正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
本当の歴史と外交! 日本国民の生命と財産と自由を守る核武装!取り戻せ、拉致被害者と領土と国家の誇り!がんばれ!維新政党・新風!
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パンダの貸与を支那に要請・高村が支那政府に雌雄2頭の借り受けを申し入れ・リンリン死亡、胡錦濤来日で実現か・ふざけるな!支那がチベットから掠奪したパンダは要らない!パンダ外交に騙されるな!


政府 中国にパンダ貸与を要請

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080430-00000026-yom-soci


つがいのパンダを中国政府に貸与要請…高村外相
4月30日14時34分配信 読売新聞

 日本政府は中国政府に対し、東京・上野動物園に雌雄計2頭の新たなジャイアントパンダを借り受けられるよう要請している。

 両政府は、5月6日から予定している胡錦濤国家主席の来日時の正式合意、発表を目指している。

 今月17日に東京で行われた日中外相会談で、高村外相が楊潔チ(ようけつち)中国外相に「日中友好のシンボルに」と要請した。楊外相は即答しなかったが、両国政府間で貸与に向けた調整が続いている。(楊潔チの「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)
 上野動物園の小宮輝之園長は「日中首脳会談は願ってもないチャンス。借り受けが実現するならぜひ飼育したい」と話した。
――――――






ふざけるな!!

パンダなんで全く要らない!

パンダ借り受け絶対反対だ!

支那は、パンダを外交に利用するのが常套手段だ。

日本は、支那の「パンダ外交」に騙されてはいけないのに、日本から貸与を要請とはアホ丸出しだ!


そもそもパンダは、支那の動物ではなく、チベットの動物だった。



支那がチベットを侵略し、パンダを掠奪し、四川省の成都市や雅安市などに強制連行する一方、支那人(漢族)が本来のパンダの故郷であるアバ州などに多数移住して観光開発を進めたためにパンダは絶滅の危機に瀕しているのだ。

つまり、支那はチベットを侵略してかっぱらったパンダを対日工作などの外交に利用してきたのだ。



そういうことを全く考えずにパンダを寄越されて「日中友好」などと喜んでいる馬鹿国家が日本だ。

2006年、台湾の陳水扁政権が支那からのパンダの贈呈を断った姿勢を見て、私は日本も陳水扁政権を見習うべきだと痛感したものだった。

ところが、それからちょうど1年経った2007年4月、温家宝からトキを贈呈されることになって、またまた感謝している日本国政府を見て呆れたものだ。

今回のパンダ借り受け要請にしても、日本は、ガス田問題や毒ギョーザ事件などで酷い目に遭っているのだから、これら重要問題を誤魔化されないためにもトキやパンダで支那に借りを作ってはならない。

日本の政治家やマスコミは、マヌケだったり支那の工作員だったりするので、大多数の日本人は騙されているが、賢明な日本人は騙されないでほしい。




自民党に物申す!
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

民主党・ご意見フォーム
http://www.dpj.or.jp/header/form/contact.html





台湾の陳水扁政権を見習え!

――――――
台湾 「パンダ」拒否 中国の贈呈提案
2006/04/01, 産経新聞

 【台北=長谷川周人】中国が台湾に対し、パンダ贈呈を提案したことを受け、受け入れの可否を検討してきた台湾の農業委員会(農水省)の諮問委員会は三十一日、パンダ保護などを理由に受け入れを拒否する結論をまとめた。中国はパンダを「寄贈」することで、中台間に融和ムードを作り出そうとしてきたが、中国に厳しい姿勢を見せている陳水扁総統は、ひとまず、中国の提案に「ノー」の回答を出した。

 同委はこの日の第三回審査会で、希少動物を保護するワシントン条約を順守する立場から、「受け入れ態勢が整っていない」として、受け入れは認めない判断を下した。しかし、「学術研究や教育目的などの観点から問題が解決されれば、規定に沿って輸入は可能だ」とも指摘し、将来の受け入れに可能性を残した。

 ワシントン条約は、パンダの商業目的の国際取引を禁止しており、このため中国は外国に対しては、基本的にパンダを貸し出す形をとってきた。しかし、中国は今回、台湾に対して「贈呈」を申し入れた。このため、受け入れを認めれば、台湾が「一つの中国」を認めたと受け取られかねないため、陳政権は慎重に対応を検討してきた。


 ≪「政治目的を持った決定」 中国側が非難≫
 【北京=野口東秀】中国国営新華社通信は三十一日、台湾側のパンダ受け入れ拒否は「政治目的を持った決定だ」と伝え、台湾当局を非難した。同通信は「島(台湾)内では当局がこの問題を政治化していることに批判があがっている」と台湾の野党関係者やメディアの声を伝え、陳水扁政権への揺さぶりを継続する構えだ。
――――――








●関連記事

日支防衛相会談で高村正彦が艦船相互訪問や軍事ホットライン創設を合意
「日中友好議員連盟」会長
「北京五輪を支援する議員の会」副会長
支那の対日政策責任者が頼りにする「七人のサムライ」の1人
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/24604478.html

長野聖火リレー3
高村正彦は「中国人もチベット人も1人も逮捕されていない」と大嘘を吐く
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32515441.html



ちょっと待て!
もともとパンダは支那の動物ではなく、チベットの動物だ
支那のパンダ外交に騙されない台湾とトキにも騙される日本
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/28426618.html

台湾でパンダ争奪戦
いったん拒否の台湾だが国民党の馬が総統になってやっぱり欲しい
動物園の誘致競争熱気
ちょっと待て!
もともとパンダは支那の動物ではなく、チベットの動物だ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31636307.html

(一部抜粋)


現在、全世界のパンダの8割が四川省に居る。

その四川省のパンダのうち、殆どのパンダは四川省のアバ州(アバ・チベット族チャン族自治州)で生息しているが、成都市や雅安市でも多数のパンダが飼育されている。

アバ州以外の、成都市や雅安市で飼育されているパンダは、アバ州に生息したのを強制連行されたのだ。


支那は、「チベット」を侵略し、青海省、四川省、甘粛省、雲南省、チベット自治区の5つに分割した。

本来のパンダの生息地である四川省アバ州は、もともと「チベット」なのだ。

アバ州は、1951年に支那に侵略された後も、暫く四川省の一部分になってはいなかったが、1955年に四川省に編入されてしまった。

現在では観光開発が進んで支那人(漢族)が多数アバ州に移住しているが、もともとアバ州に支那人は殆ど生息して居なかった。



パンダが絶滅危惧種になったのも、支那のせいだ。



つまり、パンダは支那の動物ではなく、支那がチベットを侵略してかっぱらった動物であり、支那はチベットから略奪・連行したパンダを対日工作などの外交に利用してきたのだ。

一昨年、台湾の陳水扁総統は、そのような支那の策略には乗らず、支那から申し入れられたパンダ贈呈を「希少動物の国際取引を規制するワシントン条約」などを理由に毅然と拒否した。

私は、パンダやトキを貰って馬鹿みたいに喜んでいる日本とは大きく異なる陳水扁総統や台湾国民を尊敬していたのだが、本当に残念だ。

台湾もチベットも支那ではないため、台湾などの外国が、チベットのパンダを支那から受け取ることは、「希少動物の国際取引を規制するワシントン条約」に2重に違反することになる。








「高村ふざけるな!支那からパンダを借り受けるな!」
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『胡錦濤来日反対!シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!』に参加・酒井信彦元東京大学教授の主張に激しく同意・ダライ・ラマ14世は勝手に独立を放棄するな!・非暴力主義では何も解決しない!
胡錦濤が長野聖火リレー協力「高く評価」


長野聖火リレー協力「高く評価」=訪中の中曽根元首相に-中国主席
4月29日16時0分配信 時事通信

 【北京29日時事】中国の胡錦濤国家主席は29日、北京・人民大会堂で中曽根康弘元首相と会談し、長野市で行われた北京五輪の聖火リレーについて、「成功裏に終え、日本の関係当局の協力を高く評価し、感謝する」と述べた。
 また胡主席は、5月6日からの自らの訪日に関し、「非常に心待ちにしており、特に国民の皆さんに会えるのが楽しみだ」と発言。「日中が共に努力し、戦略的互恵関係の新しい局面を切り開きたい」と訪日成果に期待感を表明した。







本日、『胡錦濤来日反対! シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!』に参加して来た。

このデモ行進のことは、昨晩、新風から送信されたメルマガで知ったが、行くつもりはなかった。

ところが、午前中にいろんなブログを訪問していたら、多くの人が一生懸命に参加を呼びかけていたので「自分も参加しないと悪いかな…」などと思ってしまって昼近くになって参加する決断をした。

「手錠五輪Tシャツ」に着替え、「チベット国旗」を持ち、いざ!出発!!

胡錦濤来日反対! シナ人の「長野暴乱」を許さないぞデモ行進!

<侵略・虐殺現行犯!シナ人は人類の敵だ>

日時:平成20年4月29日 午後13時半集合・開始(挨拶、決議文朗読)
  デモ出発14時~

場所:渋谷・宮下公園

雨天決行、プラカードの持参にご協力を

主催:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ

協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会
在日特権を許さない市民の会 

連絡:西村修平(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)





まずは、西村修平さんの挨拶。






次に、酒井信彦(元東京大学教授)は、チベット問題について次のように述べた。
「チベット問題は、人権問題ではなく、支那の侵略問題だ。 ダライ・ラマ14世はチベットの独立を求めないと言ってしまったが、これは大きな間違いだ。 これでダライ・ラマ14世がチベット自治区に戻ってしまえば、チベット問題は解決ではなく消滅してしまう。 支那のチベット侵略が内外で承認されてしまい、二度とチベットは独立できなくなる。 そんなことになれば、チベットの後に日本が同じように侵略される。 チベット問題で支那を非難する際には、人権弾圧ではなく、侵略を非難しなければならない。」




私は、この酒井信彦先生の主張に激しく同意する。

支那が外国(チベット、東トルキスタン、内モンゴルなど)を侵略して大虐殺しているのに、「人権問題」などというのは、ピント外れも甚だしい。

また、ダライ・ラマ14世が、「独立を求めていない。求めているのは高度な自治だ。」というのは、馬鹿な話だ。

ダライ・ラマ14世は、国家というものをいったい何だと考えているのだろうか?!

私は、ダライ・ラマ14世に、「千年以上前からある国家の独立を勝手に放棄するな!」と強く抗議したい!

また、ダライ・ラマ14世の「非暴力主義」では何も解決しないことも強く訴えたい。

正義も理屈も通用しない支那によって武力で侵略されて大虐殺されているのだから、チベットは独立を目指して闘争する以外に道はないのだ。

そして、日本や台湾やインドやベトナムなどの周辺諸国は、力を合わせ、世界にも呼びかけながら、チベットなどの独立闘争を支援し、支那に対しては制裁などの圧力を強めていかなければならない。
●関連記事
ダライ・ラマの「退位」言及は独立急進派を抑制するメッセージ・現在チベットでは「ダライ・ラマ14世の非暴力路線、高度の自治要求は、支那に対し無意味で無力」と反発を強める若手急進派が台頭・それが正しい




酒井信彦元東京大学教授の次に、古賀俊昭東京都議会議員や渡辺眞日野市議会議員や瀬戸弘幸「維新政党・新風」副代表の挨拶が続いた。

更に、「決議文朗読」を終え、デモ隊は宮下公園を出発した。

集会・デモの参加人数は、およそ200人と思われる。





約200人のデモ隊は、

「胡錦濤の来日を、阻止するぞー!」

「日本人は、長野の屈辱を、忘れないぞー!」

「虐殺の祭典・北京五輪を、ボイコットするぞー!」

「支那人はチベットから出て行けー! ウイグルから出て行けー! モンゴルから出て行けー! 日本から出て行けー!」

「支那は、犯罪者を日本に輸出するなー!」

「日中国交を、断絶するぞー!」

「支那は、侵略と大虐殺を、やめろー!」

「虐殺現行犯の胡錦濤来日反対!」

などとシュプレヒコールを上げて、多くの人出で賑わう渋谷の街をデモ行進した。








胡錦濤来日反対デモ







「ダライ・ラマ14世が求める高度な自治など意味がない。チベットは独立を求めよ!」
「支那人相手に非暴力主義は役に立たない。」
「支那はチベットや東トルキスタンや内モンゴルの侵略をやめろ!」
「チベット大虐殺の張本人・胡錦濤は日本に来るな!」
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長野聖火リレー4・支那紙が長野の支那人留学生を自画自賛・勝谷誠彦が支那人留学生や長野県警など警察やマスコミや高村正彦などを厳しく非難・涙の乱入、亡命2世「独立は両親の悲願」
支那紙が長野の支那人留学生を自画自賛


<聖火リレー>長野の留学生は「理性失わず、秩序正しかった」=中国紙が絶賛
4月28日11時29分配信 Record China

2008年4月26日、国営新華社通信が、長野の聖火リレーに集まった5000人とも言われる中国人留学生達の様子を紹介。自主的に「ゴミは持ち帰ること」「武器を携帯しないこと」など16条の「内部規定」を定め、理性を失わず秩序正しく声援を送る姿が感動的に伝えられた。

当日、現地長野では一部でチベット独立支持勢力との小競り合いがあり負傷者が出たが、日本の厳重な警備体制もあって欧州での騒ぎや、その後の韓国での混乱に比べれば総じて秩序だったリレー応援が実現したとみられる。

記事によると、仙台・東北大学金属材料研究所の門賀(メン・ホー)さん。門さんは前日25日の夜10時、バスで仙台を出発し、100人以上の仲間と8時間もかけて早朝の長野に到着した。1か月前から、旗やTシャツ、シュプレヒコールの練習など準備は大変だったが、「苦労するだけの価値はある。一生忘れられない思い出」とその喜びと興奮ぶりを語った。

門さんはまた、5000人もの中国人留学生が集まるにあたり、心配したのが「現地への迷惑」だった。だが、「内部規定」よる「束縛」で、そんな心配は杞憂に終わったという。その「内部規定」の内容は、全部で16条。「法律違反を犯してはならない」「意見の異なる団体に挑発を加えてはならない」「汚い言葉や行動をとってはならない」「ゴミを捨ててはならない」など細かく定められていた。

記事の最後ではこうした留学生達の姿を、「情熱に満ち溢れながらも理性を失わず、秩序正しく聖火に声援を送る姿は、深い印象を残した」と称賛した。









まず、「ゴミを捨ててはならない。」とか規定を述べた上で称賛しているが、リレーが終わって私が駅の方に戻ったら、駅前の広場の地面に支那国旗が捨てられており、私が見ている間は支那人が近くを通っても誰も拾っていなかった。

既に散々報告しているように、この支那紙による支那人留学生への称賛は真っ赤な嘘だ。

昨晩の当ブログ記事で述べたとおり、外相の高村正彦は、「警察がよくやってくれた。支那人もチベット人も逮捕されず…」と言った。

勝谷誠彦がテレビで、支那人留学生や警察やマスコミや高村正彦などを厳しく非難した。

そのYou Tubeを紹介するが、勝谷は本当によく言ってくれた!

【聖火リレー】日本のマスコミが伝えない真実 【長野】






動画で勝谷が言っていた26日付の産経新聞(大阪夕刊)の記事とは、次の記事のことだ。

高村正彦や他のマスコミ報道がインチキであることが良く分かる。



――――
【長野聖火走った】「フリーチベット」涙の乱入 亡命2世「独立は両親の悲願」
2008/04/26, 産経新聞(大阪夕刊)より一部抜粋

 何のための、誰のための「平和の炎」なのか。26日、3000人規模の厳戒態勢の中で行われた北京五輪の聖火リレー。沿道を埋め尽くす真っ赤な中国国旗と、時折揺れるチベットの雪山獅子旗。出発式会場に一般客は入れず、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。「チベットに自由を」「ゴーゴーチャイナ!」。チベット問題を訴えるプラカードも掲げられ、タレントの萩本欽一さんや卓球の福原愛さんが走行中には男が取り押さえられる場面もあった。善光寺で知られる仏都・長野市は終日騒然とした空気に包まれた。

 ハプニングは突然起きた。JR長野駅や善光寺周辺と比べて、比較的観客の数が少ないコース中ごろの沿道。「フリーチベット!」。チベットの旗を握りしめた男がロープをまたいで車道へ飛び出し、聖火ランナーの列に飛び込んだ。警官隊に取り押さえられ、地面に顔を押さえつけられながらも、「フリーチベット」の泣き叫ぶような声は消えない。
 威力業務妨害の現行犯で逮捕された男は、台湾に住む亡命チベット人2世の古物商、タシィ・ツゥリン容疑者(38)。
 「私はオリンピックに反対しているわけではない。ただ、チベットの惨状を全世界に訴える絶好の機会だと思っている」。この日朝、沿道の別の場所でチベットの旗を広げていたタシィ容疑者は記者にそう話していた。
 父親は、中国のチベット侵攻後の1959年、チベットからインドに亡命し、タシィ容疑者はその地で生まれた。
 紛争は直接経験していないが、父親の壮絶な体験がタシィ容疑者の心に刻み込まれている。
 父親は紛争の最中、政治的理由で中国公安当局に拘束され、死刑を宣告された。しかし執行の前日、一か八か、小さな窓から絶壁に向かって飛び降りて脱走、一命を取り留めた。その後、夫婦で当時7歳だった兄を連れて2週間かけて、命からがらヒマラヤ山脈を越えたという。
 「チベット独立は両親の悲願でもある。それを実現するためには、残りすべての人生を犠牲にする覚悟がある」
 チベット難民として暮らしたインドでは、常に「どこにも所属しないホームレスのような感じだった」。しかし、ダライ・ラマ14世の言葉に接し、考え方が変わった。
 「チベットはチベット人のもの。暴力を使わず、平和的に訴えることで、私たちの『自由』を取り戻したい」
 タシィ容疑者は25日夜に長野入り。タイの聖火リレーでも抗議活動に参加したが、そのときと比べると、日本のほうがチベット支援者が多いことに驚いたといい、「応援してくれる日本のみなさんに感謝している」と話していた。
――――






警察官 黙秘




●その他、長野県警など警察の職務怠慢や暴挙を示す証拠の動画

【長野県警】チベット旗を積んでたら、基本的人権を剥奪します
http://www.youtube.com/watch?v=nSfKIZfBq3E

Chinese Hooligans immodestly getting on a monument
http://www.youtube.com/watch?v=0pfyGRV-t_8

長野聖火リレー 中国人が堂々とハコ乗り&市民が何もしない警察に抗議
http://www.youtube.com/watch?v=eO7sXv2si2w

警察が領土割譲した聖火リレースタート地点の様子 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=y0IrqxsFe0g&feature=related

警察によるチベット支援者弾圧・暴行 The police suppressed Tibet supporter
http://www.youtube.com/watch?v=RA_tsqRo8kU&feature=related

【長野聖火リレー】ペットボトルを投げる支那人
http://jp.youtube.com/watch?v=sHgLK8lwnsM


【マスコミ黙殺】 北京オリンピック聖火抗議 in 長野 【警察によるチベット弾圧に抗議】 H20/04/26
http://www.youtube.com/watch?v=iMzLSimtbXo

長野県警には道路交通法は存在しないようです
http://www.youtube.com/watch?v=MMol-Y2JyFA








「支那の犬か?!長野県警はふざけるな!」
「支那は当然だが、高村もマスコミも警察も大嘘吐きだ!」
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長野聖火リレー3・「赤色の海」と「チベット独立派勢いなし」と支那では報道・高村正彦は「中国人もチベット人も1人も逮捕されていない」と大嘘を吐く・長野県警など警察は、違法行為の支那人どもを全く逮捕せず



長野リレー「赤色の海」と報道


長野リレーは「赤色の海」 チベット独立派勢いなし
4月27日12時49分配信 サーチナ・中国情報局

 26日付中国新聞社電は、中国紙・環球時報を引用し、同日長野市で行なわれた北京五輪の聖火リレーについて、約1万人の中国人らが中国国旗を持って集まり、同市は赤一色の海になったなどと報じた。

 現場にいた中国人の谷羊さんによると、チベット独立支持派は100-200人で、「雪山獅子旗」を手にしていた。在日中国人の1人が旗をもぎ取ろうとしたが、別の中国人に制止された。谷さんは「あんな旗はまったく役にたたない。われわれの勢いが完全に彼らを圧倒していたからだ」と話している。

 現場周辺には、右翼活動家も多かったが、明らかに一般の日本市民とは異なる様子。同社電は「普通の長野市民らは聖火を歓迎していた」と伝えた。
――――――





長野での「悪魔の聖火リレー」に抗議してから暫く経つが、「血色(ちいろ)の支那国旗の海」の異様な光景が目に焼きついて離れない。

また、
「ちょんこう!ちゃーよう!!(中国、加油!)、ちょんこう!ちゃーよう!!(中国、加油!)」
「ワン・チャイナ!、ワン・チャイナ!」
の大合唱が耳に残る後遺症に悩まされている。



警察が露骨に支那人どもを守り、日本人などを弾圧していたことについても、他の人のブログなどを訪問しているうちに更に怒りが増してくる。

そんなとき、私は、テレビでニュースを見ていて高村正彦の話を聞き、怒り心頭に発した。

フジニュースネットワーク(04/27 12:43)
高村外相は27日、フジテレビの「報道2001」に出演し、26日の長野での聖火リレーについて「警察がよくやってくれた。それに尽きますね。逮捕者は6人出たけれども、中国人もチベット人も、1人も逮捕されていないんですよ」などと述べた。
高村外相は、互いに非暴力の方針が徹底していたと評価した。
一方、北京オリンピックの開会式への参加問題とチベット問題とは、関連づけない考えを明らかにした。(以下略)







まず、台湾国籍の亡命チベット人が逮捕されている。

チベットという国家を認めていない以上、チベット国籍のチベット人など居るわけがない。

インドに亡命したチベット人を「インド人」と呼ばずに「チベット人」と呼んでいるのだから、台湾に亡命したチベット人も「台湾人」とは呼ばずに「チベット人」と呼ばなければおかしい。


次に、支那人の逮捕者が出なかったのは、支那人どもが逮捕されるようなことをしなかったからではない。

長野の警察官たちが逮捕すべき支那人どもを全く逮捕しなかったからだ。

長野の支那人どもは逮捕されるようなことを沢山していたにもかかわらず、警察は、職務を遂行せず、支那人の犯罪を野放しにしていた。

例えば、聖火ランナーにモノを投げた日本人が2人ほど逮捕されたようだが、支那人どもはチベット国旗を掲げて自転車やオートバイで走っていた日本人などに対して中身の入ったペットボトルなどを何度も思いっきり投げつけていた。

私も含めて多くの人々が目撃していたし、警察官たちも、それを何度も目撃していた。

しかし、警察は、チベット支持者に対してモノを投げつけた支那人たちを全く逮捕しようとしていなかった。

それどころか、警察官たちは、チベット国旗とダライ・ラマ14世がプリントされた幟を付けて自転車に乗っていた日本人を止め、自転車から降ろし、その行動をやめさせていた。



一方、警察官たちは、支那人どもが車にハコ乗りして巨大な支那国旗(五星紅旗)を振りかざしていたのを目撃しても全く逮捕しようとしていなかった。

長野県警には道路交通法は存在しないようです






他にも、警察は、支那人たちの不法行為を悉く見過ごし、全く取り締まろうとしなかった。

聖火リレー 長野駅前モニュメントを占領する中国人




どうして、同じ事を日本人がやると逮捕されたり強制的にやめさせられたりするのに、支那人たちがやると「お咎めなし」なのか?!



●その他、長野県警など警察の職務怠慢や暴挙を示す証拠の動画

【長野県警】チベット旗を積んでたら、基本的人権を剥奪します
http://www.youtube.com/watch?v=nSfKIZfBq3E

警察が領土割譲した聖火リレースタート地点の様子 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=y0IrqxsFe0g&feature=related

長野聖火リレー 中国人が堂々とハコ乗り&市民が何もしない警察に抗議
http://www.youtube.com/watch?v=eO7sXv2si2w

警察によるチベット支援者弾圧・暴行 The police suppressed Tibet supporter
http://www.youtube.com/watch?v=RA_tsqRo8kU&feature=related







「支那の犬か?!長野県警はふざけるな!」
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長野聖火リレー2・逮捕6人・支那の犬!長野県警はふざけるな!・血色の支那国旗で他の旗を覆い隠す支那人・支那人の道路交通法違反を取り締まらない長野県警・支那人と警察はやりたい放題
聖火韓国へ 逮捕者は6人に


<聖火リレー>日本を離れ韓国へ 逮捕6人…大きな混乱なく
4月26日22時43分配信 毎日新聞

 長野市で26日開催された北京五輪の聖火リレーで、中国当局のチベット人権問題への対応などを巡る妨害行為で、台湾籍の1人を含む男6人が威力業務妨害容疑などで逮捕され、中国人4人が小競り合いで軽傷を負った。だが、リレーは大きな混乱もなく終了。聖火は長野新幹線で東京に運ばれ、26日午後10時40分ごろ、羽田空港から次のリレー開催地の韓国ソウルに向かった。

 長野県警の調べでは、沿道などの観客は約8万5600人。うち、ゴールの若里公園は5000人、出発式が開かれた県勤労者福祉センター跡地と休憩地点の長野五輪競技施設「エムウェーブ」は各300人だった。

 午前9時前、タレントの萩本欽一さん(66)が通過する際に火がついていない発炎筒を投げ付けるなどした横浜市西区の政治結社構成員(33)を暴行容疑などで逮捕。同じころ、車道に飛び出した川崎市多摩区の会社員(30)を威力業務妨害容疑で現行犯逮捕した。

 ほかに同容疑で現行犯逮捕されたのは▽北京五輪卓球日本代表、福原愛さん(19)を妨害しようとした台湾籍の建設作業員(42)▽東京都中野区の会社員(38)▽世田谷区の無職(25)の3人。また、愛知県津島市の自営業者(63)は聖火に向けて投げたトマトが警官に当たり、暴行容疑で現行犯逮捕された。

 調べに対し、川崎市の会社員は「チベット問題を訴えたかった」と話し、台湾籍の建設作業員は「中国人がたくさんいたので興奮した」と供述しているという。【藤原章博】
――――――





上のニュースでは観客を約8万5600人と報じている。

また、いろんな報道を見てみると、今日の長野の支那人の人数をや「5千人以上」と報じていることが多いが、私の感覚では、1万人くらいは居たように思える。

支那人どもは非常に大きな血色に染まった支那国旗(五星紅旗)を沢山持っていたが、チベットや東トルキスタンの支持者たちが持っていたチベット国旗(雪山獅子旗)や東トルキスタン国旗(キョック・バイラック)などは小さいモノや手作りのものが多かった。

抗議派の人数は千人足らずで、支那人大軍団の10分の1位のように思えた。



朝8:47頃、長野駅前の長野大通りで萩本欽一に抗議の叫びを上げた私は、次に、駅の反対側に移動し、長野駅東口(駅反対側)朝日新聞・長野朝日放送前で抗議をすることにした。




マスコミの取材などは、ゴール地点となった若里公園に集中していたようだが、この長野駅東口(朝日新聞・長野朝日放送)でも、いろいろあった。

まず、腹が立ったのは、最初に私が歩道最前列を陣取ったにもかかわらず、後から大勢で来た支那人の集団が割り込んで真横まで来てしまうことだった。

連中の血色の支那国旗(五星紅旗)はバカデカイため、そうなると私が掲げていたチベット国旗(雪山獅子旗)(約59センチ×約89センチ)は、たちまち覆い隠されてしまう。

更には、バカデカイ血色の支那国旗が私の顔を覆い隠し視界を遮る。

私は、何度も何度も、「オマエラ、後から来て無理やり前に出て来るな!後ろに下がれ!!」と怒鳴ってやったが、周囲に支那人が多数居ることもあり、意味不明な反論をして来て一向に下がろうとしない。

風が吹いたりしたときに何度も繰り返し私の顔に纏わりついてきたので、私はそのバカデカイ血色の支那国旗を掴んで放さないでいたら、ムキになって引き離そうとする支那人たちと小競り合いとなった。

すると、目の前の警察官2~3人が、主に私に向かって、「やめなさい!」と言いながら割って入ってきた。

私が警察官たちに事情を説明しても、警察官たちは、「仲良くやりなさい」とか「子供みたいなことを言わないで」とか言ってくる。

その他いろいろ見ていても、本当に警察官どもは、支那人に甘く、日本人などには厳しい。
●動画
長野聖火リレー 中国人が堂々とハコ乗り&市民が何もしない警察に抗議


どこからともなく頻繁に、「ちょんこう!ちゃーよう!!(中国、加油!)、ちょんこう!ちゃーよう!!(中国、加油!)」の大合唱が沸き起こる。

こちらも、「フリー・チベット!フリー・ウイグル!フリー・モンゴル!ストップ・キリング!」などと連呼するが、数では10倍くらいの差がある上に、警察官は支那人側に味方をするから劣勢は否めなかった。

そうこうしていると救急車が来た。

詳しいことは知らないが、どうやら支那人が怪我をしたらしい。






更に暫くすると、今度は、暴力団か朝鮮人街宣右翼の構成員風の人たち数人が暴れだした。






このとき、私のデジカメの電池が切れた。

そのため、間もなく(12:10頃)聖火ランナーが来たが、写真は撮れなかった。

聖火ランナーは女性だったが、一般人なのだろうか、私には誰か判らなかった。


これで、私の長野での戦いは、終了した。

ときどき雨も降る寒い中、五輪手錠Tシャツ姿になり、私なりには頑張ったと思っている。

ただ、残念ながら多勢に無勢の上、警察まで支那大軍団の味方をしたので、支那の侵略と大虐殺を非難する側は、苦しい戦いを強いられた。



【長野県警】チベット旗を積んでたら、基本的人権を剥奪します








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