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仙谷事務所に電凸!秘書も偏屈!「仙谷先生の敬語は口ぐせ」、「海水が変色しても掘削とは言えない」、「支那という言い方はやめて下さい」・議員も秘書もそろって偏屈・支那呼称問題・「中国」「中華」は差別語、「支那」「シナ」が正しい
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記者会見する仙谷由人官房長官。中国人船長の釈放問題について質問が相次いだ =24日午後、首相官邸
記者会見する仙谷由人官房長官。=24日午後、首相官邸

仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100929-00000601-san-pol

仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」
産経新聞 9月29日(水)18時11分配信

 中国はお変わりになっていなかった-。仙谷由人官房長官は29日の記者会見で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、日本政府の予想に反して中国側が強硬姿勢を強めてきたことについて「中国は司法権の独立、政治・行政と司法の関係が近代化され、随分変わってきていると認識していたが、あまりお変わりになっていなかった」と述べ、なぜか敬語を交えて自身の甘い中国認識に反省の弁を述べた。

 仙谷氏は13日に船長以外の船員14人と漁船を中国に戻す際、「14人と船がお帰りになれば、違った状況が開けてくるのではないか」と述べ、中国の姿勢軟化を予想していた。

 29日の記者会見では、この発言について「中国側も理解してくれるだろうと判断していた。『20年前ならいざ知らず』という気分が私にあった」と釈明。その上で「(日中両国で)司法過程についての理解がまったく異なることを、もう少しわれわれが習熟すべきだった」と語った。

 仙谷氏は28日には、東シナ海・白(しら)樺(かば)ガス田付近を航行中の中国の海洋調査船について「周辺にいらっしゃることは確認している」と述べていた。



>仙谷長官、なぜか中国に敬語連発「お変わりになって…」


本当にどうしようもない馬鹿だ。

日本人に対しては「耳かっぽじって聞け」などと言うくせに、お支那様にはこの期に及んで敬語を使い続ける奴隷根性は流石だ。

仙谷の一連の言動に抗議したり要望を伝えるため、9月29日の17時前に仙谷事務所(03-3508-7235)に電凸した!

10回位呼び出して、ようやく男が電話に出た。

━━━━━━━━━━━━━

意見がありまして、仙谷官房長官にお伝え頂きたいので、よろしくお願いします。

仙谷事務所の秘書
はい。



最近、仙谷官房長官の記者会見を聴いていますと、支那に対してやたら敬語を使用していますが、あれはやめるべきです。

秘書
あれは先生の口ぐせです。



口ぐせでも官房長官となれば政府報道官の役割を担うわけですから、適切な言葉を使用するべきです。
今日も、支那について「あまりお変わりになっていなかった」と発言したようですが、酷い時には例えば28日などは支那の海洋調査船について「周辺にいらっしゃる」と述べていました。

秘書
あれは口ぐせなんですよ。



口ぐせで済む問題ではありません。
日本人の国民感情として非常に不快感を覚えますし、支那に対しても間違ったメッセージを与えかねません。
ヤクザのようなことをやりまくっている支那に敬語を使えば、支那は「まだこっちに敬語を使っているということは、日本はまだそれ程堪えていないな。」と受け取って、もっと酷い嫌がらせをしてくる可能性が高まります。

秘書
意見は承りました。
お伝えしますので…

仙谷由人


あと、東シナ海のガス田について仙谷官房長官は28日、支那が「掘削まで行っているとは断定できない」ように言っていましたが、支那は掘削用ドリルなどの機材を搬入して、その後に海水が変色しているのですから、掘削しているんです。
ですから、支那が掘削しているとは断定できないとか言っていないで、日本も早く掘削して下さい。

秘書
私は素人で専門家じゃないのですが、ガス田施設で海水が変色するのはいろんな理由があるのではないですか。
海水が変色したとしても、必ずしも掘削が理由とは限らないでしょう。



あれは掘削です。

秘書
海水の変色の仕方が掘削による変色だと言えるんですか。



(この秘書、ムカつく)
言えます。
あれは掘削による海水の変色です。

秘書
へ~、そうなんですか。



そうですよ。
ですから日本の早く掘削して下さい。
前原外相などは先日の就任記者会見で、支那が掘削したら対抗措置を取ると明言したのですから、有言実行してもらいたいです。

秘書
意見は承りました。
伝えるようにします…

ガス田「白樺」、掘削の影響か海水が変色


あと、尖閣諸島沖での衝突事件のビデオの件ですが、必ず公開して下さい。
支那人船長に体当たりされて破損した海保の巡視船は国民の財産ですし、真実を国内外に明白に示すためにも出来るだけ早くビデオを公開するべきです。

秘書
あのー、「支那」という言い方はやめてもらえませんか。



なんで「支那」をやめなきゃいけないんですか。

秘書
「支那」という言い方は中国に失礼な、良くない言い方ですから、やめて頂きたいです。



「中国」が差別語であって、「支那」は英語の「チャイナ」やオランダ語やポルトガル語の「シーナ」と同じで、こっちが正しい呼称です。

秘書
でも、日本では違いますよね。



日本でも同じです。
「支那」は世界の共通語であり、「中国」は中華主義や華夷秩序などから来る差別語です。

秘書
でも、一般には違いますよね。



(この秘書、マジでアホだ。いくら説明しても埒が明かない。)
日本の一般がおかしいのすが、そんなに嫌なら別にいいです。
「支那」って言わなきゃ良いのですね。

秘書
そうして下さい。


北京の日本大使館前で日の丸を踏みつけ、抗議する男性=18日午前、北京や上海で反日デモ


(ホント、ムカつく野郎だ)
ビデオの公開をお願いしましたが、次に満州にある化学兵器処理事業をやめてほしいです。
フジタの日本人社員4人が向こうで捕まっていますが、彼らは満州にある遺棄化学兵器処理事業のために行っていました。
しかし、満州に埋められている化学兵器は、ソ連製などと日本製が一緒に埋められたりしてるのですから、終戦時に日本軍がソ連軍やチャイナ軍に渡したモノを、チャイナが何年か後に埋めたものです。
日本軍が埋めたのではなく、支那が埋めたのですから、日本が日本国民の税金で処理するのはおかしいです。
今回のフジタの4人が拘束されたことを機会に化学兵器処理事業を廃止して下さい。

秘書
分かりました。
ご意見は伝えます。
ありがとうございました。

遺棄化学兵器処理事業


ちょっと待って下さい。
あともう少しだけ追加させて下さい。
チャイナは日本に対していろいろと制裁めいた事をしてきていますが、日本はそれに対する対抗措置とか報復措置を全くと言って良いほど取っていません。
例えば、チャイナが日本にレアアースの輸出を滞らせれば、日本は相手にレアアース・ハイテク製品の輸出を停止するのです。
先ほど述べたように、化学兵器処理事業に参加していたフジタの4人が拘束されたら、日本はその対抗措置として化学兵器処理事業を廃止するべきですし、チャイナが東シナ海のガス田で掘削を始めたら、日本もその対抗措置としてすぐにガス田の掘削を始めるべきです。

秘書
分かりました

レア・アースを主原料にした高性能永久磁石


最後に、もうひとつ。
那覇地検が船長の釈放を決定した時、仙谷官房長官は「那覇地検の判断を了とする。」と言っていましたが、あの判断を了としてはいけません。
那覇地検は釈放の理由について「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」と説明しましたが、船長の釈放は、日本国民や日中関係に物凄く悪い影響を与えています。
それに、法と証拠に基づいて事件を処理しなければならない検察が外交問題を釈放の理由に挙げるのは三権分立の法治国家として有ってはならない越権行為です。
官房長官は、那覇地検の判断を了とせず、検察の間違った判断や越権行為を厳しく糾弾すべきでした。

秘書
ご意見は承りました。

那覇地検



是非とも、仙谷官房長官にお伝え頂きたいです。
貴方様のお名前は何と仰いますか?

秘書
コジマです。



コジマさんですね。
私は●●と申します。
あと、私は、いくら一般的には「中国」が使われていても、「中国」が差別語である以上は使用をやめて、「支那」呼称を広めていく努力が必要だと考えています。
「支那」が正しく、「中国」が差別語であることを、もっと良く勉強して貰いたいです。
ではよろしくお願いします。

━━━━━━━━━━━━━


「小島」?は、私の訴えにいちいちくだらないイチャモンを付けてきた。

仙谷由人の秘書だけあって、かなり偏屈だった。

まさか、「支那」呼称のことで、あそこまで頑迷に私を攻撃してくるとは思わなかった。


ここで、支那呼称問題について、おさらいしておこう。


支那呼称


【支那呼称問題】
【「中華」「中国」「中共」は差別語、「支那」「シナ」が正しい】



結論から言うと、「中国」「中華」「中共」は差別語であり、「支那」「シナ」が正しい。

支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。

これは差別そのものだ。


「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。

「支那」「シナ」は差別語ではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チーナ」(サンスクリット語)や「チャイナ」(英語)と同じなのだ。



支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も日本に入国した時、国籍は「支那」と書いていた。


支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言う相手は、日本以外にあるのか?

日本以外の国は、「チャイナ」や「シーヌ」や「シーナ」で良くて、日本だけに「シナ」から「中国」に変更しろと言ってるのではないのか?

支那が日本に、「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年だった。

米国のお蔭で「戦勝国?」となった国民政府(蒋介石)が、占領統治で主権のなかった日本に対して要求したのだ。

――――――
「日本では敗戦直後の1946年に中華民国からの要望により、支那を中国と呼ぶように外務省から通達が出され、公務員が公務を行っている時のみは支那を使うことや公共電波での支那呼称は禁止されている(当時の外務省局長級通達による)。
ただし、上記通達で禁止されているのは「国名としての『支那』」呼称のみであり、歴史的・地理的および学術的呼称の場合は必ずしも従う必要はない。
上記通達でも「東シナ海」「支那事変(日支事変)」などの名はやむを得ないとされている(現実には支那事変は日中戦争に取って代わられた)。」
――――――



また、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。

「支那」という表記を発明したのは古代シナ人だった。

―――――
"支那"原是"Cina" 的音譯,是古代印度対古代中国的称呼,最早出現在梵文佛経中。梵文Cina進入不同的語言中,其読音変化不大,譯音是"China"、"支那"、"脂那"、"至那"或"震旦"。1999年5月7日付けの「人民日報、支那源流考」
―――――
中国でも仏典や、「宋史」などに支那という語が使われているそうだ。北京かわら版 1999年3月 第90号 雑学 中国を繙く24「支那」は本当に悪くない言葉か(1) 櫻井澄夫(元JCB北京事務所所長)
―――――



梵語(サンスクリット語)
チーナ,ティン

漢訳仏典
支那,脂那,チナ

フランス語
ラ・シーヌ

英語
チャイナ

ドイツ語
ヒーナ

イタリア語
ラ・チーナ

オランダ語
シーナ

ポルトガル語
シーナ

スペイン語
チナ

日本語
支那,シナ



―――――――――――
(参考)

まず、「シナ」の語源ですが、支那史上最初の統一帝国「秦」(チン Ch'in 前221-207)から来ています。
この「チン」(秦)がインド(サンス クリット語)に伝わり、「チーナ」(Cina)・「ティン」(Thin)となり、更にヨーロッパへ伝わり、「シーヌ」(Chine 仏語)・「チャイナ」(China 英語)と変化していった訳です。
そして、戦前の日本で広く使用された「支那」もこれと同様で、梵語(サンスクリット語)の「チーナ」がインドの仏典と 一緒に支那に逆輸入されたもので支那人自身が「支那」・「脂那」と表記したのが起源です。
つまり、支那側が侮蔑用語としている「支那」の表記は、支那自身が編み出したもので、日本人は中世以来終戦までそれを借用していたに過ぎないのです。
また、日本人が使用していた「支那」が侮蔑用語だというならば、「シーヌ」も「チャイナ」も侮蔑用語となる訳で(語源は全て同じなのだから)、支那が自国の英語表記を「People's Republic of China」(支那人民共和国)とする事自体矛盾している訳です。

「中国」の呼称に潜む真の意味について書いてみようと思います。
支那の現国名「中華人民共和国」の「中華」ですが、この中の「華」とは古代支那の王朝「夏」が起源で、「中夏」とも書かれました。
そして、「中国」・「中華」の「中」とは、「世界 の中心」を意味しており、「中華」とは、「世界の中心である夏(華)」と言った意味なのです。
そして、この「中国」・「中華」とは裏を返せば、支那周辺の国々は「野蛮で非文化的な未開な地」と言う意味も込められています。
これが「中華思想」と呼ばれるもので、支那の周辺国は方角によって、東夷・西戎・南蛮・北狄と呼ばれました。
勿論、私たちが住む日本も例外ではありません。
「邪馬台国」や「女王卑弥呼」で有名な「魏志倭人伝」も、正式には「魏志東夷伝倭人条」と言います。
つまり元来、日本人が支那の事を「中国」と呼ぶ のは大義名分からしても不自然な訳で(あの「広辞苑」にもそう書かれています)、支那側が自国の呼称としている「中国」(及び「中華」)は、逆の意味で「支那」以上に侮蔑用語なのです。
―――――――――――

支那呼称


「支那」は世界の共通語
【私の正名論】評論家・呉智英
2008.5.14,産経新聞

必ずや名を正さんか。孔子の言(げん)だ。名は言葉。言葉が正しくないと社会も文化も混乱してしまう。迂遠(うえん)なようでもまず名(ことば)を正す(正名)のがすべての基本である。

その孔子の故国に批判が噴出している。農薬まみれの野菜、毒入りギョーザ、少数民族抑圧、過剰な愛国主義…。批判も当然。私はこれに同調する。しかしまず名を正すべきだと思う。

昨夏、中国食品という会社が倒産した。健全な経営の食品会社であったが、農薬汚染食品の輸入会社だと誤解されて製品が売れなくなったのだ。この会社は広島にある。社名が中国食品で何の不思議もない。中国放送、中国新聞、中国電力、中国ガス、中国銀行…これらは全部日本の中国にあって、支那にあるわけではない。知名度の高いこれら公共企業であれば特に誤解も起きないが、それ以外の、岡山や広島や山口など中国にある中国何々といった会社や団体がみんな迷惑している。中国は「中国」、支那は「支那」とすれば、こんな混乱は起きるはずはない。中国食品も倒産などせずにすんだのだ。

この混乱の責任はどこにあるのか。第一に「中国」を日本に対してだけ強要する支那。第二に、この異常な主張に諾々として従い、言論機関にこれを強制した昭和二十一年当時の外務省。第三に、この言論抑圧に屈するのみならず、これをなにか「民主的な」改革だと正反対に勘違いしている自称良識人たち。この三つが連動して混乱をもたらしているのである。

詳論しよう。

まず第一の点。「支那」禁止は理不尽な言いがかりである。「支那」という言葉は最初の統一王朝の「秦」に由来し、世界中でその近似音で支那を呼んでいる。支那人自身が支那を「支那」と呼んだ記録もあり、清朝の公的文書にも「支那」は出てくる。しかし、かつての朝貢国である日本には自分たちを世界の真ん中にある国「中国」と呼ばせたいのである。

第二の点。「支那」が抹殺されたのは、戦後の混乱期である昭和二十一年六月の外務省次官・局長通達による。支那は形式上アメリカを中心とする連合国の一員であり、日本に対して戦勝国である。その力関係を背景に「中国」を強要してきた。外務省は従順にそれを受け入れ、各言論・報道機関に「支那」を禁止し「中国」を使うように通達を発した。その中にこんな文言がある。「今度は理屈抜きにして先方の嫌がる文字を使はぬ様に」。占領下では、正当な理屈さえ禁じられていたのである。

第三の点。明白な言論弾圧を、自称良識人たちは、侵略戦争への反省や民族差別解消の名目で歓迎した。二十世紀末まで支那を植民地支配していたイギリスでもポルトガルでも「チャイナ」「シーナ」と呼んでいることを知らないふりで。また「中国」が差別的な自国中心主義を意味することも知らないふりで。そもそも外務省通達の存在を、これは本当に知らないのである。

私は四十年前の全共闘の学生だった頃からこの不合理を批判し、支那は「支那」だと言い続けてきた。最近やっと「支那」解禁の動きが出てきた。六十二年前の言論抑圧通達は無効だと外務大臣に言わせる議員はいないのだろうか。





「仙谷も秘書も偏屈だ!」

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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

仙谷、経団連、売国奴全開・仙谷、ガス田「白樺」の支那調査船について「周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」・漁業関係者の不安に「風評で盛り上げるべきでない」・日本経団連米倉会長、船長釈放を評価
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仙谷由人官房長官
記者会見する仙谷由人官房長官会見

仙谷「(調査船が)周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000122-jij-pol

ガス田周辺で中国船確認=仙谷官房長官
時事通信 9月28日(火)17時43分配信

 仙谷由人官房長官は28日午後の記者会見で、東シナ海のガス田「白樺」の周辺で中国調査船の活動を確認していることを明らかにした。仙谷長官は「(ガス田の)掘削まで行っていると断定できる資料は今のところない」としつつ、「(調査船が)周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」と語った。



>仙谷長官は「(ガス田の)掘削まで行っていると断定できる資料は今のところない」


あほー!

支那がガス田「白樺」に掘削用のドリルとみられる機材を搬入し、その後に海水が変色しているのだから、掘削しているに決っているだろ!

売国奴め!

ガス田「白樺」、掘削の影響か海水が変色
ガス田「白樺」、掘削のため海水が変色




>「(調査船が)周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」


支那の調査船が【いらっしゃる】??

仙谷は前日には、尖閣諸島で支那の漁業監視船2隻が活動していることに「こういうことはおやめになったらいかがですかと、…申し入れてあります」と発言している。

支那の不法行為をしている船について日本の官房長官が【おやめになったらいかがですか】とか【いらっしゃる】ということは、日本の恥だ。

仙谷は、日本人に対しては「耳かっぽじって聞け!」などと言うくせに、支那の工作船については【おやめになったらいかがですか】とか【いらっしゃる】などと言うのだから、支那の奴隷である事が露骨に判る。






http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100928/plc1009281239013-n1.htm
【尖閣衝突事件】漁業関係者の不安に「風評で盛り上げるべきでない」と仙谷氏
2010.9.28 12:39、産経新聞

 仙谷由人官房長官は28日午前の記者会見で、尖閣諸島周辺の中国漁船衝突事件を受け、沖縄の漁業関係者から不安の声が出ているとの指摘に対し、「あまり風評とかで盛り上げていくのはよくない。事実を踏まえて冷静に対処すべきだ」と強調した。
 一方で仙谷氏は漁業関係者の操業にあたっての危険性について、「具体的事実関係としてあるのかないのか調べる」と語り、政府として調査する考えを示した。



>仙谷由人官房長官は28日午前の記者会見で、尖閣諸島周辺の中国漁船衝突事件を受け、沖縄の漁業関係者から不安の声が出ているとの指摘に対し、「あまり風評とかで盛り上げていくのはよくない。


(・・。)は??

どこが風評なんだよ?!

この仙谷が内閣の要と言われる官房長官では、マジで日本は滅びてしまう。

「もう、中国船が怖くて漁業できない」「怒りで気絶しそう」…地元の漁業関係者
もう漁に行けない…「日本は尖閣諸島をあきらめたのと同じ」
2010年09月25日 11:30、スポニチ

 中国漁船衝突事件で、釈放されたセン其雄(せん・きゆう)船長(41)を乗せた小型ジェットのチャーター機が25日未明、暗闇に灯火が浮かぶ沖縄・石垣空港の滑走路から、ごう音を残して飛び立った。金網越しに見守った地元の住民から罵声が飛び、漁業関係者は「こんな対応では漁に行けない」と憤った。

 逮捕は8日。その後、約2週間にわたり拘置されていた石垣島の八重山署を船長が出たのは25日午前1時45分ごろ。釈放から約10分後だった。カメラマンのフラッシュが無数に光り、船長を乗せたワゴン車は空港へ。車の窓には内側から白い布がかけられ、船長の表情はうかがえない。

 空港に到着した船長はかばんを持ち、ワイシャツやかりゆし姿の関係者約10人に囲まれてタラップへ。手をあげてあいさつをし、機内へ消えた。

 25日午前、石垣島の漁港にいた漁師の男性(53)は、中国船などとのトラブルを避けるため約15年前から尖閣諸島周辺での漁を自粛してきたといい、「日中関係が不安定だとピリピリして仕事にならない」と説明。「政府がこんな弱腰外交では中国になめられてしまう。安心して操業できるようにしてほしい」と訴えた。元漁師の男性(77)も「尖閣諸島周辺はカツオの好漁場だが、漁師は怖くて行かない」と実情を明かした。

 沖縄・与那国島にある与那国町漁業協同組合の中島勝治組合長(44)は「怒りを通り越して気絶しそうだ」と憤慨。「ちゃんと領有権を主張してほしかったのに、日本は尖閣諸島をあきらめたのと同じ。中国側に拿捕されるかもしれないと思うと、近くに漁に行けない」と切実な思いを口にした。





━━━━━━━━━━━━
▲元全共闘運動の過激派リーダーで超売国奴の仙谷由人語録▲

2009年11月12日
事業仕分けについて「予算編成プロセスのかなりの部分が見えることで、政治の文化大革命が始まった」
政治の文化大革命が始まった
12月9日
「事業仕分けで文化大革命が起こってますよ」
12月17日
国家公務員制度改革推進本部の10名の幹部職員を更迭し、「政治主導の文化大革命だ


2010年7月7日
「日韓戦後処理が不十分だから、政治的判断で個人補償を行うべきだ」
「法律的に正当性があると言って、それだけでいいのか、物事が済むのかという話だ」

2010年8月4日
「耳かっぽじって聞け。日韓基本条約が有効でないかのような発言、いつした?」
仙谷由人官房長官
日韓併合について「植民地支配の過酷さは言葉を奪い、文化を奪い、韓国の方々に言わせれば土地を奪うという実態もあった。直視して考えていかなければいけない」


2010年9月24日
凶悪犯罪者の支那人船長釈放について「那覇地検の判断を了とする。私の立場からは、それ以上のことを言うべきでない」
記者会見する仙谷由人官房長官会見=24日午後、首相官邸

一方、政府関係者は、釈放決定には仙谷官房長官の判断が大きかったという認識を示唆
政府関係者  釈放決定には仙石官房長官の判断が大きかったという認識を示唆


2010年9月27日
尖閣諸島周辺の接続水域(領海の外側約22キロ)内で支那の漁業監視船2隻が活動していることに、「こういうことはおやめになったらいかがですかと、やめてくれということを申し入れてあります」
仙谷官房長官、尖閣諸島周辺で活動中の中国漁業監視船2隻の活動中止を申し入れ

2010年9月28日
東シナ海のガス田「白樺」の周辺で活動している支那調査船について、「周辺にいらっしゃることは確認しているようだ」
「(ガス田の)掘削まで行っていると断定できる資料は今のところない」

漁業関係者の不安について「風評で盛り上げるべきでない」

━━━━━━━━━━━━








経団連会長

経団連会長、船長釈放を評価
9月28日(火)1時20分、TBS系(JNN)

 「(釈放した時期について早いとか)中国側のおどしというか、いろんな圧力に屈した、だからおかしいんじゃないかという国内的な批判がありますが、それはそれで、政府としての沈静化させようとする努力の結果だと思います」(日本経団連 米倉会長)

 米倉会長はこのように述べて、日中関係という国益を優先することが最も重要だという考えを示しました。その上で、野党などから強い批判が出ていることについては「政争の具に使わないでほしい」と求めました。

 一方、ハイテク機器の製造に不可欠なレアアースが事実上、輸出停止となるなど、日中の経済問題への影響については「政治的な問題で経済関係も悪くなるということは、これまでなかった」と述べ、経済界として今までどおりの活動を続けるだけだという姿勢を示しました。(27日18:31)



経団連に所属する大企業だって、国家があるから企業が成り立ち、企業活動が出来ている。

その国家の3要件は、領土(領海)、主権、国民とされる。

日本は、支那人船長によって領海と主権を侵害され、さらに日本国民の財産である海保の巡視船を破損された。

そのような凶悪犯罪人を理不尽に釈放したことは、日本の国家そのものの成立要件を揺るがしかねない。

日本経団連会長の米倉弘昌は、「日中関係という国益を優先することが最も重要だ」という考えを示し、日本の領土(領海)と主権を侵害し、国民の財産に損害を与えた支那人船長の超法規的措置による釈放を評価している。

酷い売国奴だ。

凶悪犯罪者である支那人船長を超法規的措置によって釈放したことは、将来に向けて大きな禍根を残した。

それでも、経団連の米倉会長は、支那のご機嫌だけを取って目先の利益を上げたいのか。

実にあさましい。



2008年10月、日本経団連は少子高齢化に伴う人口減少対策として、定住移民の受け入れを提言した。

労働力不足や内需の縮小などが、日本の経済社会を不安定にする恐れがあると判断して「期間を限定した外国人労働者の受け入れ」という従来の方針を転換し、移民促進のための法整備や担当相の設置の必要性に言及するとともに、定住後も行政と地域、企業が連携し、日本語教育の充実、社会保障制度の適用を進めることを盛り込んだ。


日本経団連は、自分たちの実力で収益を上げることができなくなると、日本の治安や秩序や伝統を破壊してでも安い労働力や購買力を手に入れるために、移民の大量受け入れなどを提言している。

経団連は、あさましい恥ずべき団体だ。

大量の移民受け入れには経団連が期待するほどのメリットはなく、むしろ弊害が多くて社会のコストが大幅に増加する!


―――――――――
1.凶悪犯罪が増加し、治安が悪化する。

2.凶悪犯罪とまではいかなくとも、道徳や文化や民度の違いからトラブルが頻発する。(関西における支那人露天商の乱立、埼玉県川口市の「チャイナ団地」芝園団地の大小便)

3.日本人の労働条件が悪化する。

4.不況になって労働力が過剰になれば、フランスやドイツやオランダなどのように移民との軋轢が生じる。

5.企業は移民の安い賃金によって一時的に利益を増やせるかもしれないが、中長期的には企業価値のマイナス要因となる。

6.国民の求心力が低下する。求心力低下を食い止めるために支那やアメリカのように敵を作り上げて戦争を頻発させることにつながり易い。

7.人口と国力の相関関係はそれ程大きくない。労働力不足や内需縮小の対策としての効果はそれ程ない。

8.得をするのは受け入れ企業だが、コストをかぶるのは国民全体となる。

9.一度受け入れたら、治安の悪化や不景気を理由に本国に返そうとしても、二度と返すことができなくなる。

―――――――――

日本政府の仙谷由人といい、日本経団連の米倉弘昌といい、日本には売国奴が多過ぎる。




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電凸!官邸、那覇地検、最高検察庁へ・前代未聞!支那人船長釈放以降、尖閣、ガス田周辺に中国調査船続々10隻以上が示威活動か・仙谷「こういう事はおやめになったらいかがですかと、…申し入れてあります」←お前がやめろ!
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写真:支那の海洋調査船「海監46号」(2008年に日本の領海に侵入)
写真:支那の海洋調査船「海監46号」(2008年に尖閣諸島沖の日本領海に侵入した。)

尖閣、ガス田周辺に中国調査船続々 10隻以上が示威活動か

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000502-san-pol

 尖閣、ガス田周辺に中国調査船続々 10隻以上が示威活動か
産経新聞 9月28日(火)1時4分配信

 尖閣諸島周辺での中国漁船衝突事件で、中国人船長が釈放された25日以降、中国の海洋調査船が、尖閣諸島や東シナ海のガス田開発地域周辺に集結していることが27日、分かった。政府関係者によると、調査船は計10隻以上にのぼっている。海洋権益確保に向けた示威活動とみられる。日本の排他的経済水域(EEZ)内への侵入が懸念されることから、海上自衛隊の哨戒機などが警戒活動を強化している。

 政府高官によると、中国の海洋調査船は26日ごろから東シナ海に集結しているという。今のところ日本のEEZ内には侵入していないものの、この高官は「これだけの数の調査船を同時に出してきたのは前代未聞だ」と指摘した。

 ガス田周辺では約10隻の海洋調査船が確認された。海洋調査船は、掘削用のドリルのような機材を運び込んだことが確認された「白樺(しらかば)」(中国名・春暁)を含め、東シナ海にある4つのガス田すべての近くを航行しているという。

 尖閣諸島周辺にも数隻の海洋調査船が接近したことも判明した。うち1隻は中国国家海洋局に所属する「海監51号」とみられる。

 中国側は今回の衝突事件をきっかけに、東シナ海での海洋権益の既成事実化を狙っているとみられる。周辺国が領有権を主張しあっている南沙諸島(英語名・スプラトリー)を含む南シナ海での活動と同様、「漁船→海洋調査船→軍艦」と徐々に圧力をエスカレートさせる可能性もある。

 一方、仙谷由人官房長官は27日午後の記者会見で、尖閣諸島周辺の接続水域(領海の外側約22キロ)内で24日夕以降、中国の漁業監視船「漁政201」と「漁政203」の2隻が活動しているとして、外交ルートを通じて中国側に抗議していることを明らかにした。



>尖閣諸島周辺での中国漁船衝突事件で、中国人船長が釈放された25日以降、中国の海洋調査船が、尖閣諸島や東シナ海のガス田開発地域周辺に集結していることが27日、分かった。


支那はもうやる気満々だな。

これも日本による支那人船長釈放という「超弱腰」「事勿れ主義」外交が招いた禍だ。





>中国側は今回の衝突事件をきっかけに、東シナ海での海洋権益の既成事実化を狙っているとみられる。周辺国が領有権を主張しあっている南沙諸島(英語名・スプラトリー)を含む南シナ海での活動と同様、「漁船→海洋調査船→軍艦」と徐々に圧力をエスカレートさせる可能性もある。


支那の場合には海洋調査船も軍艦を改造したものが多いため、日本は今からもっと自衛隊の配備を強化すべきだ。

さらに日本は核武装に踏み切るべきだ。

そうしなければ支那の侵攻を食い止められない可能性がある。





>一方、仙谷由人官房長官は27日午後の記者会見で、尖閣諸島周辺の接続水域(領海の外側約22キロ)内で24日夕以降、中国の漁業監視船「漁政201」と「漁政203」の2隻が活動しているとして、外交ルートを通じて中国側に抗議していることを明らかにした。


仙谷は、「こういうことはおやめになったらいかがですかと、やめてくれということを申し入れてあります」と述べた。

この期に及んで「こういうことはおやめになったらいかがですか」とか言っているようじゃ、アホ丸出しだ。

お前が辞めろ!


仙谷は、「こういうことはおやめになったらいかがですかと、やめてくれということを申し入れてあります」と述べた。
仙谷「こういうことはおやめになったらいかがですかと、やめてくれということを申し入れてあります」





9月27日(月)、支那人船長の釈放について、首相官邸、最高検察庁、那覇地検3か所に電凸した。

まずは、首相官邸(03-3581-0101)から。

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意見を申し上げます。
支那人船長を釈放した件です。

官邸
あ、はい。(くたびれている感じ)



まず、事件のビデオを公開するかどうかはっきりしていないようですけど、ビデオは必ず公開して下さい。
海上保安庁の巡視船は国民の税金で保有されているのですから国民の財産です。
国民の財産が支那の漁船に2回も体当たりされて破損したことについて、国民の多くがビデオの公開を望んでいるのですから公開するのは当然の責務です。
公開しないで済ますなんてことは許されません。
いいですか?

官邸
はい…



次に、フジタの4人が支那に拘束されたことに関連してです。
フジタの4人は、いわゆる「遺棄化学兵器処理事業」のために行っていて拘束されたのですが、これを機会に化学兵器処理事業の履行を破棄して下さい。
もともと満州などに埋められている化学兵器は、ソ連製や支那製や日本製が一緒に埋められたりしてるのですから、終戦時に日本軍がソ連軍や支那軍に渡したモノを、支那軍が何年か後に埋めたものです。
日本軍が埋めたのではなく、支那が埋めたのですから、日本が日本国民の税金で処理するのは馬鹿げています。
これを機会に日本は満州の化学兵器処理事業をやめて下さい。
いいですか?

官邸
あ、はい…



あと、いま東シナ海のガス田で支那が掘削を始めているそうですが、日本も早く東シナ海ガス田の掘削を始めて下さい。
前原外務大臣は、9月17日の外務大臣就任の記者会見で、支那が掘削を開始したら対抗措置を取ると明言しました。
今もう既に支那が掘削を開始していることが分かっているのですから、公約どおり対抗措置として日本も掘削を開始して下さい。
10日前に約束した事なんですから、早く実行して下さい。

官邸
はい。



このガス田のこともそうなんですが、日本は支那の圧力や嫌がらせに対して対抗措置を全くやっていませんね。
もっと対抗措置とか報復とかしないと全く駄目です。
譲歩ばかりしていたら、次から次へと譲歩を迫られるだけです。
日本が一歩退けば二歩三歩と押して来るのが支那人の特性なんです。
例えば支那がレアアースの対日輸出を滞らせたら、日本もすぐに対抗措置を取らなければならないのです。
日本は支那にレアアース・ハイテク製品を輸出しているわけですから、支那が日本に原料のレアアースの輸出をしなければ、日本はすぐにレアアース・ハイテク製品の輸出をストップしなければならないのです。
先ほど述べたように、支那が化学兵器処理事業で行ったフジタの4人を拘束したら、日本はその対抗措置として化学兵器処理事業を廃止するべきだし、支那が東シナ海のガス田で掘削を始めたら、日本もその対抗措置としてすぐにガス田の掘削を始めるべきです。
いいですか?

官邸
はい、分かりました。



あと最後に、今回の那覇地検の船長釈放の決定ですが、おかしいです。
那覇地検は金曜日、船長釈放決定後の記者会見で、釈放の理由について「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」と説明しましたが、意味不明です。
支那人船長の釈放は、日本国民や日支関係に物凄く悪い影響を与えています。
そもそも、法と証拠に基づいて事件の処理を判断しなければならない検察が国民への影響や日支関係を釈放の理由に挙げるのは3権分立の法治国家として有ってはならない越権行為です。
仙谷は「那覇地検の判断を了とする。私の立場からは、それ以上のことを言うべきでない」などと言っていましたが、検察は間違った判断をしかも越権行為で下したのですから、首相や官房長官などは越権行為で間違った判断を下した那覇地検や最高検察庁などを厳しく非難し処分すべきです。
菅内閣にそれが出来ないとしたら、多くの国民が考えているように、やはり菅内閣が検察に圧力をかけたという事が裏付けされます。

官邸
はい、分かりました。



大丈夫ですか?
私が訴えた事項を列挙してもらえませんか?

官邸
はい。
事件のビデオを公開すること。
遺棄化学処理事業を廃止すること。
東シナ海のガス田の掘削を始めること。
レアアースの対日輸出禁止に報復するなど、譲歩ではなく対抗措置を取ること。
あと、那覇地検や最高検察庁の越権行為と間違った判断に、内閣として非難すること。



そうそう。
ちゃんと聴いていないようで、しっかりとメモしながら聴いてくれていたのですね。
では、それらを是非しっかりと報告して下さい。
よろしくお願いします。

官邸
はい、貴重なご意見ありとうございました。

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支那で英雄となっている支那人船長
支那で英雄となっている釈放された支那人船長がVサイン





次に、最高検察庁(03-3592-5611)に電凸した!

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支那人船長の釈放について意見を述べます。

最高検察庁
はい、どうぞ。



支那人船長の突然の釈放に納得がいきません。
那覇地検は先週の金曜日、船長釈放決定後の記者会見で、釈放の理由について「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」と説明しましたが、これでは説明になっていません。
いったい、どういう意味ですか?

検察庁
すみません。
お電話では回答できないことになっています。



何で回答できないのですか?
海上保安庁の巡視船は、日本国民の財産です。
その国民の財産が支那の漁船によって2回も体当たりされて損傷したのです。
にもかかわらず、凶悪犯罪者の支那人船長を釈放したのですから、国民も納得できる説明をしなければなりません。
「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」という漠然とした理由では、国民に説明した事にはなりません。
ちゃんと説明して下さい。

検察庁
すみません。
回答できません。



無責任ですね。
国民の財産に体当たりして破損させた支那人凶悪犯罪者を釈放しただけでも許せないのに、その上その釈放が日本国民や日支関係に悪い影響を及ぼしています。
ですから、「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」という理由での釈放は、私だけでなく多くの日本国民が納得できません。
例えば今フジタの4人が支那で拘束されていますが、彼ら4人の生命と安全は、検察が船長を釈放したことによって非常に危険な状態に陥りました。
フジタの4人だけではなく、海外に居る全ての日本人の危険が増しました。
さらに今後日本が日本で犯罪をした外国人を逮捕すると、逮捕された外国人の国がその国に居る日本人を捕まえる可能性が高まりました。
それなのに、なぜ船長釈放が「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」なのか?
納得いく説明して頂きたい。

検察庁
我々は説明などが出来ないことになっています。



じゃー、国民の苦情と要望ということで、釈放を判断した検事などに伝えて下さい。
検察は超法規的措置を取って支那人船長を釈放し、フジタの4人や海外に居る全ての日本人を危険な状態に陥れました。
ですから那覇地検の「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」という理由は意味不明です。
もう一度会見を開いて、もっと具体的に釈放の理由を述べて下さい。

検察庁
はい、わかりました。



それと、そもそも、検察は法と証拠に基づいて、釈放するか拘留を続けるか、起訴するかどうかを判断するものです。
それなのに、釈放の理由に「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」を挙げるのはおかしいです。
これでは法と証拠に基づいて判断していないことになります。
しかも、実際には日本国民にも日支関係にも悪影響を及ぼしています。
三権分立を定めた日本においては、検察による越権行為であり、しかも完全に見通しを誤っています。
一方の支那はフジタの4人を「法律に従って裁判する」と発表し、これでは日本が法治国家ではなく、支那が法治国家であるかのような誤解を世界に与えています。
検察は急いでもう一度記者会見を開いて、本当の説明責任を果たさなければいけません。

検察庁
わかりました。


ちゃんと報告して下さい。

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支那で英雄となった支那人船長は両手でVサイン
支那で英雄となった支那人船長は両手でVサイン



上の最高検察庁への電凸とほぼ同様の内容を那覇地検(098-835-9200)にも電凸して述べた。

那覇地検(098-835-9200)も職員が電話に出て、「電話では回答や説明が出来ないことになっています」と言って、ただ私の話を聞いていた。


民主党(03-3595-9988)にも夕方電凸したが、何度電話しても話中で繋がらなかった。


9月27日(月)には上記のような電凸内容だったが、支那が尖閣諸島や東シナ海のガス田周辺に調査船を続々と10隻以上繰り出しているのだから、また新たな局面を迎えたことになる。

日本は絶対に退いてはならない。

何度も言うが、日本が一歩退けば二歩三歩と押して来るのが支那人の特性だ。

戦って食い止めなければ、どんどん悪化する。

支那人船長を釈放したのと同じ過ちを繰り返すな!





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菅内閣の甘い目算狂い支那がやりたい放題・船長釈放─収拾のはずが…交渉カード失い目算狂う・支那は謝罪と賠償を要求し、ガス田「白樺」を掘削・弱者虐めは支那人のDNA特性で伝統・菅「双方が冷静に」←お前が言うな
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ガス田「白樺」、掘削の影響か海水が変色=読売機から和田康司撮影
ガス田「白樺」、掘削の影響か海水が変色=読売機から和田康司撮影

釈放─収拾のはずが…交渉カード失い目算狂う

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100926-00000032-yom-pol

釈放─収拾のはずが…交渉カード失い目算狂う
読売新聞 9月26日(日)3時8分配信

 沖縄・尖閣諸島沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件で、中国は「謝罪と賠償」を要求し、船長の釈放により、日中関係悪化が収拾に向かうと期待した菅政権は目算が狂った格好だ。

 中国の強硬姿勢はやむ気配がなく、日中対立は長引く恐れが出ている。

 ◆甘かった見通し◆

 「日本側の方が(中国より)少し大人の対応をした。抜き差しならない関係になるのはいいことではない」

 片山総務相は25日、東京都内で記者団に対し、公務執行妨害容疑で逮捕した船長釈放を評価した。

 だが、謝罪と賠償を求めるという中国側の予想外の要求に、政府の受けた衝撃は大きかった。

 政府筋は25日、「尖閣諸島は日本の領土だ。日本の法律にのっとったことなのに、謝罪要求とはどういうことなのか」とうめいた。

 というのも、中国人船長の釈放を決めた24日、首相官邸内には、日中の関係改善に直ちにつながるという楽観論が広がったからだ。中国側の強硬姿勢は、「菅外交」の見通しの甘さを露呈する形となった。

 ◆やりたい放題?◆

 政府内では「中国は船長釈放を勝ち取り、矛を収めるどころかさらに、揺さぶりを強めてくるのではないか」と先行きを危ぶむ声が出ている。

 まず、今回の漁船同様、尖閣周辺の日本領海における中国漁船の侵犯行為がエスカレートする事態が予想される。海上保安庁などからは「中国漁船が違法操業していても、有効な取り締まりができなくなる」と心配する声が出ている。

 中国側が東シナ海のガス田開発問題で単独掘削の構えを見せるなど、船長逮捕の「報復措置」とみられる動きも解決のメドが立っていない。

 ガス田の一つ「白樺(しらかば)」(中国名・春暁)では最近、中国側施設で掘削用ドリルのような機材の搬入が確認され、新たに白樺付近の海水に濁りがあることも判明した。24日に開かれた自民党外交部会で、資源エネルギー庁幹部は「掘削の可能性は高いとの判断は変わっていない」と説明。外務省も「中国側が掘削をした可能性がある」とみて、外交ルートを通じて中国側に事実確認を繰り返している。

 中国・河北省で「フジタ」の日本人社員4人が中国当局に拘束された問題でも、北京の日本大使館が25日、ようやく領事面会を実現させたものの、解放には至っていない。政府・民主党内では、「船長というカードを手放したことで、中国にやりたい放題やられる恐れがある」(民主党関係者)との警戒感も出ている。

 「日中は国際社会に責任を持つ重要な隣国で、戦略的互恵関係を深めるため、双方が冷静に努力することが必要だ」

 菅首相は24日(日本時間25日)、ニューヨークでの内外記者会見でこう強調した。しかし、メッセージは中国に届いていないようだ。(政治部 鎌田秀男、宮井寿光)



片山善博総務相「大人の決断をした」「広い意味では検察も政府の一員。政府全体として、高度な政治的判断が背景にあったと思う」
片山善博総務相「大人の決断をした」「広い意味では検察も政府の一員。政府全体として、高度な政治的判断が背景にあったと思う」

>「日本側の方が(中国より)少し大人の対応をした。抜き差しならない関係になるのはいいことではない」
>片山総務相は25日、東京都内で記者団に対し、公務執行妨害容疑で逮捕した船長釈放を評価した。



片山善博の言っていることは、法を捻じ曲げても、我が国の財産である海上保安庁の巡視船に2回も体当たりして破損させた凶悪犯罪者をすぐに釈放して支那のご機嫌を取れということだ。

流石、「日本海」のことを「朝鮮東海」と呼ぶヘタレ反日工作員だ。







>だが、謝罪と賠償を求めるという中国側の予想外の要求に、政府の受けた衝撃は大きかった。
>政府筋は25日、「尖閣諸島は日本の領土だ。日本の法律にのっとったことなのに、謝罪要求とはどういうことなのか」とうめいた。



どうして支那が謝罪と賠償を求めることが予想外なのか?

支那と韓国と北朝鮮は、昔から日本が謝罪するような悪い事をしていなくても謝罪と賠償を要求し続けているじゃないか。

支那は、釈放前からずっと「船長を違法に拘束」と日本を非難していた。

支那が日本による支那人船長拘束を「違法・不法」と非難し続けていた以上、釈放してもそれまでの船長拘束について日本を責めることは十分に有り得ることだ。







福建省の福州空港に到着した支那人船長は両手でVサイン
福州空港に到着した支那人船長は両手でVサイン

>政府内では「中国は船長釈放を勝ち取り、矛を収めるどころかさらに、揺さぶりを強めてくるのではないか」と先行きを危ぶむ声が出ている。


何度も言うが、日本が一歩退けば二歩三歩と押して来るのが支那人朝鮮人の特性だ。

いい加減にそれくらい学習しろ。

ましてや今回はフジタの4人が支那に捕まっているにもかかわらず、日本だけが支那人船長を釈放したのだから、あとは一方的に支那のやりたい放題となる。







ガス田「白樺」、掘削の影響で海水が変色
掘削の影響で海水が変色しているガス田「白樺」

就任記者会見で支那がガス田で掘削すれば対抗措置をとると明言した前原誠司外相=17日夜
就任記者会見で支那がガス田で掘削すれば対抗措置をとると明言した前原誠司外相=9月17日夜

>中国側が東シナ海のガス田開発問題で単独掘削の構えを見せるなど、船長逮捕の「報復措置」とみられる動きも解決のメドが立っていない。
>ガス田の一つ「白樺(しらかば)」(中国名・春暁)では最近、中国側施設で掘削用ドリルのような機材の搬入が確認され、新たに白樺付近の海水に濁りがあることも判明した。24日に開かれた自民党外交部会で、資源エネルギー庁幹部は「掘削の可能性は高いとの判断は変わっていない」と説明。外務省も「中国側が掘削をした可能性がある」とみて、外交ルートを通じて中国側に事実確認を繰り返している。



支那にここまでされたら、もはや日本がやるべきことは話し合いではなく、日本側海域で開発(試掘)を始めることだ。

前原誠司外相は、民主党代表時代の2005年10月19日に党首討論で、支那が東シナ海の日支中間線付近でガス田開発を強行していることを採り上げ、「地下構造が日本につながっているようなところで、中国がガス田開発をしてどんどん吸い上げる状況になっている。春暁では後20日でパイプラインが通じ、吸い上げられる。見て見ぬふりをするのかと小泉純一郎首相に迫った。

さらに、前原は、「試掘するのが本筋。国連海洋法条約では既成事実を積み上げた方が勝つ。日本は中国の顔色を見ているだけではなく、しっかりと試掘して日本の権利だと主張すべきだと訴えた。

しかも、前原誠司外相は菅改造内閣が発足した17日夜の記者会見で、東シナ海のガス田「白樺」にある支那側の施設に、掘削用のドリルとみられる機材が搬入されていた問題について、「(掘削開始の)何らかの証拠が確認されたら、しかるべく措置をとっていくことになると思う」と述べ、対抗措置を明言している。

菅直人は、この菅改造内閣を「有言実行内閣」と称している。

よって日本政府がやるべきことはただ一つ、前原が5年前に強く訴え、先日も明言したとおりに、日本がしっかりと試掘を開始することだ。

早くしろ!

これ以上、日本国民を激昂させるな!







社員拘束について会見したフジタの土屋達朗取締役常務執行役員=24日午前
社員拘束について会見したフジタの土屋達朗取締役常務執行役員=24日午前

>中国・河北省で「フジタ」の日本人社員4人が中国当局に拘束された問題でも、北京の日本大使館が25日、ようやく領事面会を実現させたものの、解放には至っていない。政府・民主党内では、「船長というカードを手放したことで、中国にやりたい放題やられる恐れがある」(民主党関係者)との警戒感も出ている。


まず、「フジタ」は日本国民に迷惑をかけたことを謝罪し、全ての支那ビジネスからの撤退を表明すべきだ。

そして、日本政府は、日本国民の血税によって支那が棄てた化学兵器を処理する事業を放棄すべきだ。

「フジタ」の日本人社員4人が支那に拘束(拉致・誘拐)されているにもかかわらず、日本だけが支那人船長を釈放したのだから、あとは一方的に支那のやりたい放題となる可能性は高い。

支那人や朝鮮人には自分より弱い者に対して極めて残忍になるDNAが組み込まれており、これは「人種的特性」「民族の伝統」となっている。

支那人も朝鮮人も、強者に対しては従順だが、弱者に対しては容赦なく虐める。

━━━━━━━━━━
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。
(略)
故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」

『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門(電気事業経営者・歴史研究家)著

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 張献忠は、女は人の心をまどわすとして、ことごとく殺すよう命令した。そして、妊婦の腹を裂いて胎児の性別をしらべた。
また幼い子供数百人ずつを一団として、これを火の城で囲み、外側から槍や戟を突き刺して、彼らが悲鳴をあげて逃げまどうのを見て楽しんだ(80頁下)

 賊は病弱者に遇うと、たいてい鼻を削ぎ手を斬り落した。
手を斬り落すには、男は左、女は右と定められていて、もしも間違えてさし出すと、左右とも斬られた。
幼児は道ばたに棄てて馬蹄に踏みにじらせるか、空に投げあげて落ちてくるところを刀で突き通すかした。(91頁上下)

『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳

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ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」


『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著

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何ら交換条件を確約しないまま、支那の善意に期待して船長を釈放した日本政府と那覇地検は万死に値する。

それと、上記のように強者には従順だが、弱者に対しては徹底的に残忍になる支那人の特性を考えれば、日本が急いで核武装しておかなければならないことは明白だ。







東京都青梅市で記者の質問に答える菅首相=26日午後 謝罪と賠償拒否「双方とも冷静に」
東京都青梅市で記者の質問に答える菅首相=26日午後 謝罪と賠償拒否「双方とも冷静に」

>「日中は国際社会に責任を持つ重要な隣国で、戦略的互恵関係を深めるため、双方が冷静に努力することが必要だ」
>菅首相は24日(日本時間25日)、ニューヨークでの内外記者会見でこう強調した。しかし、メッセージは中国に届いていないようだ。



「双方が冷静に」って、オマエが一方の当事者だろうが!

他人事のように言うな。

実際に世の中で最も冷静さを欠いているのは、菅直人や仙谷由人や前原誠司ら日本政府の連中だ。

日本国民は、イラ菅ら日本政府の連中よりもずっと冷静であり、だからこそ日本政府や那覇地検・最高検察庁が慌てて行った支那人船長の釈放に驚き、呆れ、怒っているのだ。

一方の支那政府は、冷静に「日本政府の慌てぶり」を観察し、どこまで押せば、どこまで引き下がるかを見極めながら、強硬姿勢を強めている。

最も冷静さを欠いている日本政府は、まずはビデオを日本国民や世界に向けて公開し、冷静な日本国民や海外の意見を聴く方が良い。





「菅は『有言実行内閣』を具現しろ!」

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支那大使館に緊急抗議活動!在特会主催「シナ中共への緊急抗議活動」・六本木ヒルズで集会後、支那大使館への移動と抗議文投函を警察が妨害!・いらだつ首相「超法規的措置は取れないのか」・菅直人も前原誠司も仙谷と同じ
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2010.9.25支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
支那大使館への抗議活動を妨害する日本の警察


支那大使館に抗議に行って来た!

日本の領海を侵犯し、海上保安庁の巡視船に2回も体当たりして破損させた凶悪な犯罪者の釈放を日本に要求し、国家ぐるみで恫喝や嫌がらせを繰り広げた支那に抗議するのは日本人として普通のことだ。

日本政府の菅直人、仙谷由人、前原誠司らは馬鹿だから日本の法律に則らず超法規的に支那人船長を釈放してしまったが、支那は調子に乗って日本に謝罪と賠償を要求してきた。

このような傍若無人な支那政府、支那人どもに対して、マトモな日本人は皆怒っている。

私は9月25日、在特会が主催した「シナ中共への緊急抗議活動」に参加した。

少し遅刻して集合場所の六本木ヒルズに到着したが、街宣集会はまだ続いていた。


支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」

支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
横断幕


六本木ヒルズの聴衆の前で街宣は約1時間続いた。

支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」


最後に八木康洋在特会副会長が抗議文を読み上げた。

支那へ抗議!六本木ヒルズ街宣、在特会「シナ中共への緊急抗議活動」



六本木ヒルズでの街宣が終わり、抗議文を投函しに麻布にある支那大使館に移動した。


移動はデモ行進ではなく普通の徒歩だったが、我々が支那大使館に近付くと、約200m手前で警察官が大量に出て来て我々の行く手を遮った!


支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」


日本の公道を日本人が普通に歩いていただけなのに、何故か日本の警察が通行を阻止したのだ!


2008年3月22日に「チベット弾圧反対集会とデモ行進」があったが、あの時も同じ場所で警察によってデモ行進がストップさせられ、5人ずつ何組も交代で抗議文を支那大使館に届けさせられた。


2008年3月22日「チベット弾圧反対集会とデモ行進」
2008年3月22日「チベット弾圧反対集会とデモ行進」

その際、5人の市民に対して、約20人の警察官が支那大使館を守るために警戒にあたった。

あの時もふざけたことをする警察に対し怒り心頭に発したが、今回はデモ行進ではなく普通に公道を歩いていただけなのに行く手を阻んだのだから全く意味不明だ。

在特会の桜井誠会長などが激しく抗議したが、警察は理不尽が通行阻止をやめなかった。

支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」


警察は、今回も2008年3月のチベット弾圧反対デモ行進の時と同じように、抗議文を支那大使館に届けるなら多数が同時に行くのは駄目で5人ずつ交代で何度も何度も行けと言う。

警察はアホとしか思えない。

いくら抗議しても埒が明かないため、我々は致し方なく、警察の理不尽な要求を聞き入れて5人ずつ何組も交代で抗議文を支那大使館に届けることにした。

私も、抗議文の投函に参加した。

私が参加した5人が支那大使館前に到着すると、警察官は、5人が道路を渡って支那大使館の郵便受けに抗議文を投函してはならないと言う。


支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」
支那大使館に到着したが…


一人ずつ交代で投函するか、あるいは抗議文を読み上げて代表者が一人で5人分の抗議文を投函するかを選択しろと言われた。

我々は抗議文を読み上げることにした。

抗議文の読み上げは私が行った。

私は、怒りが支那大使館に伝わるように大きな声で読み上げた。


支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」抗議文
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抗議文

駐日シナ大使
程永華 殿

 そんなに犯罪者をうけいれたいのであれば、現在、日本国内にいる犯罪シナ人の引き取りを要求する。ついでに日本の法律を守らず、自治体の条例を無視し、町内会の規則に従わない犯罪予備軍のシナ人も祖国へ送還するよう、要求する。不逞シナ人は日本から出て行け。
 尖閣諸島は「中国」も認めた日本領土、尖閣諸島の近辺をうろつく犯罪シナ船舶は日本の領海から出て行け。

平成22年9月25日

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その後、日の丸の旗を持っていた年配の方に我ら5人の抗議文を預けて支那大使館の郵便受けに投函してもらうことになった。

その際、傍に居た警察官が、その年配の方に、「国旗は他の人に預けて置いて行って下さい。」と言った!

私はすぐに、その警察官に対して、「何で日章旗を持ったまま投函しちゃいけないんだよ!」と怒鳴ってやった。


その警察官はすぐに返答を寄越さなかったため、私はすかさず年配の方に「日章旗を持ったまま投函して下さい。」と言ったら、年配の方もすぐに日の丸を持ったままで通りを渡って行った。

支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」抗議文


結局、その警察官はそれ以上は何も言って来なかった。

我らの代表者は日章旗を持ったまま無事に支那大使館の郵便受けに我々の抗議文を投函した。

支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」抗議文


それにしても、どうして警察は、日章旗を持ったままで支那大使館の郵便受けに抗議文を投函することをやめさせようとしたのか?!


私は、今年の1月16日に日比谷公会堂で「民主党大会」が開催されていた時に、内幸町の交差点から帝国ホテルに行こうとしたら、日章旗を丸めて持っていたにもかかわらず、「日章旗を持ったままでは通行させない」と言ってきた大馬鹿警察官どものことを思い出した。

1月16日に日比谷公会堂で「民主党大会」馬鹿警官
写真は2010年1月16日の民主党大会で「日章旗を持って歩道を歩くな」と言った警官


日本人が日の丸を持つことをやめさせようとする日本の警察は狂っている。

私は2008年の北京五輪の長野聖火リレーに参加したので、日本の警察が支那人の犯罪を見逃して日本人を弾圧するのを目の当たりにし、日本の警察が狂っていることに気が付いたが、警察の異常は全国的で慢性的なものになっている。

2008年の北京五輪の長野聖火リレー





話を昨日の支那大使館に戻そう。

支那大使館から約200m離れた場所に戻ると、皆が抗議活動をしている。

ここでは、もちろん支那に対する抗議の街宣も行われていたが、大半は目の前に居る警察官に対して抗議している状態だった。

日本政府も日本の警察も、本当に情けない。

支那大使館へ抗議!在特会「シナ中共への緊急抗議活動」抗議文
もっと支那大使館へ抗議をしたかったが、多くを警察への抗議に費やしてしまった。





さて、前回のブログ記事で説明したとおり、アホな日本政府が支那人船長を釈放した後、支那は日本に対して謝罪と賠償を要求して来た。

それに対して日本政府・外務省は謝罪と賠償を拒否したが、その後、支那は再反論して来た。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100925-OYT1T00994.htm?from=main3
謝罪・賠償求める権利、と中国外務省が談話
2010年9月25日23時31分、読売新聞

 【北京=大木聖馬】中国外務省の姜瑜(きょうゆ)・副報道局長は25日夜、日本政府が同日、尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖での中国漁船衝突事件を巡る謝罪と賠償を拒否したことについて談話を発表、「中国側には当然、謝罪と賠償を求める権利がある。日本側が中日間の戦略的互恵関係を充実させるために実際の行動を取るよう望む」と述べた。

 また姜副局長は、前原外相が尖閣沖で同様の事案が再発した場合に毅然(きぜん)と対応すると発言したことに対し、「釣魚島は中国固有の領土だ。中国政府は今までと同様、主権と領土を断固防衛する」と強調した。



日本が一歩退けば二歩三歩と押して来るのが支那人朝鮮人の特性だが、これほど単純な行動パターンを理解出来ない日本政府の連中の知能指数はかなり低い。

支那に捕まったマヌケなゼネコン「フジタ」の4人も、捕まったままだ。

もしかすると、日本が支那に謝罪と賠償をするまで、支那はフジタの4人を返さないかもしれない。

菅直人、仙谷由人、前原誠司らは、取り返しのつかないことをしでかした可能性がある。


記者会見する菅首相=24日、ニューヨーク

記者会見する仙谷由人官房長官会見=24日午後、首相官邸
記者会見する前原誠司外相=17日夜、首相官邸



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100925-00000154-yom-pol

いらだつ首相「超法規的措置は取れないのか」
読売新聞 9月25日(土)3時16分配信

 「『超法規的措置』は、取れないのか」

 22日の訪米を控えた菅首相は、周囲にいらだちをぶつけた。
沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件で、中国の対抗措置の報告が次々に上がってきていた。

 首相は「民主党には(中国で副首相級の)戴秉国(たいへいこく)(国務委員)と話せるやつもいない。だからこういうことになるんだ」とこぼした、と関係者は語る。

 首相とその周辺が中国人船長の扱いをめぐる「落としどころ」を本気で探り始めたのは、船長の拘置期限が延長された19日以降のことだ。この日を境に中国政府は、日本人4人を拘束し、レアアース(希土類)の対日輸出禁止の動きに出るなど、本格的な「報復カード」を相次いで切った。

 実際に「船長釈放」に動いたのは、仙谷官房長官と前原外相だったとされる。

 23日朝、ニューヨーク。日中関係の行方を懸念するクリントン米国務長官と向かい合った前原外相は、こう自信ありげに伝えた。

 「まもなく解決しますから」

 那覇地検が船長を釈放すると発表したのは、その半日余り後の日本時間24日午後2時半だった。
東京・霞が関の海上保安庁に、寝耳に水の一報が入ったのは、そのわずか10分ほど前。

 「戦争になるよりはいい。このまま行けば、駐日大使の引き揚げ、国交断絶もありえた」――。首相に近い政府筋は24日夜、船長釈放に政治判断が動いたことを、周囲に苦しげに認めた。

 「那覇地検の判断なので、それを了としたい」

 仙谷官房長官は24日夕の記者会見で、ひたすら「地検の判断」を繰り返し、政治の介入を否定した。

 柳田法相もこの後すぐ、法務省で記者団を前に「法相として検察庁法14条に基づく指揮権を行使した事実はない」とのコメントを読み上げた。質問は一切受けつけなかった。

 だが、こうした弁明は、世間には通用したとはとても言えない。首相官邸には直後から「弱腰だ」といった抗議電話が殺到。官邸職員は対応に追われた。

 民主党代表選での再選、内閣改造・党役員人事を経て、ようやく本格的な政権運営に着手したばかりの菅首相。「中国に譲歩した」と見られて再び世論の支持を失う失態は、できれば避けたかった。

 首相がそれでも「政治決断」を選択したのは、中国の反発の強さが当初の予想を超えていたためだ。

 19日の拘置延長決定後、中国は、20日に日本人4人を拘束、21日にはレアアース(希土類)の対日禁輸に踏み切るなど、たたみかけるように「対抗措置」を取った。日本側はこれらを公表しなかった。だが、ニューヨークにいた温家宝首相は21日夜(日本時間22日朝)、在米中国人約400人が出席する会合で、船長釈放を要求する異例の動きに出た。これが、官邸内に広がりつつあった「このままではまずい」という思いを、政府の共通認識にまで押し上げるきっかけとなった。

 「あそこまで強硬にやるとは……。海上保安庁の船長逮捕の方針にゴーサインを出した時、甘く見ていたかもしれない」。政府関係者は、そもそも「初動」に判断ミスがあった、と苦々しげに振り返る。

 菅政権の政治判断の背景には、郵便不正事件をめぐって大阪地検特捜部の主任検事が最高検に証拠隠滅容疑で21日に逮捕されたことで検察の威信が低下し、「今なら検察も言うことをきくだろう」との思惑が働いていたとの見方がある。

 実際、船長以外の船員と船を中国に帰すにあたっては、「外務省が検察にかなり強く働きかけていた」と証言する日中関係筋もいる。

 検察幹部も「外務省から、起訴した場合の日中関係への影響などについて意見を求めた」と話し、双方で早い段階からやりとりをしていたことがわかる。その際、起訴に向けた表立った異論はそうなかったとみられる。政府内に「迷い」が生じたのは、やはり19日に船長の拘置延長が決まった後だったようだ。

 船長釈放は、結果として日米首脳会談直後というタイミングになった。このため、「米国からこれ以上の日中関係悪化について、いいかげんにしろ、と圧力がかかったのでは」との指摘すら出ている。

 政府・民主党内でも、官邸の判断に対する評価は分かれる。「中国ではスパイ容疑は最悪、死刑が適用される。4人の人命がかかっていた」との危機感から理解を示す声がある一方、「レアアース問題は、世界貿易機関(WTO)に提訴すれば中国は負ける。ごり押しすれば勝てる、と中国にまた思わせただけだ」といった批判も多い。

 「菅も仙谷も、外交なんて全くの門外漢だ。恫喝(どうかつ)され、慌てふためいて釈放しただけ。中国は、日本は脅せば譲る、とまた自信を持って無理難題を言う。他のアジアの国々もがっかりする」。党幹部はうめいた。





「支那は酷いが、日本政府や警察も酷い!」

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テーマ:尖閣諸島問題 - ジャンル:政治・経済

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