正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現


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尼崎連続殺人事件・死者行方不明者あわせて15名に増加(確認済のみ)▼一連の事件の経緯を時系列で▼角田美代子すり替え説浮上!・李正則(38歳韓国籍)以外にもチラつく朝鮮人のカゲ・背後に創価学会説や統一教会説も
2012/11/02 09:01

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【社会】尼崎連続変死、新たな“一家離散”が判明

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5171357.html
尼崎連続変死、遠縁の一家が離散に
TBSニュース2012年11月01日23:06

 尼崎の連続変死事件です。岡山県の海から引き揚げられたドラム缶の遺体は、角田被告の親族の男性と判明しました。一方、角田被告の遠縁で、滋賀県で暮らしていた家族が一家離散に追い込まれ、1人が自殺していることが新たに分かりました。

 ドラム缶に入っていた遺体は1日、司法解剖され、歯型から橋本次郎さん(54)と確認されました。死因は不明。死後およそ1年が経過しているといいます。警察はこれまでの証言通り、橋本さんの遺体が見つかったことから、近く角田美代子被告(64)ら数人を死体遺棄の容疑で逮捕する方針です。

 一方、角田被告が関わったある一家で・・・

 「突然やったねぇ。何でって感じやった、ほんまに」(近所の人)
 「コロッとおらんようになった」(近所に住んでいた人)

 14年前、滋賀県彦根市で暮らしていた家族が忽然と姿を消しました。夫婦と子どもの4人家族だったAさん一家です。一家が向かったのは尼崎。Aさんはこう漏らしていたといいます。

 「実家が借金をして大変なことになっている」(Aさん)

 当時、Aさんの母親は尼崎市内の住宅で暮らしていました。その母親に異変が・・・

 「(Aさんの母親が)『姉が死んだから、葬式行ってくるわ』と。葬式すんで大概やったら、帰ってくるじゃないですか。1日たっても2日たっても、姿が見えない」(近所の人)

 Aさんの母親は姉の葬儀に参列。その場にやってきたのが、遠縁にあたる角田被告だったのです。捜査関係者によるとその際、Aさんのは母親は、角田被告から言いがかりをつけられ、男らと共に、自宅に乗り込まれたというのです。Aさんは解決のため、滋賀から駆けつけていました。そして・・・
 「何日か後に声が聞こえた。『やめて』とか『ごめん』とか。(行ってみると)Aさんと次男が出てきて『ごめんなさい。許してください。すみません』と」(近所の人)

 その後、近所の人が監禁されて衰弱したAさんの母親の姿を目撃。

 「トイレの窓からガリガリのシワシワ。『どないしたん』と聞くと『ご飯は小さいお茶わんに1杯程度、お水もコップに1杯、1日に』。(私は)『おばちゃん出ておいで』と言った。(母親は)『息子たちが殺されるか分からんから、私は出ない』と」(近所の人)

 数日後に部屋から母親とAさんらは居なくなっていました。Aさん一家はこれを境に離散。長男は自殺しました。警察は、角田被告がこの一家の崩壊にも関わった疑いが強いとみて、Aさんの親族から事情を聴いています。(01日23:06)



最新の相関図より、死者行方不明者あわせて15名に増加!
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▽↓クリックで拡大画像↓▽
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▼死者行方不明者あわせて15名に増加▼
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●橋本家関係
殺害    橋本次郎   1
       橋本久芳   2
       安藤みつゑ  3
       橋本母     4
行方不明 橋本姉     5

●大江家族関係

殺害    大江和子   6

●滋賀家族関係

不審死    長男     7
行方不明  親       8
不審死    祖母     9

●谷本家関係

殺害     皆吉ノリ   10
        妻       11
        長女      12
        夫兄      13
行方不明  妻妹      14

●角田家
死亡     美代子兄   15
――――――――――



この一連の事件は、とにかく複雑で関係人物が多数!

少しでも、分かり易くするため、登場人物や出来事を時系列にまとめてみた。

なるべく簡潔に時系列でまとめるのにかなり時間がかかったが、2〜3回、一通り読めば、今までチンプンカンプンだったのがある程度理解できると思う。

お役立て頂きたい。


▽まとめスレ▽
【尼崎大量殺人】角田美代子13【コンク李ドラム缶死体】
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1351742340/


尼崎事件 wiki
http://www58.atwiki.jp/amagasaki_incident/pages/1.html


▼一連の事件の経緯を時系列で▼
━━━━━━━━━━
1948年
角田美代子、兵庫県尼崎市内で建設業を営んでいた両親の長女に生まれる。
角田美代子の祖母宅も尼崎市内

美代子被告は尼崎市出身で、何度か転居しながら尼崎市内で育った。

学生時代
地元の小中学校に通う
中学時代、ほとんど登校せず、たまに現れると、気に入らない女子生徒に因縁つけて喧嘩ばかりしていた。
親分みたいな口の利き方をして子分を引き連れて歩いていた
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地元の私立女子高に入学したが1学期で退学

1960年代
18歳位の頃、角田美代子は、美代子の兄の交際相手の女性で、後に分譲マンションの連帯保証人になり、遺体で発見される安藤みつゑさん(71、当時25歳前後)と出会う

角田美代子は、10歳代(22歳の時の説も)で尼崎市内の繁華街でスナックを開店し、女性を雇っていた

1970年代
角田美代子が20歳代の頃、すでにこの頃から、宅配を預かると「壊した」とクレームをつけるなど暴力団風の恫喝で金銭要求
「駐車違反を通報したやろ」と激しく詰め寄り因縁をつけ、男性が否定しても、自分の当時の交際相手まで呼び出し、2人がかりで何度も謝罪を求めた。
角田美代子は、最初の結婚したが、すぐに離婚。
結婚、離婚を経て知人のつてで横浜市へ移り、戸籍上(義理)の妹の三枝子との共同経営でラウンジを経営。並行して、尼崎市内でブランド製品などの個人輸入代行業も手がけていた。

1981年(角田美代子33歳)
尼崎市長洲東通の賃貸マンション(5階建て・3LDK・家賃6万円)2階の1室に入居。

初めは角田美代子と内縁の夫、戸籍上(義理)の妹・三枝子の3人暮らし
角田美代子の兄の交際相手の女性で、後に分譲マンションの連帯保証人になり、遺体で発見される安藤みつゑさん(71、当時40歳前後)、金策のため実家の兄弟へ連絡。
安藤みつゑさんは、尼崎市内の不動産会社に転職し、200万円の手形の裏書を誰かに頼まれて借金を背負い、30歳頃から消息不明になった。
約10年後、宝塚市で三女が経営する美容院に現れ、「金を貸して」とせがんだ。「何があったんや。借金ならみんなで返したる。絶対戻ったらあかん」。集まった家族全員で引き留めたが、泣きそうな、おびえた表情で飛び出していった。
その後、両親は安藤さんと再び会うことなく、相次いで亡くなった。

1980年代半ば
数年後には同じ賃貸マンションの5階の隣り合った2室の部屋も借りる。
借りていた部屋はいずれも3DKで、2階の部屋から5階に引っ越した後、2階は倉庫代わりに使い、5階の2室を住居としていた。
賃貸マンションでは「角田」ではなく「東(あずま)」と名乗っていた。

角田美代子は、再婚し子どもができる。
30歳代後半で地元に戻り、再婚相手や子供、戸籍上の義理の妹の三枝子被告(59)(窃盗罪で起訴)と尼崎市長洲東通の賃貸マンションで暮らすようになる。
同居人には命令口調で、夫も呼び捨てにした。角田被告が外出する際には、同居人全員が外廊下に並んで見送る

1987年(当時角田美代子39歳)
後に角田美代子の戸籍上の妹・三枝子被告(59)の夫となる橋本久芳さんの実母が、行方不明に

1990年代
溶接工男性(36歳で四男)の祖母宅は、祖母と三男の2人暮らしだったが、角田美代子らが押し入り暴力支配し、他の息子3人も同居。
数か月後には祖母の長男と三男が「トラブルに遭い、金がほしい」と相次いで退職し、祖母は食事制限でやせ細り、猿ぐつわをはめられていた。
間もなく一家は姿を消し、四男である溶接工男性(36歳男性)は、行方不明になり、その両親は離婚し、弟は角田美代子の養子になる。

1990年代
賃貸マンションの空き部屋を、後に角田美代子の義妹・三枝子の夫となる橋本久芳さんの名義で借りる。

1994年(角田被告46歳当時)
行方不明となっていた、角田美代子の戸籍上の妹・三枝子被告(59)の夫・橋本久芳さんの実母が、失踪宣告を受け戸籍上66歳で死亡とされる(殺された)。

1997年ごろ(角田被告当時49歳)
親類の葬儀の段取りなどに因縁をつけ、遠縁にあたる男性に対し家族約10人を人質にとり金銭要求。4か月後、数百万円を支払わせ、この家族の50代男性の通帳を取り上げ収入管理
この頃、角田美代子の兄の交際相手の女性で、後に分譲マンションの連帯保証人になり、遺体で発見される安藤みつゑさん(71、当時55歳前後)を「お手伝い」と呼び、角田美代子の指示に従わせ家事をさせていた。

1998年ごろ
葬儀から約1年後、50代男性のアパートの別の階に部屋を借り、この男性の父親、親類を一緒に住まわせ、軟禁して暴力支配した。家族は角田美代子の言いなりで、家族同士の殴り合い(集団暴行)、犯罪行為をさせる。
角田美代子自身は決して暴行に加わらなかった。大半の人が何度も逃げ出したが、その都度、残された者が脅され、みんなで連れ戻した。「悪口を言っていた」と告げ口する者は優遇された。みんなが「姉さん」と呼んでご機嫌を取った。

2000年1月
50代男性は、家族で角田美代子から逃げ出し、自身が角田美代子の指示でやらされた万引きの罪で警察に出頭して逮捕され、支配から逃れる。

2000年9月ごろ(角田被告当時52歳)
南150メートルほどにある8階建て新築分譲マンション(2980万円)を、後に戸籍上の妹・三枝子の夫となる橋本久芳さん(後に沖縄県で事故死)名義で購入し、角田美代子らが乗っ取った形で暮らした。
角田美代子の兄の交際相手の女性・安藤みつゑさん(71)が連帯債務者となった。その後行方不明となり遺体で発見。
角田美代子は最上階の部屋に引越し

2001年以後
角田美代子の戸籍上の妹・三枝子が、分譲マンションを購入した橋本久芳さんと結婚(2005年夏に橋本久芳さんは、三枝子被告らと9人で沖縄に旅行した際に転落事故で死亡。殺害か)

2001年頃
尼崎市立小で公務員をしていた尼崎市内の皆吉家の長男(69)が、中学時代の後輩の妻だった角田美代子と知り合う

2002年
角田美代子は、この皆吉家の長男(69)を通じて尼崎市内の皆吉家に入り込み、家族ぐるみで付き合う。
皆吉家の長男(69)は11月に仕事を退職し、長男と次男は角田美代子のマンションで暮らすようになる。
角田美代子が、尼崎市の皆吉家の長男(69)の(元)妻の連れ子である李正則(38歳韓国籍)と出会い、マンションに同居。
角田美代子は李正則(38歳韓国籍)のことを「この子は私の言うことを何でも聞く。息子のお兄さんにさせる」などと周囲に話していた。
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尼崎市の皆吉家の長女の嫁ぎ先である高松市の谷本家に、皆吉家の長男(69)の元妻の連れ子である李正則(38歳韓国籍)を「更生名目」で預ける。

皆吉家のうち母親・皆吉ノリさん(87歳女性)は民家で一人暮らしをしていたが、次女(60歳女性)と共に行方不明となる。

この頃、角田美代子の兄の交際相手の女性で分譲マンションの連帯保証人になり、後に遺体で発見される安藤みつゑさん(71、当時60歳前後)が尼崎市内の弟宅を訪れ、「親の遺産が残ってるやろ」と真っ白になった髪を振り乱した。弟が「ないわ」と答えると、「結婚するから、式に出席してくれ」と言い出した。弟がそれも断ると、「もう来ない」と姿を消した。

2003年ごろ
尼崎市の皆吉家の母親・皆吉ノリさん(87歳女性)が「子供と暮らす」と言って家を出た後、行方不明に。
皆吉ノリさん(87歳女性)は、角田美代子によって高松市に連れて行かれた。
後に関係者が、尼崎市の皆吉家の母親・皆吉ノリさん(87歳女性)は、殺害され、遺体が高松市一家の住宅周辺に埋められたと証言

角田美代子は、素行の悪さに李正則(38歳韓国籍)を追い出した高松市の谷本家にヤクザ風の男10人引き連れて押しかける。(約半年滞在し、虐待、洗脳、金銭要求)

2003年10月、角田美代子らは、高松市の谷本家の姉・谷本茉莉子さん(28歳女性、当時19歳)、妹・(当時)谷本瑠衣(瑠衣被告、26歳、当時17歳)と、おじ・谷本隆さん(68歳男性)を尼崎に連れ去る。
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尼崎のマンションから尼崎市の皆吉家の長男(69)が最初の脱走。連れ戻されて暴行。

皆吉家の長男(69)はその後も角田美代子宅を何度も逃げ出したが、その都度連れ戻された。(「角田被告が恐ろしい」と打ち明けた)

2004年1月
高松市の谷本家のおじ・谷本隆さん(68歳男性)は、家族に40万円を用意してほしいと連絡。
谷本隆さんは、その後、殺害され、尼崎市の皆吉家の民家の床下に捨てられる。

2004年2月
尼崎市の皆吉家の一家が住んでいて空き家となっていた民家が、行方不明の母親(87歳女性)から角田美代子と同居中の皆吉家の次男に贈与される。

2004年
尼崎市の皆吉家の長男の元妻の子(38歳韓国籍・李正則被告)が、角田美代子の親類と養子縁組し(美代子のおじの養子となり)、角田美代子のいとこに なった。

高松市の谷本家の父親(瑠衣被告の実父)が角田美代子を告発する機会を狙って尼崎市内に偽名を使い潜伏。これまで受けた暴行や金を奪われたことを警察に相談していたが、事件認定されることはなかった。

高松市の谷本家の瑠衣被告の両親は離婚。瑠衣被告の実母(尼崎市の皆吉家から高松市の谷本家に嫁いだ長女)は和歌山県へ逃亡

高松市の谷本家の父親が経営していた保険代理店の事務所敷地の借り主の名義が、角田美代子のいとことなった李正則(38歳韓国籍)に変更

2005年7月1日
角田美代子の戸籍上の義妹の三枝子の夫・橋本久芳さん(当時51歳)が沖縄旅行で親族、知人9人で記念撮影中、崖から転落し死亡。妹の三枝子が1千万円の保険金を受取る。
この沖縄での転落死は、角田美代子による自殺の強要だったと、関係者が証言。
後に弟の橋本次郎さん(54歳男性)も行方不明になり、遺体で発見される。


2005年8月
この事故で約1000万円の保険金が支払われ、分譲マンションのローン、2980万円を全額完済

2006年
角田美代子の戸籍上の妹・三枝子の夫で転落死した橋本久芳さんの母親が、義理の娘・三枝子の申し立てにより、裁判所から失踪宣告を受け、78歳で戸籍上死亡

2007年
高松市の谷本家の次女、瑠衣被告が、角田美代子の長男と結婚

2007年夏
尼崎市の皆吉家の長男(69)が脱走。偽名を使い兵庫県内で逃亡生活。

2007年10月
一時期、角田美代子らと民家の皆吉ノリさん(87歳女性)の長男(69)や次男が同居してい分譲マンションが相続され義妹の三枝子被告の名義に変更される。

2007年秋
尼崎市の皆吉家の次男と角田美代子の義妹・三枝子の夫・橋本久芳さんの弟(54歳男性)が一緒に脱走。 東京へ逃亡

2008年ごろの晩秋
角田美代子の兄の交際相手の女性で分譲マンションの連帯保証人になり後に遺体で発見される安藤みつゑさん(71、当時66歳前後)、弟(64)の家を訪ねる。最後の別れとなる。

2008年
高松市の谷本家の義理の娘・角田瑠衣被告の姉・仲島茉莉子さん(28歳女性)と角田美代子の兄の交際相手の女性で分譲マンションの連帯保証人の安藤みつゑさん(71、当時66歳前後)が殺害され、2人の遺体が尼崎市の皆吉家の民家の床下に捨てられる。


2009年4月
角田美代子は、電鉄会社に勤務していた川村博之被告(42歳)(大江和子さんの次女の元夫)とクレーム処理(義理の娘の瑠衣被告のベビーカーが電車のドアにはさまれたと因縁)を通じて知り合う。

2009年
角田美代子は、アメとムチを使い分け、川村博之被告をマインドコントロールし、川村博之の義母、大江和子さん(66歳)一家に入り込んでいく。
川村博之被告が対応のため角田美代子の自宅を訪れると、いとこの(韓国籍)李正則被告を「元ヤクザ。怒らせたら何するか分からん」と紹介され、脅された。しかし、川村博之被告は話し合いの後に「途中で時計を見なかったのは偉い」と角田美代子からほめられ、「次第に心を許すようになった」という。その後、川村博之被告は「個人的な相談をして感謝の気持ちを持つようになった」結果、角田美代子らに家庭に入り込まれていった。
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2009年夏
角田美代子は、たこ焼き店経営の男性(40)に目をつけ、常連となる。 2010年に角田美代子はたこ焼き店経営の男性(40)に事業を持ちかけ、角田美代子のマンションに誘うが、事業の話をすることなく男性を帰宅させ、その後たこ焼きを買いにくることはなかった。

2009年夏
尼崎市の皆吉家の次男と角田美代子の義妹の三枝子の夫・橋本久芳さんの弟の橋本次郎さん(54)を探しに、東京に角田美代子がやってくる。

2009年秋
東京都足立区に住んでいた、角田美代子の義妹の三枝子の夫・橋本久芳さんの弟の橋本次郎さん(54歳)が、東京都の自宅から行方不明に。角田美代子に発見され連れ戻されたと判明。後に関係者が、角田美代子の義妹の夫の弟(54歳)は殺害され、遺体が岡山県の海に捨てられたと証言。


2010年4月
角田美代子は、川村博之被告に電鉄会社を退社させ、1千万円近い退職金を奪い取る
退職の際には、角田美代子が 川村博之被告の会社に乗り込み、「なんで辞めさせへんねん」などと担当者に詰め寄った。

2010年夏-11月
川村博之被告(42歳)を角田美代子のマンション近くのアパートに住まわせ、妻の大江裕美被告(41歳)と別居させ、11月に離婚させる。

2010年末
大江和子さん(66歳)一家が住んでいた2世帯住宅から全員が急にいなくなる。

2011年4月
角田美代子のいとこの李正則(38歳韓国籍)の監視のもと、川村博之被告と大江和子さん一家(和子さん、長女の香愛被告、次女で川村被告の元妻裕美被告、裕実被告と川村被告の子供たち)をワンルームマンションで再び同居させる。
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2011年
しかし、大江和子さん(66歳)は服従せず、「一緒に暮らしていけない」と、東京の親戚宅に移る。

2011年6月
大江和子さん(66歳)が連れ戻され、角田美代子の自宅の隣で、川村博之被告(42歳)と大江和子さん一家で再び同居生活が始まる。

2011年7月
大江和子さん(66歳)を監禁。家族による執拗な暴行が始まる。
大江和子さん(66歳)は、脱走し通行人に「娘に殺される」と助けを求めるが、連れ戻される

2011年
角田美代子のもとを脱走していた尼崎市の皆吉家の次男が東京で病死

2011年夏
角田美代子の義妹・三枝子の夫・橋本久芳さんの弟・橋本次郎さん(54)が殺害され、コンクリ詰めにされ、岡山の海に捨てられる

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2011年夏
和歌山県に逃亡していた尼崎市の皆吉家から高松市の谷本家に嫁いた皆吉家の長女(角田瑠衣の実母)が角田美代子に見つかり暴行され脳挫傷で入院。 その後肺炎で死亡。

2011年9月11日ごろ
一連の暴行で大江和子さん(66歳)が死亡。ドラム缶にコンクリートで固められ遺体を遺棄される。
司法解剖の結果、大江和子さんは肋骨3本とのどの骨の一部が折れていた。胸や腹に暴行を受け、のどを圧迫されたとみられる。


2011年10月30日
大江さん一家の長女、香愛被告(44)がワンルームマンションを脱走

2011年11月3日
大江さん一家の長女・香愛被告(44)が、大阪府北区の交番に駆け込み、「妹夫婦がトラブルになって、母親(大江和子さん)が死んだ」と相談

2011年11月9日
家族のマンションから600メートル離れた貸し倉庫でドラム缶にコンクリート詰めされた大江和子さんの遺体を発見。
角田美代子ら5人逮捕


2011年
尼崎市内に偽名で潜伏していた高松市の谷本家の父親(瑠衣被告の実父)が、ドラム缶事件で角田美代子の名前が報じられたことから再び警察に相談、捜査が動き始める。

2012年6月
角田美代子が生活していた分譲マンションのローン支払いが滞り、競売にかけられる。

2012年9月
尼崎市の皆吉家の住宅だった土地が、地主により9月に売却

2012年10月14日15日
尼崎市の皆吉家の住宅だった民家で、高松市の谷本家のおじ(68歳男性)、高松市の谷本家の義理の娘の姉の仲島茉莉子さん(28歳女性)、マンションの連帯保証人で角田美代子の兄の交際相手の安藤みつゑさん(71歳女性)の遺体を発見

2012年10月
角田美代子の関係者が、義妹・三枝子の夫・橋本久芳さんの弟(54歳)、尼崎市の皆吉家の母親(87歳女性)、妹の夫の母親も殺され、妹の夫の弟(54歳男性)は岡山県の海に、尼崎市の皆吉家の母親の皆吉ノリさん(87歳女性)は高松市の住宅周辺に遺棄されたと証言

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相関図
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http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan297351.jpg



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角田美代子の弟の月岡靖憲は、グリコ森永事件の重要参考人だった


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「角田被告の写真は私」と尼崎の女性が名乗り出る。マスゴミ各社が謝罪


http://www.news-us.jp/article/299255636.html
【尼崎事件・要拡散】角田美代子すり替え説浮上!!「本人は殺され別人になってるんだろ」「やたら日本人と推してて気味が悪い」「李正則と赤の他人かどうかも怪しい」と報道を疑う声!これが在日朝鮮人の成りすまし・戸籍乗っ取りの恐ろしさだ!!!
2012.10.27




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最新のフライデー

最新のフライデーに載っている記事では
角田美代子の旦那は韓国籍だと書かれています。

角田本人に関しては在日だという噂があるが
生粋の日本人だとの証言をわざわざ掲載しているのも怪しいです。

そもそも生粋の日本人の証明は出来ません。

角田の戸籍を見るしかない。

この事件では角田の旦那と死体遺棄の李正則の二人が韓国朝鮮籍であるということです。

人口比から考えると異常な確率です!

2012/10/31(水) 15:40:58 | URL | ■嫌われすぎのコリアン #amXlFcx2 [ 編集 ]
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在日の戸籍乗っ取り(神戸新聞社に電凸しました)

更新ありがとうございます。
日本があらゆる面で悪くなっている理由は在日南北朝鮮人とそれらに味方する反日日本人のせいです。間違いありません。此処は日本であって、日本列島は日本人だけのもの、当たり前です。特亜人以外の在日外国人はそれを理解しています。

図々しい朝鮮人は嘘の歴史を本当だと思っているのやら知りませんが、日本列島に住む権利ありと主張し、出て行こうとしません。外国人に生活保護を出す日本は余程都合がよいのでしょう。必ず追い出さなければなりません。一時帰還事業もしていたのですから出来ない訳がありません。しっかりした政権が必要です。

例の尼崎コンクリ事件ですが、神戸新聞に電凸して聞きました。神戸新聞は他紙と違い、和服姿の写真は載せていませんでした。というのは前からこの異常な事件を追っかけて取材しており、どうも角田美代子とは写真が違うようだと判断していたそうです。実際数日前に角田の中学時代の写真が載り、和服姿の写真とは全く違って見えました。現在、各新聞社は警察に現在の角田の写真を公表してくれと頼んでいるのですが出さないんだそうです。

神戸と尼崎は近いのでずっと取材を続けているそうです。そして電話に出た人は元記者で、取材に行って親戚や近所に写真を求めても今も手に入らないと言っていました。そして次の様な事を言いました。「在日が角田美代子の戸籍ごと乗っ取り、あのような凶悪な犯行を犯したと思われる、親戚に在日の李受刑者が居るし、そう考えるのが正しいと思う。警察は写真を出しては不味いと考えていると思う」

神戸新聞元記者でこの話が出てくるという事は、全マスコミがそのように思っているのでしょう。この事件にはすごく深い闇が有ると思います。しかし深ければ深いほど洗いざらい真実を世間にさらして殺された日本人の無念をはらしてほしいです。在日同和が絡んだと言われる大津の中学生他殺事件(イジメで処理)のようにウヤムヤにしては絶対いけないです。

2012/11/01(木) 15:04:10 | URL | たちあがれ日本人 #- [ 編集 ]
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