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神奈川新聞がデモ妨害の呼び掛け!合法的なデモに対する無許可カウンターを新聞紙上で呼び掛ける!
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神奈川新聞がデモ妨害の呼び掛け!合法的なデモに対する無許可カウンターを新聞紙上で呼び掛ける!「これはすごいです。神奈川新聞が明日(今日)のヘイトデモへのカウンターを呼びかけている。でも欧米のリベラル新
31日、川崎で12回目となるヘイトデモが行われる。私は抗議行動への参加を呼び掛け、いかに多くの人が沿道に集まったかを記事に書く。(報道部・石橋 学)

【WEB版】
http://www.kanaloco.jp/article/149493
【カナロコ・オピニオン】(6)カウンターを呼び掛けるカナロコ(神奈川新聞)
2016/01/31
(報道部・石橋学)



https://twitter.com/cracjp/status/693459916862795776
C.R.A.C.
‎@cracjp
これはすごいです。神奈川新聞が明日(今日)のヘイトデモへのカウンターを呼びかけている。でも欧米のリベラル新聞なら、別に驚くことでもないよね。なぜ日本では神奈川新聞だけなのか。
#0131川崎ヘイトデモを許すな
#0131桜本安寧
神奈川新聞がデモ妨害の呼び掛け!合法的なデモに対する無許可カウンターを新聞紙上で呼び掛ける!「これはすごいです。神奈川新聞が明日(今日)のヘイトデモへのカウンターを呼びかけている。でも欧米のリベラル新
12:45 AM - 31 Jan 2016



>31日、川崎で12回目となるヘイトデモが行われる。私は抗議行動への参加を呼び掛け、いかに多くの人が沿道に集まったかを記事に書く。(報道部・石橋 学)


平成28年1月31日に川崎市で行われるデモは、【反日を許すな】をスローガンにしたデモだ。

もちろん、事前に許可をとった合法的なデモだ。

これに対して、神奈川新聞は、偏見で「ヘイトデモ」とのレッテルを貼り、新聞紙上で不当なデモ妨害(無許可カウンター≒ストーカー行為)を呼び掛けている!

こんな馬鹿なことが許されて良いわけがない!

これまでにも不当なデモ妨害(無許可カウンター≒ストーカー行為)は、様々な事件の原因となっている。

神奈川新聞の不当なデモ妨害呼び掛けは、事件を発生させようとしているとしか考えられない。

なお、この暴挙におよんだ神奈川新聞報道部の石橋学とは、↓こいつだ!

神奈川新聞 報道部・石橋学
神奈川新聞 報道部・石橋学
神奈川新聞 報道部・石橋学


神奈川新聞の石橋学は、神奈川県内のみならず、東京都内などで開催される愛国デモに対しても常習的に妨害活動をしているテロリストだ。

このような記者を雇い、新聞紙上で不当なデモ妨害への呼び掛けを掲載する神奈川新聞こそ、廃業させなければならない!

神奈川新聞は、今回の不当なデモ妨害(無許可カウンター≒ストーカー行為)の呼び掛けに先立ち、1月23日にも、当該デモに「ヘイト」のレッテルを貼り、主催者の実名を勝手に掲載し、不当な批判を述べている。


【神奈川新聞】ありもしない在日特権の話を持ち出し被害者ぶり、在日コリアンをデマと曲解で批判するのは卑怯

http://www.kanaloco.jp/article/147628
時代の正体 ヘイトスピーチ考 「差別の自由」いつまで
神奈川新聞、2016年1月23日


(一部抜粋)

 公道で「朝鮮人をたたき出せ」と叫ぶ差別デモは主にJR川崎駅前の繁華街で行われ、2013年5月を皮切りに昨年11月で11回を数える。参加者の一人がデモ終了後、川崎駅ホームで通行人を模造刀で切り付ける事件が起きたのは4回目となった14年2月。周囲で配られていた抗議のチラシを手にしていたことからカウンターだと勘違いしての犯行だった。

 以後、県警が参加者の持ち物検査を実施するという異様な光景が続く。それでもデモは許可され続け、昨年11月8日には在日コリアン集住地域である川崎区桜本で計画されるに至った。

 それまでは駅前の繁華街を練り歩いていたものが日常の暮らしの中へ押し入ろうとしていた。地域の人々やカウンターによる大規模な抗議の結果、直前にルートは変更されたものの、エスカレートは明らかだった。

●確信犯

  前野さんが続いて引き合いに出したのはヘイトスピーチ抑止条例を制定した大阪市で起きた事件だった。
市議会の傍聴席から条例案に反対する人物が登壇者目がけてカラーボールを投げ込んだ。「テロの一歩手前か、テロそのものか」

 川崎では津崎尚道という50代半ばの人物がデモを主催し続けている。前回昨年11月のスピーチはこうだ。

 〈川崎の日本国民の皆さんはご存じでしょうか。強制連行はうそで、実は出稼ぎ目的の不法密航でした。従軍慰安婦の実態は、朝鮮人女衒(ぜげん)が集めた追軍売春婦でした〉

 〈このようなうそを世界中で垂れ流し、声高に日本をおとしめる勢力になぜ、特権を与え、公金、つまり私たちの血税をバラまかなければならないのでしょうか。なぜアジアの解放のために戦い、白人の横暴と戦ったわれわれの御先祖をおとしめ、同じアジア人として何もしなかった半島人が日本で被害者面で居座り金と特権をむさぼり、ゆすり、たかりを繰り返すことができるのでしょうか〉


 強制連行、従軍慰安婦という歴史の事実をうそと断じる虚言。ゆがんだ事実認識の上に立ち「声高に日本をおとしめる」という架空の反感に訴えかける詐術。ありもしない「特権」を持ち出し自らが「被害者面」するひきょう。思い込みではない、ののしりたいがためにデマと曲解で在日コリアン像を構築していくさまに、対話の余地をみいだすのは難しい。

 前野さんは強調した。「差別が生きがいの確信犯。もはや具体的に規制を目指す段階だ。デモをやりにくくする。やってもリスクが高く、やるかいがないものにすることが必要だ」

 法規制への国の動きは鈍く、ならば自治体に働き掛けるしかない。「人権の問題であり、暮らしや教育現場といった地域社会を害する問題でもある。現状ではデモをやってもカウンターに怒鳴られる程度のリスクしか感じていない」。条例などによる対策を市と市議会に求めていくという市民ネットワークの結成は差別を禁じる法律すらない現状の裏返しでもある。



>川崎では津崎尚道という50代半ばの人物がデモを主催し続けている。前回昨年11月のスピーチはこうだ。


神奈川新聞の石橋学は、デモを主催した一般市民について、自分勝手な解釈で悪者扱いした上に、勝手に実名報道している。

主催者の津崎尚道氏は、実名を紙面に掲載することを了承していない!

http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=909
2016年1月31日(日) 13時30分~17時00分の予定  
川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】

http://www.koudouhosyu.info/skantou/upfile/909-1.pdf
集合場所地図を添付しました!

1月31日川崎発 日本浄化デモデモに於ける【神奈川新聞の扱い】について!
反日神奈川新聞(反日外国人のプロバカンダ新聞)
私は、実名を紙面に掲載する事を『【了承していません】』


川崎発 日本浄化デモ『第二弾!』 【反日を許すな】

集 合 :川崎市川崎区
     『富士見公園ふれあい広場』
集合時間:13:30~14:00
集会時間:14:00~14:30
出発時間:集会終了後、隊伍を組みデモ行進出発

注意事項:デモ参加の、往路、復路で妨害勢力から何らかの行為を受けた場合は即刻緊急通報をしてください。例えば、吊るし上げや、物理的実力行使が無い場合であっても立ち塞がり、付きまとい等で移動の自由を妨げられた場合は暴行犯罪事案です。
その他1:雨天、降雪決行、荒天中止
その他2:交通系カードのチャージをお忘れなく

反日を叩き出せ!
自国を貶め、金と快感を得る馬鹿サヨ・老害パヨク
日本に居座り日本人を強請り・集り、恫喝する密入国者
テロ集団が政党を自称し国家破壊を画策し蠢く!
こんな日本を子孫に残す訳には行かない!






>〈川崎の日本国民の皆さんはご存じでしょうか。強制連行はうそで、実は出稼ぎ目的の不法密航でした。従軍慰安婦の実態は、朝鮮人女衒(ぜげん)が集めた追軍売春婦でした〉


ヘイトスピーチでも何でもない事実だ。





>〈このようなうそを世界中で垂れ流し、声高に日本をおとしめる勢力になぜ、特権を与え、公金、つまり私たちの血税をバラまかなければならないのでしょうか。なぜアジアの解放のために戦い、白人の横暴と戦ったわれわれの御先祖をおとしめ、同じアジア人として何もしなかった半島人が日本で被害者面で居座り金と特権をむさぼり、ゆすり、たかりを繰り返すことができるのでしょうか〉


ヘイトスピーチでも何でもない事実だ。





>強制連行、従軍慰安婦という歴史の事実をうそと断じる虚言。


強制連行、従軍慰安婦は、歴史の事実ではない

神奈川新聞の石橋学は、こんな虚言が今どき通用するとでも思っているのだろうか?

痛すぎる!。


●関連記事
大越「在日の方達は強制的に連れて来られて大変な苦労を重ねた」NHKニュースで強制連行のデマ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5514.html
朝日新聞が吉田清治の証言について裏付け得られず虚偽と判断・石破茂が朝日関係者の国会招致に言及
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5533.html






>ありもしない「特権」を持ち出し自らが「被害者面」するひきょう。思い込みではない、ののしりたいがためにデマと曲解で在日コリアン像を構築していくさまに、対話の余地をみいだすのは難しい。


「在日特権」があるのは、紛れもない事実だ。

つい先日も、尼崎市が標準賃料の100分の1で、50年間、市有地を尼崎朝鮮学校に貸していたことが発覚したばかりだ。

●関連記事
標準賃料の100分の1で市有地を朝鮮学校に貸与!相場2600万円を28万円で50年間!在日特権
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-6098.html
●在日特権に係る詳細記事
在日特権の1つ所得税なし(6割が海外親族の扶養控除制度を悪用し全額還付)がようやく見直しへ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5604.html
在日特権特集!通名、脱税特権、特別永住、指紋押捺廃止、生活保護優遇、朝鮮学校卒業者への大学受験資格、朝鮮語(韓国語)のセンター試験導入、土地の不法占拠容認、朝鮮玉入れ屋とパチンカスの違法行為容認など
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3779.html




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
中:Panasonic 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ VIERA TH-L32C6
右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


「新聞紙上で不当なデモ妨害を呼び掛ける神奈川新聞を許すな!」

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NHK「首相の靖国参拝で司法判断は?」「政教分離を定めた憲法に違反しないのか?」・請求を棄却
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http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/236491.html
ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
2016年01月28日 (木) 
NHKニュースおはよう日本
橋本 淳 解説委員
2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」

ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
安倍総理大臣が3年前、東京の靖国神社に参拝したことをめぐって、700人余りの市民が「憲法に違反する」と訴えた裁判の判決が28日、大阪地方裁判所で言い渡されます。

ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」

Q:参拝の時には、中国や韓国から批判が出ました。

橋本淳ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
橋本淳
A:いわゆるA級戦犯を合祀した靖国神社への参拝が小泉元総理以来だったということで、中国からは「軍国主義を美化するものだ」と抗議を受けるなど歴史認識や外交上の問題が再燃しました。これとは別に、靖国参拝は政教分離を定めた憲法に違反しないのかという議論が古くからあって、今回、市民らが裁判でそれを問うたわけです。

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
Q:政教分離というのは、政治と宗教が関わらないようにしようという考え方ですね。

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
A:先の大戦で、国家神道と軍国主義が結び付いた反省から、戦後の憲法「国はいかなる宗教的活動もしてはならない」という規定が設けられました。政府は「総理大臣であっても、個人としての私的な参拝なら憲法に抵触しない」とし、安倍総理も私的な参拝だったと強調しています。

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
Q:しかし、総理大臣は公私の区別がつきにくいのでは?

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
A:安倍総理は公用車を使って靖国神社を訪れ、内閣総理大臣の肩書を記帳して参拝していました。また、「戦死者をまつる靖国神社に参拝するのは国のリーダーとして当然だ」と繰り返し発言していますので、これを私的な参拝とするには疑問が残るという見方もあり得るでしょう。

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
Q:裁判所が公的な参拝と見れば、憲法違反と判断するのですか。

2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
A:必ずしもそうではありません。靖国神社に毎年参拝した小泉元総理の時には15件の判決が出ましたが、このうち憲法違反としたのが2件、残りは憲法判断をしませんでした。公的な参拝と認めたのに憲法判断を避けたケースもあったのです。
2016年01月28日 (木) ここに注目! 「首相の靖国参拝で司法判断は?」
ただ一方で、明確に合憲とした司法判断もないわけですから、靖国参拝は法的には極めて不安定な行為だということは言えそうです。安全保障関連法を成立させた安倍政権は、「憲法軽視の政治」とも批判されてきました。判決が憲法判断に踏み込むのかどうか、注目したいと思います。
(橋本淳 解説委員) 

画像:メイド・イン・ジャパン!



>A:いわゆるA級戦犯を合祀した靖国神社への参拝が小泉元総理以来だったということで、中国からは「軍国主義を美化するものだ」と抗議を受けるなど歴史認識や外交上の問題が再燃しました。


「A級戦犯を合祀した」とか、支那の後付けイチャモンに過ぎない。

いわゆる「A級戦犯」とされてしまった方々が合祀されたのは昭和53年(1978年)だが、マスコミはその翌年に合祀のことを報道していた。

いわゆるA級戦犯が靖国神社に合祀された後も、総理大臣は靖国神社を参拝し続けた。

昭和60年(1985年)頃まで、大平正芳首相や鈴木善幸首相や中曽根康弘首相などは、年に3~4回ずつ靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も全く問題視しなかった。

それどころか、彼らが支那を訪問すると、支那は熱烈歓迎していたほどだ!

つまり、昭和53年(1978年)に、いわゆる「A級戦犯」が合祀された後も7年間、日本の総理大臣たちは毎年何度も靖国神社を参拝し続けたが、支那も韓国も全く文句を言わずに、支那に経済援助を続ける日本の総理大臣を大歓迎していた。

━━━━━━━━━━
昭和34年(1959年)
靖国神社が「公務死」と認定された「戦犯」を初めて合祀

昭和53年(1978年)10月
天皇陛下にA級戦犯合祀が上奏され、秋季例大祭前日の霊璽奉安祭で合祀

昭和53年(1979年)
大平正芳首相が春と秋の例大祭に靖国を参拝し、国内メディアはA級戦犯合祀と首相の靖国参拝について執拗に報道。



大平正芳首相
昭和54年(1979年)から昭和55年(1980年)にかけて靖国神社を3回参拝
(1979年4月21日・同年10月18日・1980年4月21日)


1979年12月
大平正芳首相は夫人を伴って支那を訪問、支那は大平正芳首相を熱烈大歓迎。
「中日友好医院」建設、対支円借款などを約束



鈴木善幸首相
昭和55年(1980年)から昭和57年(1982年)にかけて靖国神社を9回参拝
(1980年8月15日・同年10月18日・同年11月21日・1981年4月21日・同年8月15日・同年10月17日・1982年4月21日・同年8月15日・同年10月18日)


1982年9月
鈴木善幸首相が支那を訪問、(北京政協礼堂で)日支国交正常化10周年記念講演



中曽根康弘
昭和58年(1983年)から昭和60年(1985年)にかけて靖国神社を10回参拝
(1983年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1984年1月5日・同年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1985年1月21日・同年4月22日・同年8月15日


1984年3月
中曽根康弘首相が支那を訪問、「日中友好21世紀委員会」発足
、4700億円の円借款供与で合意

━━━━━━━━━━

上記のとおり昭和53年(1978年)に、いわゆる「A級戦犯」合祀後も、日本の首相はマスコミが報道する中で靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も嫌がっていなかったから何の異議申し立ても行なわなかった。

支那や韓国に「日本の首相が靖国神社を参拝したら、反発しなさい!怒りなさい!神経を逆なでされたと感じなさい!」と持ちかけたのは、朝日新聞だった。

支那や韓国が日本の首相の靖国参拝に文句をつけ始めたのは、朝日新聞が支那をそそのかした後の昭和60年(1985年)以降だ。

『朝日』加藤千洋記者
■YouTube 動画
『靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!』
http://www.youtube.com/watch?v=KT-Dj8agc4Y



『靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!』 朝日の工作だろが

①『朝日』加藤千洋記者
↓「中国『日本的愛国心を問題視』」ほか
↓1985年(昭和60年)8月7日

②社会党 田辺誠書記長ら訪支
↓1985年(昭和60年)8月26日

③支那の姚依林副首相が初めて政府要人として中曽根康博首相の靖國神社参拝を」批判
 1985年(昭和60年)8月27日
 これ以前、歴代首相は、いわゆる「A級戦犯」合祀後も20回も靖国神社を参拝している(合祀前も含めると58回)。


「慰安婦」と構図は同じ「靖国参週刊新潮 2014年9月18日菊咲月増大号拝」 ご注進は「加藤千洋元編集委員」――続・おごる「朝日」は久しからず
【週刊新潮】「慰安婦」と構図は同じ「靖国参拝」 ご注進は沈黙のロマンスグレー「加藤千洋元編集委員」

http://www.gruri.jp/article/2014/09190900/
「慰安婦」と構図は同じ「靖国参拝」 ご注進は「加藤千洋元編集委員」――続・おごる「朝日」は久しからず
週刊新潮 2014年9月18日菊咲月増大号 掲載

 火の気のないところに火種をおこす……。従軍慰安婦大誤報で韓国の反日感情を煽り、日韓関係を悪化させた朝日、お得意のお家芸だが、もう一つ決して忘れてはならない“ご注進報道”がある。同じ構図で、中国を焚きつけた「靖国参拝報道」だ。発火点の記事を書いたのは、古舘伊知郎氏の『報道ステーション』でコメンテーターとしてお馴染みだった、あのロマンスグレー、加藤千洋元編集委員(66)である。

〈中国 日本的愛国心を問題視 (中略)今夏を、中国は「世界反ファシズム戦争・抗日戦争勝利四十周年」と位置付け、マスコミはこぞって戦争回顧の特集を組んでいる。(中略)「愛国心の高揚」を強調している。(中略)同じ「愛国心」が、日本ではかつては軍国主義を底支えする役割を担わされたことを、中国は自らの体験として知っている。それだけに、靖国問題が今「愛国心」のかなめとして再び登場してきたことを、中国は厳しい視線で凝視している〉(朝日新聞1985年8月7日付朝刊)

 これが全ての始まりだった。日本の総理や閣僚が靖国神社を公式参拝することについて、アジア諸国がどう捉えているか、各国駐在の特派員が報告するもので、中国を担当し、こう記したのが、当時、北京特派員だった加藤氏、その人である。

 この年の8月15日、中曽根康弘総理(当時)が靖国を公式参拝する予定だったことから、その批判記事を展開したわけだ。

「しかし、戦後、その時点で、すでに日本の総理大臣は59回も靖国を参拝しており、そのうち22回はA級戦犯の合祀後に行われたものだった。それにもかかわらず、中国政府は一度たりとも怒りを示したり、日本を批判することはなかったのです」

 と語るのは政治部デスク。

「加藤さんの記事が出た頃も、靖国参拝を疑問視する動きは中国になかった。つまり、問題意識を全く持っていなかったわけです」

 しかし、この記事に呼応する形で、8月14日、中国外務省のスポークスマンは、

「首相の靖国参拝はアジアの隣人の感情を傷つける」

 と牽制の意味も込め、反対表明を行った。だが、中曽根総理は「戦後、初となる内閣総理大臣の資格での公式参拝」を予定通り決行。驚くなかれ、その時ですら、中国は日本に正式な抗議を行わなかったのだ。

■沈黙のロマンスグレー

 朝日はそれが許せなかったのか、8月26日から中国の招きで彼の地を訪ねた社会党訪中団(団長・田辺誠書記長)と、まるでコラボするかのように“ご注進”。
(以下略)

支那工作員朝日新聞→報道ステーション加藤千洋記者
支那工作員 朝日新聞→報道ステーション 加藤千洋





>これとは別に、靖国参拝は政教分離を定めた憲法に違反しないのかという議論が古くからあって、今回、市民らが裁判でそれを問うたわけです。


安倍首相は今年も1月5日に伊勢神宮を参拝したのだが、伊勢神宮参拝については政教分離を定めた憲法に違反しないのかという議論を聞いたことがない。
今回の、安倍首相ら10名の閣僚の伊勢神宮参拝は、内閣総理大臣以下内閣の多数が大挙して、それも神道最高の施設である伊勢神宮に参拝している

どうして伊勢神宮は良くて、靖国神社は駄目なのか?

もっと極端なことを言うと、首相の靖国神社参拝が憲法違反なら、首相が先祖などの墓参りをしたり、『広島平和記念式典』『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典』に出席したりすることも、憲法違反になってしまう!


首相の靖国神社参拝が憲法違反にならないことは、既に平成18年(2006年)に最高裁判決で確定している!

既に平成18年(2006年)に最高裁判決で確定しているにもかかわらず、「今回、市民らが裁判でそれを問うた」とか言っているのだから、この市民らやNHKはマヌケ以外の何ものでもない!


【追悼】や【慰霊】や【祈念】などの行為は、紛れもない宗教的行為だ。

首相の靖国神社参拝違憲論は、チンピラの因縁と同じ。

首相の靖国参拝を憲法20条違反と言ったら、『全国戦没者追悼式』『広島平和記念式典』(広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式)『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典』における首相の宗教的行為も、同様に憲法20条違反になる。
『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典
『長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典』

毎年8月15日、天皇皇后両陛下のご親臨を仰ぎ、厚生労働省が主管官庁となり、各閣僚が参列し、衆参両院議長と並んで内閣総理大臣が式辞を述べて戦没者に対する【慰霊】・【追悼】の気持ちを表す『全国戦没者追悼式』が行われているが、これは違憲だろうか?

決して違憲ではない。

ちなみに、『全国戦没者追悼式』の式場には「全国戦没者之霊」という標柱が設けられているが、その「戦没者」には所謂A級戦犯も含まれている。
「全国戦没者追悼式」では、毎年、天皇、皇后両陛下がご出席され、首相も式辞を述べるが、「全国戦没者之霊」には、いわゆる元A級戦犯の霊も含まれている
『全国戦没者追悼式』

靖国神社の参拝も同じこと。

国の命令によって戦い、殉職した人たちを国の責任として慰霊する。

国家が戦没者を慰霊するのはどこの国も同じだ。

ただ、どのように祀って慰霊するかはその国の伝統や文化によって異なる。

「小泉首相が靖国神社に参拝することは基本的に米国の指導者がアーリントン国立墓地を訪れるのとそう変わらないと思う。」
ボストン大学教授・トーマス・バーガー

(2006/ 6/22 の産経新聞より)

米ワシントンにある国立アーリントン墓地の入り口には「わが国の最も神聖な聖地(SHRINE)」という看板が立てられている。
靖国神社も英訳すれば、「YASUKUNI SHRINE」となる。

アメリカの「アーリントン国立墓地」、ロシアの「無名戦士の墓」、フランスの「無名戦士の墓」、支那の「人民英雄記念碑」、オランダの「戦没者慰霊塔」、ドイツの「ノイエ・ヴァッヘ」、イタリアの「無名戦士の墓」、韓国の「国立顕忠院」……


靖国神社は日本国が作った慰霊施設。

日本国が戦争に送り出し、死なせてしまった兵士などを祀るために作った施設。

だからこそ、クリスチャンだった大平正芳首相も、きちんと参拝していた。

トンネル工事で落盤事故などが起こり、多くの坑夫が死んだりすると、その人達の霊を慰めるために慰霊碑を立て法要したりする。

それと同じことで、国家が戦没兵士を慰霊する施設を作って参拝することにした。

これは当たり前のことであり、これを「するな」という奴は余程性格が悪いか頭が悪いかのどちらかだ。

首相の靖国神社参拝を憲法違反とするのは全く以って論外。

毎年8月6日、内閣総理大臣は、『平和記念式典』(広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式)に出席し、【慰霊】【祈念】などの宗教的行為をしているが、これは違憲なのか?

原爆慰霊碑には被爆死没者の過去帳がおさめられている石棺が安置されており、その石棺には驚くことに、「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」という全く意味不明の碑文が刻み込まれているので、これはカルト宗教以外の何ものでもない。


現実を直視し、将来日本が核兵器による被害を避けるためには、日本の核武装や核シェルターの建設を目指すべきだ。

8月6日や8月9日には、日本の核武装や核シェルターの建設を訴える日にするべきだ。

それなのに、「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」という意味不明で怪しげな碑文を刻んだ石棺を安置してある原爆慰霊碑の前で、現実を全く無視した「核兵器廃絶」を【祈念】する儀式はかなり狂信的なカルト宗教と言わざるを得ない。

よって、「首相の『平和記念式典』での【慰霊】【祈念】は宗教的行為ではなく、首相の靖国神社参拝は宗教的行為だ」などとは、決して言えないのだ。

毎年1月に、多くの国会議員が伊勢神宮を参拝しているが、これは違憲だろうか?

管直人の9年がかりのお遍路は、憲法20条に違反していたのだろうか?
管直人のお遍路
9年がかり管直人のお遍路

靖国神社参拝などよりも、与党公明党の池田大作崇拝こそ違憲だろう。

公明党は、成太作(ソン・テチャク)=池田大作を崇拝・信仰し、カルト教団「創価学会」の学会員であるだけではなく、選挙活動などでカルト教団「創価学会」の施設を使用しているのだ!
公明党は、成太作(ソン・テチャク)=池田大作を崇拝し、カルト宗教「創価学会」を信仰するだけではなく、創価学会の施設を選挙活動に使用している

首相の靖国神社参拝を違憲だと言うのは、チンピラが因縁を付けるのと同じこと。

無宗教の慰霊施設や追悼施設など有り得ない。

寧ろ、靖国神社の方が他の施設よりも宗教色は弱いのだ。

【靖国参拝の考察】(中)ケビン・ドーク 米ジョージタウン大教授
2006/05/26, 産経新聞

 ■教皇庁も認めた「慣行」

 小泉純一郎首相の靖国参拝はいまや現代の政治課題にされてしまったが、その靖国問題に少し距離をおき、歴史をさかのぼってみよう。一般に靖国をめぐる論議は戦後だけのことと思われているが、実際には戦前の一九三〇年代にも似た現象があった。三〇年代の日本といえば、多くの歴史学者は個人の自由が抑制され、とくに宗教の自由は国家神道で阻害され、なかでも日本のキリスト教徒たちの自由や権利が、靖国神社により侵されていたとみなしがちな時代である。

 だが現実はそうではなかった。日本では明治憲法で保障された宗教の自由が第二次大戦中までも保たれた。戦時の日本の政界や学界では今中次麿、田中耕太郎両氏らキリスト教徒が活躍した。そんな時代の一九三二年五月、上智大学のカトリック信徒の学生たちが軍事訓練中に靖国への参拝を命じられたのを拒み、その拒否を同大学のホフマン学長も支持するという出来事があった。参拝が宗教の押し付けになりかねないという懸念からだった。

 だが、東京地区のシャンボン大司教が文部省や陸軍省に参拝が宗教的行事かどうかを正式に問うたところ、「参拝は教育上の理由で、愛国心と忠誠を表すだけで、宗教的な慣行ではない」との回答を得た。これを受け、ローマ教皇庁は三六年五月に日本の信徒に向け、「靖国参拝は宗教的行動ではないため日本のカトリック信徒は自由に参拝してよい」という通達を出した。

 その結果、日本のカトリック教徒は自由に靖国を参拝するようになったが、ローマ教皇庁が事実上の独立国家として日本政府の「靖国参拝は宗教的慣行ではない」という見解を尊重したことの意味は大きい。日本国民の自国への独自の価値観や愛国心をそのまま認めたということだからだ。日本という主権国家の内部での慣行への尊重だといえる。しかも、さらに重要なのは教皇庁が戦後の一九五一年にも三六年の靖国参拝に関する決定を再確認し、現在にいたっているという事実である。

 戦後も敬虔(けいけん)なキリスト教徒だとされる大平正芳氏や吉田茂氏などの首相が靖国に参拝している。参拝しても神道の宗教行事への参加ではないからだ。小泉首相の参拝も同様である。私人か公人かという区分も意味がない。米国ではブッシュ大統領がキリスト教会を訪れても公私の別はだれも問わないし、それが宗教的礼拝であっても、米国内の仏教やユダヤ教、イスラム教などの信徒たちは自分たちの権利が侵害されたとはみなさない。
(以下省略)






>A:安倍総理は公用車を使って靖国神社を訪れ、内閣総理大臣の肩書を記帳して参拝していました。また、「戦死者をまつる靖国神社に参拝するのは国のリーダーとして当然だ」と繰り返し発言していますので、これを私的な参拝とするには疑問が残るという見方もあり得るでしょう。


まー、原告の主張やNHKの見解など馬鹿丸出しであり、裁判で違憲判決が出るわけないのだが、問題なのは「戦死者をまつる靖国神社に参拝するのは国のリーダーとして当然だ」と繰り返し発言していたくせに、4年間でたったの1回しか靖国神社を参拝していない安倍晋三首相の裏切り行為だろう。

安倍晋三首相は、自民党幹事長代理のときの平成17年(2005年)5月28日に、次のとおり発言した。

自民党幹事長代理 安倍晋三
「小泉総理大臣がわが国のために命をささげた人のために靖国神社をお参りするのは当然だと思うし、責務だ。次の総理にも、またその次の総理にもお参りをしてもらいたい。」

それなのに、安倍晋三は、翌年の平成18年に自分が次の総理大臣になったら靖国神社を参拝しなかった!

韓国の国立顕忠院には、すぐに訪問して献花したにもかかわらずだ!

国立顕忠院で献花する安倍総理
韓国の国立顕忠院で献花する安倍総理(平成18年10月)

韓国の国立ソウル顕忠院は、日本統治時代におけるテロリストたちの他、朝鮮戦争、韓国軍がベトナム人の大虐殺や強姦をしまくったベトナム戦争の戦死者を祀っている。

安倍晋三は、平成18年に首相になったら、すぐにその韓国の国立顕忠院に訪問して献花したが、その後靖国神社には全く参拝しなかった。

安倍晋三は、前回首相になる前年に「靖国神社参拝は首相の責務だ。次の総理にも、また次の総理にも参拝してもらいたい」と言っていたくせに、自分が首相になったら参拝しなかったことについて、平成24年12月の総選挙の前にも、平成25年2月7日の国会でも、「第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ。」と述べた。

第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ

安倍晋三は、幹事長代理の時に「靖国神社参拝は首相の責務だ」とまで発言し、平成24年(2012年)の総選挙や平成25年の国会で「第1次安倍内閣において靖国神社を参拝できなかったことは痛恨の極みだ」と発言したのだから、2度目に首相になった後、出来るだけ早く参拝しなければならなかった。

2回目の首相就任からちょうど1年が経った平成25年12月26日に、安倍晋三は、ようやく首相として初めて靖国神社を参拝した。

しかし、その後は、平成26年にも平成27年にも、またしても全く参拝しなくなっている。






>靖国神社に毎年参拝した小泉元総理の時には15件の判決が出ましたが、このうち憲法違反としたのが2件、残りは憲法判断をしませんでした。


憲法違反としたのは、平成16年(2004年)の【福岡地裁】(憲法判断ができるのは最高裁だけなので越権行為)であり、しかも【傍論】(判決とは関係のない裁判官の独り言)での話だ。

もともと「賠償請求」裁判であり、憲法判断を求める裁判ではなかった。

平成17年(2005年)の大阪高裁も同じだ。


NHKは、憲法判断とは関係のない【下級裁判所】(憲法判断は越権行為)における【傍論】(判決とは関係のない裁判官の独り言)「憲法判断」とカウントしている!

極めて悪質な印象操作だ!

ふざけんな!

糞NHK!






>ただ一方で、明確に合憲とした司法判断もないわけですから、靖国参拝は法的には極めて不安定な行為だということは言えそうです。安全保障関連法を成立させた安倍政権は、「憲法軽視の政治」とも批判されてきました。判決が憲法判断に踏み込むのかどうか、注目したいと思います。


NHKは、本当に馬鹿丸出しだ。

上述したとおり、多くの首相や国会議員が、伊勢神宮などの参拝やご先祖様のお墓参りや『全国戦没者追悼式』や『平和記念式典』などへの参列をしているのに、憲法判断もヘッタクレもあるものか!

しかも、首相の靖国神社参拝が憲法違反にならないことは、既に平成18年(2006年)に最高裁判決で確定している!


↓ ↓ ↓

▼結果▼
安倍首相の靖国参拝訴訟 大阪地裁、差し止め請求を棄却

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201601/CK2016012802000253.html
安倍首相の靖国参拝訴訟 大阪地裁、差し止め請求を棄却
2016年1月28日 夕刊

 安倍晋三首相による二〇一三年十二月の靖国神社参拝は政教分離を定めた憲法に反するとして、国内外の七百六十五人が国と首相、靖国神社に将来の参拝差し止めと一人当たり一万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は二十八日、請求を棄却した。参拝の公私に関する区別や違憲かどうかの判断は示さなかった。
(中略)
原告は二十~八十代で、大学生や会社員、主婦のほか戦没者の遺族、在日コリアンらも参加。閉廷後の記者会見で、福岡市の僧侶木村真昭さん(65)は「後退どころか、裁判所の存在理由を失わせるようなでたらめな判決だ」と批判した。
(以下略)



>原告は二十~八十代で、大学生や会社員、主婦のほか戦没者の遺族、在日コリアンらも参加。


やれやれ・・・



左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
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右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


「NHKは、馬鹿丸出し!嘘八百!悪質な印象操作ばかり!」

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国連「日本のヘイトスピーチを放置すれば集団虐殺呼ぶ」・1月29日ソウル日本人学校園児襲撃事件
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【国連】「日本のヘイトスピーチを放置すれば集団虐殺呼ぶ危険」=国連リタ・イザック報道官

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=020&aid=0002938013
■ 国連『少数者問題』イザック報告官
■ 嫌韓デモ法的規制促す・・・「在日韓国人の子どもたちへのいじめに心を痛める」

Rita Izsak-Ndiaye (Hungary)リタ・イザック国連少数者問題特別報道官(写真)は25日、日本の東京千代田区にある弁護士会館で
Rita Izsak-Ndiaye (Hungary)

「日本のヘイトスピーチ(嫌悪発言)の危険な理由は、ジェノサイド(集団虐殺)に変わる恐れがあるからです」

リタ・イザック国連少数者問題特別報道官(写真)は25日、日本の東京千代田区にある弁護士会館で行われたシンポジウムで、「人間の尊厳を否定するヘイトスピーチを防ぐ為の法的規制が必要である」とこのように話した。

イザック報告官は、「表現の自由は絶対的権利ではない。国際法によって制限されなければならない」とし、日本政府の対応を促した。現在嫌悪デモ規制法案が日本の国会に提出されているが、与党の自民党は表現の自由を侵害してしまうと法案処理に協調していない。

彼女は、「“○○人はゴキブリ”という感じの発言が繰り返されれば、徐々に相手を劣等な存在と認識して罪悪感もなく相手の家に火をつけるようになる」と話した。また、「人権教育を強化して専門担当の独立機関を設置しなければならない世論指導層は嫌悪発言を断固排撃するという立場を明らかにしなければならない」と強調した。

講演後に記者と会談した報告官は前日に東京都内の韓流タウンである新大久保を訪問したとし、 「在日韓国人の子どもたちがイジメ(いじめ)に遭ういう話に心を痛めた」と話した。

シンポジウムに参加した北村聡子弁護士は、「日本は1923年の関東大震災の時、デマのせいで韓国人を虐殺した経緯がある」とし、「1910年の韓日併合後に生じた差別意識が相変らず残っている」と伝えた。
大田健義弁護士は、「最近自民党の議員が、“慰安婦は職業売春婦”と言ったのも嫌悪発言の一種だ」と批判した。



>「日本のヘイトスピーチ(嫌悪発言)の危険な理由は、ジェノサイド(集団虐殺)に変わる恐れがあるからです」
>リタ・イザック国連少数者問題特別報道官(写真)は25日、日本の東京千代田区にある弁護士会館で行われたシンポジウムで、「人間の尊厳を否定するヘイトスピーチを防ぐ為の法的規制が必要である」とこのように話した。



そもそも日本では、ヘイトスピーチ(嫌悪発言)なんて滅多にされていない。

私は、東京で行わているデモの90%以上に参加しているが、そんなヘイトスピーチ(嫌悪発言)なんて無いに等しい。

ただ、韓国や北朝鮮や支那や在日韓国人や在日朝鮮人などの批判・抗議されるべきことについて批判・抗議しているだけだ。

「ジェノサイド(集団虐殺)に変わる恐れ」などあるわけがない。

日本においても集団で暴力や殺人をしてきたのは、むしろ在日朝鮮人や在日韓国人どもの方だ!


▼朝鮮人が首謀・関与の暴動の例▼
(ほんの一部)
生田警察署襲撃事件
枝川事件
王子朝鮮人学校事件
大梶南事件
大須事件
大津地方検察庁襲撃事件
大村収容所事件
尾花沢派出所襲撃事件
親子爆弾事件
木造地区警察署襲撃事件
五所川原税務署襲撃事件
坂町事件
桜井町事件
醒井事件
鮫島事件
七条警察署襲撃事件
島津三条工場事件
下里村役場集団恐喝事件
下関事件
首相官邸デモ事件
吹田事件
相馬ヶ原駐屯地事件
台東会館事件
平事件
高田事件
高田ドブロク事件
武生事件
多奈川町事件
中京私設警察事件
津別事件
富坂警察署襲撃事件
富山駅前派出所襲撃事件
長崎警察署襲撃事件
長田区役所襲撃事件
奈良警察官宅襲撃事件
新潟日報社襲撃事件
二重橋爆弾事件
浜松事件
阪神教育事件
万来町事件
東成警察署襲撃事件
日野事件
評定河原事件
枚方事件
広島地裁被疑者奪回事件
別府市警察署事件
本郷事件






>イザック報告官は、「表現の自由は絶対的権利ではない。国際法によって制限されなければならない」とし、日本政府の対応を促した。現在嫌悪デモ規制法案が日本の国会に提出されているが、与党の自民党は表現の自由を侵害してしまうと法案処理に協調していない。
>彼女は、「“○○人はゴキブリ”という感じの発言が繰り返されれば、徐々に相手を劣等な存在と認識して罪悪感もなく相手の家に火をつけるようになる」と話した。



「在日特権」在日朝鮮人・韓国人による凶悪犯罪によって日本人が受けている被害は、ゴキブリなどより遥かに甚大で深刻だ。

在日朝鮮人・韓国人については、「ゴキブリ」より、むしろ「寄生虫」という表現が相応しい。






>講演後に記者と会談した報告官は前日に東京都内の韓流タウンである新大久保を訪問したとし、 「在日韓国人の子どもたちがイジメ(いじめ)に遭ういう話に心を痛めた」と話した。


そんなイジメは発生していない。

何度か発生したとされるチマチョゴリ事件は、全て自作自演だ。
「チマチョゴリ事件」はデッチあげだ!!
■動画
「チマチョゴリ事件」はデッチあげだ!!
https://www.youtube.com/watch?v=H-D5-opIFEU



平成18年(2006年)には東京でラッシュアワーの混雑をいいことに、在日朝鮮人を不当に差別・弾圧する日本人が、在日朝鮮人の子供のキムチを盗み食いした事件が発生した!
ラッシュアワーキムチ盗み食い事件

しかし、これも狂言だ!


平成26年(2014年)には、新大久保で、朝鮮人が【自分たちで「差別落書き」を書いて、自分たちで消す】自作自演も発覚した!
新大久保で問題になっている“ヘイト落書き”を消して回る『差別らくがき消し隊』が発足

落書きの「チ」の字を検証すると、「チ」の筆跡がハングルに酷似!

全てが狂言や自作自演ばかりで、在日韓国人の子どもたちがイジメ(いじめ)に遭うという事件は発生していない。






>シンポジウムに参加した北村聡子弁護士は、「日本は1923年の関東大震災の時、デマのせいで韓国人を虐殺した経緯がある」とし、「1910年の韓日併合後に生じた差別意識が相変らず残っている」と伝えた。


関東大震災時の朝鮮人の悪行については、デマ(風評)もあったが、事実も多数あった。

そんな中、最後は、日本政府、そして日本の軍や警察が、自警団による朝鮮人殺害(過剰防衛)から朝鮮人を守った。

後藤新平
後藤新平内務大臣兼帝都復興院総裁「正力君、朝鮮人の暴動があったことは事実だし、自分は知らないわけではない。だがな、このまま自警団に任せて力で押し潰せば、彼らとてそのままは引き下がらないだろう。必ずその報復がくる。報復の矢先が万が一にも御上に向けられるようなことがあたら、腹を切ったくらいでは済まされない。だからここは、自警団には気の毒だが、引いてもらう。ねぎらいはするつもりだがね。」
「正力君」とは、警視庁官房主事だった正力松太郎のこと。

詳細記事





さて、国連のリタ・イザック報道官は、日本よりも先に遥かに過激に日本人に対して差別や憎しみを煽るヘイトスピーチをしている韓国について警告しなければならない!

▼韓国の反日デモ(ヘイトスピーチ)▼
韓国の首都ソウルで韓国人が「KILL JAP!」チョッパリ殺せ!=日本人を殺せ!とデモ
韓国の首都ソウルで韓国人が「KILL Jap!」(チョッパリ殺せ!=日本人を殺せ!)デモ
韓国の首都ソウルで韓国人が「KILL Jap!」(チョッパリ殺せ!=日本人を殺せ!)デモ
平成24年(2012年)9月24日、ソウルで行われた韓国人による「KILL Jap!(チョッパリ殺せ!=日本人を殺せ!)デモ

■【拡散希望】韓国での反日デモ「KILL JAP!」2012年9月24日
http://www.youtube.com/watch?v=stnjlsME76w



↓こんなのもある!
▼韓国の反日教育(ヘイトエデュケーション)▼
韓国の反日教育「日本の奴らを皆殺すぞ」
韓国の反日教育「日本の奴らを皆殺すぞ」

韓国では大人も子供も全員日本人を殺せと言ってる
韓国では老若男女が常日頃から「日本の奴らを皆殺すぞ」「チョッパリ殺せ!=日本人を殺せ!」と言ってる!

■動画
韓国の小中学校で行われている反日教育.flv
https://www.youtube.com/watch?v=BU-wrzDmFCA



はっきり言って、韓国の「反日デモ」や「反日教育」や「日常」は、日本の反韓デモとは、比べ物にならないほど悪質なヘイトスピーチでいっぱいだ!

▼韓国の日常(その他反日デモを含む)▼
韓国の反日デモ
元売春婦婆「日本人野郎を引き裂いて食べて死ぬつもりだ」


写真の下には「天皇アキヒトを大韓民国国民の名において厳重膺懲し、火に投じて裁く」とある
写真の下には「天皇アキヒトを大韓民国国民の名において厳重膺懲し、火に投じて裁く」とある

燃やされる天皇陛下写真
燃やされる天皇陛下写真





【1月29日】は、【ソウル日本人学校園児襲撃事件】の日だ!

平成16年(2004年)1月29日、韓国のソウル日本人学校の前で、スクールバスから降りた二人の幼稚園児が現場で待ち伏せしていた韓国人の男に襲われ、そのうちの一人が斧で頭を殴られた。
犯人は、他の園児も襲撃しようとしたが、学校の警備員に制止された。
斧で頭を殴られた幼稚園児は、頭蓋骨陥没骨折という重傷を負ったが、手術を受け回復した。

ソウル日本人学校園児襲撃事件・犯人が「子供がケガをしたのか?でも、日本人でしょ?」
犯人「子供がケガをしたのか?でも、日本人でしょ?」


韓国人が日本人園児の大量虐殺を狙った当該重大事件(ヘイトクライム)については、なぜか報道が少なく、韓国でも日本でもあまり知られていない。

本来なら、韓国の反日教育や韓国人どものヘイトスピーチやヘイトクライムが招いた象徴的事件として、毎年1月29日に報道されるべきだ。


ソウル日本人学校園児襲撃事件・犯人が「子供がケガをしたのか?でも、日本人でしょ?」

▼ソウル日本人学校園児襲撃事件▼

2004年1月29日、ソウル日本人学校前で通学バスから降りた同校の幼稚園児2人が、待ち伏せしていた韓国人の男(慶尚北道在住、無職)に襲われ、うち1人が斧で頭を殴られた。男は別の園児を襲おうとしたが、学校の警備員に羽交い締めにされ、取り押さえられた。

男は、犯行の前日に飲食店で焼酎を飲んだ際に「日本語を話す男3人とけんかになり、腹などを殴られ、腹が立った」ことで犯行を思い立ち、斧は犯行直前に購入した旨を供述した。警察当局は「事件当時、男はまだ酔った状態だった」として、政治的な背景については否定した[1]。また、男の体に暴行の形跡が無く、男の精神状態が不安定で供述内容も一貫性を欠くとして、供述の信用性は低いと判断した。

犯人が過去に精神疾患の治療を受けていたため、警察は男の精神鑑定を行う一方、殺人未遂容疑で身柄を拘束した。検察は殺人未遂罪で起訴し、同年4月1日ソウル地方法院は犯人に懲役4年の判決を言い渡した。判決では、「抵抗力のない幼稚園児の頭を攻撃したことから、殺意がなかったとは言いがたい」としながらも、心神耗弱状態だったことを認め、量刑を考慮したという。

頭蓋骨陥没骨折の重傷を負った園児は手術を受け回復した。男は事件後メディアの取材に対して「へぇー子供が怪我したのか でも日本人でしょ」と語っている。




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
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右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


「ヘイトスピーチやヘイトクライムが深刻なのは韓国だ!」

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甘利明辞任→石原伸晃後任!「中国は尖閣に攻めてこない!誰も住んでいないんだから」発言で有名
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160128/k10010389371000.html
経済再生相の後任に石原元幹事長の起用固まる
1月28日 19時35分、NHK
経済再生相の後任に石原元幹事長の起用固まる

甘利経済再生担当大臣は、事務所が建設会社から現金を提供されたなどと報じられたことを受けて記者会見し、大臣室やみずからの事務所で現金を受け取っていたことを認めたうえで、今後の国会審議への影響などを考慮し、閣僚を辞任する意向を明らかにしました。これを受けて安倍総理大臣は、後任に、自民党の石原元幹事長を充てる意向を固めました。

甘利経済再生担当大臣は、事務所が建設会社から現金を提供されたなどと報じられたことを受けて、28日夕方、記者会見し、大臣室やみずからの事務所で、建設会社の関係者からの政治献金を受け取っていたことを認めたうえで、今後の国会審議への影響などを考慮し、閣僚を辞任する意向を明らかにしました。
これを受けて安倍総理大臣は、甘利大臣の後任について調整を行った結果、自民党の石原元幹事長を充てる方針を固めました。
石原氏は、衆議院東京8区選出の当選9回で、58歳。
石原慎太郎元東京都知事の長男で、民放の記者を経て、平成2年の衆議院選挙で初当選しました。
行政改革担当大臣や国土交通大臣などを務めたほか、自民党の政務調査会長や幹事長などの要職を歴任し、第2次安倍内閣では環境大臣に就任し、除染で出た土などを保管する中間貯蔵施設を福島県内に建設するため、地元自治体との交渉などに尽力しました。

首相「停滞あってはならない」

安倍総理大臣は、記者団に対し、「安倍政権は経済再生、経済最優先で取り組んできた。一刻の停滞はあってはならないと考え、ただちに経済再生担当大臣の後任を決定した。自民党において、幹事長、政務調査会長といった要職を歴任して政策通であり、そして小泉政権時代、行政改革担当大臣として突破力を示した石原伸晃さんにお願いした。今後、改革の推進、成長戦略の実行に石原大臣とともに全力を尽くしていきたい」と述べました。

石原氏「アベノミクスの流れ確固たるものに」

自民党の石原元幹事長は、午後6時40分ごろ、総理大臣官邸に入り、安倍総理大臣とおよそ10分間、会談しました。
会談のあと、石原氏は記者団に対し、「安倍総理大臣からは、『突然ではあるが、甘利経済再生担当大臣が辞意を表明され、そのあとを受けて石原、お前がしっかりとやれ』と言われ、謹んで受けさせていただきました」と述べました。
そのうえで石原氏は、「私からはアベノミクスの光が、やっと地方や中小企業にも広がってきた、この流れをしっかりと確固たるものにしていく、マクロ政策をしっかりやらせていただきたいという話をさせて頂いた」と述べました。
また石原氏は、甘利大臣について、「これまで15年間続いたデフレを払拭(ふっしょく)すべく、経済・財政の司令塔として内閣でもご一緒させていただいた。体調が十分ではないなか、存分に働いてこられた甘利大臣の突然の辞任だけに非常にびっくりしたというのが正直なところだ」と述べました。





金銭授受問題の記者会見で、辞任を表明した甘利明経済再生担当相=28日午後、東京・永田町
記者会見で、金銭授受を認めて辞任を表明した甘利明経済再生担当相(1月28日午後、東京・永田町)
▼甘利明▼
【総合評価 10点/100点】

▽プラスポイント▽
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会【しかし、閣僚になって参拝せず!】
朝日新聞の外国人参政権に関する質問に「反対」と回答


▼マイナスポイント▼
みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会【しかし、閣僚になって参拝せず!】
金融サービス制度を検討する会(代表世話人)
人権擁護法案推進派
日韓議員連盟
日中友好議員連盟(幹事長)


イラクの位置を知らなかった山本一太と甘利明
イラクの位置を知らなかった。

公約を破ってTPPをゴリ押し!

TPP 日本粘らず米に譲歩 他国ギリギリまで交渉(東京新聞 2015年10月6日)
TPP 日本粘らず米に譲歩 他国ギリギリまで交渉
【総合評価 10点/100点】


↓ ↓ ↓


環境・原子力防災 石原伸晃
▼石原伸晃▼
【総合評価 10点/100点】

▽プラスポイント▽
憲法20条を考える会(事務局)
政教分離を貫く会(公明党との連立を批判する議員が参加)
真・保守政策研究会


▼マイナスポイント▼
日朝国交正常化推進議員連盟
前原誠司の敵基地攻撃能力保有論に対し、「アジアの国々の反発も大きい」と否定的な考えを示す
大量移民政策
元A級戦犯分祀論者

「河野談話はよくできていた」と発言


2011年、新藤義孝衆議院議員、稲田朋美衆議院議員、佐藤正久参議院議員の3人の鬱陵島視察計画に対し、「韓国の状況は非常に厳しく、身の安全が保たれるか非常に心配だ」と中止を要請

2012年9月11日、尖閣問題について「攻めて来ませんよー。誰も住んでないんだから。」と発言。
また、「ナマポ」発言も。

2012年9月13日、「土を運ぶところは福島原発の第1サティアンしかない」と発言

【総合評価 10点/100点】

●関連記事
石原伸晃「中国は尖閣に攻めてこない!誰も住んでいないんだから」発言
大量移民政策推進、元A級戦犯分祀を主張する支那の工作員
「サティアン」や「ナマポ」発言もした自民党のルーピー
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4907.html
(一部再掲載)

「サティアン」発言や「ナマポ」発言も酷いが、外務大臣としてはやはりこの「中国は尖閣に攻めてこない!誰も住んでいないんだから」発言が重要だ。

2012年9月11日の夜、当時自民党幹事長だった石原伸晃はテロ朝「報道ステーション」に出演した。

古館伊知郎が政府による尖閣諸島の国有化について「中国側が攻め込んでくるのでは?」と質問すると、石原伸晃は「攻めてこない。誰も住んでいないんだから」と断言した。

石原伸晃「中国は尖閣に攻めてこない。誰も住んでいないんだから。そりゃ勿論周りには来ますよ、あそこはいい漁場だから…」とテロ朝「報ステ」で発言!動画あり・駄目だ、こりゃ!
2012年9月11日 テレビ朝日「報道ステーション」「自民総裁選 候補者に聞く」
石原伸晃「中国は尖閣に攻めてこない!誰も住んでいないんだから」

■動画
総裁選候補者に聞く 石原伸晃氏
http://www.youtube.com/watch?v=M1Epu_Vwy0g

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(8:37頃~)

古舘伊知郎 
「(尖閣諸島に)中国がどういう風に攻めて来るか?仮に攻めて来た時の対策は?」


石原伸晃幹事長
「攻めて来ませんよー。誰も住んでないんだから。」


古舘伊知郎 
「攻めて来ないと言いきって良いんですか?!」


石原伸晃幹事長
「そりゃーもちろん周りには来ますよ、あそこはいい漁場だから…」
 


「ナマポ!」発言は、12:50頃~)
――――――――――



竹島には誰も住んでいなかったが、それでも韓国が竹島に攻めて来て今日まで不法占拠が続いている。

「誰も住んでいないから攻めて来ない」という主張は、「軍隊を持っていないから攻めてこない」「核武装していないから核攻撃されない」と言ってる福島瑞穂らと似たような思考回路だ。




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


左:【国産トマト100%】カゴメ トマトジュースプレミアム 低塩 スマートPET 720ml×15本
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右:『日本の自立 戦後70年、「日米安保体制」に未来はあるのか?』西村幸祐著、ケント・ギルバート著 (2015/8/7)


「後任が石原伸晃とは呆れた!」

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フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い
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マバラカット東飛行場跡 フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い
最初に神風特攻隊が飛び立ったフィリピンのマバラカット飛行場跡にある特攻隊員の銅像
フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い
神風特攻隊が最初に飛び立ったフィリピンでは、英雄として特攻隊員の銅像や記念碑を設置し、慰霊祭まで開催し、その武士道精神を讃え続けている。

フィリピン訪問の両陛下 大統領主催の晩餐会に出席

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160128-00000004-nnn-soci
天皇陛下、晩さん会で“戦没者への思い”
日本テレビ系(NNN) 1月28日(木)0時55分配信

国賓としてフィリピンを訪問している天皇皇后両陛下が27日、大統領主催の晩さん会に出席された。

マラカニアン宮殿で行われた晩さん会では、天皇陛下の戦没者に対する思いの強さと、アキノ大統領の両陛下への尊敬の深さが伝わってきた。晩さん会で天皇陛下は、太平洋戦争で、日米両国のし烈な戦闘により多くのフィリピン人が命を失い、傷ついたと改めて述べられた。

天皇陛下「このことは、私ども日本人が決して忘れてはならないことであり、このたびの訪問においても、私どもはこのことを深く心に置き、旅の日々を過ごすつもりでいます」

一方、アキノ大統領は「両国の歴史に影を落とした時期に、他者が下した決断の重みを背負ってこられねばならなかった」と両陛下に対する畏敬の念を語り、「人生のこの時点でお越しくださる選択を思うと、いっそう意義深い」と挨拶した。

晩さん会に先立ち、両陛下は27日、フィリピン人の戦没者を慰霊されたが、29日には日本人戦没者の慰霊碑で供花される予定。



フィリピンは、大東亜戦争において、次の2点で特殊な国だった。

1つは、他のアジア諸国と異なり、フィリピンでは日本軍の敵も多く、フィリピン人の間でも日本側とアメリカ側に分裂して戦闘を繰り広げたことだ。

大東亜戦争が始まると、他のアジア諸国は、ほぼ完全に日本の側にまわり、英国やオランダやフランスなどから独立するために日本軍に協力した。

ところが、フィリピンでは、アメリカ側に付いて抗日ゲリラとなる者も多かった上に、共産ゲリラなども多く、これらの敵は日本軍を大いに苦しめた。

日本の敵となったフィリピン人勢力は戦況によっても変化したが、フィリピンほど日本の敵となって戦った現地人が多い国は他にはなかった。

そして、もう1つ、フィリピンが大東亜戦争で日本にとって特殊な国だったのは、最初の神風特攻隊が飛び立ったのがフィリピンだったということだ。

カミカゼが1944年10月20日にマバラカットで誕生した
「カミカゼ」神風特攻隊は1944年10月20日に、フィリピンのマバラカットで誕生した。
マバラカット東飛行場跡 フィリピンで英雄!神風特攻隊・カミカゼ記念碑、銅像、慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思いカミカゼが1944年10月20日にマバラカットで誕生した
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■フィリピンに建てられたカミカゼ記念碑■

フィリピン人ダニエル・ディソンが奔走してフィリピン政府により建立されたカミカゼ記念碑がある。
このあたりは先の大戦中、日本軍が使用していたマバラカット飛行場であり、ここから最初の神風特別攻撃隊が飛び立った。
記念碑には、ディソンが書いた次のような碑文が記されている。

『第2二次大戦終結までに、カミカゼはアメリカ軍艦を総計322隻撃沈または大破、9000人以上の海軍軍人を戦死させ、一方、5000人のカミカゼ隊員の内4600人が自殺攻撃にて戦死した。カミカゼは、世界史上比較しうるもののない全く大胆不敵なものであった。
歴史的調査が明らかにしたところによれば、カミカゼを支えた信条とは、世界のすべての民族に対する機会の均等と親睦が、自らの死によって実現されることを心底から願って自らの身を捧げたカミカゼ志願者達の思いである。』


ディソンが大戦中に日本軍人と出会ったのは11歳の時であった。一人のフィリピン少年はどのような思いで、このような記念碑を造るに至ったのであろう。

■12月の深い青色の空に白く輝く機体■

1941(昭和16)年12月8日、午後1時頃、昼食を終えたディソン少年が立ち上がった所で、突然地面が揺れ、窓がガタガタと鳴った。祖父が「地震だ、地震だ」と叫んだ。

その後に、ゴーという低い轟音がして、続いて、ポップコーンが破裂するような音が空から降ってきた。窓に駆け寄って空を見上げると、小さな破裂した煙がいくつも見え、そのはるか上に爆撃機の編隊が二つ見えた。初めて見る日本軍だった。地震だと思ったのは、その爆撃機が落とした爆弾だった。近くにあるクラーク飛行場は、アメリカ軍の極東での主力基地である。そこを日本軍が急襲したのだった。

祖父は「何故日本がこんなところを攻撃できるんだ。日本はずっと遠くにあるはずじゃないか」と叫んでいた。祖父は新聞で日中戦争の事を知っており、また近くに住む中国人が日本人は残虐だと触れ回っていたので、日本軍をとても恐れていた。

「もちろん私は日本軍をとても恐れてはいました。しかし、その時心の中では密かに日本軍のことを賞賛していました。
何しろ決して敗れないはずの白人を、私達と同じアジア人の日本人がやっつけているのですから。
私達は皆、日本の爆撃機の数を数えていました。私はその光景を忘れません。12月の深い青色の空に機体が白く美しく見えました。」


■日本兵から貰った乾パンと金平糖■

年が明けて1月1日、日本軍がディソンの住むアンヘレスの町にもやってきた。アメリカ軍とその指揮下にあるフィリピン兵たちは、散発的な抵抗をしながらも、南に逃げていった。

ディソンの一家は戦闘を逃げて、深い谷間に数日隠れていたが、ようやく静かになったので、町に戻ってきた。町には大勢の日本兵がいた。ディソン少年の伯父はマニラで日本人と働いたことがあるので、「『アリガト』と」と、教えてくれた。
そこで、ディソンらが「アリガト! アリガト!」と言うと、日本兵はみな笑い出した。何かひどい扱いを受けるのではないかと心配していたディソンは、少しほっとした。

日本兵たちは、ポケットから何かを出して、子供達に渡した。
ディソン少年も一つ貰ったが、それは布でできた小さな袋で口をひもで縛るようになっていた。巾着である。明けてみると、小さな四角いビスケット(乾パン)と砂糖のボール(金平糖)が入っていた。
それが、ディソンが日本兵からもらった最初のものだった。

■日本軍将兵とフィリピンの子供達■

ある時、ヤマカワ中尉はディソンが描いた絵を見て、「うーん、ベリーグッドじゃないか」と言った。そして時々、白い紙を鉛筆をくれて、自分や部下の絵を描かせた。

妻子を故郷においてフィリピンに駐屯している日本軍将兵たちにとって、フィリピンの子供達は心を和ませてくれる存在だったようだ。

後にディソンの妻になるエンリケッタも、アンヘレスのすぐ南のポラックという町に住んでいて、似たような経験をしている。近くに日本軍の飛行場があり、毎日そこに行って、雑草を引き抜く仕事をしては1ペソ貰う。やがて背の低いがっりとした体格の日本兵が、エンリケッタによくキャンディーやクッキーをくれるようになった。

エンリケッタは飛行士たちとも仲良しになった。飛行士の一人はエンリケッタを抱き上げて、戦闘機の翼の上に乗せ、その特設ステージで、エンリケッタは得意の歌と踊りを披露した。
司令官のマエダさんはそんな光景をいつも見ているだけだったが、ある時、エンリケッタが熱を出して二日も基地に行かないでいると、トラックで家まで見舞いに来てくれた。そして袋一杯のキャンディーとクッキーを置いていってくれた。

■鉢巻きをした日本軍の飛行士たち■

しかし、1944(昭和19)年になると、戦局が悪化し、食糧事情も悪くなっていった。共産ゲリラや親米派ゲリラの活動が活発になり、親日派の市長や警察署長、そして日本兵の暗殺が行われるようになった。日本軍そのものが幹線道路で待ち伏せ攻撃を受けるようになり、日本の将兵は疑い深くなっていった。
ゲリラを支援した人間や、ゲリラとの疑いをかけられた人々が処刑された。

9月21日、アメリカ軍の飛行機がアンヘレス周辺にあるすべての飛行場を爆撃した。それからは毎日、空襲があった。
その頃から、アンヘレスで鉢巻きをした日本軍の飛行士たちを見かけるようになった。日本の兵隊たちは、彼らと街で会うと、お辞儀をしていた。

ある晩、この飛行士たちが泊まっている家からピアノの伴奏が始まり、いろいろな軍歌が聞こえてきた。悲しい調子の曲も流れた。その一つが「海ゆかば」だった。そして翌朝、彼らは飛び立つと、二度と帰ってこないのだった。
こうした事が繰り返されたが、ディソン少年を含めフィリピン人たちは、彼らがどういうことをしているのか、知らなかった。

(後半)
■かつて大東亜戦争の”天王山”とまでいわれたフィリピン決戦■

圧倒的物量にものをいわせて押し寄せる米軍に、反撃を試みる日本軍に残された手段は、もはや250kgの爆弾を抱えて敵艦に体当たりする特攻攻撃しか残されていなかった。

昭和19年10月25日、関行男大尉の率いる神風特別攻撃隊「敷島隊」の5機は、ルソン島西部のマパラカット飛行場から出撃し、レイテ湾のアメリカ艦隊に突入していったのである。

関 行男大尉と敷島隊
敷島隊

この特攻攻撃を皮切りに、終戦までに陸海軍合わせて3375機の特攻機が出撃し、4279名の命が散った。
もっとも、特攻攻撃を受けて沈没・損傷した連合軍艦艇は350余隻を数え、連合軍将兵を震えあがらせた。

この特攻攻撃を皮切りに、終戦までに陸海軍合わせて3375機の特攻機が出撃し、4279名の命が散った。

■神風特攻隊はフィリピンで英雄だった■

こうした神風特攻隊も、戦後の日本では「戦争の悲劇」の代名詞としてしか語られていない。

ところが、「カミカゼ」を生んだフィリピンではその捉え方がまったく違っていた。

大東亜戦争における日本の精神的象徴ともいえる神風特攻隊は、フィリピンの人々に敬われ、そしてその勇気が称賛されている。

平成12年10月25日、フィリピンでは、パンパンガ州マバラカットをメインに、タルラック州バンバン、同州カパスの3か所で、「神風特別攻撃隊」をはじめ、戦没者の慰霊祭が挙行された。

慰霊祭のメイン会場になったマバラカットは、首都マニラの北方約80kmに位置し、戦時中には日本の「神風特攻隊」の飛行基地があった。

フィリピン空軍軍楽隊の奏でる勇壮な「軍艦マーチ」が、マバラカット飛行場を見下ろすリリー・ヒルの大地を揺さぶった。

慰霊祭の取材にやって来た、フィリピン人ジャーナリスト、ジョジョ・P・マリグ氏は語る。
「この式典は日本とフィリピンの関係を知るよい機会です。私は先の大戦で戦ったすべての愛国者は”英雄”だと考えています。とりわけその尊い生命を国家に捧げた神風特攻隊員は英雄です」

式典に参列した、ダニエル・H・ディゾン画伯は静かに語る。
「いまから35年前に私は神風特攻隊の本を読みました。涙がとまらなかった。・・・こんな勇気や忠誠心をそれまで聞いたことがなかったからです。同じアジア人として、このような英雄がマバラカットと私の町アンヘレスで誕生したことを”誇り”に思っています」
「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は、世界のあらゆる人種が平等であるべきだとして戦争に突入していったのです。神風特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する力による最後の”抵抗”だったといえましょう」


現地のマリオ・ピネダ氏は、こう語った。
「かつて日本の統治を受けた台湾や韓国を見て下さい。立派に経済的な繁栄を遂げているでしょう。日本の“教育”の成果です。…ですがアメリカに統治されたフィリピンでは、人々は鉛筆すら作ることができなかったのですよ。アメリカが自分たちの作ったものを、一方的に売りつけたからです。」

■「カミカゼ・パイロットはヒーローです」■

同じ10月25日、タルラック州バンバン村でも神風特攻隊の慰霊祭が行なわれた。
この村でも地元住民は村を挙げて日本の慰霊囲を歓迎した。
「カミカゼ・パイロットはヒーローです」神風特攻隊はフィリピンで英雄・カミカゼ記念碑や慰霊祭などで称賛・天皇陛下、戦没者への思い

式典に参加した地元サン・ロック高校の女子学生達は声を揃える。
「Brave!」(勇敢)

その中の一人が続けた。
「フィリビンにも”英雄”はたくさんいます。ですから私達も神風特攻隊という日本の”英雄”をたいへん尊敬しています。」

私は学生達にもう一度訊いた。
「君たちは、カミカゼのパイロットを尊敬しているのですね?」

屈託のない笑顔でフィリピンの女子高校生たちは答えた。
「もちろんです! だって、あの人たちはヒーローですもの」

そして、日本からの慰霊団が会場を去ろうとしたとき、驚嘆すべき出来事がおこった。

濛々と立ちあがる砂ぼこりとともに、歓声を上げて「日の丸」の小旗を振る子供たちの一団が押し寄せてきたのだ。
わが目を疑った。
弾けるような笑顔と歓声にあふれた子供たちの「日の丸行進」は途切れることはなかった。

帰路につこうとする我々を子供達は「日の丸」の小旗をちぎれんぱかりに打ち振って見送ってくれたのである。
タルラック州バンバン村でも神風特攻隊の慰霊祭が行なわれ、子供達の「日の丸」行進はどこまでも続いた。

日本人参列者はこの光景に胸を詰まらせていた。
頬を濡らす者もいた。
この光景を目の当たりにして、もはやこみ上げる感情を抑えきれず、嗚咽を漏らしてしまった。

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ピナツボ火山の噴火で埋もれてしまったが、特攻隊飛行場跡の慰霊碑建立に奔走したディゾン画伯(肖像画は画伯の手になる特攻隊員のもの。左上が関行男大尉)
ディゾン画伯(肖像画は画伯の手になる特攻隊員のもの。左上が関行男大尉)
(前半)
Japan On the Globe
フィリピン少年が見たカミカゼ
なぜカミカゼの記念碑がフィリピンの地に建てられたのか。
http://www2s.biglobe.ne.jp/nippon/jogdb_h19/jog524.html
(後半)
井上和彦
神風特攻隊はフィリピンで英雄だった
http://www.geocities.jp/kamikazes_site/gaikoku_kamikaze/kamikaze_philipine.html
【賞賛される日本】フィリピン・ルソン島で経験した神風特攻隊の慰霊祭
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140129/frn1401290719000-n1.htm



「敷島隊」の攻撃によって炎上する護衛空母「セント・ロー」. 「敷島隊」 -
「敷島隊」の攻撃によって炎上する空母「セント・ロー」

■動画
フィリピンで語り継がれる特攻精神
https://www.youtube.com/watch?v=HknYSn-sGtU
【KSM】フィリピン少年が見たカミカゼ なぜカミカゼの記念碑がフィリピンの地に建てられたのか。
https://www.youtube.com/watch?v=Jd8xa-nQJEc
神風特攻隊 「命の使い方」~日本人として知っておきたいこと~
https://www.youtube.com/watch?v=5w5TC4ppsIE#t=79
泣ける【静ちゃんへの手紙】~神風特攻隊員の兄と幼き妹~
https://www.youtube.com/watch?v=nQ0AN524pF4&feature=youtu.be




左:「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」はすみとしこ著(2015/12/19)
中:「余命三年時事日記」余命プロジェクトチーム著 (2015/12/17)
右:「三島由紀夫が生きた時代 楯の会と森田必勝」村田春樹著(2015/10/20)


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