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朝日、文春の広告掲載拒否!植村隆が原因か・週刊朝日は田原総一朗を使い週刊誌の朝日新聞叩きを批判
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週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」
「週刊文春」2014年9月4日号【朝日新聞「売国のDNA」】

朝日新聞、週刊文春の広告を掲載拒否 慰安婦問題追及記事など掲載 文藝春秋が朝日新聞社に厳重抗議へ[8/27]

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140827/ent14082721320012-n1.htm
朝日新聞、週刊文春の広告を掲載拒否 慰安婦問題追及記事など掲載
2014.8.27 21:32、産経新聞

文芸春秋は27日、「週刊文春」9月4日号(8月28日発売)の新聞広告掲載を拒否したとして、朝日新聞社に抗議文を送付したと明らかにした。

抗議文は「当該号には慰安婦問題に関する追及キャンペーン記事が掲載されている」とし「新聞読者が当該記事のみならず、他の記事の広告まで知る機会を一方的に奪うのは、社会の公器としてあるまじき行為だ」としている。

朝日新聞社は「当該の広告は論評の範囲を著しく逸脱し、本社の社会的評価を低下させるもので、広告掲載基準に基づき掲載に応じられないと判断しました」とするコメントを出した。


▽文芸春秋から朝日新聞社への抗議文▽

http://www.bunshun.co.jp/info/140827/index.htm

平成26年8月27日

朝日新聞による週刊文春広告掲載拒否について

朝日新聞は、週刊文春9月4日号(8月28日発売)の新聞広告を掲載拒否しました。この件について、弊社は朝日新聞社に対し、厳重に抗議しました。抗議文は以下のとおりです。

株式会社 朝日新聞社御中

抗 議 文

朝日新聞は週刊文春9月4日号(8月28日発売)の新聞広告をすべて掲載しませんでした。
当該号には慰安婦問題に関する追及キャンペーン記事が掲載されています。新聞読者が当該記事のみならずその他の記事の広告まで知る機会を一方的に奪うのは、言論の自由を標榜する社会の公器としてあるまじき行為であり、厳重に抗議します。

2014年8月27日

株式会社文藝春秋 社長室



株式会社文藝春秋 社長室


週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」


朝日新聞は、自分たちにとって都合の悪い記事、自分たちへの批判・断罪記事については、広告の掲載を拒否する。

朝日新聞は、「言論の自由」とか「ジャーナリスト宣言」とか偉そうなことを言っているくせに、結局自分たちにとって都合が悪ければ「言論の自由」を弾圧し、ジャーナリストの責任を放棄する。


今年の3月にも、朝日新聞は、週刊文春が慰安婦問題について朝日新聞を断罪した記事の広告を朝日新聞に掲載した際に、「朝日」の部分を「●●」と伏せ字にして掲載した前科がある。

01730e23朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
下の朝日新聞の広告には、「朝日新聞」ではなく「●●新聞」と伏せ字にされた週刊文春2014年3月13日号の新聞広告

【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様

http://getnews.jp/archives/527790
朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
2014.03.06、ガジェット通信
【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様

本日(2014年3月6日)の朝日新聞(朝刊)の8面に掲載されていた週刊文春の広告。そこには“「慰安婦問題」A級戦犯 ●●新聞を断罪する”という見出しが書かれていた。この●●に入る新聞社はどこなのだろうか? ネットで散々言われているようにここに入るのは「朝日」である。

過去に国会で中山なりあき議員が慰安婦問題は朝日新聞が作り上げたものと指摘。その資料は“慰安所 軍関与示す資料(朝日新聞)”というものでその資料は実際は「悪徳業者が募集に関与しているようなので注意するように」という物だったのだが、事実とは歪曲して報道。そのことを同議員が指摘。

そんなことから今回の週刊文春も「A級戦犯」として朝日新聞を断罪する記事を掲載。その広告を朝日新聞に掲載したのだが、朝日新聞からのNGが入ったのか、週刊文春側が朝日新聞に配慮したのか、「朝日」の部分が「●●」となっている。

実はこの伏せ字は他社の新聞では外されており、普通に「朝日新聞」と書かれている。読売新聞を購入してみたところ“「慰安婦問題」A級戦犯 朝日新聞を断罪する”と11面に掲載されている。もちろん週刊文春のウェブサイトや週刊文春は伏せ字はない。

また今回の話とは別になるが、広告に放送禁止用語や差別用語が入るときは自主規制として「●●」を使う事例がある。

朝日新聞、読売新聞共に3月6日の朝刊に掲載されている……






ちなみに、週刊新潮の場合も、先週も今週も、週刊文春と同様に、朝日新聞の慰安婦強制連行虚偽報道を断罪する総力特集の広告を朝日新聞に出しているが、朝日新聞はその週刊新潮の広告を拒否せず、普通に掲載している。

▼先週8月20日発売の「週刊新潮」(8月28日号)の朝日新聞への広告掲載▼
本誌怒り爆発の総力特集:世界中に「日本の恥」を喧伝した「従軍慰安婦」大誤報 週刊新潮
[週刊新潮]2014年8月28日号(2014年8月20日 発売)
⇒本誌怒り爆発の総力特集:世界中に「日本の恥」を喧伝した「従軍慰安婦」大誤報
■全国民をはずかしめた「朝日新聞」七つの大罪
▼全世界で日本人を「性暴力民族」の子孫と大宣伝
▼在ソウル日本大使館前に屈辱の慰安婦像
▼全米7つの碑に削除できない「sex slave」
▼稀代の詐話師「吉田清治」に騙された
▼突かれると痛いから「元慰安婦証言」記事に頬かむり
▼検証記事も自己正当化と論理すり替えのペテン
▼怖い相手には平身低頭でも国民には謝罪すらなし
▼連載コラム:櫻井よしこの日本ルネッサンス[怒りの拡大版]不都合な史実に向き合わない「朝日新聞」は即刻廃刊せよ!



▼今週8月28日発売の「週刊新潮」(9月4日号)の朝日新聞への広告掲載▼
週刊新潮2014年9月4日号「朝日新聞社」の辞書に「反省」「謝罪」の言葉はない!1億国民が報道被害者になった「従軍慰安婦」大誤報!
週刊新潮2014年9月4日号(8月28日発売)
■「朝日新聞社」の辞書に「反省」「謝罪」の言葉はない!
■1億国民が報道被害者になった「従軍慰安婦」大誤報!

▼書き写しノートで商売している「天声人語」の加担
▼自虐史観が木霊して「声」欄に掲載480回
▼長年の読者が見限り始めて部数がドーン!
▼なぜ朝日新聞社「木村社長」は記者会見しないのか?
▼「高校野球主催から降りろ」まであるクレームの嵐



朝日新聞が、上記の週刊新潮の2週間にわたる広告掲載はOKで、週刊文春の2014年3月13日号(3月6日発売)や今週の2014年9月4日号(8月28日発売)の広告の掲載はNGだとする理由は、何なのか?

週刊文春の2014年3月13日号(3月6日発売)、および今週の2014年9月4日号(8月28日発売)の2つの広告に共通して掲載されているのは、韓国人義母を持つ「慰安婦強制の火付け役」誤報記者についての記述だ!


▼「朝日」を「●●」と伏せ字にされた「週刊文春」2014年3月13日号の朝日新聞への広告掲載▼
01730e23朝日新聞に掲載された広告が「●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
『慰安婦問題』A級戦犯 ●●新聞を断罪する
“火付け役”記者の韓国人義母は詐欺罪で起訴されていた!



▼広告掲載を完全拒否された8月28日発売の「週刊文春」2014年9月4日号の広告▼
週刊文春 2014年9月4日号 朝日新聞「売国のDNA」
追及キャンペーン第2弾

なぜ日本を貶めるのか?
朝日新聞「売国のDNA」


慰安婦「誤報」記者韓国人義母ソウルで直撃 150分
「朝日は検証記事について韓国と相談すべきだった」

「独島は私が守る」宣言 若宮啓文前主筆を韓国メディアが崇拝

韓国ダメでもインドネシア・マレーシアで強制連行慰安婦探し

サンゴ事件 女性戦犯法廷…松井やよりと3人のホンダの遺伝子

東電 吉田調書でも産経に完敗したクオリティペーパー

「一番恐れているのは不買運動です」朝日幹部の苦渋告白

読者770人アンケート「検証記事に納得できない」92%

徳岡孝夫特別寄稿「朝日新聞は罪深い『聖書』である」





以上のことから、今のところ私の分析では、朝日新聞が週刊誌の広告掲載を拒否するのは、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造報道)の火付け役記者」についての広告があると、朝日新聞は「●●」と伏字にしたり、広告掲載を拒否していると考えられる。

なお、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造記事)の火付け役記者」とは、植村隆のことだ。

おそらく、朝日新聞は、詐欺罪で起訴された韓国人義母がいる植村隆記者について断罪する週刊誌記事の広告の掲載を拒否している。


実際に、植村隆による「従軍慰安婦強制連行」の虚偽報道は、極めて悪質だった。

もしかすると、朝日新聞は、会社ぐるみで植村隆に無理やり捏造記事を書かせたのかもしれない。

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、元朝鮮人従軍慰安婦の金学順(キム・ハクスン)への単独インタビューを基に、「金学順(キム・ハクスン)が女子挺身隊として強制連行された」とスクープ記事を掲載した。

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!

ところが、そのスクープ記事の3日後の1991年8月14日、金学順は、韓国で記者会見して「生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番(日本でいう置屋)に売られていった。三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北(北支)の日本軍300名余りがいる部隊の前だった」と証言した!

それでも、朝日新聞も植村隆も、3日前の「朝鮮人慰安婦の金学順が女子挺身隊として強制連行された」としたスクープ記事について、訂正も取り消しもしなかった。

金学順は、1991年8月14日の韓国での記者会見の他、裁判においても、他の聞き取り調査においても、「母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった」と証言している。

金学順母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった

したがって、朝日新聞の植村隆の「金学順が女子挺身隊として強制連行された」というスクープ記事が虚偽(捏造)だったことは明らかだった。

にもかかわらず、この植村隆による金学順に関するスクープ記事は、いまだに訂正も取り消しもされていない。




「慰安婦強制連行の虚偽報道の火付け役記者」植村記者は、日本政府を相手に戦後補償裁判を起こしていた団体幹部の娘と結婚し、義理の母の裁判が有利になるように、捏造記事(虚偽報道)を書いた可能性も高い。

「従軍慰安婦強制連行」の捏造スクープ記事を書いた朝日新聞社の植村隆記者の韓国人嫁の母(義母)「梁順任」(ヤン・スニム)は、1991年12月6日、35人が慰安婦に対する賠償を求めて日本政府を告訴 した「太平洋戦争犠牲者遺族会」の常任理事だった。

朝日新聞の植村隆記者の義理の母親「梁順任」(ヤン・スニム)は、原告団長となり、福島瑞穂や高木健一などを原告代理人にして裁判を戦った。

植村隆は、義母「梁順任」を日本政府相手の訴訟で勝たせるために、捏造記事を乱発した!

http://dogma.at.webry.info/200703/article_26.html
【内部資料を葬った植村隆の暗黒度】
▽『WiLL』2007年5月号
▽『WiLL』5月号

「14歳の時に40円でキーセンに売られた」と証言する金学順さんに絡んだ『朝日新聞』91年8月11日の“スクープ”の裏側だ。

最初の朝日新聞のスクープは、金学順さんが韓国で記者会見する3日前です。なぜ、こんなことができたかというと、植村記者は金学順さんも加わっている訴訟の原告組織「太平洋戦争犠牲者遺族会」のリーダー的存在である梁順任常任理事の娘の夫なのです。

つまり、原告のリーダーが義理の母であったために、金学順さんの単独インタビューがとれたというカラクリです。
(『WiLL』5月号 西岡論文「すべては朝日新聞の捏造から始まった」67〜68頁)

更に西岡氏は、植村隆が義母の裁判を有利に運ぶために「キーセンに売られた」事実を意図的に隠蔽したことも糾弾している。
(以下略)




しかも、後に、植村隆の韓国人嫁の母(義母)「梁順任」は、【賠償詐欺】で摘発された。

「日本から補償金」3万人だます 韓国の団体幹部ら摘発
産経新聞 2011.5.9 09:43

 【ソウル=黒田勝弘】ソウル市警察当局はこのほど、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから補償金を受け取ってやるといって弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表した。
被害者は3万人に上る。

 摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体。古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67)にも容疑が向けられており対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだ。

 発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して会員を募集。その際「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」などと嘘を言った例もあり、会員を集めると手当を支払っていたという。
警察発表では、梁会長らはソウルでの日韓親善サッカーの試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を要求する横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしている。

手前の眼鏡と白マスクの婆が、梁順任会長
手前の眼鏡と白マスクの婆が、梁順任会長(従軍慰安婦強制連行を捏造した朝日新聞の植村隆記者の義理の母)

朝日新聞:植村隆記者
朝日新聞:植村隆記者(梁順任容疑者の娘の夫)



日新聞は、詐欺罪で起訴された韓国人義母を持つ植村隆記者が金学順への単独インタビューを基に1991年8月11日、「金学順(キム・ハクスン)が女子挺身隊として強制連行された」と捏造スクープ記事を掲載したことについて相当「ヤバい」と考えているのではないか!

だから、週刊文春が、韓国人義母を持つ「慰安婦強制連行の虚偽報道(捏造記事)の火付け役記者」に関する記事の広告を掲載しようとすると、勝手に広告の一部を伏せ字にしたり、広告掲載を拒否したりしているのだろう。

朝日新聞が卑怯であることに腹も立つが、逆に言えば、植村隆の捏造スクープこそが朝日新聞にとって最大の弱点とも言えよう。




━━━━━━━━━━
▼いわゆる「従軍慰安婦」捏造の経緯のまとめ▼

1947年、吉田清治が日本共産党から立候補。129票を獲得しつつ落選

1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用

1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行

1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行
吉田清治が 「日本軍人が朝鮮女性を強制連行して慰安婦にした」 と証言

1982年、吉田清治が 「朝鮮人の奴隷狩りがあった」 と証言


1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本(韓国が強制連行された従軍慰安婦が居た証拠だと主張している本)を発行
吉田清治「“日本軍が朝鮮の女性を強制連行して慰安婦にした”と証言」
以後、朝日新聞や赤旗が「従軍慰安婦強制連行」に関する記事を掲載。


1989年、韓国・済州島の済州新聞は、吉田清治著 「私の戦争犯罪」 は捏造と報じる

1990年~1993年、朝日新聞が吉田清治らの虚言を真実であるとして、「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝(テレビ朝日なども大キャンペーンを展開)

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!

1991年8月11日、朝日新聞記者の植村隆は、金学順について人身売買の事実を隠したまま「女子挺身隊として強制連行された」と虚偽のスクープ報道をした!
植村隆は、裁判などで「親に売られた」と証言した金学順の言葉を「日本軍に強制連行された」と捏造した記事を朝日新聞に書いた。
金学順母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった

その3日後の8月14日、金学順は、韓国で記者会見して「母によって14歳の時に40円でキーセンに売られ、3年後に養父によって支那に連れていかれて慰安婦になった」と発言した。

1991年、12/06にアジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件として、35人が慰安婦に対する賠償を求めて日本政府を告訴
原告団長は粱順任(ヤン・スニム)、原告代理人は、福島瑞穂、高木健一、林和男など
朝日新聞記者・植村隆の義理の母親が粱順任(ヤン・スニム)であり、植村隆は義理の母親が日本政府相手の訴訟で勝てるように、捏造して世論を動かそうとした。

1992年、韓国・済州島にて現地調査が行われる。島民からまったく裏付けとなる証言がでてこなかった

1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると大宣伝
以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述

1996年5月29日の「週刊新潮」のインタビューにて、「強制連行した」唯一の証言者である吉田清治はいろいろ言い訳しつつも「慰安婦強制連行」がフィクションであることを認める。
吉田清治は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と朝鮮での慰安婦強制連行を捏造と認めた。

1996年吉田清治は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と韓国での慰安婦強制連行を捏造と認めた

1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、「強制連行は確認されていない」ことと、「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。

1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。

1998年、「人権屋に利用された私が悪かった」 と吉田清治が反省

2004年、11/29に日本最高裁判所にて、日本政府を告訴した原告の敗訴が確定

2006年、02/21にアメリカ最高裁判所にて、在米韓国人・在米中国人らが起こした従軍慰安婦訴訟の判決で、原告の敗訴が確定
アメリカ国内で慰安婦問題について日本に賠償・謝罪を求める訴訟は二度と起こせなくなった

2011年、05/09に韓国国内にて粱順任(ヤン・スニム)が日本政府から賠償金をとるからと弁護士費用を集めて、詐欺罪で逮捕

2014年、朝日新聞が吉田清治の証言について裏付け得られず虚偽と判断

━━━━━━━━━━







さて、週刊誌といえば、朝日新聞の仲間の週刊誌は、朝日新聞が慰安婦強制連行を虚偽と認めたことをどのように報道しているのだろうか?

朝日新聞の仲間のテレビ朝日はサッパリ報道しないが、「週刊朝日」はどうか?

【慰安婦問題】朝日新聞に掲載された週刊文春の広告が「A級戦犯●●新聞」と伏せ字に! 伏せ字の部分は「朝日」が入る模様
【週刊朝日】田原総一朗「週刊誌の朝日新聞叩きはナショナリズムだ!朝日新聞よ頑張れ」

http://dot.asahi.com/news/domestic/2014082700005.html
田原総一朗「朝日新聞批判記事にみるナショナリズムの影」
(更新 2014/8/27 16:00) 週刊朝日

朝日新聞が従軍慰安婦問題を巡る記事の誤りを認め、一部撤回した。大きな波紋を呼んだ今回の総括だが、ジャーナリスト田原総一朗は、さらに注文をつける。

* * *
朝日新聞の8月5日の「慰安婦問題」に対する総括報道に対して、各週刊誌が次のような見出しを掲げ、一斉に激しい批判記事を掲載した。

「世界中に『日本の恥』を喧伝した『従軍慰安婦』大誤報 全国民をはずかしめた『朝日新聞』七つの大罪」(週刊新潮)

「朝日新聞よ、恥を知れ! 『慰安婦誤報』木村伊量社長が謝罪を拒んだ夜」(週刊文春)

「世界がこの大嘘を根拠に『日本を性奴隷国家』と決めつけた 朝日新聞『慰安婦虚報』の『本当の罪』を暴く」(週刊ポスト)

「『従軍慰安婦』記事を30年たって取り消し 日本人を貶めた朝日新聞の大罪」(週刊現代)

「『慰安婦誤報』32年間放置の果てに『大特集遺言』を残して逝った『国賊メディア』朝日新聞への弔辞」(アサヒ芸能)


朝日新聞は総括報道を行った以上、こうした批判は当然、予測していたであろう。

32年もたっての総括というのは、誰だって遅すぎると思うだろうし、また明らかに誤報だったことを認めながら謝罪の言葉がなかったのは違和感がある。「女子挺身(ていしん)隊」の記事を書いた植村隆記者に「意図的な事実のねじ曲げなどはなかった」としているのも納得しにくい。

だが、こうした問題はありながら、今回の各週刊誌の朝日新聞たたきには、見逃すわけにはいかない共通点がある。

それは、朝日新聞が「世界中に『日本の恥』を喧伝した」「国賊メディア」で、いわば「売国的」なメディアだと決めつけていることだ。言ってみれば、現在の朝日新聞批判は、いずれも強いナショナリズムがバネとなっているのである。

私は、わずかではあるが第2次世界大戦中の世論を知っている。戦争への批判はもちろん、食べものが少なくなること、空襲が激しくなること、男の先生が出征して授業が埋まらないことなど、いかなる批判も許されなかった。ナショナリズムに裏打ちされた愛国心を散々強要されたあげくの敗戦であった。

こうした体験を持ったがゆえの偏見なのかもしれないが、私はナショナリズムには拒否反応を覚えてしまう。そして、朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるがゆえに、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたくなるのである。

その朝日新聞に注文がある。

私は朝日新聞が総括報道を行った翌日から、通常よりも熱心に紙面を読むようになった。

あれだけ大々的に総括報道を行ったのだから、当然ながらさまざまな反応が生じるはずである。そして、そうした反応は電話やメールもあるだろうが、数多くの投書のかたちでも示されているはずである。私自身、テレビ番組をオンエアした後に、電話やツイッターなどの反応を細かく点検している。総括報道に対する週刊誌の反応は、いずれも大批判であったが、投書にはそうでない反応も数多くあるはずである。

そうした投書が読みたいのだが、検証記事の掲載以後、それに対する投書というものが一通も掲載されていない。これはどういうことなのか。当然ながら大量の投書が来ているはずで、総括報道を行ったのだから、朝日新聞としては、できるかぎり多くの投書を掲載することが読者に対する責任だと思うのだが、この点はどうなっているのか。

※週刊朝日 2014年9月5日号



>こうした体験を持ったがゆえの偏見なのかもしれないが、私はナショナリズムには拒否反応を覚えてしまう。そして、朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるがゆえに、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたくなるのである。


何と、「週刊朝日」は、田原総一朗を使い、朝日新聞たたきをしている他の週刊誌を批判させていた!

そして、田原総一朗は、週刊誌による朝日新聞批判に強いナショナリズムを感じるため、「朝日新聞よ、頑張れ」と言いたいそうだ!

もう老い耄れ過ぎて、狂ってきているとしか思えない。


今後も、朝日新聞を廃刊に追い込むための運動は継続・拡大させていく。

【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
皆で情報を共有しよう!
【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1408415337/


朝日新聞糾弾チラシ
朝日新聞糾弾チラシ(チラシに関する詳細記事
PDFファイルはここをクリック



『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



「朝日新聞による広告掲載拒否や田原を使った工作活動みっともない!」

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朝日「解約急増し広告控える事態」顔面蒼白・朝日VS産経の仁義なき戦い・2人の吉田に係る虚報
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【マスコミ】朝日新聞関係者「慰安婦報道以降、一般読者の解約が急増し企業が広告出稿を控える事態。シャレになりません」と顔面蒼白

http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20140826_571031
「読者を根こそぎ奪ってやる!」朝日新聞 VS 産経新聞の仁義なき戦いが勃発!
- 日刊サイゾー(2014年8月26日22時00分)

「読者を根こそぎ奪ってやる!」朝日新聞 VS 産経新聞の仁義なき戦いが勃発!

読売新聞と双璧を成す大新聞の朝日新聞が、窮地に陥っている。最大の原因は8月5~6日に掲載された、過去の慰安婦報道の検証記事。簡単にいえば、慰安婦が「強制連行された」と再三報じてきたが、今になって裏付けが取れず、記事を「取り消す」という内容だ。これには、普段“お情け”をかける傾向にある同業界の新聞、雑誌も猛反発。連日「反・朝日」の報道を繰り返している。中でも威勢がいいのが産経新聞だ。7日には「編集日誌」で乾正人編集長の名前で以下の記事を掲載した。

<さすがは、朝日新聞。と思わずうなりました。5、6の両日にわたって掲載された慰安婦報道の検証記事に、です。記者たちは、21年前の小社夕刊(大阪本社版)に載った記事まで引用する取材力を発揮し、一部の記事が誤報だったことを(32年の歳月を経てですが)認め、取り消しました。ところが、記事の内容とは裏腹に、「おわび」や「訂正」の見出しがひとつも見当たりません。これは大変な技術(世間ではごまかし、ともいいます)が必要です。そればかりではなく、1面では、社の偉いヒトが「慰安婦問題の本質 直視を」と読者に教え諭してくれています。「慰安婦問題」の本質を直視しないといけないのは、とんでもない誤報をした新聞側にあるのに大したものです。朝日の読者は、本当に優しいですね>

皮肉以外の何物でもないが、産経の攻勢は続く。18日付の同紙では先に朝日が報じた福島第一原発事故をめぐる「吉田調書」の内容を完全否定。吉田調書とは、東日本大震災で福島原発が危機的状況に陥った際の、吉田昌郎所長(享年58)と政府のやりとりを記した極秘文書のこと。朝日は5月20日付の紙面で「所長命令に違反 原発撤退」というタイトルで、震災直後の3月15日に第一原発にいた所員の9割に当たる約650人が吉田所長の待機命令に背き、福島ニ原発に撤退したと報じた。

これに、産経は調書の一部を入手した上で、吉田所長から「退避」は指示されたものの、朝日新聞の言う「撤退」はなかったと否定した。

朝日はただちに「記事は確かな取材に基づくもので、『事実を曲げて』といった記述は誤りです」と産経に抗議書を送ったが、後の祭り。ネット上では慰安婦問題に続く“重大誤報”と判断されたようで「また朝日か」「廃業しろ」など厳しい意見が飛んでいる。

朝日新聞の関係者は「慰安婦報道以降、一般読者の解約が急増し、企業が広告出稿を控える事態にもなっている。シャレになりません」と顔面蒼白。産経が勢いづく理由について、舞台裏を知る関係者は「産経は系列の夕刊フジを含めて、右寄り。さらに、安倍晋三首相と近い関係にある。官邸から『朝日をこらしめろ!』と指示が出ている可能性はある。

また産経は、ここ数年部数が落ち込んでいた。そこに、朝日の大スキャンダルが発覚。飛んで火に入る夏の虫とはまさにこのことで、この機に乗じて、朝日の読者を根こそぎ奪ってやろうと考えている」と話す。

産経内では連日、朝日の過去の報道の“怪しい部分”を探しているという。朝日VS産経、軍配はどっちに上がるか――。



>読売新聞と双璧を成す大新聞の朝日新聞が、窮地に陥っている。


「読売新聞と双璧を成す」と言っても、両社とも押し紙が多く、特に朝日新聞の押し紙は異常に多いので実態は双璧を成していない。

最近の情報では、「実売部数、朝日280万部《新聞社発表760万部》、(読売600万部《新聞社発表1000万部》)」という。(関連記事

――――――――――
▼朝日新聞の押し紙(詐欺)▼
2009年
公称部数は803万部
しかし、
実売部数は527万部
↓ ↓ ↓
2014年
公称部数は760万部
しかし
実売部数は280万部
――――――――――


“押し紙”とは、実際の購読者数より水増しした部数を販売店に押し売りすることだ。

媒体の価値が実態以上にかさ上げされ、広告営業の面でも有利になるため、新聞業界で長く続いている悪習だ。

日本の新聞の広告料金は、この「押し紙」によって水増しされた部数を参考に決められている。

つまり、朝日新聞などを中心に各新聞社は、「押し紙」によって広告主に対して詐欺をしているということだ。


特に、朝日新聞は、非常に多くの「押し紙」をしており、広告主を騙している。

さらに、新聞社による「押し紙」は、販売店に対する押し売り(搾取)にもなっている。






>さすがは、朝日新聞。と思わずうなりました。5、6の両日にわたって掲載された慰安婦報道の検証記事に、です。記者たちは、21年前の小社夕刊(大阪本社版)に載った記事まで引用する取材力を発揮し、一部の記事が誤報だったことを(32年の歳月を経てですが)認め、取り消しました。ところが、記事の内容とは裏腹に、「おわび」や「訂正」の見出しがひとつも見当たりません。これは大変な技術(世間ではごまかし、ともいいます)が必要です。そればかりではなく、1面では、社の偉いヒトが「慰安婦問題の本質 直視を」と読者に教え諭してくれています。「慰安婦問題」の本質を直視しないといけないのは、とんでもない誤報をした新聞側にあるのに大したものです。朝日の読者は、本当に優しいですね


上記は8月7日付け産経新聞の「編集日誌」で乾正人編集長が書いた記事の一部だが、朝日新聞は未だに記者会見も開かず、謝罪もしていない。

また、朝日新聞は、8月5日、6日両日付けの【「慰安婦強制連行」を虚偽と認めた誤報検証記事】を英訳して8月22日に日本語サイトには掲載したものの、未だに海外向け英文サイトには掲載していない。(詳細記事

【マスコミ】朝日新聞の関係者「5日以降、年間購読している一般購読者の解約が後を絶たない。企業も広告出稿を控える事態になっている」





>皮肉以外の何物でもないが、産経の攻勢は続く。18日付の同紙では先に朝日が報じた福島第一原発事故をめぐる「吉田調書」の内容を完全否定。吉田調書とは、東日本大震災で福島原発が危機的状況に陥った際の、吉田昌郎所長(享年58)と政府のやりとりを記した極秘文書のこと。朝日は5月20日付の紙面で「所長命令に違反 原発撤退」というタイトルで、震災直後の3月15日に第一原発にいた所員の9割に当たる約650人が吉田所長の待機命令に背き、福島ニ原発に撤退したと報じた。


当ブログ8月22日記事で詳しく説明したとおり、朝日新聞の虚偽報道・捏造報道が明確になったのは慰安婦強制連行に関する吉田清治の「吉田証言」だけではなかった。

福島第一原発の事故で吉田昌郎所長と政府のやりとりを記した極秘文書「吉田調書」についても、朝日新聞は虚偽・捏造報道をしていた!

5月20日、朝日新聞は、「吉田調書」を入手し、「吉田昌郎所長の命令に背いて現場関係者が『撤退』した」と断定する報道をしていた。


▼2014年5月20日朝日新聞1面▼
1b0242956_145382 2014年5月20日朝日新聞1面

2014年5月20日朝日新聞1面
2014年5月20日朝日新聞1面

▼2面▼
2014年5月20日朝日新聞2面

2014年5月20日朝日新聞2面

2014年5月20日朝日新聞2面
2014年5月20日朝日新聞2面
(画像:瀬戸の風





>これに、産経は調書の一部を入手した上で、吉田所長から「退避」は指示されたものの、朝日新聞の言う「撤退」はなかったと否定した。


8月18日、産経新聞は、5月20付け朝日新聞が報じた「吉田調書」の内容について、明確に事実に反する(虚偽・捏造である)ことを指摘した!(詳細記事
(一部再掲載)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140818/dst14081811160008-n1.htm
「朝日新聞は事実を曲げてまで日本人をおとしめたいのか」 ジャーナリスト、門田隆将氏
2014.8.18 11:16、産経新聞

門田隆将氏
門田隆将氏

 産経新聞が入手した「吉田調書(聴取結果書)」を読んで、吉田昌郎所長と現場の職員たちの命をかけた闘いのすさまじさに改めて心を動かされた。「本当に感動したのは、みんな現場に行こうとするわけです」と、危機的な状況で現場に向かう職員たちを吉田氏は褒めたたえている。

 いかに現場が事態を収束させようと、そして故郷、ひいては日本を救おうと頑張ったのかがよくわかる内容だ。

 私は拙著『死の淵(ふち)を見た男』の取材で、吉田氏や現場の職員たちに数多くインタビューしている。どんな闘いが繰り広げられたかは取材を通じて知っていたが、その時のことを思い出した。

 また、菅直人首相や細野豪志首相補佐官らとの電話によって、事故対策を講じる吉田氏の貴重な時間がいかに奪われていたかもよくわかる。くり返される官邸からの電話に「ずっとおかしいと思っていました」と吉田氏は述べている。

 特に細野氏が毎日のように電話をかけてきたことで、吉田氏が相当困惑していた様子が伝わってくる。

 全員撤退問題については、「誰が撤退と言ったのか」「使わないです。“撤退”みたいな言葉は」と、激しい口調で吉田氏が反発しているのも印象的だ。吉田氏がいかにこの問題に大きな怒りを持ち、また当時の民主党政権、あるいは東電本店と闘いながら、踏ん張ったかが伝わってくる。

 それにしても朝日新聞が、この吉田調書をもとに「所員の9割が所長命令に違反して撤退した」と書いたことが信じられない。自分の命令に背いて職員が撤退した、などという発言はこの中のどこを探しても出てこない。

 逆に吉田氏は、「関係ない人間(筆者注=その時、1F〈福島第1原発〉に残っていた現場以外の多くの職員たち)は退避させますからということを言っただけです」「2F(福島第2原発)まで退避させようとバスを手配したんです」「バスで退避させました。2Fの方に」と、くり返し述べている。

 つまり、職員の9割は吉田所長の命令に“従って”2Fに退避しており、朝日の言う“命令に違反”した部分など、まったく出てこない。


 だが、朝日の報道によって、世界中のメディアが「日本人も現場から逃げていた」「第二のセウォル号事件」と報じたのは事実だ。最後まで1Fに残った人を「フクシマ・フィフティーズ」と称して評価していた外国メディアも、今では、所長命令に違反して所員が逃げてしまった結果にすぎない、という評価に変わってしまった。

 事実と異なる報道によって日本人をおとしめるという点において、先に撤回された慰安婦報道と図式がまったく同じではないか、と思う。

 なぜ朝日新聞は事実を曲げてまで、日本人をおとしめたいのか、私には理解できない。




その後、政府が非公開としていた「吉田調書」について、公開する方針を打ち出した!

そして、NHKが「吉田調書」の内容を報道した。

その結果、朝日新聞vs産経新聞の仁義なき戦いは、慰安婦に関する「吉田証言」に続いて、福島第一原発事故に関する「吉田調書」についても、朝日新聞の惨敗(朝日新聞の虚偽報道)だったことが明らかとなった!

【NHK】 吉田調書が明らかに・・・吉田元所長 「現場は逃げたのか、逃げていない。これははっきり言いたい」

【NHK】 吉田調書が明らかに・・・吉田元所長 「現場は逃げたのか、逃げていない。これははっきり言いたい」

【NHK】 吉田調書が明らかに・・・吉田元所長 「現場は逃げたのか、逃げていない。これははっきり言いたい」

【NHK】 吉田調書が明らかに・・・吉田元所長 「現場は逃げたのか、逃げていない。これははっきり言いたい」
【NHK】 吉田調書が明らかに・・・吉田元所長 「現場は逃げたのか、逃げていない。これははっきり言いたい」

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140825/k10014075991000.html
吉田元所長の証言記録が明らかに
8月25日 23時32分、NHKニュース

東京電力福島第一原子力発電所の事故当時、現場で指揮をとっていた吉田昌郎元所長は、過酷な状況のなかで、次々と緊急事態への対応を迫られました。
吉田元所長は、何を考え、どう判断していたのか。
政府の事故調査・検証委員会が聴取した、延べ28時間、400ページに及ぶ証言記録が明らかになりました。

「逃げてはいない」

福島第一原発の事故当初の3月15日、東京電力が現場から撤退しようとしていると一部で指摘されたことについて、吉田元所長は「何をばかなことを騒いでいるんだと、私は一言言いたいんですけれども、逃げてはいないではないか、逃げたんだったら言えと。現場は逃げたのか、逃げていないだろう。これははっきり言いたいんです。逃げろなんてちっとも言っていないではないか」と述べ、強い不快感を示しています。

そのうえで、吉田元所長は「最後の最後、ひどい状況になったら退避しないといけないけれども、注水だとか、最低限の人間は置いておく。私も残るつもりでした。例えば事務屋とか、いろんな方がいらっしゃるわけですから、そういう人は極力、より安全なところに行ってもらうということをしないといけないとは思っていました」と述べています。

さらに、2号機が危機的な状況にあったことを踏まえ、当時の細野・総理大臣補佐官に電話で「プラントはものすごい危ない状態です、ぎりぎりです、水が入るか入らないか、賭けるしかないですけれども、やります。ただ、関係ない人は退避させる必要があると私は考えています、今、そういう準備もしています」と伝えたと述べています。

また「ことばづかいとして『撤退』という言葉は使ったか」という質問に対し、「使いません、『撤退』なんて」と答えています。
(以下略)



13 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/27(水) 00:33:18.39 ID:Z2Taf48H0
【吉田調書】ヒーローが一転「逃げ出す作業員」「恥ずべき物語」に 朝日報道、世界各国で引用★4
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408876257/

【話題】吉田調書、なぜ公開?原発撤退は「日本版セウォル号」と海外に取り上げられた朝日のでっち上げ?つまみ食い報道に政府が嫌気★2
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408949845/

【報道】宮崎哲弥氏「朝日のやり方、印象操作に近い」 吉田調書報道について
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408578283/

【新聞】「朝日新聞は事実を曲げてまで日本人をおとしめたいのか」 ジャーナリスト、門田隆将氏
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408655739/






>朝日新聞の関係者は「慰安婦報道以降、一般読者の解約が急増し、企業が広告出稿を控える事態にもなっている。シャレになりません」と顔面蒼白。


まだまだ、こんな程度で済むわけがない。

朝日新聞が行った大罪は、いくら謝っても取り返しがつかない。

にもかかわらず、朝日新聞は、8月5日、6日両日付けの【「従軍慰安婦強制連行」を虚偽と認めた誤報検証記事】について、未だに記者会見も開かず、謝罪もしていない。

また、朝日新聞は、この「誤報検証記事」を未だに海外向け英文サイトには掲載していない。(詳細記事

今後も、朝日新聞を廃刊に追い込むための運動は継続・拡大させていく。


【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
皆で情報を共有しよう!
【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1408415337/


朝日新聞糾弾チラシ
朝日新聞糾弾チラシ(チラシに関する詳細記事
PDFファイルはここをクリック





>産経が勢いづく理由について、舞台裏を知る関係者は「産経は系列の夕刊フジを含めて、右寄り。さらに、安倍晋三首相と近い関係にある。官邸から『朝日をこらしめろ!』と指示が出ている可能性はある。


非公開としていた「吉田調書」を公開したのだから、その可能性は高い。

小川榮太郎著『約束の日』(幻冬舎)によると、朝日新聞の主筆だった若宮啓文は、第1次安倍政権で、「安倍の葬式はうちで出す」、「安倍叩きはうちの社是」と述べていた。(関連記事
小川榮太郎著『約束の日』(幻冬舎)によると、朝日新聞の主筆だった若宮啓文は、第1次安倍政権で、「安倍の葬式はうちで出す」、「安倍叩きはうちの社是」と述べていた

朝日新聞は、安倍晋三によって返り討ちにされていると考えてよいだろう。






>また産経は、ここ数年部数が落ち込んでいた。そこに、朝日の大スキャンダルが発覚。飛んで火に入る夏の虫とはまさにこのことで、この機に乗じて、朝日の読者を根こそぎ奪ってやろうと考えている」と話す。
>産経内では連日、朝日の過去の報道の“怪しい部分”を探しているという。朝日VS産経、軍配はどっちに上がるか――。



報道の正確性ということに関しては、既に産経新聞に軍配が上がっていることは明白だ。

あとは、本当に朝日新聞の購読者やスポンサーを奪い取ることができるかどうかだが……

がんばれ!

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『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



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【チラシ】朝日新聞の捏造報道・有志が作成・南京大虐殺、靖国問題、従軍慰安婦←朝日がつくった歴史
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朝日新聞糾弾チラシ

【チラシ】朝日新聞の捏造報道・有志が作成・南京大虐殺、靖国問題、従軍慰安婦←朝日がつくった歴史
有志によって作成された『朝日新聞の捏造報道』チラシ
▽PDFファイル▽
http://mikoup.ebb.jp/src/file934.pdf


この『朝日新聞の捏造報道』チラシに記述されている内容は、次のとおり。(そのまま書き写し)

日本人を侮辱し、世論を歪める

朝日新聞の捏造報道

それでもあなたは購読しますか?

■1970中国礼讃キャンペーン
広岡知男社長は、10月21日の新聞協会主催の研究会で
「中国の意向に沿わない記事は書かない」と明言。以後、他のマスコミも追随するようになった。チベット侵略や文化大革命の虐殺等の中国の悪行が、日本国内でほとんど報道されないのはそのためである。

■1971南京大虐殺キャンペーン
日本軍が30万人を虐殺したと主張する中国共産党が「証言者」を用意。「中国の旅」(本田勝一)で、その話を何の検証もなしにそのまま記事にする。
本当にあったのか?南京大虐殺を巡る重大な疑惑
①毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」に言及しなかった。
②(中国)国民党は、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、300回の記者会見を行ったが、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていない。
③南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヶ月後の1月には25万人と記録されている。30万虐殺など、到底ありえない。
④「Documents of the Nanking Safety Zone」には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されているが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみで、その1件は合法殺害と注記されている。
⑤南京虐殺の「証拠」であるとする写真が多くの展示館、書籍などに掲載されているが、科学的な研究によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっている。

■1985反靖国キャンペーン
翌年、首相靖国参拝中断に追い込むのに成功。中国、韓国がこの機会を逃さず、政治問題化することに成功。これ以前に靖国参拝が外交問題になったことはほとんどなかったが、これ以後、中国と韓国の政治カードとして定着。

■1992従軍慰安婦キャンペーン
記事の基になった吉田清治の著書が捏造であることが後に判明。
自称従軍慰安婦は民間の求人募集に応じた高給売春婦!
※月給は300円程度。現在の貨幣価値で約120万円。親に売られたり,借金を背負った人たちも多かった。日本政府は謝罪も賠償も一切する必要はないにもかかわらず、韓国政府は人道的支援や基金などと名前を変えて、いまだに日本に金銭的要求を続けている。

【元祖KY】
1989年,西表島のギネスブックにも載った世界最大級のアザミサンゴに、朝日新聞カメラマンが「KY」と落書き! 日本人のモラルが低いと記事を捏造

■用語解説「アサヒる」
捏造する。でっちあげる。
朝日新聞に特徴的な報道を揶揄した表現。
(中国共産党に傾倒した報道内容など)
ワイドショーで「アサヒる」について取り上げられたが、「朝日新聞が政府に対して厳しい論調を書くことを「アサヒる」とインターネットで使われています」と違う意味に説明。特定アジア(反日感情の高い中国、韓国、北朝鮮の3カ国)におもねないネット言論を敵視するマスコミ業界が、まさに「アサヒる」を自演。

■朝日新聞の不祥事・捏造はその他多数!
朝日新聞の正体(検索)
国民が知らない反日の実態(検索)

このチラシはマスコミ報道に強い危機感を抱く個人が自費で作成、配布しているもので、いかなる企業・政党・団体・宗教も一切関係ありません。




▼解説▼

>■1970中国礼讃キャンペーン
>■1971南京大虐殺キャンペーン



━━━━━━━━━━
実は戦後しばらくの間、「南京虐殺」は忘れられた存在だった。「大宅壮一文庫・雑誌記事索引総目録」を検索すると、占領下の昭和21年にティンパーリーの文が1回載っただけで、その後年10年間該当する記事がない。そして昭和31年に吉本隆明らが「多くの文学者が戦時下の言論活動の総括をしていない」と批判、「戦争責任論争」として一時話題になった時期に4件だけ「南京虐殺」が登場する。ちなみにそのうちの1件が先に紹介した「今井記者のニセ手記」である。そしてその後は昭和46年のー月まで14年近くもの間、1件の該当記事もない。

戦後すっかり風潮が変わり、「日本軍国主義」を告発することが正義とされる世の中になったのに、昭和31年の一時期を除けば25年もの間、「南京大虐殺」をほとんど誰も語っていなかったのだ。本当に「大虐殺」があったのなら、このような現象はありえない。

もしこのまま時が流れ、冷静に事実の検証が行なわれていれば、「南京虐殺」は『私は貝になりたい』のように、不正な戦犯裁判による占領下日本の悲劇の一つとして歴史に残っていたかも知れないのだ。ところが現実には未だに南京で大虐殺があったということが常識になっている。しかも東京裁判ですら認定できなかった「犠牲者30万人、計画的・組織的虐殺」が事実として宣伝されている。なぜそんなことが起きたのだろうか。

大宅壮一文庫によると、25年近くほとんど誰も語っていなかった「南京虐殺」の記事が、昭和46(1971)年一年間で突然12件も登場する。70年代からコトは始まったのだ。戦後四半世紀も経ってから、日本人が自ら「東京裁判」をもう一度やるような行為を始め、忘れられていた「南京」に強引に光を当て、さらに膨らませた「大虐殺」として日本国中に自ら流布した、それが今日の問題の根源なのだ。
ではその日本人とは誰か? 
「朝日新聞」である。

既に稲垣武氏、片岡正巳氏、井沢元彦氏ら多くの人が指摘し、一部は朝日新聞も認めているように、70年代前半、朝日新聞は報道機関としての立場を外れ、完全に中国に偏向していた。
常軌を逸して中国に肩入れした広岡知男社長から「たとえ事実でも中国に都合の悪いことは書くな」という趣旨の命令が出され、現実に実行されていたのである。これは裏を返せば「たとえウソでも中国に都合のいいことを書け」と言っているようなもので、実際にそのような記事も書かれていた。
70年安保を前に、佐藤.ニクソン会談で沖縄返還・日米安保強化の声明が出された際、中国政府はこれを「日本軍国主義の復活だ、日本は未だ中国の戦争被害者に謝罪していない」と猛烈に非難した。日本の「軍国主義化」など実際にはありえないことは明白で、これはその後も事あるごとに繰り返される中国の反日プロパガンダにすぎなかったのだが、朝日新聞はこれを直輸入して記事にし、大宣伝し始めたのである。


当時の中国は文化大革命の真っただ中、「日本は世界征服の陰謀の第一歩として中国を侵略した」というトンデモない内容の反日偽書『田中上秦文』を『毛沢東語録』とともに大量頒布し、ありとあらゆる「日本軍の蛮行」を捏造しまくり、「その悪鬼・日本から我々を救って下さったのは毛沢東主席だ」という大宣伝を行なって国内をまとめていた。その一環として「南京大虐殺」も使われていたのだが、朝日はそんなプロパガンダを直輸入し、検証もせずに大宣伝したのだ。そして反戦・反権力ブームの当時の世相がそれを後押しし、他のマスコミも追随した。それが、戦後消えていた「南京虐殺」が突然大々的にマスコミに登場した理由なのである。

この常軌を逸した朝日報道の中でも、最大の決定打となったのは昭和46(1971)年8月から連載された『中国の旅』だった。執筆者は本多勝一記者。これは本多記者が中国に出かけ、中国共産党政府が用意した「証人」に聞いた話を「裏付け・検証ナシ」でそのまま掲載したものである。「裏付けナシ」という、新聞記事の常識を無視した企画が新聞本紙、週刊朝日、朝日ジャーナル、アサヒグラフなど、あらゆる媒体を使って大々的に展開、翌年には単行本化され、ベストセラーになった。

文革真っただ中、今で言えば北朝鮮政府が選んだ人に北朝鮮の国情と金正日の人柄を聞いてくるようなもので、現在冷静に読み返してみると、もう笑うしかない代物になってしまっている。なにしろ出る人出る人、口々に「生きたまま顔の皮を剥いだ」だの「肝を取り出して煮て食った」だの、中国・漢民族の伝統文化の発想にしかない残虐行為を「日本兵がやった」とする証言を延々続け、最後に「今は毛沢東主席のおかげでしあわせです」と判で押したように語るのである。当の中国政府が、文革を権力闘争による同胞2000万大虐殺を伴うとてつもない犯罪行為、と認めている現在も、なぜかこの本は出版されている。

この連載の中で「南京」も大々的にとりあげられ、中国の証言そのままに「犠牲者30万人」が改めて大宣伝された。実は東京裁判の時には南京の事件は「南京暴虐事件」などの名称で呼ばれていた。「南京大虐殺」の名が一般的になったのは『中国の旅』から後のことである。言い様によっては「南京大虐殺」は朝日新聞が作った、とも言えるのである。

『中国の旅』キャンペーンには「事実と違う」という声も多く寄せられていた。しかし朝日はその反論をすべて無視し、中国のプロパガンダである反日宣伝の物量作戦を続行した。
あくまでもこれに反論しようとする者は、今より遙かに「日本の良心」としての権威があった朝日新聞の正義の前に「日中友好の敵」「軍国主義者」のレッテルを貼られ、沈黙させられた。
「被害者の証言を疑う者は悪魔」。「従軍慰安婦」の時にも繰り返された構図である。

『ゴーマニズム宣言』

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▼1984年の朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件▼

朝日新聞が1970年代に突如開始した『南京大虐殺』の大キャンペーンの中でも、特に悪質だった1984年の捏造報道事件を紹介する。

鉄嶺ニテ銃殺セル馬賊ノ首
「鉄嶺ニテ銃殺セル馬賊ノ首」
「鉄嶺」は満州の都市。
張学良の配下の者が匪賊を銃殺し、見せしめとして首を切ったものと考えられ、当時この写真は満州や朝鮮などで販売されていた。

ところが、1984年8月4日、朝日新聞は、どこかでこの写真を入手し、日本軍による「南京大虐殺」の証拠写真として、とある「日記」と共にスクープ記事に掲載した!


日記と写真もあった南京大虐殺 昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊

昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」
昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊
「日記と写真もあった南京大虐殺」
「悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」



しかし、やがて、写真は偽物!!

日記も、朝日新聞による加筆あるいは改竄があったことが判明した。

朝日新聞との闘い・われらの場合都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載

http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html
朝日新聞との闘い・われらの場合

都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ

吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)

「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載

 昭和59(1984)年8月4日、朝日新聞夕刊に5段抜きの大見出しが躍った。
 「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題されたこの記事は、翌5日朝刊の全国版にも掲載され、一大センセーションを巻き起こす。


 思えばこれが、朝日新聞との2年5ヶ月におよぶ闘いの幕開けだった。
 
(略)

 支局長「抗議の公文書、確かに受け取りました。その事ですが、「お詫び」だけはご勘弁下さいませんか。その事を記事にすれば、私は首になります」
 中山「首になる。仕方ないじゃありませんか。嘘の報道を大見出しの記事として全国版に掲載したんですから。その責任をとって首になるのが当然じゃありませんか」
 支局長「その責任は重々、感じています。しかし首になると私は困ります。私の家族のために助けて下さい。お願いします。この通りです(両手をついて頭をさげる)」
 中山「お詫びがないと、私の方が困ります。亡き戦友の御霊を慰めるのが私ども連隊会の責務ですから」
 支局長「そこのところ何とか」

 2人の間で種々のやりとりがあったすえ、お詫びとか記事取り消しといった言葉は使わないが、全国版・地方版で連隊は南京大虐殺とは無関係との旨を報道することで、両者が合意した。
 事務局長は帰ってから連隊会の安楽秀雄会長とも相談し、やむを得ないとの承諾を得たのである。
 昭和60(1985)年2月24日、朝日地方版は「「南京大虐殺と無関係」元都城23連隊の関係者が表明」として次のように報じた。

(略)

 いささか不本意ではあったが、ともかくもこの記事で、およそ半年におよぶ朝日と連隊会の抗争に終止符が打たれるかに見えた。

 ところが、同年の6月、7月、10月と、大阪・名古屋などに住む戦友から相次いで「連隊は無関係という記事は全国版の何月何日に載ったのか」との問い合わせが事務局に殺到した。
 全国版に載せると言った朝日が約束を破るはずはない。
 この種の記事は紙面の片隅に小さく載せるのが新聞社の常道だから、もう1度よく見て下さい、と照会のたびに事務局は回答していた。
 昭和60(1985)年12月20日、"お詫び"記事から半年たったところで、意外な事実が判明した。
 この日、中山事務局長は、朝日宮崎支局に中村支局長を訪ねた。
 事件の取材で宮崎に来ていた「世界日報」の鴨野守社会部記者を伴ってである。
 中山氏はさっそく、
 「例の無関係の件、全国版の何月何日に載ったのですか」と切り出す。
 ところが支局長は言った。

 「全国版?全国版には載せてありません」
 「載せていない?それじゃ約束が違います」
 「約束した覚えはありません」
 「冗談をおっしゃってはいけません。あの日、固く約束されたじゃないですか。」
 「いや、地方版に載せるとは言いましたが、全国版とは言いません」

 そして中村局長は、「あの記事はすべて正しい。朝日新聞宮崎版に載った記事は訂正記事ではない。連隊会から抗議があった旨を載せたまでだ」と、言い放ったのである。
 中山事務局長は、

 「今からでもよいから、全国版に載せてくれませんか」と食い下がったが、
 支局長は「いや、もうこれ以上の事は朝日としては出来ません」と一蹴した。
 やむなく中山事務局長は、次のように言い残して席を立った。

 「卑怯ですねあなたは。あの時私に、1人で来て下さいと言われた意味が今になってわかりました。約束をした、しないは、当事者だけでは押し問答になりますからね」

朝日は都城23連隊との抗争はこうして再燃したのである。


 それから1週間ほどたった12月28日、朝日にとって極めて衝撃的なスクープが「世界日報」の一面トップを飾った。

 「朝日、こんどは写真悪用 南京大虐殺をねつ造」と題された記事によれば、中国人の首が転がっている例の写真、南京大虐殺の動かしがたい証拠であると朝日が大見得を切った写真は、旧満州の熱河省で撮影されたもの、と指摘されたのだ。(その後の報道で、この写真は昭和6(1931)年、当時の朝鮮で市販されていたもので、満州の凌源で中国軍が馬賊を捕らえて処刑したものと判明する)

(以下略)


1985年12月、朝日新聞が1984年年8月に「宮崎の元兵士の写真と日記」として記事にしたあの写真が捏造だったと判明
1985年12月、朝日新聞が1984年年8月に「宮崎の元兵士の写真と日記」として記事にしたあの写真が偽物だったと判明


関心を持たれた方は是非、全文読んで頂きたい。

朝日新聞の卑劣さが良く分かる。


朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載




この朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件については、『「宇和田日記」(日記帳)の現物があるから信頼できる』ような頓珍漢のことをいう馬鹿もいる。

しかし、この朝日新聞の日記捏造事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにある。

騙されてはいけない。

当該事件の核心(想定)は以下のとおり。


――――――――――
1973年(昭和48年)、宇和田弥一、死去

1978年(昭和53年)の戦記編纂の以前に、宇和田氏の日記帳に誰かが加筆し、戦記編纂委員会に提出

戦記完成後、この日記は未亡人の宇和田八重子さんに返送される

・その後、さらに、誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行い、日記は朝日新聞に渡る

1984年(昭和59年)年8月、朝日新聞に5段抜きの大見出しが躍る。「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題された記事は一大センセーションを巻き起こす

1984年末、吉川正司氏は、日記の【現物】を見せてもらったが、3メートルほど離れたところからで、判読は出来ず

1985年(昭和60年)2月、朝日新聞宮崎支局で2回目の会談。連隊会側5名、朝日新聞側は中村支局長。日記の【現物】は、5メートルほど離れてから広げられたので、日記帳だと判断することさえ出来ず

1985年12月、朝日新聞が1984年年8月に「宮崎の元兵士の写真と日記」として記事にしたあの写真が捏造だったと判明

1986年(昭和61年)1月、朝日新聞宮崎支局会議室において、連隊会と朝日西部本社の会談。出席者は連隊会5人に対して、朝日側3名。「日記も嘘である。・・・日記を白日のもとにさらせば解決する」と迫れば、「そうなったら日記提供者の氏名が判明して、本人に迷惑が掛かる」と取材源の秘匿を楯に応じず

1986年8月、日記の保全が第1だと考えた吉川氏は、弁護士を通じて小倉簡易裁判所に対して日記保全の申し立て

1986年12月、裁判所側はほぼ連隊会側の主張を認め、朝日に日記を見せるよう判決。朝日側が、守秘義務の配慮が万全でないとして、福岡地裁小倉支部に抗告
本裁判となれば10年はかかるため、連隊会員たちの余命がなくなると判断。「うちの連隊は南京事件に無関係である」という記事を朝日の全国版に載せてもらうことで、保全申し立てを取り下げることを朝日に通告

1987年(昭和62年)1月、連隊会にも報告

連隊会は不本意なまま、朝日新聞との闘いを終えた。
――――――――――






>■1985反靖国キャンペーン


昭和53年(1978年)に、所謂A級戦犯が靖国神社に合祀された後も、総理大臣は靖国神社を参拝し続けた。

昭和60年(1985年)頃まで、日本の首相は年に3~4回ずつ靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も全く問題視しなかった。

支那や韓国に「日本の首相が靖国神社を参拝したら、反発しなさい!怒りなさい!神経を逆なでされたと感じなさい!」と持ちかけたのは、朝日新聞だった。


いわゆる「A級戦犯」とされてしまった方々が合祀されたのは1978年だが、マスコミはその翌年に合祀のことを報道していた。

その合祀以降も、大平正芳首相や鈴木善幸首相などが靖国神社を参拝したが、支那も韓国も文句など言わなかった。

それどころか、彼らが支那を訪問すると、支那は熱烈歓迎していたほどだ!

━━━━━━━━━━
1959年
靖国神社が「公務死」と認定された「戦犯」を初めて合祀

1978年10月
天皇陛下にA級戦犯合祀が上奏され、秋季例大祭前日の霊璽奉安祭で合祀

1979年
大平正芳首相が春と秋の例大祭に靖国を参拝し、国内メディアは合祀と首相の靖国参拝について執拗に報道。



大平正芳首相
1979(昭和54)年から1980(昭和55)年にかけて靖国神社を3回参拝。
(1979年4月21日・同年10月18日・1980年4月21日)


1979年12月
大平正芳首相は夫人を伴って支那を訪問、支那は大平正芳首相を熱烈大歓迎。
「中日友好医院」建設、対支円借款などを約束



鈴木善幸首相
1980(昭和55)年から1982(昭和57)年にかけて9回参拝。
(1980年8月15日・同年10月18日・同年11月21日・1981年4月21日・同年8月15日・同年10月17日・1982年4月21日・同年8月15日・同年10月18日)


1982年9月
鈴木善幸首相が支那を訪問、(北京政協礼堂で)日支国交正常化10周年記念講演



中曽根康弘
1983(昭和58)年から1985(昭和60)年にかけて10回参拝。
(1983年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1984年1月5日・同年4月21日・同年8月15日・同年10月18日・1985年1月21日・同年4月22日・同年8月15日


1984年3月
中曽根康弘首相が支那を訪問、「日中友好21世紀委員会」発足、4700億円の円借款供与で合意
━━━━━━━━━━


上記のように1978年に、いわゆる「A級戦犯」合祀後も、日本の首相はマスコミが報道する中で靖国神社を参拝していたが、支那も韓国も嫌がっていなかったから何の異議申し立ても行なわなかった。

支那や韓国が日本の首相の靖国参拝に文句をつけ始めたのは、朝日新聞が支那をそそのかした後の1985年以降だ。

『朝日』加藤千洋記者

①『朝日』加藤千洋記者
↓「中国『日本的愛国心を問題視』」ほか
↓1985年(昭和60年)8月7日

②社会党 田辺誠書記長ら訪支
↓1985年(昭和60年)8月26日

③支那の姚依林副首相が初めて政府要人として中曽根康博首相の靖國神社参拝を」批判
 1985年(昭和60年)8月27日
 これ以前、歴代首相は、いわゆる「A級戦犯」合祀後も20回も靖国神社を参拝している(合祀前も含めると58回)。


支那工作員朝日新聞→報道ステーション加藤千洋記者
支那工作員 朝日新聞→報道ステーション 加藤千洋

■YouTube 動画
『靖国問題に火を付けたのは報ステの加藤千洋だった!』
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>■1992従軍慰安婦キャンペーン


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朝日が作った歴史
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■動画
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【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
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【反日・捏造】朝日新聞を許さない奥様★2
http://hello.2ch.net/test/read.cgi/ms/1408415337/


朝日新聞糾弾チラシ
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『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)
『すべては朝日新聞から始まった「慰安婦問題」』 山際澄夫著(2014/1/15)



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舛添都知事やめろ!デモin銀座900人参加「五輪ではなく知事を返上しろ」 ・韓国優遇策の背景
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添やめろデモに1000人が参加!
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】平成26年8月24日

【政治】舛添都知事リコールデモに900人が参加「五輪ではなく知事を返上しよう」 しばき隊メンバーが出現も警官に取り囲まれる

http://www.sakurafinancialnews.com/news/9999/20140824_3
舛添都知事リコールデモ、「スタンドプレーはやめろ!」
2014年08月24日 22:25 JST
【8月24日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

■舛添リコールデモにDJポリス出勤

24日午後に銀座で行われた舛添リコールデモで、ワールドカップ時に渋谷のスクランブル交差点に出動して話題になったDJポリスが出動していたことが、さくらフィナンシャルニュースの取材でわかった。

舛添リコールデモは、萱場町の坂本町公園から銀座を通って日比谷公園まで行われた。

記者が最寄の萱場町の駅につくと既に構内にも警察官が配置されており、公園に入ろうとすると、警官に「どこに行くのか」と質問された。
公園には既に「税金の無駄遣いを許すな」などのプラカードや日の丸を持った参加者が集合しており、私服警官が遠巻きに見守る。

16時20分ごろ主催者が挨拶。

終了後、参加者は5列に整列し、16時30分頃に警官に誘導されて出発。出発地付近には、「舛添よくやった」というプラカードを持った男性が立っていたが、デモ参加者は、特に罵声を浴びせることもなく通過。

デモ隊は、

「舛添は、厚生労働省でも実績がない。スタンドプレーやめろ」

などといいながら日本橋方面へ道路の左側を行進。デモ隊の右側を警察官が誘導していく。

■五輪ではなく、東京都知事を返上しよう

16時50分ごろ、デモ隊は外苑通を左折、有楽町方面に向かう。同55分、東京駅の手前で、しばき隊のメンバーが歩道で発見され、一瞬ヒヤリとしたが、すぐに歩道を警備していた警察官に取り囲まれ、事なきを得る。

17時ごろから、女性DJの声が聞こえ始める。

「五列に並んで下さい。」
「間隔をつめて下さい」

交差点にさしかかるたびにマイクで呼びかける。交差点を長時間閉鎖しないようにするためと思われる。

デモ隊が銀座に差し掛かると、DJポリスは、通行人にも呼びかけをはじめる。デモ隊の「五輪ではなくて知事を返上しよう」などというコールに続き、

「デモ隊が通過します。ご協力をお願いします」

と、女性DJポリスが呼びかける。

■デモ参加者、主宰者発表900人

また、車道が狭くなると「皆さん、横を車が通ります」と列が横に広がらないように促していた。17時30分頃、デモ隊は右折してJRの下を通過。日比谷公園に向かう。最後は大通りを横断して日比谷図書館付近へ。

DJポリスは市政会館付近に車を止めて呼びかける。

「参加者の皆さん、入ったところに手すりがあります。躓かないように注意してください。」

また、ドライバーには、

「デモ隊が通過します。通過するまで、しばらくお待ち下さい」。

17時45分ごろに第2グループも到着し、主催者、桜井氏らが最後の演説をして、デモはお開きとなった。デモ参加者は主催者発表で900人。記者目測で750人だった。

DJポリスが最初に話題となった渋谷のスクランブル交差点では、相手が通行人なので、DJポリスはひっきりなしに演説していた。しかし、今回はデモ隊の誘導であり、デモ隊もマイクで演説しているため、基本的には交差点だけマイクを入れていた。邪魔にならないよう配慮したのだろう。

東京駅付近にしばき隊がいた時にはヒヤリとしたが、DJポリスの活躍もあり、舛添リコールデモは特にトラブルもなく無事終了した。【了】

取材・文 SFN市民記者・山口三尊


(coffee:注)細かいことを言っておくと、「萱場町」ではなく正しくは「茅場町」である。また、「外苑通」ではなく正しくは「外堀通」である。




>16時50分ごろ、デモ隊は外苑通を左折、有楽町方面に向かう。同55分、東京駅の手前で、しばき隊のメンバーが歩道で発見され、一瞬ヒヤリとしたが、すぐに歩道を警備していた警察官に取り囲まれ、事なきを得る。


しばき隊に支持されていることが、舛添要一の正体を現している。

ただ、私が思っていたよりも、しばき隊の人数は非常に少なかった。

8月11日(月)に東京都庁前で行われた【舛添都知事やめろ! 街宣in都庁】には、少なくとも3人以上の「レイシストしばき隊」、「男組」関係者が来ていた。(関連記事

https://twitter.com/bcxxx/status/498734824736055297
bulldozexxx‏@bcxxx
都庁前に、「ヘイトスピーチをさせろ」と舛添に抗議するアホの集団が、普段のヘイトデモの数倍集まってるらしいぞ。誰かダンプで突っ込んで。
16:37 - 2014年8月11日


舛添東京都知事リコール活動、第一弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! 街宣in都庁】20140811

舛添東京都知事リコール活動、第一弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! 街宣in都庁】20140811
木野トシキ
木野トシキ

木野トシキ



8月11日(月)の【街宣】に3人以上の「レイシストしばき隊」「男組」関係者が来ていたのだから、8月24日(日)の【デモ】にはもっと多くの「レイシストしばき隊」「男組」関係者が来ると思っていたが、そうではなかった。

どうやら、同じ8月24日に、秋葉原で、反差別反在特会デモとやらが行われ、「レイシストしばき隊」「男組」関係者の多くは、そっちに参加していたようだ。

https://twitter.com/Doronpa01/status/503548660919971840
桜井誠
‏@Doronpa01
舛添リコールデモは千人(警察発表)に及ぶ参加者が駆けつけ大盛況のうちに終了しました。一方秋葉原で行われたとかいう反差別反在特会デモとやらは35人(警察発表)の参加者で行われたそうです。国民がどちらを支持しているか子供でもわかる明暗を分けたデモだったようです。お疲れさまでした。



それにしても、35人とは惨めなものだ。

NHKをはじめとするテレビ局及び朝日新聞をはじめとする新聞社などのマスゴミは、盛んに愛国デモを「ヘイトスピーチ」呼ばわりし、「レイシストしばき隊」「男組」関係者を「ヘイトスピーチに抗議する人々」と美化して報道してきたが、これが現実だ。



そのマスゴミだが、広島の土砂災害現場でも、ヒンシュクを買っている。

マスゴミ関係者が地元のコンビニで食料を買い占めるため、地元の人々が食料を買うことができなくなり困っているという。

https://twitter.com/momofukusan/statuses/503103781194592256
ぴろぴろ
‏@momofukusan
マスコミ関係の方の報道は必要なのかも知れませんが、広島市安佐南区八木地区の私の家の近所のコンビニ2軒はマスコミ関係者の食糧買い占めにより、私たちには弁当やパンが買えません なので毎日八木から車で渋滞に巻き込まれながら遠くのスーパーまで買い出しです (>_<)改善求む!!
1:57 - 2014年8月23日


広島の土砂災害







さて、昨晩の「速報」でもお知らせしたとおり、今回の【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】は、非常に多くの日本国民が参加して行われた。

私が参加したデモでは、フジテレビ抗議デモ以来の大盛況かもしれない。

東京都民、日本国民の怒りが満ち満ちている。

http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=538
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

舛添東京都知事リコール活動、第二弾!
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】


~東京の財産を、勝手に韓国にばら撒く都知事は辞任しろ!~

【開催日時】8月24日(日)16時~ 17時30分
16時集合
16時30分デモ出発

【集合場所】坂本町公園


舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)16:15頃、集合場所の坂本町公園(日本橋兜町) 


平成26年8月24日【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
「維新政党・新風」の鈴木信行代表も参加し、先頭で横断幕を持った!

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)、東京駅八重洲口


平成26年8月24日【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)、銀座数寄屋橋交差点


【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

添やめろデモに1000人が参加!
平成26年8月24日【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

■動画
【2014/8/24】舛添都知事やめろ! デモin銀座1
https://www.youtube.com/watch?v=hL0SfksMZ9k
【2014/8/24】舛添都知事やめろ! デモin銀座2
https://www.youtube.com/watch?v=VkCaoIJjDvo
【2014/8/24】舛添都知事やめろ! デモin銀座3
https://www.youtube.com/watch?v=r188V09VOfk






▼舛添関連報道▼

【日韓】 舛添都知事、「韓国優遇策」の背景に私的な感情とルーツ? 都内に韓国学校増設、在日韓国人融資[08/24]

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20140824/Bizjournal_201408_post_5808.html
舛添都知事、韓国優遇策の背景に私的な感情とルーツ?都内に韓国学校増設、在日韓国人融資
ビジネスジャーナル 2014年8月24日 13時00分 (2014年8月25日 00時30分 更新)

東京都の舛添要一知事が7月に行った韓国訪問の際、朴槿恵(パク・クネ)大統領と交わした約束に対し、再び批判の声が高まっている。

8月20日付産経新聞記事『「韓国だけ便宜は困難」 韓国学校増設、都知事は快諾したけれど…担当者「用地がない」』によると、朴大統領から首都圏での韓国学校増設への協力を求められ、舛添知事は快諾したが、都担当者は「いきなり『韓国のためだけに』便宜を図るのは難しい」と頭を悩ませているという。

都内で2校目となる韓国学校設置を望む朴大統領から、用地取得の協力を求められた舛添知事は「全力で協力したい」と応じたが、用地取得は容易ではない。交通の便が良い都心に校地に適した公有地はほとんどなく、あったとしても少子高齢化対策を最優先課題に掲げる都は、保育所や介護施設など福祉施設の建設を優先するためだ。

産経新聞の取材に対し、都担当者は「そもそも都有地だけでなくても、条件に適した土地なんてなかなか見つからない。区部(23区内)は無理なのでは」と話している。

舛添知事は、訪韓時にソウル大学でスピーチを行い、在日韓国人らに対する「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)に厳しく対応していく考えを強調する中で、「私が付き合っている限り、9割以上の日本人は韓国が好き」などと語ったことが、現実とかけ離れすぎたリップサービスだとして批判されている。

例えば、読売新聞社と韓国日報社が今年5月に行った共同世論調査では、日本側の73%が「韓国を信頼できない」と答えるなど、2012年8月に李明博大統領(当時)が竹島に上陸した時以降、日本人の韓国への感情は良いとはいえない。

隣国との友好関係を図ろうとする舛添知事の行為はもちろん悪いことではないだろうが、こうした現状を無視した発言に批判が集まっているといえよう。

●韓国優遇は私的感情?

都知事に就任以前の10年には、在日韓国商工会議所で開催されたセミナーにおいて、「景気回復のためにも、金融機関は低金利で在日韓国人らにも融資すべき」と発言するなど、韓国優遇策を事あるごとに強調してきた。

舛添知事は、著書『私の原点、そして誓い』(佼成出版社)の中で、「舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く(略)私の父は自分の選挙ビラにハングル(朝鮮文字)でルビを振った最初の日本人だったようです。そんな縁で、私自身もハングルの勉強に励んでいますし、韓国への造詣を深めることに喜びを感じています。…

私は韓国には何度も何度も足を運んでいます」と述べており、韓国へは格別な思いがあるようだ。

個人的なルーツや思いはどうであれ、公人としては私的感情によって、ある一国だけに便宜を図るような政治を行う姿勢には疑問がある。東京都にとって、または国にとって意義のある政策であるならば、議会において議論を深め、十分に都民に説明をすべきことが舛添知事には求められる。
(文=編集部)



>都知事に就任以前の10年には、在日韓国商工会議所で開催されたセミナーにおいて、「景気回復のためにも、金融機関は低金利で在日韓国人らにも融資すべき」と発言するなど、韓国優遇策を事あるごとに強調してきた。


●平成22年(2010年)2月、在日韓国商工会議所セミナーにおいて、「金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と強調
舛添要一、在日韓商セミナーで「金融機関は低利で在日韓国人らにも融資すべきだ」と強調(民団新聞:2010年2月10日)
(民団新聞:2010年2月10日)





>舛添知事は、著書『私の原点、そして誓い』(佼成出版社)の中で、「舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く(略)私の父は自分の選挙ビラにハングル(朝鮮文字)でルビを振った最初の日本人だったようです。そんな縁で、私自身もハングルの勉強に励んでいますし、韓国への造詣を深めることに喜びを感じています。…私は韓国には何度も何度も足を運んでいます」と述べており、韓国へは格別な思いがあるようだ。


●詳細記事
舛添「オモニ」「生活保護するべき!扶養義務は同居の親だけの場合も」・政治家は出自を明確に!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5335.html
(一部抜粋)

P1240002「私の原点、そして誓い」舛添要一著(2008年1月)【オモニ(おふくろ)の味】P125~P130
「私の原点、そして誓い」舛添要一著(2008年1月)【オモニ(おふくろ)の味】P125~P130
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舛添要一著「私の原点、そして誓い」より

オモニ(おふくろ)の味
(前略)
舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く、私の父は自分の選挙ビラにハングル(朝鮮文字)でルビを振った最初の日本人だったようです。
そんな縁で、私自身もハングルの勉強に励んでいますし、韓国への造詣を深めることに喜びを感じています。私は韓国には何度も何度も足を運んでいますが、妻を連れて行って、二人で韓国文化の素晴らしさに直接触れることができるのは、また格別です。

(略)
あのときの旅ほど、韓国の友人たちの心温まるもてなしを嬉しく思ったことはありません。韓国の方々の、目上を敬い、両親、そして祖先を敬愛する思いやりの心には、今の日本人は見習う必要があります。特に「オモニ(母)」への情は、日本人よりも韓国人のほうが強く、私の母への想いも、彼らのほうがよくわかってくれるような気がします。
(略)
ある日、全羅道(チョルラド)に行って、全州(チョンジュ)で食事をしたとき、これはどこかで食べたことがあると、なつかしくなったものがあります。それはイカなどの海産物を煮付けたものでしたが、よく考えると、小学生のころ母が作ってくれた夕ご飯のおかずの味でした。
高度経済成長とともに便利な調味料などが出てきて、母も面倒な味付けをしなくなったのか、私が中学生になったころには、その味は、とんと食卓にのぼらなくなりました。ですから、全州での食事は、40年ぶりに再開した家庭の味ということになったのです。まさに一衣帯水の間柄です。おふくろの味を韓国南部の家庭料理のなかに発見するとは思ってもいませんでした。
母が、もし生きていて元気であったなら、全州に連れて行って、その味を試させて、もう一度、昔の料理を作ってもらいたいとさえ思います。

P125~P130
「私の原点、そして誓い」舛添要一著

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>個人的なルーツや思いはどうであれ、公人としては私的感情によって、ある一国だけに便宜を図るような政治を行う姿勢には疑問がある。


これに尽きる!

とにかく、支那や韓国の「しもべ」「召使い」となって、東京都民、日本国民を犠牲にするな!

日本で「ヘイトスピーチ」など存在しない。

存在するのは、韓国人や在日などによる日本人への「ヘイトスピーチ」だ!




『韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』北岡俊明著, 北岡正敏著(2014/06)
『マスコミ堕落論-反日マスコミが常識知らずで図々しく、愚行を繰り返すのはなぜか』西村幸祐著(2014/7/15)


「舛添は、五輪ではなく知事を返上しろ!」

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速報!舛添やめろデモに1000人が参加!東京都民、日本国民の怒りが満ち満ちている
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舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)16:15頃、集合場所の坂本町公園(日本橋兜町) 


http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=538
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】

舛添東京都知事リコール活動、第二弾!
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】


~東京の財産を、勝手に韓国にばら撒く都知事は辞任しろ!~

8月24日(日)に、舛添要一(ますぞえよういち)東京都知事の辞任を訴えるデモを銀座で行います。
税金を使って韓国に行き、地下鉄の技術など、東京都の財産をムダにばら撒き、
都民の意志に反した韓国への土下座外交をしてくるような都知事はいりません!

趣旨に賛同頂ける方は奮ってご参加ください。
私達と一緒に情報の発信者となり、
この国を食い物にする連中、舛添東京都知事のような不届き者共を打倒し、
日本の真の自立のために共に闘いましょう。

【開催日時】8月24日(日)16時~ 17時30分
16時集合
16時30分デモ出発

【集合場所】坂本町公園
 
東京メトロ日比谷線 東京メトロ東西線 茅場町駅 12番出口
(東京都中央区日本橋兜町15-3)



久しぶりに約1000人が集まった!

私が参加したデモでは、フジテレビ抗議デモ以来の大盛況かもしれない。

東京都民、日本国民の怒りが満ち満ちている。


舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
「維新政党・新風」の鈴木信行代表も参加し、先頭で横断幕を持った!

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)、東京駅八重洲口


舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824

舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座20140824
【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】
平成26年8月24日(日)、銀座数寄屋橋交差点


【舛添(ますぞえ)都知事やめろ! デモin銀座】


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[LIVE]舛添東京都知事リコール活動、第二弾! 【舛添(ますぞえ)都知事やめろ
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取り急ぎ、速報をお届けした。

詳細その他は、明日以降にお知らせしたい。



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