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「僧侶100人以上を連行」・治安当局や軍は100人以上のチベット人を殺害・さらに1000人以上を逮捕、拘束・[FREE TIBET] 慈悲と修羅 - 業田良家(English Version)
チベット僧侶100人以上連行か


「僧侶100人以上を連行」チベット支援団体
3月30日8時1分配信 産経新聞

 インドに拠点を置く非政府組織「チベット人権民主化センター」は28日、四川省アバ県で同日、武装警察部隊が「正式な司法手続きを経ずにチベット仏教寺院の僧侶100人以上を連行した」と発表した。数百人が寺院を急襲し、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世の肖像画や関連資料を捜索、持ち去ったという。(北京 野口東秀)
――――――





3月29日付の産経新聞によれば、外国メディアの取材団が27日、チベット自治区ラサのジョカン寺を訪れた際、僧侶たちは実情を伝えようと次のように訴えた。

「政府側の主張に真実はない。いつでもウソばかりついている」

「政府は、僧侶に対する国民の見方を変えてしまった。この地では、われわれはまるで受刑者のようだ」

「(寺院内の僧侶姿の人々は)本当の信者ではない。中国共産党員だ。彼らは政府が送り込んできた役人だ。そして、われわれは外出を禁止された」

「治安当局や軍は100人以上のチベット人を殺害した。さらに1000人以上を逮捕・拘束している」

「ダライ・ラマに帰ってきてほしい。政府はわれわれにダライ・ラマを冒涜するよう望んでいるが、それは正しいことではない」

「逮捕されてしまうことはわかっているが、われわれは戦い続けなければならないのだ」







[FREE TIBET] 慈悲と修羅 - 業田良家(English Version)




・゜・(´Д⊂ヽ・゜・






































以下は、ペマ・ギャルポさんの手記『新潮45』平成八年九月号(中国のチベット百二十万人大虐殺)より。

●裕福な人は公衆の面前で処刑された。

【およそ百人の人々が公衆の面前で銃殺されることになった。処刑される事になった人々は、貧民から搾取したとして告発されていた。集会では中国人から金をもらっていた多くの貧しい階級の人々が群集の中に入り、群集に対して「もし、裕福な者の処刑に賛成しないならば、その者も銃殺される」と触れ回った】

中国は、チベット人同士の信頼関係を根底から覆すために、密告制度と人民裁判を導入。
子供たちは、集会の場で、両親の罪を糾弾し、親は子供の罪をあげつらわなければならなかった。

52歳の農民は裕福な男たちが磔にされるのを見るよう、中国人に命じられた。
25人の男たちが磔にされ、その下で火が燃やされた。火は男たちの体に燃え移った。
さらに、彼は、24人の人の目に釘が打ち込まれて殺されるのを目撃した。

50歳の女性は、7人の裕福な男たちが池で溺死させられるのを目撃している。

リゴン・アムドの商人は次のように証言している。

【ある男は、立ったままの姿勢がいいか、横になった姿勢がいいかと尋ねられ、立ったままの姿勢がいいと答えた。すると、穴が掘られ、男は穴に入れられた。穴には泥が入れられ、泥は男が死ぬまで次々に押し込まれた。男の顔から眼球が飛び出すと、中国人はそれを切り取った。残りの4人は、両親が犯した過ちを詳しく述べるよう言い渡され、その後、後頭部を銃で撃たれた。脳みそが飛び散ると、中国人たちは花が咲いたようだと言った】


●一千人の僧侶が公衆の面前で処刑された。

5人の僧侶は縄で絞め殺されたが、その際、首を絞める道具として重い仏像が使われた。

また、カム地方で有名な高僧の一人であるドゾルチェン・リンポチェは、四本の杭を打たれ身動きできないようにされ、腹を上から下まで切り裂かれた。

三百人の僧侶が生きたまま焼き殺されたり、生体解剖された。

中国人は、僧侶にこう言い放った「自分の命さえ救えぬ者に、人民の命が救えるはずがない」。「奇跡が起こせるなら、みんなの前で飛んで見せろ」と高い崖から蹴落とされた僧侶もいた。

中国人は、僧院に無理やり女を入れ、経典がトイレットペーパー代わりに使われ、僧侶の一人が「やめてくれ」と頼むと、腕を切り落とされ「神がいるなら、腕を元に戻してくれるはずだ」と言った。


中国人は、宗教ばかりでなく、チベット人そのものを抹殺しようとしていた。

● 断種治療

28歳の小作人はアムド地方に派遣されてきたや7人の中国人医師たちに、頭を良くし、背を高く、体を丈夫にするための特別な治療を施すと告げられた。中国人医師は村人全員にこの治療を受ける事を命じ、背いたものは殺されると言った。

小作人は服を脱ぎ、カウチのような物の上に横になるよう言われた。・・・先端に小さな鉤状のものがつき、元の部分がハサミのように開閉する手術道具がもちだされた。そして、この道具が尿道に挿入され、小作人は痛みのため意識を失った。彼は十日間ベッドで寝ているよう言われ、処置を他言してはならないと言われた。

ドイ出身の23歳の男性の証言によれば、ドイの町に到着した30人の中国人医師団は、人々の身体を強くする治療を行なうと発表した。この男性は生殖器の検査と治療を受け、退院したあとも一ヶ月間家で寝ていた。

【この治療を受けた後、彼は性的欲望がなくなり、頭がぼんやりするようになった。同じ治療を受けた友人の一人は五ヶ月後に死亡した】

【当時17歳だった彼の妻も、二週間後に呼び出された。生殖器の検査が行なわれ、膣に空気袋のようなものが挿入され、膨らんだ。この空気袋が引き出されたときに、肉片が一緒に膣の入り口に出てきた。これに白い粉をつけられた。彼女は五日間入院し、毎日注射と錠剤を処方された。このことは夫にも言ってはならないと命じられた。彼女は家に帰ってから、夫に性的欲望がわかない事、また、月経が止まってしまった事を打ち明けた】

カルメベユル出身の29歳の小作人は、チベット人女性に対し、別の口実で不妊や堕胎のための治療が行なわれているのを、中国人医師から耳にした。そして、実際にその手術を目撃している。

【医師はその女性の腹部中央を切開した。女性の体内から取り出されたものは、黄色がかった肉片で、医師はそれを子宮だと言った】

1989年2月29日のワシントンポスト紙は次のような証言を掲載している。

【人口抑制隊は僧院の隣にテントを設営。村人たちは「すべてのチベット人女性は中絶と避妊手術を受けるために出頭するよう。出頭しなければ重大な結果を招くであろう」との連絡をうけた。拒絶した女性は強制連行され、手術されたうえ、術後の処置も受けられなかった。妊娠数ヶ月になる女性たちは胎児を摘出された。テントの横には胎児が積み重ねられ、異臭を放っていた】


●電気棒による拷問

【ある尼僧は電気の通った金属製の机の上に縛られ、胸を電気コードで巻かれた。そして、電気棒を膣内に突っ込まれて感電させられた】

ヨデン・チョウダクの証言

【88年3月5日のデモの二日後、警官が職場に来て警察へ連行された。そこには分厚い本があり私の罪状が書かれていると言った。しかし本を開けることは無かった。私が何も悪いことはしていないと訴えると、婦警が私を別の部屋に連れて行き、胸部をけった。その婦警は電気棒を私の口に触れさせた。その瞬間、口が爆発したかのように感じ、私は気絶した】


●餓死

チベットでは、それまで飢えと言うものは無かった。チベット語には餓死という単語はなかった。貧しかったが食べ物に困ってはいなかった。

ところが、中国軍兵士や漢人入植者が大量に来て、チベット人の主食である大麦ではなく、彼らが好む小麦を無理やり植えさせた。土壌や気候を無視した作付け転換の結果、1977年には小麦の収穫は皆無。大飢饉が襲い、チベット史上はじめての餓死者が出た。

中国は、チベット人を殺して人口を減らした後に、大量の中国人を送り込んで、中国人の人口比率を上げた。平成八年現在で中国人の数がチベット人の数を上回っている。





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【日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会】に参加して来た・現状報告とトーク、そして300人~400人が自発的に「日本を守る」国民大行進に参加
本日(3月30日・日曜日)、【日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会】に参加して来た。

開始日時2008年 3月 30日 (日曜日)   0時00分 (GMT+09:00)
場所日比谷野外音楽ステージ

<出演>
桜井誠(在特会会長) 村田春樹(外国人参政権に反対する会) 渡辺眞(日野市議)
古賀俊昭(東京都議) 小坂英二(荒川区議) 平田文昭(市民団体代表)
西村幸祐(ジャーナリスト) 富岡幸一郎(評論家) 酒井信彦(元東京大学教授)
水間政憲(ジャーナリスト) 西尾幹二(評論家) 石平(評論家)


まず、はじめに桜井誠(在特会会長)が主催者挨拶と現状報告、次に村田春樹(外国人参政権に反対する会)が外国人参政権に関する現状報告、そして渡辺眞(日野市議)が人権擁護法案に関する現状報告を行なった。



次に、小坂英二(荒川区議)、吉田康一郎(東京都議)、石平(評論家)、酒井信彦(元東京大学教授)の順番で、【来賓ゲストによるリレートーク】が行なわれえた。

小坂英二(荒川区議)の試算では、もしも外国人に参政権が付与されてしまうと、東京都荒川区では32人の区議会議員のうち6~7人が外国人によって当選させられてしまうとのことだ(日本人有権者の投票率50%で外国人有権者の投票率100%の場合)。

石平(評論家)は、「世界で日本ほど人権が保護されている国はない。人権擁護法案に熱心な政治家は日本ではなく北京に行って『人権』を叫べ!」と主張した。

酒井信彦(元東京大学教授)は、チベット問題に言及し、『チベット問題の本質は、「人権問題」ではなく、「侵略問題」、「民族独立問題」だ。 「中華人民共和国政府」と「チベット亡命政府」の話し合いというのは、「巨大な暴力団」と「一市民」が話し合うのと同じことであり、マトモな対話が成り立つわけがない。 解決したとなれば、それはチベット側が支那側に屈服したということであり、チベット問題の解決ではなくチベット問題の消滅だ。 「対話で解決」は誤魔化しだ。 チベット独立問題が消滅してしまえば、チベット侵略という世界史上稀に見る支那の巨大犯罪が堂々と罷り通ることになり、世界は暗黒の世の中だ。 侵略という犯罪を認められた支那人は、その次に侵略を拡大し、その格好の標的が日本であることは明らかだ。 だから、チベット独立を支援することは、他人事ではなく、日本民族の生存を守るために直結している。』と訴えた。

日本を守ろう!国民大集会(酒井信彦元東大教授)




その後、 西村幸祐(ジャーナリスト)、石平(評論家)、西尾幹二(評論家)、富岡幸一郎(評論家)、水間政憲(ジャーナリスト)、平田文昭(市民団体代表) によって、シンポジウムが行なわれた。






シンポジウムが終わると、15:00からは、【在日特権、外国人参政権、人権擁護法案に反対する国民大行進】(デモ行進)だ。

デモ隊は、約90名ずつ3隊に分かれて日比谷公園を出発した。










【<活動報告>「日本を守る」国民大行進】
せと弘幸blog『日本よ何処へ』より抜粋
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

 本日の東京の天候は朝からどんよりとした雲に覆われ、いつ雨が降ってもおかしくない最悪の天候でした。まさに現下の日本の将来を暗示するかのような暗雲と言っても良いほどの最悪の天候でした。

 しかし、そのような中においても、続々と多くの方が詰めかけ、最終的には400人を越すほどの人達が参集してくれました。主催者は勿論のこと、呼びかけ人としてブログでご参集をお願いしてきた私にとっても、本当に皆様への感謝の気持ちで一杯です。

 組織的に動員された訳でもなく、日当が支払われる左翼デモとは違います。
皆さんが自発的に何の見返りを期待するのでもなく、本当に純粋な気持ちからこの「日本を守る」国民大行進に参加をして頂いたのです。

 本日の集会の模様やデモ行進については下記のアドレスにクリックするとご覧になれますので皆さんも、我々の心からの叫びについて聞いて頂きたいと思います。
http://www.stickam.jp/video/178083869
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3月30日【日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会】の動画(1時間)







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ユニクロが北京に再進出・2006年に一度撤退したが巻き返しを図る・国を売るファーストリテイリングの柳井正は靖国神社を参拝する首相を厳しく批判した国賊・日本IBMの北城恪太郎、伊藤忠の藤野文晤


ユニクロが北京に再進出

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000043-yom-bus_all


「ユニクロ」北京に再進出
3月29日20時37分配信 読売新聞

 【北京=寺村暁人】カジュアル衣料チェーンの「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは29日、中国・北京の繁華街、西単に「優衣庫(ユニクロ)北京西単店」をオープンした。

 2006年に北京から一度撤退したが、再進出で巻き返しを図る。

 中国での店舗は11店目。10年までに50店体制を目指すという。

 西単店は約1000平方メートルで、「日本の店と同様の品ぞろえ」(大苫直樹・最高執行責任者)という。五輪ブームで個人消費も活発化しており、品質をアピールして浸透を図る。
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「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングって、本当に支那が好きなんだとつくづく思う。

ユニクロは2002年に支那に進出したものの、2006年頃まで支那の現地法人は赤字で、北京にあった2店舗は2006年5月に撤退に追い込まれた。

性懲りもなく、支那の巨大市場という幻想に取り憑かれて目が覚めないのだろう。

支那の巨大市場という幻想に取り憑かれてしまった連中は、大抵金儲けのためなら国も売る。


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「靖国」が経済の足引っ張る
ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長
2005/12/27, 東京新聞


 「なぜ靖国神社に行くのか分からない。個人の趣味を外交に使うのはまずいんじゃないか」と憤るのは「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長(56)。

 「政治が経済の足を引っ張っている」と小泉純一郎首相を厳しく批判した。
 中国の工場と直接契約し、高品質の商品を低価格で販売するビジネスモデルを確立した柳井会長。「政冷経熱」といわれる日中関係の現状に危機意識は強い。
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■その他の主な財界売国奴



▼北城恪太郎経済同友会代表幹事(日本IBM会長)

首相の靖国神社参拝自粛や、全戦争犠牲者に対する無宗教の追悼碑建立を求めた。

「中国等アジア諸国に少しでも疑義を抱かせる言動を取ることは、戦後の日本の否定につながりかねず、日本の国益にとってもプラスにならないことを自戒すべきだ」





▼藤野文晤・伊藤忠商事顧問

「日本は中華圏の一国として、中国のリーダーシップの下で生きてゆけばいい」

「日本政府の(天安門事件に対する)経済制裁はばかげている。日本はかつて中国に散々ひどいことをした」







「支那の巨大市場という幻想に惑わされ、国を売る柳井正や北城恪太郎や藤野文晤らに天罰が下ってほしい!」
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沖縄集団自決訴訟・大阪地裁が出版差し止めや損害賠償の請求棄却・深見敏正裁判長「軍が自決に深くかかわった」・大江健三郎が軍命令説を真実と信じた相当の理由があったとして名誉棄損を否定・控訴へ


沖縄集団自決訴訟

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000043-san-soci


沖縄集団自決訴訟 「軍命令に根拠」 大阪地裁 元隊長の請求棄却
3月29日8時3分配信 産経新聞

 先の大戦末期の沖縄戦で、住民に集団自決を命じたとする誤った記述で名誉を傷つけられたとして、旧日本軍の元戦隊長と遺族が、ノーベル賞作家の大江健三郎氏(73)と岩波書店(東京)に、大江氏の著書『沖縄ノート』などの出版差し止めや損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、大阪地裁であった。深見敏正裁判長は「書籍に記載された自決命令はただちに真実と断定できない」としながらも「(命令の)事実については合理的資料や根拠がある」と認定。原告側の請求をすべて棄却した。原告側は控訴する方針。

 「隊長(軍)命令説」の真実性が最大の争点。判決は、真実性については認めなかったが、大江氏らが命令説を真実と信じた相当の理由があったとして、名誉棄損を否定する「真実相当性」を棄却の根拠とした。

 原告は元座間味島戦隊長で元少佐の梅沢裕さん(91)と、元渡嘉敷島戦隊長の故赤松嘉次元大尉の弟、秀一さん(75)。対象となったのは『沖縄ノート』と、歴史学者の故家永三郎さんの『太平洋戦争』(岩波書店)の2冊。



 深見裁判長は、多くの体験者が手榴弾(しゅりゅうだん)は自決用に交付されたと語っている▽第32軍は防諜(ぼうちょう)を重視し、渡嘉敷島では部隊を離れた防衛隊員の島民を処刑した▽日本軍が駐屯しなかった場所では自決がなかった-などとして軍が自決に深くかかわったと認めた。


 大江氏は昭和45年刊行の『沖縄ノート』で、研究者による戦史を引用して隊長命令説を記述。特に赤松元大尉について「集団自決を強制したと記憶される男」「戦争犯罪者」と記した。


 判決後、赤松さんは弁護士に「兄が命令を出していないと分かってくれたのに、なぜ敗訴なんだ」と憤りをぶつけたという。また、梅沢さんは支援者に「控訴審でも戦う」と決意を新たにしていたという。


 一方、大江さんは会見で「裁判所はよく(沖縄ノートを)読み取っていただいた」と判決を評価した。

 集団自決をめぐっては、作家の曽野綾子さんが渡嘉敷島を現地取材した『ある神話の背景』(48年)で疑問を投げかけ、座間味島の生存者の女性が生前、「軍命令の自決なら遺族が年金を受け取れると説得され、偽証した」と告白したことも明らかになっている。
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全く信じられない判決だ。


orz orz

○| ̄|_ ○| ̄|_



○┼< バタッ





>軍が自決に深くかかわったと認めた。



大阪地裁の深見敏正(裁判長)は馬鹿だ!

日本軍が集団自決に深くかかわったと言うが、「深くかかわった」とは何を意味するのか?!

日本軍は、沖縄住民の集団自決を必死に制止したから、「深く関わった」と言えば深く関わった!



渡嘉敷村の守備隊長(赤松嘉次)は、村民に対して、「非戦闘員だから最後まで生きてくれ。」と言った。

座間味島の守備隊長(梅沢裕)も、「そんなもの(手榴弾や毒薬)は渡せない。われわれの役目はあなた方を守ることだ。なぜ自決させなければならないのか。ただちに、集まった住民を解散させ、避難させよ」と命じた。



これに対し、大江健三郎は、『沖縄ノート』で、渡嘉敷村の守備隊長(赤松嘉次)と座間味島の守備隊長(梅沢裕)の二人を集団自決の命令者だという前提で、「ペテン」、「屠殺者」、「戦争犯罪人」呼ばわりしたうえ、「ユダヤ人大量殺戮で知られるナチスのアイヒマンと同じく拉致されて沖縄法廷で裁かれて然るべき」と「最大限の侮蔑を含む人格非難」をくり返していた。

これが名誉毀損にならないとすれば、いったい何が名誉毀損になるのか?!






>深見裁判長は、多くの体験者が手榴弾(しゅりゅうだん)は自決用に交付されたと語っている



多くの体験者って誰なんだ?

彼らは、誰から自決用に手榴弾を交付されたのか?


●関連記事

「大江裁判」の本人尋問を傍聴して
2年超の裁判に初出廷・自説撤回の期待裏切る・まるで「異界人」の説話
【正論】再論・沖縄集団自決・秦郁彦
朝日と大江健三郎(岩波書店)の反日・売国を許すな!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/27678198.html

許容する余地はない大江健三郎の人権侵害的記述
秦郁彦の稀に見る正論
沖縄戦の集団自決と大江氏裁判
両守備隊長の優れた人間性明らか
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18020187.html

沖縄集団自決
座間味島の守備隊長(梅沢裕少佐)は自決をいさめた
「われわれの役目はあなた方を守ることだ。なぜ自決させなければならないのか。」
宮平秀幸さんが軍強制説否定する新証言
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/30628845.html

(一部抜粋)


そこで、宮里助役らは「明日はいよいよ米軍が上陸する。鬼畜米英にけだもののように扱われるより、日本軍の手によって死んだ方がいい」「すでに、住民は自決するため、忠魂碑前に集まっている」などと梅沢少佐に頼み、自決用の弾薬や手榴弾、毒薬などの提供を求めた。


 これに対し、梅沢少佐は「そんなものは渡せない。われわれの役目はあなた方を守ることだ。なぜ自決させなければならないのか。ただちに、集まった住民を解散させ、避難させよ」と命じた。


 村側はなお懇願し、30分くらい押し問答が続いたが、梅沢少佐が「おれの言うことが聞けないのか」と弾薬類の提供を強く拒否したため、村の幹部らはあきらめ、忠魂碑前に向かった。





●最近の参考記事

――――――
【土・日曜日に書く】論説委員・石川水穂 閉ざされた沖縄の言語空間
2008/03/15, 産経新聞

 ◆地元紙は新証言を無視

 先月、集団自決を日本軍の隊長が戒めた事実を本紙などに証言した沖縄県座間味村の宮平秀幸氏(78)が今月10日、沖縄県庁で記者会見を行った。
 宮平氏は、集団自決前日の昭和20年3月25日夜、村の三役らが同島に駐屯する海上挺進(ていしん)隊第1戦隊長の梅沢裕少佐のもとへ、自決用の弾薬類をもらいにいったものの断られ、自決を戒められた状況などを改めて語った。
 だが、この会見は地元の有力2紙、沖縄タイムスと琉球新報には報じられなかった。宮平氏は以前、両紙に「集団自決について真実を話したいから、取材に来てほしい」と申し入れたが、どちらも取材に来なかったという。
 宮平氏の証言は、教科書などで誤り伝えられてきた集団自決をめぐる「日本軍強制説」を否定する決定的なものだった。しかも、宮平氏は当時、15歳の防衛隊員として梅沢少佐の伝令を務め、梅沢少佐や村の幹部の話をじかに聞いている。これだけの重要な証言がなぜ、地元紙の取材網に引っかからなかったのか、不思議である。

(中略)

 ◆異論を認めない雰囲気

 座間味島と渡嘉敷島での集団自決が両島に駐屯する日本軍の隊長命令によって行われたと最初に書いたのは、沖縄タイムス社編「鉄の暴風」(昭和25年、初版は朝日新聞社刊)だ。この記述が大江健三郎氏の「沖縄ノート」や家永三郎氏の「太平洋戦争」などに引用され、梅沢元少佐らは大江氏らを相手取り、名誉回復を求める訴訟を大阪地裁に起こしている。
 沖縄のメディアには、集団自決「軍命令」説に対する異論を認めようとしない雰囲気が、いまだに残っているように思われる。
 平成17年6月上旬、都内で自由主義史観研究会による集団自決に関する現地調査報告会が行われ、戦後、渡嘉敷島の村長が同島に駐屯していた海上挺進隊第3戦隊長の赤松嘉次元大尉を訪ね、「集団自決は軍命令だったことにしてほしい」と頼んだとする沖縄県の元援護担当者、照屋昇雄氏(当時は匿名)の証言が明らかにされた。集団自決した住民の遺族が援護法に基づく年金を受けられるようにするための措置で、赤松元大尉はこれを承諾したという。
 渡嘉敷島での集団自決については、作家の曽野綾子氏が昭和40年代に同島などを取材した結果をまとめたノンフィクション「ある神話の背景」で、「鉄の暴風」が記述する「軍命令説」への疑問が提起されており、これを補強する有力な証言だった。
 この報告会に沖縄の地元紙記者も来ていたが、その証言は産経が報じただけで、地元紙には載らなかった。
 照屋氏はその後、実名での取材に応じ、産経は18年8月27日付朝刊で「軍命令は創作」とする照屋証言を改めて詳しく報じたが、地元紙は取り上げていない。
 「鉄の暴風」で、赤松大尉の自決命令を聞いた副官として実名で登場する知念朝睦元少尉は、曽野綾子氏の取材に対し、自決命令がなかったことを証言し、「鉄の暴風」の記述を明確に否定した。知念氏は「沖縄タイムスの記者が私に取材を申し込んだり、話を聞きに来たりしたことはない。知らんぷりしている方が都合よかったということだろう」と本紙記者に語っている。

(以下略)
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33支那製ギョーザ・JTがギョーザ事件で木村社長ら14人処分・しかし、実際には全く反省せず、今後も支那で食品生産を継続・同罪の味の素も・そんなJTや味の素をマスコミが非難しない理由


食品企業アンケート


JT ギョーザ事件で社長ら処分



<JT>中国製ギョーザ事件で木村社長ら14人処分
3月28日18時33分配信 毎日新聞

 日本たばこ産業(JT)は28日、子会社のジェイティフーズが輸入販売した中国製冷凍ギョーザによる中毒事件について、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたと発表した。

 木村社長と涌井洋治会長、ジェイティフーズの勝浦秀夫社長ら6人を4~6月の3カ月、30%、その他7人の取締役を3カ月、10%の減俸処分とした。うち木村社長ら6人と企画責任者の執行役員1人を厳重注意とした。

 事件の原因は未解明だが、事件後約2カ月たったことから「けじめをつける必要がある」と判断。処分内容は「事件の重大性などを総合的に勘案した」という。【平地修】
――――――





JTは、木村宏社長ら役員14人に対する減俸や厳重注意の処分を決めたが、本当は全く反省なんてしてはいない。

なぜならば、JTは性懲りもなく今後も支那での冷凍食品生産を続けるからだ。

本当に反省していれば、二度と支那での食品生産などするわけがない。

「けじめをつける必要がある」なんて言っているが、真っ赤な嘘だ!

毒ギョーザ事件そのものの原因も未だに判明していないのに、JTは今後も支那で生産した食品を日本で売って金儲けをしようとしている。


今回、味の素も、「天洋食品」から冷凍食品を輸入していたが、その味の素も、「支那での生産を減らす考えがない」と3月5日に発表した。


JTとか味の素は、どうして支那から毒食品を輸入して日本国民に販売していたのに、全く反省しないのだろうか??

マスコミは、不二家やミートホープや白い恋人や赤福や船場吉兆などに対しては、「これでもか?!」というほど叩いていたが、JTや味の素をどうして非難しないのか?



毒ギョーザ - メディアが関連企業を批判出来ない理由



JT(日本たばこ産業)の広告宣伝費は100億円超(本当はもっと遥かに多いはず)

味の素の広告宣伝費も240億円


つまり、JTや味の素は、マスコミにとって大手客なので、マスコミは大手客を非難するような報道はしないということだ。







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