャッカリと同伴していた。

安倍晋三\韓国重視\国立顕忠院で献花する安倍総理



平成19年(2007年)には、安倍昭恵は、安倍晋三に対し、アメリカで慰安婦について謝罪するよう促した。

2007年4月24日に安倍晋三は昭恵夫人との同席という異例の形で、CNNテレビのインタビューに応じ、夫人がCNNの記者から「あなたのご主人は、慰安婦問題で強制の証拠はないと言っているが」と質問され、首相に対し「そんなことを言ったんですか?」と発言したシーンが、日本のマスコミでも大きく報道された。

昭恵夫人は「同じ女性として慰安婦の方々には本当にお気の毒だと思う。主人はその当時の状況に対して申し訳なかったと述べている」と述べ、安倍は「20世紀は数々の人権侵害が行われた時代で、日本も無関係ではなかった。慰安婦の方々に大変申し訳ないと思っている」と述べ謝罪を行った。




安倍昭恵はドラマ『冬のソナタ』で韓流スターになったパク・ヨンハの大ファンだったが、そのパク・ヨンハが2010年に死亡した際に安倍晋三・昭恵夫婦は、パク・ヨンハの葬儀室に大型の謹弔花輪を送った。

安倍晋三前総理と彼の夫人昭恵さんは2010年7月1日午後8時頃ソウル聖母病院葬儀場に用意された故パク・ヨンハの葬儀室に大型の謹弔花輪を送ってきた。
日本の前総理の安倍晋三夫婦、故パク・ヨンハ哀悼「冥福を祈ります」
2010.07.01(朝鮮語

日本の安倍晋三前総理も故パク・ヨンハの死に哀悼を表わした。

晋三前総理と彼の夫人昭恵さんは1日午後8時頃ソウル聖母病院葬儀場に用意された故パク・ヨンハの葬儀室に大型の謹弔花輪を送ってきた。
「謹んで故人の冥福を祈ります」と書かれた謹弔花輪には「日本国元内閣総理大臣安倍晋三・昭恵」と明示されている。

晋三前総理の夫人昭恵さんは以前から故パク・ヨンハのファンとして有名だ。
熱烈な韓流ファンで知らされた昭恵さんには去る2004年9月自民党幹事長だった夫と共に韓国を訪問して故パク・ヨンハと会うこともした。
当時昭恵さんとパク・ヨンハは韓国語で会話をしたしパク・ヨンハは直接自分のサインが入れられたアルバムを昭恵さんにプレゼントした縁もある。
晋三前総理が総理に抜擢される前、日本のある評論家は「昭恵さんは韓国が好きで、韓国語も出来て、韓国文化に興味を持っている人だ。安倍が総理になるなら彼の韓国観に多くの影響を与えないか」と話したりもするほどだった。





安倍昭恵は、韓国のみならず、支那の工作員でもある。

むしろ、安倍昭恵の場合には、韓国のための工作活動よりも支那のための工作活動の方が露骨で危険度が高い。

安倍昭恵は共産支那の工作員(スパイ)である京劇俳優の呉汝俊(ウー・ルーチン)に入れ揚げており、呉汝俊は家族ぐるみで昭恵と付き合っている。

京劇俳優の呉汝俊 支那の工作員(スパイ)
支那の工作員(スパイ)の呉汝俊

安倍昭恵は、安倍晋三が前回総理大臣になる少し前の2006年5月にも、呉汝俊に食事に誘われ、支那に招待され、北京を訪問し、最高級の接待を受けた。

安倍昭恵が支那工作員によって北京に招待され、最高級の接待を受けた直後、安倍官房長官(当時)は、それまで凍結させていた支那へのODAの「凍結解除」を強引に行った!

対中円借款凍結解除
総裁選にらみ綱引き
麻生氏先手、発表は安倍氏

2006/06/07, 北海道新聞

 六日の政府の海外経済協力会議で中国への二○○五年度分円借款の凍結解除が決まり、中国との関係悪化に歯止めをかけようとする政府の姿勢が明確になった。その裏側で、対中関係改善をアピールして総裁選レースで存在感を示そうとする麻生太郎外相と、官邸主導の決着を目指した安倍晋三官房長官との綱引きが演じられた。

 凍結解除の流れをつくったのは麻生氏だった。五月下旬、カタールで一年ぶりに日中外相会談を実現し、「日中間に関係改善の兆しがある」と主張、外務省主導で解除を打ち出すタイミングを探っていた。

 これに対し、安倍氏が巻き返しに出て、麻生氏に凍結解除決定を発表させず、安倍氏の記者会見で発表した。この日の海外経済協力会議では欠席した小泉純一郎首相に代わり、安倍氏は議長役を務め、対中円借款を○八年の北京五輪までに終了する方針も再確認した。

 ただ、凍結解除の理由は「総合的に判断した」(安倍長官)と明確にできず、会議で解除に反対した中川昭一農水相は記者会見で「どうして中国に対して援助するのか、正直分からない会議だった」と不満をぶつけた。

 小泉首相は同日夜、記者団に対して「さまざまな意見があるが、中国の発展は日本にとって望ましいことですから」と述べ、安倍氏をかばった。

 自民党内からは「十分な説明がないと、(政府が)うろうろした感じを与える」(片山虎之助参院幹事長)として、中川氏に同調する声も出ており、今後の党内調整が難航する可能性もある。


凍結解除の理由を明確にできないくせに、安倍晋三は強引に支那へのODAの凍結を解除した!

「総合的に判断した」というのは、NHKなど反日マスゴミの言い訳と同じであり、全く理由の説明になっていない。

安倍晋三は、昭恵夫人が共産支那の工作員(スパイ)の呉汝俊(ウー・ルーチン)によって北京に招待されて最高級の接待を受けた直後に、中川昭一などが怒り心頭に発して猛反対したにもかかわらず、意味不明な対支ODA凍結解除を強行したのだ!

これでは、昭恵夫人が買収工作されたと疑われても仕方ない。

http://www.akie-abe.jp/index.php?ID=167
2008年09月10日(水曜日) 00時29分
ウー・ルーチン
安倍昭恵は共産支那の工作員(スパイ)である京劇俳優の呉汝俊(ウー・ルーチン)に入れ揚げており、呉汝俊は家族ぐるみで昭恵と付き合っている

京胡奏者の呉汝俊(ウー・ルーチン)と出会ったのはもう何年も前のこと。湯布院での観月会でした。初めて演奏を聴いた私は感動で心が震え、それ以来親しいお付き合いが続いています。
(以下略)



なお、京劇俳優の呉汝俊(ウー・ルーチン)が共産支那の工作員(スパイ)であることは、当時から良く知られていたことだった。

私でさえ、平成19年(2007年)10月7日付ブログ記事に、呉汝俊が支那の工作員(スパイ)であることを記述していた。

「週刊文春」2013年7月11日号では、スクープとして取り上げていた。

週刊文春2013年7月11日号『鳩山由紀夫 安倍昭恵総理夫人を操る中国人スパイ』「尖閣は中国から盗んだ」──売国発言を繰り返す元総理に影のように寄り添う謎のイケメン音楽家「呉汝俊」。その正体はスパイ養成機関出身

週刊文春2013年7月11日号
『鳩山由紀夫 安倍昭恵総理夫人を操る中国人スパイ』

「尖閣は中国から盗んだ」──売国発言を繰り返す元総理に影のように寄り添う謎のイケメン音楽家「呉汝俊」。
その正体はスパイ養成機関出身のエリート工作員である。
しかも呉は現総理夫人のアッキーとも二人で訪中するほどの親密すぎる関係だったのだ──。


 無邪気なことは、時として罪である。

 今週号の右トップ記事『鳩山由紀夫 安倍昭恵を操る中国人スパイ』は、まさにその事実を私たちに突きつけています。

「中国側から『日本が尖閣を盗んだ』と思われても仕方がない」などと、常軌を逸した発言を繰り返す鳩山元首相には、何度も首を傾げさせられましたが、その裏に中国人工作員がいたとなると、なるほど合点がいきます。

 工作員の名は「呉汝俊(ウールーチン)」。中国の古典演劇「京劇」で使われる弦楽器「京胡」の天才奏者という触れ込みで、NHK大河ドラマ「義経」の音楽に参加したこともある人物です。

この呉氏の「裏の顔」について、中国政府の関係者が絶対匿名を条件に、本誌記者に極めて重大な証言をしました。

「じつは呉汝俊は中国政府の情報機関『国家安全部』の工作員です。呉の日本政界人脈はなかなかのもので、多くの大物議員と親密なのです」

にわかには信じがたい話ですが、日本の公安関係者も同様の見方をしており、呉氏の動向には目を光らせていることを認めています。

しかも呉氏の工作は安倍晋三首相の昭恵夫人にも及んでいました。

昭恵夫人は呉氏との出会いについて、ブログにこう綴っています。

<初めて演奏を聴いた私は感動で心が震え、それ以来親しいお付き合いが続いています>

 その後、昭恵夫人は呉氏とともに何度も訪中し、最高級の接待を受けているのです。呉氏との旅行後に昭恵夫人が書いたのが以下のブログです。

<まだまだ誤解の多い日中間ではありますが、真心を込めてお付き合いをすれば人間同士必ず通じ合える部分があるはずだと私は信じています。マオタイを飲み干す度に、距離が近づくのを感じました>

 現在、日中関係は緊迫の度合いを増しています。中国側は首脳会談の条件として、尖閣問題の「棚上げ」を求めてきているようです。

 そんな状況のもとで、昭恵夫人の“性善説”による無邪気な人間関係は、著しく国益を損なうのではないか。昭恵夫人が自民党参院選候補に推薦したドッグトレーナーの公認が、「週刊新潮」のスクープによって取り消されましたが、呉氏との関係は日中関係の根幹にかかわるだけにより深刻なのです。

引用



安倍晋三と安倍昭恵の夫婦は、支那工作員兼詐欺師として、京劇俳優の呉汝俊(ウー・ルーチン)よりも遥かに有名なアグネス・チャン(陳美齡)とも家族ぐるみで交際している。

http://www.akie-abe.jp/index.php?ID=18
2006年12月25日(月曜日) 23時28分
クリスマス
安倍晋三・昭恵夫妻と支那共産党工作員で詐欺師のアグネス・チャンとのクリスマスパーティーの様子(2006年12月25日)

主人の友人であるアグネス・チャンさんのご自宅にお呼ばれ。アグネス夫妻とアメリカで勉強中の長男、次男、日本にいる小学生の三男、ご家族全員揃ってのアットホームなクリスマスディナーの仲間に入れて頂きました。
美味しいお食事と、楽しいおしゃべり、最後には特別サービスでアグネスの歌まで飛び出し、賑やかな家族の良さを実感したひと時でした。
ご馳走様でした。

安倍晋三・昭恵夫妻と支那共産党工作員で詐欺師のアグネス・チャンとのクリスマスパーティーの様子(2006年12月25日)




平成25年(2013年)に安倍昭恵は韓国について「何を言われようが隣の国。できる限り親しくしたい!」とサイト・フェイスブック(FB)に投稿した。

日本人を何人も殺して日本の領土・竹島を奪い取り、大統領が天皇陛下に対して土下座謝罪要求をしている韓国と、「できる限り親しくしたい」と述べたのだ!

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平成25年(2013年)9月29日放送TBS「サンデーモーニング」より(関連記事
21日、東京日比谷公園で開かれた日韓交流おまつり。このイベントに出席した安倍総理夫人の昭恵さんがセレモニーの様子をフェイスブックに投稿
21日、東京日比谷公園で開かれた日韓交流おまつり。このイベントに出席した安倍総理夫人の昭恵さんがセレモニーの様子をフェイスブックに投稿
9月21日、東京日比谷公園で開かれた日韓交流おまつり。このイベントに出席した安倍総理夫人の昭恵さんがセレモニーの様子をフェイスブックに投稿

しかしこの書き込みに対しては好意的な反応ばかりではありませんでした。「韓国との交流あり得ない」
しかしこの書き込みに対しては好意的な反応ばかりではありませんでした。
「韓国との交流あり得ない」

この行動には本当にがっかりしました
この行動には本当にがっかりしました。
批判的な書き込みが多数寄せられたのです。

これを受けて昭恵夫人は、色々なご意見がおありだと思いますが、お隣の国ですので仲良くしていきたいと思います
これを受けて昭恵夫人は、色々なご意見がおありだと思いますが、お隣の国ですので仲良くしていきたいと思います
これを受けて昭恵夫人は、色々なご意見がおありだと思いますが、お隣の国ですので仲良くしていきたいと思います。
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↓ ↓ ↓

平成25年(2013年)10月19日
安倍昭恵.
安倍昭恵「何を言われようが隣の国。できる限り親しくしたい!」
天皇陛下、日本国民の生命財産、日本の領土、靖国神社などよりも、日韓交流の方が大切なのか?!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131020-00000001-asahi-pol
昭恵さん「何言われようが隣の国」 日韓交流への批判に
朝日新聞デジタル 10月19日(土)23時59分配信

講演する安倍昭恵さん=下関市の下関マリンホテル 昭恵さん「何言われようが隣の国」 日韓交流への批判に
講演する安倍昭恵さん=下関市の下関マリンホテル

 【貞松慎二郎】安倍晋三首相夫人の昭恵さんが19日、下関市であった市女性団体連絡協議会(田中クゲヨ会長、10団体)の創立30周年記念式典に招かれた。先日、東京であった「日韓交流おまつり」に参加したのをインターネットの交流サイト・フェイスブック(FB)に投稿して一部で批判されたのに触れ、「何を言われようがお隣の国。特に下関は釜山と姉妹都市でもあり、本当に近い所なので、できる限り親しくしていけたらいいなと思う」と述べた。
(以下略)



日本人を何人も殺して日本の領土・竹島を奪い取り、大統領が天皇陛下に対して土下座謝罪要求をしている韓国と「できる限り親しくしたい」などと、どうして言えるのか?!

マトモな日本人なら、そんな韓国と「できる限り親しくしたい」などと、口が裂けても言えない筈だ!

以上のとおり、安倍昭恵夫人、時には夫妻の言動は非常に問題だが、昭恵夫人は飽くまで「私人」であり、北朝鮮が在日米軍基地攻撃を想定して弾道ミサイル4発を発射した翌日に私人か公人かを【社説】のトップで取り上げる朝日新聞は狂っている。




左:「全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~」千眼 美子著(2017/2/28)
中:「トランプ革命で甦る日本」西村幸祐&ケント・ギルバート著(2017/1/19)
右:『米国人弁護士が「断罪」東京裁判という茶番』ケント・ギルバート著(2016/12/16)


左:【セット品】DHC ブルーベリーエキス 60日分 120粒 3袋セット
中:【セット品】DHC 亜鉛 60日 60粒 3袋セット
右:デルモンテ 国産 旬にしぼったトマトジュース 750ml×6本


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