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安倍「貴方はNYTに叩かれた。私も朝日新聞に叩かれた。だが、私は勝った」トランプ「俺も勝った」
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安倍晋三首相「尖閣は日米安保の適用範囲であることを確認」「日米同盟の絆は揺るぎない」 共同記者会見で表明共同記者会見する安倍首相(左)とトランプ米大統領=10日、ワシントンのホワイトハウス(共同)
共同記者会見する安倍首相(左)とトランプ米大統領=10日、ワシントンのホワイトハウス(共同)
安倍晋三首相「尖閣は日米安保の適用範囲であることを確認」「日米同盟の絆は揺るぎない」 共同記者会見で表明

安倍晋三首相「尖閣は日米安保の適用範囲であることを確認」「日米同盟の絆は揺るぎない」 共同記者会見で表明
安倍首相とトランプ大統領=2月10日、ホワイトハウス(ロイター)


安倍「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った」
トランプ、右手の親指を突き立てて「俺も勝った!」

http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110028-n3.html
【日米首脳会談】
安倍晋三首相「私は朝日新聞に勝った」 トランプ大統領「俺も勝った!」 ゴルフ会談で日米同盟はより強固になるか?
2017.2.11 02:00更新、産経新聞

2016年11月、会談前にトランプ次期米大統領(右)と握手を交わす安倍首相=ニューヨークのトランプタワー(内閣広報室提供・共同)
2016年11月、会談前にトランプ次期米大統領(右)と握手を交わす安倍首相=ニューヨークのトランプタワー(内閣広報室提供・共同)

 果たして安倍-トランプも、日米同盟をより強化・発展させる関係を構築できるのか-。

■「実は共通点がある」

 大統領選で日本に対しても厳しい発言を繰り返してきたトランプが、これほど安倍を厚遇するのはなぜか。実は伏線があった。

 昨年11月の米ニューヨークのトランプタワーでの初会談で、軽くゴルフ談議をした後、安倍はこう切り出した。

 「実はあなたと私には共通点がある」

 怪訝な顔をするトランプを横目に安倍は続けた。

 「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った…」

 これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。

 「俺も勝った!」

 トランプの警戒心はここで吹っ飛んだと思われる。トランプタワーでの初会談は90分間に及んだ。安倍は、中国の軍事的な脅威と経済的な危うさ、そして日米同盟の重要性をとうとうと説き、トランプは真剣な表情で聞き続けた。



>「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った…」
>これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。
>「俺も勝った!」



昨年11月の会談での会話だが、これで同盟国の首脳と仲良くなれたのであれば「朝日新聞も使いよう」(馬鹿と朝日は使いよう)ということになる。

ニューヨーク・タイムズ(NYT)は2016年の大統領選で民主党ヒラリー・クリントンへの支持を表明し、主要メディアの中ではCNNと共に反トランプの急先鋒だった。

NYタイムズは、大統領選でトランプの過去の課税逃れの可能性を指摘したり、性的嫌がらせを受けたと訴える女性らの証言を紹介したりしてトランプを厳しく追及し、徹底的に叩いた。


それに対してトランプは、NYタイムズを「ばかども」「機能不全」などと罵っていた。
NYタイムズは、大統領選でトランプの過去の課税逃れの可能性を指摘したり、性的嫌がらせを受けたと訴える女性らの証言を紹介したりしてトランプを厳しく追及し、徹底的に叩いた。

大統領選後の2016年11月22日にトランプは対立してきたNYタイムズの本社を訪問し、社主や編集者、記者らと会談して仲直りをしようとした。
トランプ次期米大統領は2016年11月22日、選挙戦を通じて対立してきたニューヨーク・タイムズ紙の本社を訪問し、社主や編集者、記者らと会談した。
22日、米ニューヨーク・タイムズ紙で会談後、同社を離れるトランプ
2016年11月22日、米ニューヨーク・タイムズ紙で会談後、同社を離れるトランプ

しかし、最近また難民や中東・アフリカ7か国の国民の入国を一時禁止する大統領令について、NYタイムズ紙は2017年1月28日、「ドナルド・トランプのイスラム教徒禁止は臆病で危険だ」と題した社説を掲載し、大統領令について「何の理屈もない」と批判した。

それに対してトランプは、翌1月29日、ツイッターで「経営難のNYタイムズ紙は、一番最初から自分について間違った報道を続けてきた。予備選でも本選挙でも自分が負けるだろうと言ってきた。『FAKE NEWS:ウソニュース』だ」「NYタイムズ紙とワシントンポストの私に関する報道はウソで、怒りを呼んでいる。…『DISHONEST:不正直』だ」「誰か能力と信念がある人が『FAKE NEWS:ウソニュース』で経営難のNYタイムズ紙を買収するか、正しく経営するか、尊厳をもって廃刊させるべきだ!」などと反論した。

トランプ大統領はNYタイムズに対し、「誰か能力と信念がある人が『ウソニュース』で経営難のNYタイムズ紙を買収するか、正しく経営するか、尊厳をもって廃刊させるべきだ!」
トランプ大統領はNYタイムズについて「誰か能力と信念がある人が『FAKE NEWS:ウソニュース』で経営難のNYタイムズ紙を買収するか、正しく経営するか、尊厳をもって廃刊させるべきだ!」などと激しく批判した!




一方、安倍晋三首相も、朝日新聞によって徹底的に叩かれてきた。

朝日新聞による安倍叩きは10年以上前から繰り広げられてきたが、安倍晋三総裁の自民党が民主党から政権を奪還した平成24年(2012年)12月の解散総選挙の前が特に激しかった。


▼平成24年(2012年)頃の朝日新聞による安倍叩きの話題▼

朝日新聞の主筆だった若宮啓文は、平成24年(2012年)9月の自民党総裁選の前に、安倍叩きは「朝日の社是」と発言!

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120909/bks12090907550009-n1.htm
安倍叩きは「朝日の社是」
■安倍叩きは「朝日の社是」
2012.9.9、産経新聞
(一部抜粋)
政治評論家の三宅久之は著者に、朝日の若宮啓文論説主幹(現主筆)とのこんなやりとりを明かしたという。

 三宅「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

 若宮「できません」

 三宅「何故(なぜ)だ」


 若宮「社是だからです」

 特定の政治家を叩き、おとしめることが社是である新聞社とはどんな存在だろうか。それは、むしろ政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関というべきだが、社論を決定する地位にある人物がこう述べたというから驚く。



「安倍叩きが朝日新聞の社是」と言い放った朝日新聞主筆の若宮啓文だったが、2012年5月には「週刊文春」によってスキャンダルをスクープされていた!
朝日新聞主筆若宮啓文氏 女・カネ・中国の醜聞
朝日新聞主筆若宮啓文氏 女・カネ・中国の醜聞(週刊文春)

朝日新聞の主筆だった若宮啓文は、「週刊文春」の記事が事実だから、名誉棄損で文春を訴えることができなかった。

その「週刊文春」の記事を一部掲載する。

朝日新聞主筆 女・カネ・中国の醜聞 若宮啓文 
告発スクープ! 本社直撃に「不徳の致すところ」だって
朝日新聞主筆 若宮啓文氏 女・カネ・中国の醜聞
週刊文春2012年5月17日号


(前略)

 そんな若宮氏について、驚くべき情報がもたらされlた。
朝日新聞社幹部が告白する。

 「若宮氏が主筆に就任する前、二〇〇八年二月のことです。
当時、論説主幹だった彼が、中国出張に女性秘書の加藤洋子(仮名)を個人的に同行させ、しかも会社の経費を使ってビジネスクラスに乗せ、高級ホテルに宿泊していたのです。
後日、社の内部監査室による調査で不正が発覚したのですが、彼はこれを認め、全額を会社に返済しました。
金額は数十万に上ると言われています」

 もし本当だとすれば、、このような人物を主筆に戴いている朝日新聞社のモラルも問われかねない。

不正が発覚した疑律について、ある朝日新聞OBが解説する。

「〇九年、朝日が東京国税局の税務調査を受けた際、京都総局長が社内の飲み食いに使った金を取材費として計上していたこどが発覚した。
そのため数億円単位の修正申告をさせられ、総局長一派も更迭されました。
 その後、秋山耽太郎社長は内部監査室』をつかって社内のカネの流れを洗ったのです。
論説委員室も例外ではなく、徹底的に経費を再チェックした。
その際、若官の不正が発覚したのです。
 中国にも支局はあるのだから、雑務に困ることは基本的にない。
女性秘書を連れていく理由は見当たりません。
会社の軽費として認められないのは当然です」


(中略)

若宮氏は三十代前半でソウルに語学留学しており、韓国通としても有名だ。

 「向こうではチョー・ヨンピルの師匠に歌を習っていたそうで、カラオケでも韓国語の歌を十八番にしています」(別の朝日OB)

 韓国通ゆえか、韓国ネタになると筆が滑ることもある。
最も有名なのは論説主幹時代のコラム「風考計」(〇五年三月二十七日付)で、(いっそのこと(竹)島を(韓国に)譲ってしまったら、と夢想する〉 と書き、物議を醸した。

(以下省略)


なお、この若宮啓文は、平成28年(2016年)4月27日に、日支韓3カ国のシンポジウムに出席するため北京市を訪れたが、夜になってスタッフに体調不良を訴え、翌28日に滞在していた北京市のホテルの浴室で死亡しているのが発見された(68歳没)。



▼朝日新聞が3500円のカツカレーを食べた安倍晋三を批判▼
「たかじんNOマネー」安倍新総裁カツカレー騒動 朝日新聞の批判を批判
「たかじんNOマネー」安倍新総裁カツカレー騒動 朝日新聞の批判を批判

http://www.asahi.com/national/intro/TKY201209280545.html?id1=2&id2=cabcajcj
カツカレー、自民総裁選で脚光
2012年9月29日03時00分、朝日新聞

 洋食の定番メニュー「カツカレー」が、にわかに脚光を浴びている。そのきっかけは、自民党総裁選だ。

 「カツカレーにこの金額は出せない」「カレー食べたくなった」。ここ数日、インターネットのツイッター上で検索すると、刻々と人々がつぶやいている。

 26日にあった自民党の総裁選。安倍晋三元首相…
(以下略)



ところが、実は朝日新聞社内のレストランでは、カツのない「カレー」3675円だった!
朝日新聞社店(東京)極上黒毛和牛のスペシャルビーフカレー 3,675円
朝日新聞社店(東京)極上黒毛和牛のスペシャルビーフカレー 3,675円


大阪の朝日新聞ビルのレストランのカツカレーは、6300円だった!
大阪本店 (朝日新聞ビル)特別料理コース カツカレー6300円
大阪本店 (朝日新聞ビル)特別料理コース カツカレー6300円



結局、平成24年(2012年)12月の解散総選挙では安倍晋三総裁の自民党が圧勝し、民主党から政権を奪回した。

そして、昨年、アメリカでは、CNNやNYタイムズなどによる徹底的なトランプ叩きにもかかわらず、トランプは大統領選挙に勝利した。

昨年11月の安倍トランプ会談で、安倍首相が上記の2人の共通点について言及し、仲良くなったという。

朝日新聞が悪役として日米関係に有効活用されたというわけだ。






さて、その朝日新聞だが、社説で「駐韓日本大使を早くソウルに帰任させろ!」と言い出した!

▼【朝日新聞/社説】韓国に関係改善を急がせるためにも、安倍政権は大使を早く任地に戻し、外交の力を存分に発揮させろ▼

http://www.asahi.com/articles/DA3S12789874.html?ref=editorial_backnumber
(社説)日韓外交 双方の利益を考えよ
2017年2月10日05時00分

 安全保障や経済、環境など広い分野で目標や課題を共有する隣の韓国に、日本政府を代表する特命全権大使がいない。そんな状態が1カ月続いている。

 この不正常な事態がさらに長引けば、両政府の疎遠な関係が常態化しかねない。ことの発端が韓国側の動きにあったのは明らかだが、このまま放置することは双方の利益にならない。

 韓国側に関係改善の行動を急がせるためにも、安倍政権は大使を早く任地に戻し、外交の力を存分に発揮させるべきだ。

 一時帰国は韓国の市民団体が昨年末、釜山の日本総領事館付近に慰安婦問題を象徴する像を設置したことへの対抗措置だ。

 市民団体の動きを察知した日本政府は昨年の夏ごろから、設置を避けるよう再三要請し、韓国政府も同意の姿勢を示していた。在外公館の安寧や威厳の維持を定めた国際条約に抵触することなどが理由だ。

 韓国ではその後、大統領に疑惑が浮上し、国政が混乱に陥った。だが、その事情があったにせよ、敏感な国際問題を自治体の判断にゆだねるような韓国政府の無責任な振るまいが、今日の対立を招いたのは確かだ。

 日本側が強く抗議したのは当然である。しかし、大使の帰国は韓国世論の反発を強め、結果として像の撤去が一層困難になったことも事実だろう。

 韓国の野党では、駐日大使の帰国を求めるなど冷静さを欠く発言も出ている。次期大統領選をにらみ、対日政策が政争の具にされている面も多分にある。

 日本側でも、対抗措置の長期化を唱え、韓国政府を突き放すような発言が出ており、両国間で負の連鎖が続いている。

 一方で韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相は国会で、在外公館前に像などを設置することについて「望ましくない」との見解を述べるなど、遅ればせながら変化の兆しが見えつつある。日本側の憤りは、少なくとも韓国政府には伝わっているとみてよいだろう。

 今後の次期大統領選を控えた大切な時期の大使の不在は、人脈づくりや情報収集をするうえで大きな支障がある。

 日韓の同盟国である米国ではトランプ政権の出方が読み切れないうえ、北朝鮮のミサイル発射の動きが懸念されている。日韓共通の安保問題を前に、関係全般を後退させる余裕はない。

 韓国は像の撤去に真剣に取り組み、関係修復へ最大限の努力を払うべきだ。日本も経済などの分野に対立を持ち込まず、冷静に協力を進めるときだ。そのためにも、大使には現地での外交の先頭に立ってほしい。


http://www.buzznews.jp/?p=2106055[
駐韓大使帰国1ヶ月で朝日・毎日がそれぞれ社説で早期帰任求める主張を展開、微妙な違いも
2017/2/10 10:30、BuzzNews.JP

日本政府による韓国への対抗措置によって駐韓大使が帰国して1ヶ月経過したタイミングで読売新聞が2月9日に、朝日新聞と毎日新聞が2月10日にそれぞれ社説で日韓関係についての主張を打ち出しています(画像は岸田外務
日本政府による韓国への対抗措置によって駐韓大使が帰国して1ヶ月経過したタイミングで読売新聞が2月9日に、朝日新聞と毎日新聞が2月10日にそれぞれ社説で日韓関係についての主張を打ち出しています(画像は岸田外務大臣・外務省より)。

朝日新聞は「日韓外交 双方の利益を考えよ」また毎日新聞は「大使帰国1カ月 正常化へ日韓で努力を」というタイトルでそれぞれ論を展開していますが、長嶺大使の早期帰任を求めているのはどちらも同じです。一方3紙を比較すると読売新聞が最も早期帰任に否定的であり、タイトルは「対韓措置1か月 少女像撤去へ行動が見えない」。

朝日「安倍政権は大使を早く任地に戻し、外交の力を存分に発揮させるべきだ」
毎日「早期帰任へ向けた環境作りに努めるべきだ」
読売「韓国側が少女像の撤去に向けて、目に見える努力を行っていない以上、大使を帰任させようがないではないか」

読売新聞が現実的である一方、朝日と毎日との違いが際立っています。両紙とも方向性は同じながら毎日新聞が「早期帰任に向けた環境づくりに努めるべき」と直接的な表現を避けている反面、朝日新聞は「早く任地に戻し」とストレートであり、朝日新聞の方が大使の早期帰任を強く求めている点が目立っています。

両紙の意見を他の点から比較してみても朝日新聞の方が大使を戻すよう強硬な考えであるようです。まず日韓関係緊張の要因である慰安婦像については両紙とも韓国側に非があり日本側の対抗措置については理解を示していますが、現段階で大使を帰任させ日韓関係の改善を図るべきとする理由については差異があるようです。

朝日は日本側の憤りは既に韓国政府には伝わっており大使の不在が実務に支障を及ぼすという立場。一方の毎日はこのままでは双方の体面が絡み行き詰まってしまうという懸念については共通しているものの「一気に問題解決を図るよう望むのは現実的でない」とも記していることから朝日ほどの切迫感が見られないためです。

慰安婦像の呼称については一転、毎日新聞が「少女像」という言葉を7回、「像」を2回使っているのに対し朝日新聞は少女像とは言わず「像」という形で4回。呼称問題で政府への配慮も見せています。この点については読売新聞も慰安婦像ではなく「少女像」という言葉を用いていることが注目されます。



>両紙とも方向性は同じながら毎日新聞が「早期帰任に向けた環境づくりに努めるべき」と直接的な表現を避けている反面、朝日新聞は「早く任地に戻し」とストレートであり、朝日新聞の方が大使の早期帰任を強く求めている点が目立っています。


もともと慰安婦問題は朝日新聞の「従軍慰安婦強制連行」の捏造大キャンペーンから始まったため、朝日新聞は焦っているのか?

韓国が日韓合意違反をして偽慰安婦像(売春婦像、米軍装甲車轢殺少女像)をソウルの日本大使館前から撤去していないのだから、わざわざ日本に呼び戻した大使を再びソウルに帰任させる理由など全くない。

韓国側が偽慰安婦像(売春婦像、米軍装甲車轢殺少女像)をソウルの日本大使館前や釜山の日本総領事館前から撤去するまで、日本は絶対に何一つ譲歩してはならない!






>朝日は日本側の憤りは既に韓国政府には伝わっており大使の不在が実務に支障を及ぼすという立場。


朝日新聞の社説を読んでも、大使の不在が実務に支障を及ぼす具体例が全く不明だ。

はっきり言って、大使らが韓国に帰任しなくても日本が困ることなど皆無に等しい。






>慰安婦像の呼称については一転、毎日新聞が「少女像」という言葉を7回、「像」を2回使っているのに対し朝日新聞は少女像とは言わず「像」という形で4回。呼称問題で政府への配慮も見せています。この点については読売新聞も慰安婦像ではなく「少女像」という言葉を用いていることが注目されます。


私は「ニセ慰安婦像」「ニセ売春婦像」「米軍装甲車轢殺少女像」などが良いと思っている。



左:「トランプ革命で甦る日本」西村幸祐&ケント・ギルバート著(2017/1/19)
中:『米国人弁護士が「断罪」東京裁判という茶番』ケント・ギルバート著(2016/12/16)
右:『「カエルの楽園」が地獄と化す日』百田尚樹&石平著(2016/11/11 )


左:【セット品】DHC ブルーベリーエキス 60日分 120粒 3袋セット
中:【セット品】DHC 亜鉛 60日 60粒 3袋セット
右:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本


「朝日新聞も安倍トランプ会談には役立ったが、1日も早い廃刊が望ましい!」

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