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舛添火だるま!テレビ「血税を妻代表会社に家賃」・週刊文春「政党交付金400万円ネコババ疑惑」
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【週刊文春】舛添都知事に政党交付金400万円ネコババ疑惑が発覚

舛添要一の「政治と金の問題」に係る報道が後を絶たない。

以前から発覚していた問題も最近新たに発覚した問題も織り交ぜながら、テレビや新聞などのマスメディアでも繰り返し盛んに報道するようになっている。

テレビ局などは1分ごとの視聴率推移を入手しており、舛添関連の話題で視聴率が上昇しているから盛んに舛添の問題を報道しているのだろう。

舛添にとっては火だるま状態となっており、とても良い好循環に突入している。

中には平成26年2月の東京地知事選の前に発覚していた舛添の政治と金の問題まで報道されているが、この際舛添を葬り去るためにガンガンやってほしい。

例えば、5月18日、フジテレビは、舛添要一の政治団体が舛添の自宅内にある舛添のファミリー企業(妻の会社)に家賃やハウスクリーニング代1600万円を支払っている問題を改めて報道し、ネット上でも拡散していた。


【舛添都知事疑惑】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00325021.html
舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に
05/18 12:20、FNN(フジテレビ)
舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に

政治資金の不正流用などが批判されている東京都の舛添知事の政治団体が、事務所の家賃として、妻が代表を務める会社に、3年間でおよそ1,600万円を支出しているほか、ハウスクリーニング目的の支払いもあることがわかった。
【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一

自宅の住所と妻の会社の所在地は、同一で、あらためて説明責任が問われるとみられる。

【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一

舛添都知事の国会議員時代からの3つの政治団体の収支報告書によると、2012年からの3年間で、事務所賃借料などとして、あわせておよそ1,600万円が、「舛添政治経済研究所」に支払われている。

この会社は、舛添都知事の妻が代表を務めていて、所在地は、都知事の自宅と同一。
このうち、2012年と2013年には、「グローバルネットワーク研究会」から、16万1,000円が、「新党改革比例区第四支部」から28万1,500円が、毎月それぞれ支払われ、2つの団体の解散後の2014年4月以降は、合計額が「泰山会」から支払われている。
【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一
【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一

このほか、2014年1月のおよそ28万円の支払いは、ハウスクリーニング目的となっている。

2014年11月、舛添都知事は、「契約に基づいているので、何も問題もない」と述べていた。
【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一

舛添都知事は、これまで、「税務上のルールにのっとって処理している」との認識を示しているが、あらためて説明責任が問われるとみられる。

【舛添終了】舛添都知事政治団体、事務所家賃3年間1,600万円を妻代表の会社に...ハウスクリーニング目的の支払いも ※会社の所在地は都知事の自宅と同一



>政治資金の不正流用などが批判されている東京都の舛添知事の政治団体が、事務所の家賃として、妻が代表を務める会社に、3年間でおよそ1,600万円を支出しているほか、ハウスクリーニング目的の支払いもあることがわかった。
>自宅の住所と妻の会社の所在地は、同一で、あらためて説明責任が問われるとみられる。



舛添要一が政治資金(日本国民の血税)から東京の自宅内にある舛添のファミリー企業に家賃などを支払っていることは、平成26年2月の東京都知事選の前に既に発覚していたことだ。

平成26年2月の東京都知事選の前に「しんぶん赤旗」などが取り上げていた。

舛添氏 政党支部 自宅に事務所費800万円 政党助成金を懐に10~12年 ...しんぶん赤旗
舛添氏 政党支部 自宅に事務所費800万円 政党助成金を懐に10~12年 ...しんぶん赤旗

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-23/2014012301_04_1.html
2014年1月23日(木)、しんぶん赤旗
舛添氏 政党支部
自宅に事務所費800万円
政党助成金を懐に
10~12年 ファミリー企業に支出


 東京都知事選に立候補を表明した舛添要一元厚生労働相の政党支部が、舛添氏の自宅に事務所を置き、「家賃」名目で、2010年~12年の3年間で、ファミリー企業に約800万円を支出していたことが本紙の調べでわかりました。原資は政党助成金で、国民の税金が舛添氏側に還流していたことになります。
(以下略)



そして、舛添要一が東京の自宅内にある舛添のファミリー企業に、政治資金(血税)から家賃やハウスクリーニング代が支出されていることについては、先週も5月13日に時事通信なども報じている。

テロ朝の「モーニングショー」でも取り上げていた。

こんな話しは何日も前からやってたんだが 舛添要一が東京の自宅内にある舛添のファミリー企業に、政治資金(血税)から家賃やハウスクリーニング代が支出されている


当ブログでも、5月15日付記事でも取り上げている。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6220.html
(一部再掲載)
さらに、舛添の自宅内にある舛添のファミリー企業に、政治資金(血税)から家賃ハウスクリーニング代が支出されている!

舛添知事団体、額縁専門店に178万円、自宅賃借料に毎月44万円計上していたことが発覚

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000131-jij-pol
額縁専門店に178万円=自宅賃借料、月44万円計上―舛添知事団体
時事通信 5月13日(金)16時32分配信

舛添要一東京都知事が代表を務める政党支部など3団体は、額縁専門店に3年間で計178万円を計上するなど美術関連の支出先が目立つ。

また、ファミリー企業に毎月40万円以上が賃借料名目などで支払われており、結果的に政治資金が舛添氏側へ「還流」した形となっている。


3団体は、新党改革比例区第4支部(解散)、資金管理団体の「グローバルネットワーク研究会」(同)と「泰山会」。いずれも所在地は都内にある舛添氏の自宅住所が記載されている。
(以下略)



以上のとおり、同じことであっても、舛添の犯罪をテレビなどが繰り返し報じることは日本や東京都にとって良いことだ。

舛添要一は説明らしい説明をせずに「問題ない」としてきたが、日本国民の血税が舛添の政治団体を経由して舛添の妻の企業(ファミリー企業)に流れているのだから問題大ありだ!

5月20日(金)の定例会見で、誰もが納得できるようにきちんと説明しろ!






また、5月19日発売の「週刊文春」も、第3弾として、またまた舛添の政治と金の問題についていろいろと報じている。
週刊文春2016年5月26日号
【週刊文春】舛添都知事に“政党交付金400万円”ネコババ疑惑が発覚!

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6156
舛添都知事に“政党交付金400万円”ネコババ疑惑が発覚!
2016.05.18 16:00、週刊文春
舛添都知事に“政党交付金400万円”ネコババ疑惑が発覚!

 舛添要一都知事(67)に、また新たな疑惑が浮上した。舛添氏がかつて党代表を務めていた新党改革関係者が“告発”する。

「2014年の都知事選の期間中、舛添氏は新党改革から約400万円の政党交付金を“ネコババ”しています。新党改革を離党し、無所属で出馬したにもかかわらず、新党改革支部から自身の資金管理団体に政党交付金を移動させているのです」

 この証言をもとに小誌特別取材班が取材を進めると、政治資金収支報告書の記載により、告発内容が事実であることが裏付けられた。

 まず、立候補直前の2014年1月3日と22日の2日に分けて、「新党改革」から舛添氏が代表を務める政治団体「新党改革比例区第四支部」に計600万円が寄附されている。そして告示後の1月28日、31日には、同支部から舛添氏自身の資金管理団体である「グローバルネットワーク研究会」(以下、グ研)に2日に分けて、約526万円が寄附として移動している。このうち429万円が政党交付金、つまり血税であることが、「政党交付金使途等報告書」により明らかになった(その後、「グ研」が14年7月に解散すると、「グ研」の資金約5000万円は舛添氏の現在の資金管理団体「泰山会」へと引き継がれている)。

 この不可解なカネの流れについて、上脇博之・神戸学院大学教授が疑問を呈する。

「政党助成法によれば、政党本部、支部が解散した場合、余った政党交付金は国庫に返還するように定められています。ところが舛添氏は自らの資金管理団体に持ち逃げしており、返還逃れであると同時に公金の私物化です。政治資金規正法の趣旨に反します」

 この疑惑について、舛添氏は事務所を通じて「事実関係を調査したいと思います」と回答したが、都知事選期間中の疑惑だけに都知事としての「正当性」が問われる事態となりつつある。

「週刊文春」5月19日発売号では、他にも舛添氏の様々な金銭疑惑について報じている。



>まず、立候補直前の2014年1月3日と22日の2日に分けて、「新党改革」から舛添氏が代表を務める政治団体「新党改革比例区第四支部」に計600万円が寄附されている。そして告示後の1月28日、31日には、同支部から舛添氏自身の資金管理団体である「グローバルネットワーク研究会」(以下、グ研)に2日に分けて、約526万円が寄附として移動している。このうち429万円が政党交付金、つまり血税であることが、「政党交付金使途等報告書」により明らかになった(その後、「グ研」が14年7月に解散すると、「グ研」の資金約5000万円は舛添氏の現在の資金管理団体「泰山会」へと引き継がれている)。


舛添要一は、新党改革から429万円の政党交付金(日本国民の血税)をネコババしていた!

舛添は公党である「新党改革」を離党したにもかかわらず、「新党改革」から舛添個人の資金管理団体「グローバルネットワーク研究会」に政党交付金(日本国民の血税)を移動させている!

ただし、この問題についても、同じではないが、関連する問題点(「新党改革」への政党助成金=血税→舛添個人の資金団体への迂回)として平成26年2月の東京都知事選の前に「しんぶん赤旗」などが取り上げていた。

http://blogos.com/article/78418/
政党助成金で借金返済
舛添氏の「新党改革」 政党支部→資金団体と迂回
しんぶん赤旗、2014年01月21日 18:22

東京都知事選(23日告示、2月9日投開票)への立候補を表明している舛添要一元厚生労働相が結成した「新党改革」が、借金返済に使うことを禁じられている政党助成金や立法事務費で借金返済を行った疑いがあることが20日、本紙の調べで分かりました。舛添氏は、借金返済時の同党代表。
(本文略)



もちろん、舛添要一は、5月20日(金)の定例会見で、誰もが納得できるようにきちんと説明しなければならない!



その他、5月20日(金)の定例会見で舛添要一は、前回5月13日の会見で説明を回避した「日光ホテル宿泊費」問題などについても、説明しなければならない!

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160518/dms1605181140006-n2.htm
“舛添包囲網”いよいよ狭まる 刑事告発の危機…住民監査請求は行われるか
2016.05.18

(一部抜粋)

新たな疑惑も浮上した。舛添氏が代表を務めていた資金管理団体(解散)の収支報告書に12年8月、栃木県日光市内のホテルの「宿泊費」として約8万4000円が計上されているが、家族旅行の疑いが指摘された。次回会見(20日)の焦点となりそうだ。

こうしたなか、市民団体などによる刑事告発が注目されている。舛添氏が「政治の機微」を理由に説明を拒んでも、捜査当局が関係者の事情聴取を行えば、「会議費」「宿泊費」の実態は明らかになるからだ。

政治資金問題に詳しい神戸学院大学の上脇博之教授は「確かに、政治資金規正法に関しても問題となる」と語ったうえで、「まず、高額な海外出張や公用車の利用で『公金の不適切な支出』があったとして、その返還を求める住民監査請求が行われる可能性が高いだろう」と解説した。

舛添包囲網は確実に狭まりつつある。




それと、5月20日(金)の定例会見で忘れてならないのは、舛添要一がヤフオクで落札して購入した娘のブレザーとスカートについて、政治資金で購入したのかどうかについての確認だ!
●関連記事
舛添がヤフオクで政治資金使い美術品落札!公務中にymasuzoe・娘のブレザー落札も政治資金か
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6221.html

10万◆本格派ラルフローレン5i紺ブレザー149-155&スカート150他 (終了日時:2013年 2月 26日 21時 49分)「ymasuzoe」=舛添要一がヤフオクで落札・購入した娘のブレザーとスカートも、国民の血税を含む政治資
「ymasuzoe」=舛添要一ヤフオクで落札して購入した娘のブレザーとスカート
今年の年賀状、東京都知事選挙で忙しい舛添要一家族からの年賀状があります。「沖縄に行きたいね〜とみかんを食べながら話しています」と書いていますが当分駄目でしょうねえ。舛添さんの奥さんにはウーマクシーサー

娘のブレザーやスカートまで血税を含む政治資金で購入していれば、もはや言い訳不能の犯罪だ!



左:「さよならパヨク 」千葉麗子著(2016/4/16 )
中:「カエルの楽園」百田尚樹著 (2016/2/26)
右:「余命三年時事日記2」余命プロジェクトチーム著(2016/5/16)


左:カゴメ ふくしま産トマトジュース食塩無添加 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


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