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NHK歴史を歪曲する方法・台湾報道「アジアの一等国」と映画「靖国」に共通する古典的な歪曲手法・「事実そのものを封ずる空気」は嫌なもの・新たなサブリミナル映像工作が発覚!



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【くにのあとさき】東京特派員・湯浅博 歴史を歪曲する方法
2009.4.30、産経新聞

 右であれ左であれ「事実そのものを封ずる空気」というのは、いやなものである。とくに、歴史を扱うドキュメンタリー映像には何度もだまされてきたから、ハナから事実と思ってみないクセがついてしまった。哀(かな)しいことに。

 つい最近も、台湾情勢に関心がある人ならすぐに「変だな」とテレビの小細工に気づく番組がまたあった。日本が横浜開港から世界にデビューして150年間をたどるNHKの「シリーズ・JAPANデビュー」である。

 その第1回放送『アジアの一等国』を再放送で見た。テーマは50年に及ぶ日本の「台湾統治」だから、制作者は植民地政策の悪辣(あくらつ)さを暴き出すことに熱心だ。台湾人すべてを「漢民族」でくくるたぐいの荒っぽさが随所にあった。

 なにより『母国は日本、祖国は台湾』の著者、柯徳三さん(87)ら知日派台湾人が、筋金入りの反日家として登場したのには仰天した。日本人も驚いたが、本人はもっとビックリした。放映後、柯さんは担当ディレクターに「あんたの後ろには中共がついているんだろう」と文句をいったと後に語っている。

 異民族による台湾支配だったから、当時の柯さんらが差別を感じていたことは事実だ。番組でも、「私のいとこのお姉さんが、日本人の嫁になって日本へ行ったけれどね、戸籍が入らん。こういうのが差別でしょう」と憤懣(ふんまん)をぶつけた。柯さんはじめ、仲間の蒋松輝さん、藍昭光さんも差別されたときの悔しさを語っている。

 ただ、「母国は日本」とまで公言している人々が、日本統治時代に関して洗脳、差別、恨みばかりを強調するだろうか。

 同じ疑問を感じた視聴者は多い。だが、NHKは「日本とアジアとの真の絆(きずな)、未来へのヒントを見いだそうとしたものです」と無味乾燥な答えで押し切った。

 それならと、義憤に駆られた衛星放送の「日本文化チャンネル桜」はさっそく現地に飛んで、番組に出演した柯さんらを交えて座談会を開いた。

 藍さんは「終戦で台湾人による統治ができると考えた。だが、中国人がきて衛生、治安がでたらめになった。虐殺事件が起きて、戦前のよかった日本時代を思いだした」と語る。日本統治の良い面とは、教育、病院、鉄道などのインフラに集約できるという。

 柯さんは「日本統治の善しあしは半分半分なんです。NHKには両方をいった。日本人がいやがる部分はカットしていいよといったのに、逆に悪い面だけを放映した」という。そして冒頭の「後ろに中共がいるんだろう」との怒りにつながる。

 制作者がシロをクロと言いくるめる番組をつくろうと思えば、取材対象の見解からクロばかりを抽出すれば事足りる。そこには、善意ある台湾人の複雑微妙な心理は配慮されない。歴史事実を歪曲(わいきょく)してしまう古典的な手法である。

 昨年も、神社と戦争の結びつきを強調した映画に『靖国』があった。靖国神社のご神体は鏡と剣であり、どちらが欠けても成り立たない。だが、中国人監督は半分の剣だけを摘出して「武」のイメージを極大化した。90歳の刀匠が節目に登場するのはそれが理由だろう。刀匠から「事前説明とは違う」と抗議されると、監督は「政治の圧力か」とそらした。

 『アジアの一等国』であれ『靖国』であれ、「事実そのものを封ずる空気」はいやなものである。



>とくに、歴史を扱うドキュメンタリー映像には何度もだまされてきたから、ハナから事実と思ってみないクセがついてしまった。哀(かな)しいことに。


そのとおりだ。特に「NHKスペシャル」の場合、一昨年8月13日放送の「A級戦犯は何を語ったのか 東京裁判・尋問調書より」(南京問題)や、昨年8月17日放送の「調査報告・日本軍と阿片」なども事実と異なる酷い偏向捏造報道だった。今回もこれら偏向捏造報道の延長線上にある。



>放映後、柯さんは担当ディレクターに「あんたの後ろには中共がついているんだろう」と文句をいったと後に語っている。


NHKの背後に支那共産党が存在していることは自明だ。日本に支那批判を禁止した【日中記者交換協定】や、支那がマスコミ工作で日本を支配しようとしている【日本解放第二期工作要綱】などの証拠の他、過去NHKのドキュメンタリーやドラマなどの実績を見れば明白だ。



>同じ疑問を感じた視聴者は多い。だが、NHKは「日本とアジアとの真の絆(きずな)、未来へのヒントを見いだそうとしたものです」と無味乾燥な答えで押し切った。


無味乾燥であっても回答があるだけマシかもしれない。私には全く返事を寄越さない場合もある。一昨年8月13日放送の「A級戦犯は何を語ったのか 東京裁判・尋問調書より」(南京問題)では、3回目の返事こそ寄越さなかったが、2回も返事を寄越したので快挙と言って良い。また、今回4月5日放送の『シリーズ「JAPANデビュー」第1回「アジアの“一等国”」』に対する抗議文にも返事を寄越した。

しかし、昨年8月17日放送の「調査報告 日本軍と阿片」には、一度も返事を寄越さなかったし、今年4月4日放送の『プロジェクトJAPAN プロローグ「戦争と平和の150年」』にも今のところ全く返事を寄越していない。更に、この「アジアの一等国」には既に10回以上抗議メールを送信しているが、回答を返信されたことは一度もない。



>刀匠から「事前説明とは違う」と抗議されると、監督は「政治の圧力か」とそらした。


これも酷い話だった。映画「靖国」は、出演者を騙して出演させ、文科省を騙して助成金を支払わせるなどして作り上映した映画だったので今回のNスペと共通している。




■動画 1/2【NHK・JAPANデビュー】OPタイトルの作為について【桜 H21/4/28】

http://www.youtube.com/watch?v=mNAULh3MbfI
新たなサブリミナル映像工作が発覚!ガーゴイルやヤギ人間といったキリスト教的悪魔像や、破れたドル紙幣なども…


■動画 2/2【NHK・JAPANデビュー】OPタイトルの作為について【桜 H21/4/28】


先帝陛下(昭和天皇)をヒトラーやスターリンと同列に。マッカーサーのサングラスに原爆ドームと折鶴を投影。NHK報道「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動平成21年5月16日(土)



●抗議先

NHK視聴者コールセンター 0570-066066

〒150-8001 NHK放送センター NHKスペシャル シリーズ「JAPANデビュー」係

NHKスペシャル「感想・問い合わせ」番組HP

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昭和天皇の全国ご巡幸・行幸最初の地は広島だった・貞明皇太后の前で泣いた昭和天皇・マッカーサーを感動させた昭和天皇の言葉・陛下は我々を裏切らなかった・「昭和の日」を機会に読んでほしい


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本日は「昭和の日」だ。

日本が戦後、奇跡と呼ばれる復興をなしえた1つの要因は、広島から始まった全国ご巡幸で国民を励まされた昭和天皇を中心に、日本が結束を保ったことだった。

私たち日本人が語り継いでいかなければならない陛下の行幸などについて紹介する。

まだ読んでいない方は勿論だが、既に読んだことがある方も、「昭和の日」に読んで頂ければ幸いだ。







マッカーサーを感動させた昭和天皇の言葉


「…(終戦時において)陛下に対する占領軍としての料理の仕方は、四つありました。

一つは東京裁判に引き出し、これを絞首刑にする。
一つは共産党をおだてあげ、人民裁判の名においてこれを血祭りにあげる。
三番目は、中国へ亡命させて中国で殺す。そうでなければ、二〇個師団の兵力に相当するかと怯えた彼らです。
また第四番目は、闇から闇へ、一服もることによって陛下を葬り去ることでありました。


いずれにしても、陛下は殺される運命にあったのです。
天皇は馬鹿か、気狂いか、偉大なる聖者か、いつでもつかまえられる。
かつては一万八〇〇〇人の近衛師団に守られたかもしれないが、今や全くの護衛を持たずして、二重橋の向こうにいる。…


陛下の割腹自刃の計画は、三度ありました。
貞明(皇太后)様は、(侍従に、)陛下から目を離さんように命じました。
じつに一番悩まれたのは、陛下でありましたでしょう。


九月二七日、陛下がただ一人の通訳を連れて、マッカーサーの前に立たれたことは、皆様方もよくご承知の通りであります。
ついに天皇をつかまえるべき時が来た。
マッカーサーは、二個師団の兵力の待機を命じました。
マッカーサーは、陛下は命乞いに来られたものと勘違いし、傲慢不遜にもマドロスパイプを口にくわえて、ソファーから立とうともしなかった。

陛下は直立不動のままで、国際儀礼としてのご挨拶を終え、こう言われました。

『日本国天皇はこの私であります。戦争に関する一切の責任はこの私にあります。私の命においてすべてが行なわれました限り、日本にはただ一人の戦犯もおりません。絞首刑はもちろんのこと、いかなる極刑に処されても、いつでも応ずるだけの覚悟はあります』

――弱ったのは通訳でした。その通り訳していいのか

――しかし陛下は続けました。

『しかしながら、罪なき八〇〇〇万の国民が、住むに家なく、着るに衣なく、食べるに食なき姿において、まさに深憂に耐えんものがあります。温かき閣下のご配慮を持ちまして、国民たちの衣食住の点のみにご高配を賜りますように』


天皇は、やれ軍閥が悪い、やれ財界が悪いと言う中で、一切の責任はこの私にあります、絞首刑はもちろんのこと、いかなる極刑に処せられても…と淡々として申された。
このような態度を見せられたのは、われらが天皇ただ一人であったのです。
陛下は我々を裏切らなかった。

マッカーサーは驚いて、スクッと立ち上がり、今度は陛下を抱くようにして座らせました。
そして部下に、「陛下は興奮しておいでのようだから、おコーヒーをさしあげるように」と。

マッカーサーは今度は一臣下のごとく、直立不動で陛下の前に立ち、
「天皇とはこのようなものでありましたか!天皇とはこのようなものでありましたか!私も、日本人に生まれたかったです。陛下、ご不自由でございましょう。私に出来ますることがあれば、何なりとお申しつけ下さい」
と。

陛下は、再びスクッと立たれ、涙をポロポロと流し、
「命をかけて、閣下のお袖にすがっておりまする。この私に何の望みがありましょうか。重ねて国民の衣食住の点のみにご高配を賜りますように」
と。

そののちマッカーサーは、陛下を玄関(ホール)まで伴い、見送ったのです。


皆様方、日本は八〇〇〇万人と言いました。
どう計算しても八〇〇〇万はおらなかったでしょう。
いかがです?
一億の民から朝鮮半島と台湾、樺太をはじめ、すべてを差し引いて、どうして八千万でしょうか。
じつは六六〇〇万人しかいなかったのです。
それをあえて、マッカーサーは、八〇〇〇万として食糧をごまかして取ってくれました。
つまりマッカーサーは、いわゆる、陛下のご人徳にふれたのです。
米国大統領からは、日本に一〇〇〇万の餓死者を出すべしと、マッカーサーに命令が来ておったのです。

ただ一言、マッカーサーは、
『陛下は磁石だ。私の心を吸いつけた』
と言いました。

彼は陛下のために、食糧放出を八〇〇〇万人の計算で出してくれました。
それが後で、ばれてしまいます。
彼が解任された最大の理由はそれであったというのが、事の真相です。








貞明皇太后の前で泣いた昭和天皇


また、さらにご立派であったのは、貞明皇太后でした。

母君の貞明様は、亡くなるまで防空壕の中で生涯を送り、雨漏りのする、そして皆様方、貞明様は法華経の信者でしたから、戦死者のお名前を一〇人ずつ書きながら、法華経をあげて生涯を送られたのです。

その貞明様が、皇霊殿に陛下をお招きになりました。
皇霊殿は高いので、東京の市中が見えるのであります。
焼けただれ、一日千秋の思いでわが子の復員を待つ年寄りたちの姿も、見えるのであります。

貞明様は陛下にそれをお見せになり、
「陛下、国民は陛下のご不徳によって、このように苦しんでおります。この国を一日も早う復興しようと召されず、お腹をおめしになろう(切腹しよう)などとはご卑怯ではありませんか。退位は絶対になりません!」

陛下は、母君の前で頭を垂れて泣かれたそうです。
どうしたらいいのかと。

陛下の万歳を叫んで死んでいった護国の英霊の労苦を労いなさい、遺族の労苦を労いなさい、産業戦士の労苦を労いなさい――これが、後の陛下の行幸(外出)になったのでした。

最初の地は広島でした。
原爆の地、広島でした。
共産党の腕利きが、今こそ「戦争の元凶である裕仁に対して恨みを報いようではないか」とビラをまき、宣伝カーで叫んでいました。
しかし、陛下は一兵の護衛をも持たず、ツギのあたった背広をお召しになり、中折れ帽をかぶって、広島の駅頭に立たれたことは、われらの記憶に新しいところであります。
むしろ陛下がおいたわしかった。
「万歳、万歳」の歓呼をもって迎えられました。

言えばやはり記録に残りましょうから、その県名と市名はもうしませんが、北陸のある所(福井市)においては共産党が、「朕はたらふく飯を食う。汝臣民飢えて死ね」とプラカードを仕立て、二〇〇〇名のデモ行進をやっていました。
「陛下、お逃げなさい」
しかし陛下は、「私に面会を申し込んでいる限り、私が会いましょう」 と言って、皆の前に頭を下げられました。
「皆様方が私を打擲することによって心が癒えるならば、ごずいにめされたがいい。でも日本の国を一日も早う復興し、次の子孫へこの国を送り得てこそ、はじめて護国の英霊に対し、我々が報いる道ではなかろうか」
と陛下は申されたのでした――はっきり言ったほうが良かったのかも知れませんが、場所を。

陛下に向かっての発砲もありました。
八二歳のある老婆が犠牲になったことも、中国地方の一角でありました(広島で、陛下をねらった弾がはずれて老婆に当たった事件)。
陛下の行幸は、そういう中に続いたのであります。…」

歩一〇四記念講演特集号より








マッカーサーおよび侍従長の証言


以上が、三上教授の講演の言葉である。
この講演にも出てきた一九四五年九月二七日の天皇とマッカーサーの会見については、辻井圭三氏(キリスト伝道会「活水の群」副理事長)も、こう書いている。
「この件については、第二回目の通訳をされた、内閣情報局総裁であり戦後外務次官も務められた奥村勝蔵氏を通じて、私は詳しく伺いました」
そして、三上教授の言っている通りであると述べている。
実際マッカーサー自身が、のちに回顧録の中で次のように書いたのである。

「天皇の話はこうだった。
 『私は、戦争を遂行するにあたって日本国民が政治、軍事両面で行なったすべての決定と行動に対して、責任を負うべき唯一人の者です。あなたが代表する連合国の裁定に、私自身を委ねるためにここに来ました』
――大きな感動が私をゆさぶった。
死をともなう責任、それも私の知る限り、明らかに天皇に帰すべきでない責任を、進んで引き受けようとする態度に私は激しい感動をおぼえた。私は、すぐ前にいる天皇が、一人の人間としても日本で最高の紳士であると思った」
(マッカーサー回顧録一九六三年)

天皇とマッカーサーの会見は、はじめ一五分の予定だった。
しかし、マッカーサーは天皇の態度に深い感銘を受け、会見は三五分にも及んだのである。
会見がなされると、その会見の要旨は後ほど通訳の手で文書にまとめられ、侍従長に渡される習慣になっていた。
会見の翌日、藤田侍従長は、会見における天皇の発言の要旨を文書にまとめたものを、通訳から受け取った。
藤田氏は、いつものようにそれに目を通したうえで、天皇のもとに提出した。
藤田氏はこのとき、メモをとらなかった。

しかし彼はのちに、その内容について二つの点をはっきり憶えていると言って、次のように著書の中に書いている。

「…陛下は、次の意味のことをマッカーサー元帥に伝えられている。
『敗戦に至った戦争の、いろいろな責任が追求されているが、責任はすべて私にある。文武百官は、私の任命する所だから、彼らには責任がない。
私の一身はどうなろうと構わない。私はあなたにお委せする。この上は、どうか国民が生活に困らぬよう、連合国の援助をお願いしたい』
一身を捨てて国民に殉ずるお覚悟を披瀝になると、この天真の流露は、マッカーサー元帥を強く感動させたようだ。
『かつて、戦い破れた国の元首で、このような言葉を述べられたことは、世界の歴史にも前例のないことと思う。私は陛下に感謝申したい。占領軍の進駐が事なく終わったのも、日本軍の復員が順調に進行しているのも、これすべて陛下のお力添えである。これからの占領政策の遂行にも、陛下のお力を乞わなければならぬことは多い。どうか、よろしくお願い致したい』」
とマッカーサーは言った(藤田尚徳『侍従長の回想』昭和三六年)。


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韓国でアジア初の感染者と推定・韓国人女性(51)が豚インフルエンザに感染した疑い・80%の飲食店で食べ残しの使い回しをしている韓国へは絶対に行くな!・朝鮮は昔から不潔で伝染病が頻繁に大流行・日本の善政


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韓女性 豚インフルと「推定」


 【ソウル28日時事】韓国保健福祉家族省は28日、メキシコへの旅行後、豚インフルエンザに感染した疑いがあるとしていた女性(51)について、感染の可能性が高い「推定患者」であることを確認したと発表した。
 同省は確認を急ぐ一方、米疾病対策センター(CDC)に通報する。感染が確認されれば、アジアで最初の感染者となる。
 韓国外交通商省もこの日、メキシコでの豚インフルエンザの感染拡大を受け、同国全域を「旅行制限地域」に指定。旅行の中止や延期を促すとともに、滞在中の国民に緊急な用件がある場合を除き早期に帰国するよう勧告した。
 女性は4月19日からメキシコ南部のモレロス地域を旅行した。26日に帰国した後、37.7度の高熱、せきなどの症状を訴え、検査を受けた結果、豚インフルエンザ感染が推定されることが分かった。同省は患者を病院で隔離し、治療を行っている。 



アジアで最初の豚インフルエンザ感染者は韓国で発生した。いつものパターンなら、韓国人は、「メキシコの豚インフルエンザもウリナラ起源だ!」と言い出すのだが、果たして今回はどうだろう?


さて、本当は、日本と韓国の往来を全て中止するべきだなのだが、そのような国民の願いはなかなか実現しない。せめて、このブログを読んでいる日本人だけでも絶対に韓国へ行かないでほしい。

特に韓国では、80%の飲食店で食べ残しの使い回しをしているため、感染症に関して極めて危険だ!

韓国、残飯使いまわし

http://www.youtube.com/watch?v=2_OJwWO3zV0

やってない飲食店が珍しい!韓国の「使い回し」
日刊ゲンダイ2008年12月26日掲載(一部抜粋)
 年末年始はウォン安の韓国でグルメ三昧という人たちには、イヤ~な話だ。韓国保健福祉家族省などは、一向になくならない飲食店の食べ残しの使い回しを根絶するため、罰則強化や撲滅運動に取り組むことを決めた。
 実際、韓国の“使い回し事情”はすさまじい。KBSテレビが独自に調査したところ、実に80%の飲食店が使い回しをしていたというから、やっていない店のほうが珍しいのだ。
 客はどんな食べ残しを食わされているのか。一番多いのが「パンチャン」。韓国の飲食店では客が注文したメニューとは別に、キムチや塩辛、和え物、ナムル、韓国ノリなど数種類のおかずがタダでサービスされる。これがパンチャンで、店側は「ケチな店」と思われたくないので山盛りで出す。当然、大量の食べ残しが出るが、いちいち捨てていたら商売にならない。盛り直して次の客に出す店がほとんどというわけだ。そのまま出さなくても、キムチチゲの具や炒め物に使われたりする。




ついてに言うと、韓国では日本(日本人)向けの食品に故意に唾などを入れるという書き込みを良く見かける。絶対に韓国には行かないでほしい。







朝鮮は昔から不潔で伝染病が頻繁に大流行した。

日韓併合以後、日本人が衛生環境を劇的に改善し、近代医療を導入したことにより、伝染病はかなり減ったが、朝鮮人のDNAに染み付いた不衛生と出鱈目な民間療法は今でも脈々とと息づいているので要注意!



1888年のSeoul

日本の善政

朝鮮半島では疫病が頻繁に流行し多くの死者がでた。

伝染病問題は、朝鮮半島で飢饉以上に頻繁に発生した。飢饉に続いて、連鎖的に疫病が襲いかかった。もちろん、それは朝鮮半島に限らず、中国大陸においてもそうであった。朝鮮半島では、17世紀の中葉ごろから、平均2.6年に1回の割合で疫病が大流行した。趙珠氏の『19世紀韓国伝統社会の変貌と民衆意識』198ぺージ)によれば、17世紀の中葉ごろ~19世紀の中葉の間に、年間10万人以上の死者を出した疫病が6回もあった。1749年の全国大疫病では、死者50万人以上とも記録されている。「民乱」や「倭乱」、「胡乱」といった戦争以上に、朝鮮半島の人命を奪ったのは、ほかならぬこの疫病の大流行であった。
「歪められた朝鮮総督府」 黄文雄 1998年 光文社


日韓併合以前のソウル・釜山は極めて不衛生な都市だった。伝染病がしばしば起こり多くの人々が死亡した。

「日帝」以前のソウルは世界一不潔な都市

 …首都ソウルでさえ非常に不潔であった。当時の洋夷(西洋人)の目からみても、日本人からみても、日清戦争前のソウルは、世界一不潔な都市だったという。細井肇(朝日新聞記者・自由討究社創立)の「漢城の風雲と名士」(「政治史」第77巻、ペリカン社、豚犬的生活5)にある記述は比較的わかりやすいだろう。

『韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花が場所も嫌わず狼藉と咲き乱れて居て、足の踏み場もなく潔癖者は一見その不潔と臭気に驚くのだ…。現に、この国の中央都会の地たる京城の如き、一名を真の帝都と緯号(あだな)されて居る程で、至る処人糞或いは牛馬糞を見ざる無で、紛々たる臭気は鼻を襲ひ眼を顰(ひそ)めぬ者とてはない。そこで京城市内を流れて居る川の如き各戸より、排泄する糞尿を混じ、その水は一種の黄色を帯び、ドロドロとなって居るなど、実に眼もあてられぬ光景で、洗濯などに遣って居る。なんと鼻持ちならぬ咄(はなし)ではないか。毎年夏期になると伝染病が流行し、その伝染病に罹(かか)る患者の多くは韓人で、非常なる大流行を極め何千人を驚かすは珍しくない……』

氏は、京城の糞は煙管(キセル)、虱(しらみ)、妓生(キ-セン)、虎、豚、蝿などとともに、韓国の七大名物として取り上げている。また、韓国の首都ソウルでもこの有り様なのだから「世界一の糞の国」だと称し、その糞を処理するのは犬と豚であるとも言っている。

「韓国は日本人がつくった ―朝鮮総督府の隠された真実―」 黄文雄 2002年 徳間書店


不衛生な環境であったため疫病がたびたび流行したが、医学の立ち遅れていた朝鮮では、病気治療や伝染病予防は迷信にすがるしかなかった。

韓国の医療史や疫病史を見ると、たいていは巫女(シャーマン)をはじめさまざまな信じられない迷信によって治療を行っていた。グレブストの『悲劇の朝鮮』のなかに、いくつかの治療法が書かれている。たとえば、牛糞を塗る。ヒマワリの種を湯がいて食べる。患者がモモの種を二つに割り、一方に「日」の字、もう一方に「月」の字を書いてハチミツで再びくっつけて一気に飲み込む。小さな蛙を3匹生きたまま丸飲みする(腹痛に即効)。重症の場合は、煮たカササギを1羽、あるいは焼いた犬の足を4本食べるといい。あるいは、茄でた熱い海藻を腹のまわりに巻く。じっくり沸かしたお湯に40歳の女性の髪の毛を入れて飲む。ガマガエルを地面に仰向けにし、その腹を3度叩いて地中に埋め、また掘り出してから紐でしっかり縛ってから火で焼いて粉にして水で飲む、など。こういった民間療法は、数千年来ほとんど変わっていなかった。

ところが、大韓帝国の最後の皇太子(純宗)の妃・純明皇后は、こういった民間療法の医者にかかって死んでしまった。皇太子妃ははじめ、腹が腫れた病気にかかり、女医たちに診てもらったところ、「ご懐妊」との診断であった。女医たちは高宗からご褒美をもらったが、間もなく大変なことになると察知して逃げてしまった。妊娠ではないとわかった高宗も、あわてて韓国一の名医に診てもらい、妃の腹に悪霊(鬼)がすみついたと信じ、城門の戸板をはがして煎じて妃に飲ませたものだった。その数日後、妃はあえなく逝去した。韓国最高の名医でさえ、この有り様である。韓国の医療衛生状況が、いかなるものだったかが窺い知れるだろう。

「韓国は日本人がつくった ―朝鮮総督府の隠された真実―」 黄文雄 2002年 徳間書店




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移植関連団体「A案採決を」・ちょっと待て、本当に臓器提供に同意していない子供から動いている心臓をなどを切り取るのか?・脳死判定後の回復事例・脳死体は手を動かし涙を流す「ラザロ徴候」



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移植関連団体「A案採決を」



「A案」の速やかな採決を=修正の動きに緊急声明-移植関連団体
4月26日18時54分配信 時事通信

 臓器移植法改正に向けた国会の動きが慌しくなる中、日本移植学会(寺岡慧理事長)など9団体が26日、緊急の合同会議を開き、国会に提出されている3案のうち、小児も含め脳死移植の機会を拡大する「A案」の速やかな採決を求める声明をまとめた。
 5月の世界保健機関(WHO)総会で海外渡航移植が制限される見通しであることを受け、今国会で採決の機運が高まっているが、与野党議員が修正案・新案の提出を目指すなど混沌(こんとん)とした状況となっている。
 声明は、こうした動きについて「法改正の時間切れを招く」と危惧(きぐ)。「これ以上患者さんを犠牲にしないよう、A案を速やかに採決することを強く要望する」としている。
 寺岡理事長は記者会見で「多くの患者が移植を受けられず亡くなっている現状はA案でしか解決できない」と述べた。 
―――――



この連中は、「A案」の速やかな採決を求めている。

でも、ちょっと待て。



A案というのは、子供本人の意思とは関係なく、脳死した子供から心臓などの臓器を取り出してしまう案だ。

子供本人は臓器提供の意思を全く示していないにもかかわらず、他人の臓器をほしがる連中や移植手術をしたくてしょうがない連中の要求によって、勝手に脳死判定された子供の臓器が取り出されても良いものだろうか?!

もちろん脳死判定された親の同意は必要とされているが、親は飽くまで親であって脳死判定された子供本人ではないのだから、いくら親でもまだ動いている子供の心臓などを取り出す権利など有るはずがない。

子供の命は、親のモノではなく、子供本人のモノだ。

実際に脳死判定されてから回復した事例が複数あるのだから、そんないい加減な脳死判定を根拠に息をしている子供から動いている心臓やその他の臓器を摘出してしまうなんて正気の沙汰とは思えない。

2007年には、米国で脳死と判定された青年が臓器摘出手術の直前に手足を動かし、集中治療の末に意識を回復したという事例もあった。彼は脳死と判断したときの医師の言葉を聞いて記憶していた。




たとえ脳死判定された子供が生還(回復)しないとしても、「脳死」は本当に「死」といえるのか?

脳死体は、無呼吸テストの際や、切開して臓器を摘出しようとする際に、手などの上半身を動かしたり涙を流したりする。このような脳死体の反応は「ラザロ徴候」と言われている。




そこで、麻酔や筋弛緩剤を使って摘出するのだが、脳死体が本当に死体なら、なぜ麻酔や筋弛緩剤を使用するのか?

脳死体は、摘出されているとき苦痛を感じている可能性がある。

ところが、脳死移植の普及を推進している大阪大学の福嶌教偉(心臓移植)は、ラザロ徴候について「例えばカマキリの首を落としても手は動きますよね、それと同じです。」と言い放つ。







私は、本人が同意している脳死体からの臓器提供には反対しない。

しかし、本人が同意していない子供(脳死)から臓器を摘出する「A案」には反対なのだ。

親にも子供本人の生死を決める権利はない。

臓器をほしがる連中が、脳死した子供の親に対していろんな圧力をかけることが懸念される。

ヤクザが商売の臭いを嗅ぎ付けて、闇の臓器マーケットを作って金儲けに利用するかもしれない。

過去においてマスコミは、病魔と闘いながら移植を待つ可哀想な患者の方ばかりを偏向報道してきた。

他人の子供の臓器をほしがる親たち、闇のブローカー(暴力団)、臓器移植を待ちわびる可哀想な子供ばかりを報道するマスコミ、移植手術をして稼ぎたい医者ども…などによって、脳死した自分の子供の臓器摘出・提供を拒否する親たちは悪者にされかねない。

それでも、日本国民は「A案」を支持するのだろうか?

本当に本人の同意なしに子供の心臓などの臓器を切り取ってしまうA案を選択するのだろうか?

脳死判定された子供が生還(回復)する可能性があるにもかかわらず、臓器摘出の際に手などの上半身を動かし涙を流している子供から本当に心臓などの臓器を取り出すつもりだろうか?





ちなみに、「A案」が採択されたとしても、移植が出来るのは希望者の1%未満。

更に、運良く移植手術を受けることが出来たとしても、臓器移植を受けた子供がその後長生き出来る可能性はこれまた低い。










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韓国人野球選手、強姦致傷容疑で逮捕・「愛媛マンダリンパイレーツ」の文相勲(26)・『嫌韓流4』で「韓国は強姦民族」を紹介・韓国はアジア首位の強姦大国・1時間に約1件婦女暴行、1日平均26人性暴力被害



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野球独立リーグ選手 女性暴行



愛媛МP外野手を逮捕=強姦致傷容疑で-愛媛県警
4月27日19時12分配信 時事通信

 飲食店に勤める一人暮らしの女性(23)宅に忍び込んで乱暴したとして、愛媛県警松山東署は27日、強姦(ごうかん)致傷容疑で、四国・九州アイランドリーグ「愛媛マンダリンパイレーツ(愛媛MP)」の外野手文相勲容疑者(26)=松山市道後多幸町=を逮捕した。同署によると、「合意の下だった」と否認しているという。
 逮捕容疑は13日午前3時20分ごろ、松山市内の女性宅に侵入、食器を洗っていた女性の髪をつかんで床に押し倒して乱暴し、1週間のけがを負わせた疑い。部屋に鍵は掛かっていなかった。



韓国人野球選手が松山で強姦致傷事件を起こした。女性宅に入り込んで女性の髪をつかんで床に押し倒して乱暴し、1週間のけがを負わせたというから凶暴だ。

韓国から多数の野球選手やサッカー選手が来日しているが、韓国はアジアで最大の強姦大国であり、そういう国の人間を安易に来日させることには大いに問題がある。韓国人男性の多くが強姦魔であり、韓国人女性の多くが売春婦だという事実を忘れてはいけない。


4月30日に『嫌韓流4』が発売されるが、『嫌韓流4』は在日韓国人たちと韓国の性犯罪の現状などを扱っているようで、韓国側が強く反発しそうだという。


「韓国は強姦民族」 日本で極右漫画『嫌韓流4』発行、韓国側の強い反発が予想される

日帝の蛮行を擁護して韓国史を歪曲して論議を呼び起こした山野車輪(38)の漫画シリーズ『嫌韓流』が4冊目の発行を控えていて、韓国側の強い反発が予想される。

日本の出版社晋遊社は最近ホームページ(shinyusha.co.jp)を通じて、来る30日に発売を控えた嫌韓流4の特別ページを新設して、目次とあらすじ、キャラクターなどを紹介ししている。
晋遊社によれば、嫌韓流4は韓日間の歴史問題の他にも、在日韓国人たちと韓国の性犯罪などの現状などを扱っている。

ここで在日韓国人の場合「日本を侵略したし、永久居住できる特権を得た」というふうに描いた。
また、韓国の性犯罪に対しては「強姦民族、(日帝強占期時代)属国の哀しい歴史」という表現を憚らなかった。

嫌韓流シリーズは、安重根などの独立活動家たちをテロリストとして描いたり、「ハングルが日本人によって広められた」というふうな歪曲された情報で韓国史を紹介して物議をもたらせてきた。
また、韓国が剣道や柔道、寿司など日本の文化を盗んだとして、高い警戒心を見せた。

嫌韓流シリーズは大型オンライン書店『日本アマゾン(amazon.co.jp)』で一時、予約販売1位を記録するなど、日本人たちの高い関心を受けてきた。このシリーズでは嫌中国流も発行されていて、中国ネチズンの反発をかったりもしていた。

嫌韓流の作家山野は自身のブログを通じて「在日韓国人たちが日本で帰化しても特権を得ようとしている。『在日特権』の断面は深刻な水準」としながら、嫌韓流4の発行の動機を明かした。
(機械翻訳 若干修正)

http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=int&arcid=0921269671&cp=nv
(クッキーニュース 韓国語)


>ここで在日韓国人の場合「日本を侵略したし、永久居住できる特権を得た」というふうに描いた。




>嫌韓流シリーズは、安重根などの独立活動家たちをテロリストとして描いたり、「ハングルが日本人によって広められた」というふうな歪曲された情報で韓国史を紹介して物議をもたらせてきた。


歪曲でも何でもなく、事実そのものだ。

まず、伊藤博文を殺害した安重根はテロリスト以外の何ものでもない。安重根は子供の頃から勉強をしなくなり、銃を扱うようになった。25歳頃に短銃で清国人を射殺して逃亡したこともあった。

また、ハングルについても、福沢諭吉や朝鮮総督府など日本人が広めたことは紛れもない事実だ。



>「韓国は強姦民族」


これも完全に事実だ。韓国では1時間に約1件婦女暴行事件が発生し、1日に平均26人が性暴力の被害に遭っている。韓国においても散々報道されているのだから、文句のつけようがないはずだ。

●韓国は強姦民族であることを報じる韓国メディアの記事

韓国 レイプ発生率は世界16位 なんとアジアでは首位



韓国・婦女暴行が1時間16分に1件発生する・韓国の実質強姦率は世界1位・韓国男子高校生の40%は痴漢経験あり(一部抜粋)
2000年度犯罪件数 (カッコ内は、10万人あたり)
◆強姦  韓国 6855人(15.2人)  日本 2260人(1.8人)



韓国 性暴力の被害者、1日平均26人

▼性暴力被害者の年令別分布(2000年)
12歳以下(5.2%)
13~20歳(21.1%)
21~30歳(17.6%)
31~40歳(9.6%)
41~50歳(6.3%)
51~60歳(1.6%)
61歳以上(38.6%)←←←←←←←←!!!

【90歳のお婆さんに性暴行】
2006年3月3日、聯合ニュース 

ソウル龍山(ヨンサン)警察では3日、90歳のお婆さんを性暴行しようとした容疑(強姦未遂)でキム某氏(55歳)を逮捕した。
 
警察によればキム氏は、先月の28日午後8時30分頃、ソウル龍山(ヨンサン)区のAさん(90歳)の家に住宅家賃を払いに行って、車寄子に乗って家に一人でいたAさんに性暴行しようとした容疑を受けている。
だがキム氏は家に帰って来たAさんの娘に見つかり、性暴行は未遂に終わったと警察は伝えた。
 
当時酒に酔っていたキム氏は警察で、「どうしてそんな事をしたか分からない、全然覚えていない」と供述し、警察は「キム氏が偶発的に行った犯行で、余罪は無いものと見ている」と語った。 





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